その商品を見つけた瞬間、私、P.K.サンジュンの体は即座に「これ絶対にウマいやつ!」と反応した。その名も『チョコ入りバナナけんぴ』──。芋けんぴならぬ「バナナけんぴ」とは……その発想は無かった。
芋も大好きだけどバナナだってだーい好き! ポリポリ食べられるスティック状のバナナなんて最高やん!! どう考えても外すワケがない! ……と思いきや。結果的には想像していたものと全然違ったでござる。
その商品を見つけた瞬間、私、P.K.サンジュンの体は即座に「これ絶対にウマいやつ!」と反応した。その名も『チョコ入りバナナけんぴ』──。芋けんぴならぬ「バナナけんぴ」とは……その発想は無かった。
芋も大好きだけどバナナだってだーい好き! ポリポリ食べられるスティック状のバナナなんて最高やん!! どう考えても外すワケがない! ……と思いきや。結果的には想像していたものと全然違ったでござる。
ピーナッツ! スタートから1年以上をかけ、先週ついに第60号に到達した「週刊デアゴスヌーピー」のお時間であります。完成まで残り40冊。ゴール目指して今日も気合を入れて組み立てていこう!
ところがである──。実を言うと今回の第61号において、私(あひるねこ)が連載当初からもっとも恐れていたことが現実のものとなってしまったのだ。ああ、いつか来るんじゃないかとは思っていたが、いよいよ来たか……! もしかすると本当の地獄はこれからなのかもしれない。
熟女を愛する者ならば、熟女の好みを熟知していなければならない。──そのような使命感から、前回の記事では熟女の好きなファッションについての手がかりを得ることに成功したが、“熟女ラバー界” において私はまだまだヒヨッコ。知らないことだらけだ。
たとえば、熟女への手土産。もし仮に「ミスタードーナツ(ミスド)で何か買って来い」と言われたら……恥ずかしながら私は何をチョイスしていいか分からない。そこで、思い切ってミスドの店員さんに直接聞いてみることにした。
グルメライター格付けチェック──。それはグルメライターたちが己のプライドを賭けて勝負する “正真正銘のガチ企画” である。敗者は妙に口数が少なくなり、何より疑心暗鬼に陥ってしまう。笑顔の裏で毎回数名が涙を流している、実に恐ろしい企画なのだ。
さて、グルメ記事をお届けするグルメライターたちの味覚は本当に信用できるのか? 早くも第4回目を迎えた『グルメライター格付けチェック シーズン2』は、春らしさ全開の和菓子「桜もち編」をお届けしたい。
2022年のペヤングはやる気満々だ。なにせ今年は早くも7つの新商品を発売しており、特に「わさび醤油味やきそば」あたりは非常に味も良い。「獄激辛やきそばファイナル」だけは死にそうになったが、それでもなかなか優秀なラインナップではなかろうか?
さて、今回は2022年3月14日から発売開始となった今年8つめのペヤング『九州豚骨やきそば』をご紹介したい。こちらの商品、ペヤングとしては初となる “1分ペヤング” となっているぞ。
おいしさで選ばれて売り上げNo. 1『お~いお茶』の販売元であると同時に、鬼ほどお茶にこだわりまくる “お茶バカ集団” として知られる伊藤園──。実は創業者が「伊藤さん」ではなく「本庄さん」であることは、ここだけの話にしておいて欲しい。
それはどうでもイイとして、その伊藤園がまたもや「お茶愛を炸裂させまくったキャンペーン」を開始するようだ。それが『お~いお茶トリップ』である。お~いお茶で……トリップだと? 普通に頭の中がトリップ(!?)している可能性が高いが、どうやら伊藤園は今回も本気らしい……。
お子様を連れて出かける方はわかると思うが、回転寿司の「フライドポテト」のウマさと心強さは異常である。基本的には揚げたてサクサクが提供されるうえ、子供はフライドポテトが大好き! かっぱ巻き・枝豆・フライドポテトあたりがお子様の鉄板メニューではなかろうか?
さて、10年前までは「フライドポテト = ハンバーガーショップ」だと思われていたが、個人的には「回転寿司のフライドポテトの方が全然ウマい」と確信している。第6回目を迎えた『4大回転寿司ガチ食べ比べ』は、そのフライドポテトを食べ比べてみたのでご報告したい。
2022年3月に発売されたペヤングの最新作『獄激辛やきそばファイナル』が大きな話題を呼んでいる。元祖「獄激辛やきそば」の2倍辛い『獄激辛やきそばファイナル』は、特にYouTuberたちを片っ端から餌食にしているようだ。くわばらくわばら。
さて、つい先日の記事で私、P.K.サンジュンが『獄激辛やきそばファイナル』を死に物狂いで完食したことはお伝えしたが、今回は獄激辛ファイナル第2弾! 当サイトが誇る「溺れるほど汗っかきな上司」こと “GO羽鳥” が獄激辛ファイナルに挑戦したのでご報告したい。
ピーナッツ! 昨年1月から始まった本連載「週刊デアゴスヌーピー」。毎週コツコツ作り続けて早一年以上が経過したが、この度ついに第60号に到達いたしました! やったァァァァァァアアアアア!! 完成まで残り40号。ほんの少しだけゴールが見えてきたような気がする……!
