ピーナッツ! 前回、ついに記念すべき第70号を突破した本連載「週刊デアゴスヌーピー」。私(あひるねこ)とデアゴスティーニ軍曹が織りなす物語も、いよいよ佳境に入りつつある。完成まで残りあと半年と言ったところだろうか。
それでは新たな章の始まりを告げる第71号をさっそく組み立てていこう。前号、前々号と同等か、それ以上に冊子が縦に長いように見えなくもないが……果たして中身はいかに?
ピーナッツ! 前回、ついに記念すべき第70号を突破した本連載「週刊デアゴスヌーピー」。私(あひるねこ)とデアゴスティーニ軍曹が織りなす物語も、いよいよ佳境に入りつつある。完成まで残りあと半年と言ったところだろうか。
それでは新たな章の始まりを告げる第71号をさっそく組み立てていこう。前号、前々号と同等か、それ以上に冊子が縦に長いように見えなくもないが……果たして中身はいかに?
それぞれのファミレスで1番高い料理は何なのか? そしてそのお味は? シリーズ「ファミレスの1番高いメニュー全部食う」も第24回にして最終回を迎えた。理由はシンプルに「行けるファミレスは行き尽くしたから」である。
最終回はファイナルにふさわしく、超高級ファミレス『シズラー』が登場だ。先に申し上げてしまおう、シズラーに行ったことが無い人たちよ……シズラーはすごいぞ? 真面目な話、私、P.K.サンジュンはただただ感動してしまった次第だ。
ピーナッツ! さあ来た来た来たーーーー!! デアゴスティーニ『週刊つくってあつめるスヌーピー&フレンズ』を約2年かけて完成させようという当連載「週刊デアゴスヌーピー」も、今週でいよいよ第70号に到達だ! つまり完成まで残り30号! 完成まで残りわずか30号ォォォォオオオオ!!
もちろん今回もいつも通り70号を組み立てていくつもりだが、せっかくなので記事の後半、今年作った第51~69号までの途中経過をまとめてみることにした。ぜひそちらも併せてチェックしていただきたい。それではデアゴスタート!
数ある寿司ネタの中でも “エース格” 的な存在が「中トロ」である。もちろん回転寿司でも人気が高い一方で「ちょっと高い皿だから気が引ける」という方もいらしゃるハズ。それこそ中トロで外したら気分は最悪だ。
そういう意味で中トロは “絶対に負けられない戦い” の要素が強いネタであるが、果たして4大回転寿司ではどんな中トロを提供しているのか? 詳細は以下でご確認いただきたい。
ピーナッツ! デアゴスティーニが忙しすぎて五月病になる暇もない!! でおなじみ「週刊デアゴスヌーピー」のお時間である。今週は第69号、そして来週はついに第70号に到達だ。残りあと30冊! 本連載もいよいよ佳境に入ってきた感があるな。
よく考えたら昨年1月から毎週顔を合わせているワケで、デアゴスティーニとの付き合いはそれなりに長い。にもかかわらず今回、第69号を手に取った私(あひるねこ)は、猛烈な違和感に襲われることに。果たしてその理由とは?
北のグルメ王国が北海道ならば、南のグルメ王国は「福岡県」であろう。もつ鍋・水炊き・明太子あたりが有名だが、実は海鮮系もめっちゃウマい! 真面目な話「北海道よりウマいんじゃね?」と思うことが結構あります。
さて、その福岡県を代表する超有名みやげが、明月堂の『博多通りもん』である。さすがに名前くらいは多くの人が聞いたことがあるハズだが、いきなり実物だけ目の前に出されて「博多通りもん!」と答えられる人が何人いるのだろう? さっそく検証してみたゾ。
グルメ記事を執筆するグルメライターたちの味覚は信用していいものなのか? 1つだけ言えることは「そんなことをわざわざ検証しているWebメディアは我々だけ」ということ。デメリットしかないことは百も承知だが、まあ楽しいから良しとしましょう。
さて、第8回目となる『グルメライター格付けチェック』は「牛乳編」をお届けしたい。高い牛乳って濃厚なんでしょ? サービス問題キタ! ……かと思いきや、今回は答えが真っ二つに割れてしまったのである──。
ピーナッツ! あっという間のゴールデンウィークだったが、我々にはまだデアゴスティーニがある!! というワケで、「週刊デアゴスヌーピー」第68号を組み立てていきたい。さあ、今日は何をどう作るのかな?
