数ある写真加工アプリのなかで、今ふつふつと話題になっているのが「Meitu(メイツ)」だ。このアプリは特に新しいものではないのだが、最近ネット上でアプリのA.I.を使った似顔絵加工機能が話題になっている。
実際に使ってみると、キモイおっさんと言われる私(佐藤)の自撮りも、異次元の魅力を携えた似顔絵に大変身! 似てるとか似てないとかではなく、なんだかとてもシュールだ……。
数ある写真加工アプリのなかで、今ふつふつと話題になっているのが「Meitu(メイツ)」だ。このアプリは特に新しいものではないのだが、最近ネット上でアプリのA.I.を使った似顔絵加工機能が話題になっている。
実際に使ってみると、キモイおっさんと言われる私(佐藤)の自撮りも、異次元の魅力を携えた似顔絵に大変身! 似てるとか似てないとかではなく、なんだかとてもシュールだ……。
アップルに関する情報をいち早く伝えることで知られる「9 to 5 Mac」が、次世代端末についてスクープを報じている。それによると、近く発表される新型iPhoneは「iPhone XS」など3機種で、iPhone XSはディスプレイ5.8インチのモデルと6.5インチのモデルが用意されており、新色のゴールドが登場するのだとか。
日本経済新聞によれば、アップルは2018年9月12日(日本時間13日午前2時~)に発表会を開催するというから、はっきりとした情報はそこで明らかになるだろうが……。そんなことより、アレの後継機を早く出してくれよ! アレの使い勝手は、これまでの端末で最高なんだぞ!!
ロボットや人工知能は急速に進化を続けている……という話は本当なのだろうか。近い将来「ロボットが台頭し、人間は仕事を奪われる」なんて怖い話も最近よく耳にするが、岡山県には約40年前からお好み焼き屋でバリバリ働くロボットがいるらしい。
──ということで今回は、「ロボットと人間が仕事を分担している」岡山市のお好み焼き屋さん『真珠』に行ってきたのだが……マジだった。マジのマジで現役バリバリ過ぎるロボットが働いていたのだ。アレが40年前からいるってウソでしょォォォオオオオーッ!!
Web会議、ブレインストーミング、ランチミーティングなど、会議の方法はさまざまだ。逆に会議をしない企業もあるらしいが、社会人ならばきっと何らかの形で経験していることだろう。
さて、今回ご紹介するのは、ガダルカナル・タカさんら “軍団” の会議を収めた動画である。今後の軍団について話し合うのだが、これが想像以上にヤバかった。情報漏えいを警戒する彼らが話していた内容とは……?
今から1年以上前の2017年5月、性格診断サービス「m-gram(エムグラム)」をご紹介した。当時はニセモノが出回るほどの人気を博していたが、最近になってまたインスタグラムなどの各種SNSでm-gramを目にする機会が多くないだろうか?
気になり調べてみたところ、どうやらm-gramでは2018年8月から「エムグラム診断2018年版」を開始したようだ。というわけで「記者の性格は1年前とどれだけ変わっているのか?」試してみることにした。
2018年7月末、世間から大きな関心を寄せられたソニーの『NHKが映らないテレビ』こと「液晶モニター法人向けブラビア BZ35F / BZシリーズ」がいよいよ発売となった。同商品はチューナーを搭載していないモニターであり、厳密に言えばテレビとしての規格は満たしてない。
だが、Androidが搭載されているため「TVer(ティーバー)」や「日テレアプリ」などのアプリをインストールすれば「民放放送だけを視聴できる」と言われていた。だがしかし、実際に『NHKが映らないテレビ』を購入してみたところ、思いもよらぬ落とし穴が待っていたのだ──。
突然だが、あなたには “心の中の前田日明” が雄叫びを上げる瞬間ってないだろうか? 「どんな瞬間なのかさっぱりわかりません!」という読者のために説明すると、「ゴチャゴチャ言わんとやったらええんや!」的な気分というか、つまるところ「とにかく行動じゃボケ」的なモードの時である。
つい先日、私はそんな気分に襲われた。Wikipedia(ウィキペディア)の寄付依頼メールに対して、「激しく寄付を求めすぎ」とか、「錯乱したような催促メール」などとゴチャゴチャ言っているだけの自分が恥ずかしくなり、実際に行動(寄付)しようという気持ちになったのだ。行動を起こした後、あれほど速攻でゴチャゴチャ言うことになろうとは知らずに……。
「ご利用のApple ID (xxxxxx@xxx.xx) は先ほど、これまで使用されたことのないコンピュータまたはデバイス上で、App Storeから◯◯◯を購入するために使用されました。(中略)この購入に心当たりがない場合、または第三者がお客様のアカウントにアクセスしたと思われる場合は……」
——とのメールがAppleから届いたことに気づいた瞬間、私は「こんな面倒くさいことするヤツ誰やねん!」と部屋の中でわめき散らさずにはいられなかった。それから5分ほど、「俺のIDを乗っ取ったヤツ、許さん許さん許さん!」とブツブツ言っていたのだが……愚痴っていられるような状況でもなかったのである。なぜなら……
2018年8月17日、Twitter上である祭りが始まった。「〇〇祭り」と名付けるのは難しいが、強いて挙げるなら『意気込みとか書く場所祭り』だろう。おそらく多くの人はそれだけ聞いてもピンと来ないはずだが、あなたは『意気込みとか書く場所』が何を指すのかおわかりだろうか?