あまりにも嬉しすぎるため今週は、何かと60号到達を喜んでしまうかもしれないがご了承いただきたい。唐突に見えたとしても「ああ、よっぽど嬉しいんだな」と思ったいただけたら幸いだ。それではスタート!
あなたは全神経を舌に集中して食事をされたことがあるのだろうか? 我々ロケットニュース24のライターたちは、少なくとも週に1度は “ガチガチのガチ” で食事をしている。そう、この『グルメライター格付けチェック』のときに、だ。
グルメ記事をお届けするグルメライターたちの味覚は本当に信用できるのか? 自らそこに切り込む超ドM企画『グルメライター格付けチェック』の第3回は、難問のフルーツから「いちご編」をお届けしよう。
月1くらいのペースでコストコに通う私、P.K.サンジュンは毎回必ず「デリカコーナー」を入念にチェックしている。中でも新商品をチェックする確率は120パーセント! 何はともあれ「デリカコーナーの新商品」が最優先だ。
そんな中、つい先日コストコに出かけた際に発見したのが『麻辣シャングオチキン』である。コストコお得意のチキンに下味がついた商品だが “シャングオ” とはいったい?
ピーナッツ! あっという間に3月に突入。いよいよ全体の5分の3に差し掛かろうとしている「週刊デアゴスヌーピー」のお時間だ。永遠に続くかと思われた「冬のシーン -雪かき」ボックスの組み立てもようやく終わり、舞台は次なるステージへ。
と言っても、相変わらずの楽勝&適当ムードなので、今週も肩の力を抜いてご覧いただければ幸いである。それでは第59号、張り切ってスタート!
日本国民の生活に欠かすことが出来ないファミリーレストラン。それぞれのファミレスで1番高い料理は何なのか? 気になるお味は? それらを片っ端から調べるこの企画『ファミレスの1番高いメニュー全部食う』も節目の第20回目を迎えた。
当初は「ファミレスって10軒くらい?」と思っていたが、探せば意外とあるもんですね。今回は今やかなり希少な「不二家レストラン」の最高額メニューを食べて来たのでご覧いただきたい。
自分たちではあまりそう思っていないが、ロケットニュース24のライターたちは ほぼ全員が “グルメライター” である。果たして我々の味覚は信用できるのか? そこに切り込む禁断のガチ企画が『グルメライター格付けチェック シーズン2』である。
復活第1弾となる前回は、シーズン1で優秀な成績を収めたグルメライターたちがまさかの失敗という波乱のスタートとなったが、2回目の「レトルトカレー編」では? 彼ら、彼女らの真剣勝負を以下でお届けしたい。
日本にひしめく多くの回転寿司店。その中でも「スシロー」「はま寿司」「くら寿司」「かっぱ寿司」が “4大回転寿司” と言われているが、実際のところは「スシロー」がとんでもなく強い。スシロー、本当にいいお店だと思います。
だがしかし「スシローだけがウマいのか?」と言えば、そういう話ではないハズ。特に1つ1つのネタにフォーカスすれば、スシローよりウマい店があるのではないか? そこに切り込む『4大回転寿司ガチ食べ比べ』の第4回は、人気ネタの「はまち編」をお届けしたい。
織姫と彦星のように……とまでは言わないが、コストコにはタイミングを逃すと1年近く待たなければならない商品がまあまあの割り合いで存在する。今回ご紹介する『フロランタン』も、バレンタイン前後でしか買えない激レア商品だ。
数年前からコストコの『フロランタン』のウワサは小耳に挟んでいたものの、なかなか購入に至らなかった私、P.K.サンジュン。だがしかし、ついに念願の『フロランタン』をゲットォォオオオ! 結果的に「罠がヤバすぎる」と感じた危険な商品であった。
ピーナッツ! 先週はとんだクソ回をお送りしてしまって本当に申し訳なかった。デアゴスティーニ軍曹に代わってお詫び申し上げます。「週刊デアゴスヌーピー」のお時間です。どうも皆さん、おはようございます。
それにしても前号はヤバかったな。いろいろ工夫を施しはしたものの、ぶっちゃけ画像4枚で終わる話だった。まさにそびえ立つクソ回。クソ回オブザイヤー2022最有力候補である。今週はもう少し頑張ってほしいものだが……せめてフィギュアだけは! フィギュアだけは入っていてくれ!!
誰が何と言おうと、ここ数年もっとも勢いがある回転寿司チェーン店は「スシロー」であろう。特に都市型店は一気に増加し、都心の至るところでスシローを見かけるようになった。吉祥寺でスシローを見たときはビックリしたよね。
だがしかし、最近になって「本当にスシローだけが正解なのか?」という疑問が湧いてきた。おそらく1つ1つのネタにフォーカスすればスシローよりウマい店もあるハズ。それを検証するのが『4大回転寿司ガチ食べ比べ』で、第3回は大人気ネタ「サーモン編」をご覧いただきたい。