と言いつつ、実はここ数号のデアゴスティーニ軍曹はかなりお優しくなっていることに皆さんお気付きだろうか? 要は非常に簡単なんです。すぐ終わるんです。その割に “やった感” はある作業が多いので、しばらくは充実したデアゴライフを送っておりました。ところが……。
あなたな台湾グルメ「ジーパイ」をご存じだろうか? ジーパイとは鶏肉1枚を丸ごと豪快に揚げた、台湾の屋台料理のことである。ここ数年、都内ではチラホラと専門店を見かけるようになったが、最大の特徴は “顔サイズ” とも言われるその大きさだ。
2022年春、そのジーパイがコストコの新商品として登場した。思えば「巨大台湾まぜそば」を筆頭に “巨大グルメ” ならお手の物のコストコとジーパイの相性はいいのかもしれない。さっそく試してみることにしたゾ。
まず最初に断っておくと、当初から記者には「どちらかのティラミスを持ち上げよう」とか「どちらかのティラミスをボロクソに言ってやろう」なんて気は1ミリも無い。ただ「同じくらいの価格のティラミスだし、いい勝負になるのでは?」と考えただけである。
だがしかし、結果として片方のティラミスが圧勝してしまった結果、今はとてもいたたまれない気持ち──。こうなってしまった理由については後述するが、ともあれ忖度無しの「ガチティラミス対決」の結果をご報告したい。
東京ドームホテルにプールサイドサウナ「Poona(プーナ)」が、2022年4月29日から6月26日までの金・土・日・祝日限定でオープンする。聞くところによると、東京ドームを眺めながら外気浴できるらしく「唯一無二のリラクゼーション体験」が楽しめるのだとか。
そんなもん行くしかねえだろ……ってことで、オープン直前に開催されたメディア向けの体験会に参加することにした。んで、どうだったのかと言うと、テントサウナはもちろん水風呂代わりの屋外プールに設置された「リラもっく」もヤバかった。詳しく紹介しよう!
ピーナッツ! ゴールデンウィークは何して過ごす? いや、普通にデアゴスティーニだけど。でお馴染み「週刊デアゴスヌーピー」のお時間である。そう、我々デアゴ戦士に連休などないのだ。作って開けて作って開けてを繰り返すのみ! 押忍!!
今週は前号に引き続き「ファン納得の定番シーン -ピアノ」のボックスを組み立てるようだぞ。ていうか、お前そんな名前だったのかよ。なんか今までとノリが違ってちょっと恥ずかしいな。たしかに納得だけどさ。よし、作ろ~~!
グルメ記事を執筆するグルメライターたちの味覚は信用に値するのか? そんなシンプルな疑問に自ら切り込む超ドM企画、それが『グルメライター格付けチェック』だ。もちろん元ネタは大人気テレビ番組「芸能人格付けチェック」である。
さて、シーズン2の第7回目は「カニ編」をお届けするのだが、今回は全員が「負けたら即引退」を覚悟して勝負に挑んだ。なぜなら「本物のカニ」と比較するのが厳密にはカニではなく “ほぼカニ”、つまり「カニカマ」だったからである──。
それなりの地方に出かけても、まあまあの確率で出くわすファミリーレストラン。土地勘のない場所でも安心感のある非常にありがたい存在だ。これは海外で何となくマックに入っちゃう現象と似てるよね。
それはさておき、そのファミレスの最高額メニューを片っ端から食べ尽くすシリーズ「ファミレスの1番高いメニュー全部食う」には、すかいらーく系列の『グラッチェガーデンズ』が登場だ。結論から申し上げると、今回はオーダーをミスった……かもしれない。
ここ数年、最も勢いのある回転寿司といえば「スシロー」である。その安定感は流石のものがあるが、全てのネタを食べ比べたらスシローよりウマい回転寿司があるのではないか? それを確かめるのがシリーズ『4大回転寿司ガチ食べ比べ』である。
今回お届けするのは、超定番ネタの「いか」──。ここで結論を申し上げてしまうと「いか編」はかなりジャッジが難しいネタであった。詳細については以下でご報告したい。
今やすっかり日本に定着した、ふるさと納税。きっと多くの方がふるさと納税を利用されているに違いない。どうせ同じ金額を納税するんだもの、ちょっとでもお得な方がイイに決まってるよね!
……とか言いながら、私、P.K.サンジュンはこれまで1度もふるさと納税を利用したことが無かった。理由は後述するが、先日とても身近な人が『ふるさと納税マニア』であることが発覚! というわけで、シリーズ『ふるさと納税』が始まるよーーー!
ピーナッツ! ついについに……第66号に突入したぞ! 「週刊デアゴスヌーピー」のお時間だァァァァァァアアア!! 66号ってことはつまり全体の3分の2。そう、完成まで残すは3分の1のみである。うおおおおお緊張してきたーーーーーー!
と、興奮しまくっていたせいか、実は前号の冊子にサラッと書かれていた超重要な情報をうっかり見逃していたのだ。あなたは覚えているだろうか? 今から約2カ月前。第55号で発生したデアゴスヌーピー史に残る珍事件のことを……。
ネットをチョチョッと検索すれば山ほどのグルメ記事にヒットする。記事があるということは、当然「グルメライター」たちがその陰にいるワケだが、そもそもグルメライターたちの味覚は信用していいものなのだろうか?
そこに自ら切り込む超ストイック企画「グルメライター格付チェック」の第6回は『たまご焼き編』をお届けする。全50回を予定している企画ではあるが、ズバリ『たまご焼き編』は神回だ。さあ、読者諸君……衝撃の結末を見届けよ!