「俺のインスタなんか誰が見てんだ?」、自らに投げかけたこの問いの答えを得るために、私(佐藤)はInstagramをビジネスプロフィールに変更してみた。その結果、私の投稿を熱心に見ている人は「横浜のオッサン」であることが判明。
オッサンといえども、多少なりとも需要があることは有難い! そこで思い切って、Instagramに広告を出してみることにした。「もっと多くのオッサンに、私の投稿を届けたい!!」と思い6日間出稿してみたところ……かなり意外な結果にッ!
「インスタ女子」という言葉があるように、SNS『Instagram』は女性の方が積極的に使用している印象が個人的には強い。実際に「いいね!」の数を見てみると、男性の投稿よりも女性の投稿の方が評価が高いように思うのだが……気のせいだろうか?
だとしたら、私(佐藤)のようなオッサンの投稿は誰が見ているのか? 気になる……。投稿を見ている人の属性が知りたい! ということで、ビジネスプロフィールに切り替えてみた。
楽天系フィッシングメールの進化が止まらない。今までも「楽天カード株式会社」を名乗るフィッシングメールや、さらにクオリティがアップしたバージョンなどを注意喚起してきたが、月日が経つにつれ、さらに手口は巧妙化している。
……と前回も前々回も、そして前前々回も同じことを書いたが、短期集中連載『最新の楽天系フィッシングメールに要注意』の最終回は、「定期的なID・パスワード変更のお願い/コンピュータウイルスにご注意を」を紹介したい。
それはまるで白昼夢。なんだかよくわからない世界に行っていた。いいや、突然、飛ばされた。ロシアのサイトを眺めていたら、突然イミフな展開になった。何が起きたのかを簡単に説明するならタイトル通りなのだが、あらためて説明すると……
ロシアのサイトに飛んだら突然「Googleギフトが当選しました!」と表示され、なぜか唐突に「Googleマニア3択クイズ」が始まり、iPhoneXがもらえると思ったらメアドとクレカ情報と229円抜かれたあげく、なぜか最後は「IQテスト」がおっぱじまって、自分のバカさを再確認するハメになったのである。なんなんだ、いったい……。
なにやら嵐が話題になっているので、なんとなく迷惑メールフォルダを発掘してみたところ……なんと昨年2017年11月ごろ、嵐のメンバー全員からドバドバドバッっと迷惑メールが届いていたことに今さら気づいた。櫻井翔くん単独からの迷惑メールはよくあるが、「メンバー全員(&マネージャー)から五月雨式に」は珍しい。
いったい彼らは私に何を伝えたかったのか。なぜ「全員から」だったのか。その謎を解き明かすべく、あえて今、13通のメールを開封してみたい。
その昔、不要になったレシートを1枚10円で買い取ってくれるサービスがあった。その名を「ONE」という。いまとなっては伝説のサービスだ。なぜなら、買取はたった1日しか実施しておらず、レシート買取を復活させてくれるはずが、今では全然関係ない方向へと舵取りをしている気がして仕方がないからだ。
そのONEがまたアップデート! 今回も「軽微な不具合を修正しました」とアップデートの説明があるが……そう言って、レシート買取と全然違うことをしていたのは1度や2度ではない。実際にアップデートしたら、ほら見ろ! キャンペーンを開始してるじゃないか。今回は「名刺を撮影して150円」って……。
楽天系フィッシングメールの進化が止まらない。今までも「楽天カード株式会社」を名乗るフィッシングメールや、さらにクオリティがアップしたバージョンなどを注意喚起してきたが、月日が経つにつれ、さらに手口は巧妙化している。
……と前回も、そして前々回も同じことを書いたが、短期集中連載『最新の楽天系フィッシングメールに要注意』の第3回目は、「ニセ楽天市場からの注文内容ご確認(自動配信メール)」を紹介したい。
夏は飲み会の季節! うまいモノをお得に楽しみたいのは誰もの願いだ。もしもTwitterのフォロワーがそこそこいるなら、新宿・歌舞伎町の「鳥京」に行くことをオススメしたい。
なぜなら、1フォロワー = 1円のいわゆる「フォロ割」を実施しているからだ!! これを使わない手はない。利用にはいくつか条件があるので、このサービスの利用方法を詳しくお伝えしよう。
本来のサービスであったはずの「レシート買取」を放置したまま、スマホアプリの『ONE』がまたまたアップデートを実施した。たしかつい先日(2018年7月24日)、バージョン1.4.1をリリースしたばかりなのに、8月3日に1.5.0をリリースした。
これでまたレシートを買い取ってくれる! と思ったら、シャンプー・育毛剤の写真の買取と、アンケートに回答するとお金がもらえることになってる。しかも……アプリの説明まで変わってる……。