「IT」カテゴリーの記事 (32ページ目)

【スラムダンク】桜木花道がひたすらシュート練習するアプリ「Talkin’ to the Rim」が登場! 見ているだけで勇気が出る!!

スポーツ漫画界に金字塔を打ち立てた名作漫画『スラムダンク』。連載が終了して20年以上(連載期間1990~96年)経った今もなお、読み継がれている。最近は八村塁選手のNBAでの活躍もあって、バスケに対する関心も高く、作品を再読する人も増えているだろう。

そんななか、原作者の井上雄彦先生がスラムダンクのアプリをリリースしたことを発表した。そのアプリ「Talkin’ to the Rim」を実際に使ってみると、作品の主人公である桜木花道がただひたすらシュート練習をしているだけというもの。これが不思議とずーっと見てられる。なんか勇気づけられるのは、気のせいか?

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提供:ネットプロテクションズ

【実録】怪しい「ベンチャー社長」に呼ばれて赤坂のジムまで行ったらヤバイことになった

先日の話だ。ベンチャー企業の社長を名乗る男から私(あひるねこ)宛てに連絡があった。なんでも悩みがあるとかで、東京・赤坂のジムまで来て欲しいという。怪しさを鍋で煮詰めたようなトンデモ案件である。

本来だったら完全スルーを決め込むところだが、ここまで怪しいと逆に気になってくるではないか。そこで、実際にジムまで行ってみることにした。ある意味で緊迫の一部始終は以下をチェックだ。

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【爆速】ヤマハ公式サイト、ユーザーのデータ通信料に気を遣った結果「阿部寛さんのホームページ」みたいになってしまう

バイクでおなじみ「ヤマハ発動機販売」の公式サイトが今、大変なことになっている。と言っても、バグったとか画像がおかしいとか、そういうことではない。簡単に言うと、サイトの表示速度が異様に速いのだ。

無駄をそぎ落としたシンプル極まりないサイトデザイン。そこから繰り出される拳のスピードは、レジェンド・阿部寛さんのホームページに匹敵すると言っても過言ではない。とても企業サイトとは思えないような速度だが、一体ヤマハに何が起きたというのか?

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提供:コニカミノルタ

【絶望】ついに「口のニオイ」を数値化してしまうマシンが爆誕…! 飲み会の翌日に測定してみたらツラすぎる現実に泣いた

あなたは自分のお口のニオイ、ちゃんと分かってますか? いきなり嫌な話題から入ってしまったが、これはとても大事なことである。「スメハラ」という言葉の一般化からも分かるように、世の中は日々ニオイの問題で溢れているのだ。

とは言え、それは個人的な感覚でもあるため、人と共有できないことが多い。なんか指摘しづらいじゃないですか、ニオイって。自分でもよく分からんし……。

だからこそ解決は難しいわけだが、そういった現状に革命を起こしそうな装置がついに生まれてしまった。その名も『Kunkun body(クンクンボディ)』! 繰り返す、『クンクンボディ』である!! ニオイを数値化できるという激しく画期的なマシンなのだッ。

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『17LIVE』でライブ配信したら累計視聴時間がトンでもないことになった! こんなことってあるの!?

なんでも新しいことは、1度は試してみないと気が済まない! 私(佐藤)はそういうオッサンです。「いい歳こいて」と思われるかもしれないが、何でもやらずにわかった気になったら、たちどころに老けていく気がするので、とにかく1度はやってみよう! という精神で日々過ごしている。

そんな訳で、若年層のユーザーが多い「17 LIVE」もやってみることにした。軽く30分程度配信に挑んでみたところ、累計視聴時間がトンでもねえことになった! こんなことってあるの? 普通なの? オラ、ビックリしたぞ!!

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提供:ベネッセコーポレーション

【業界人必見】ロケットニュース24の編集長と創業者が「いま受けたいオンライン講座」6選

人が新たな目標に向かって突き進もうとするとき、意地悪な人はこう言います。「今からじゃ遅い」「どうせ無駄」「もう5年早かったら」──。果たして本当にそうなのでしょうか? さすがに40歳からオリンピックを目指すのは無謀ですが、頭の方はどうにでもなると個人的には思います。ほら「学ぶのに遅すぎることはない」って言うじゃないですか?

特にここ数年はインターネットの普及と比例して、学びの場も非常に増えました。いわゆる「オンライン講座」というヤツです。聞くところによればこのオンライン講座、最近はクオリティもメチャメチャ高いらしいですね。代表的なところだと、米国法人Udemy,Inc.が運営する『Udemy(ユーデミー)』では13万件以上ものコースがあるようです。

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禁煙の流れを憂い、高額な「喫煙マップアプリ」を買った俺はバカだ! お値段なんと……

いまさらながら、喫煙者の肩身は随分と狭くなっている。都内の喫煙所は次第に少なくなり、禁煙に踏み切る飲食店も増加。2020年、東京五輪を迎える頃にはどうなっているのだろうか? 私(佐藤)も喫煙者の1人として将来を憂慮している。

どげんかせんといかん! ということで、AppStoreを眺めていたところ、ちょうど私のような喫煙至上主義の人間にお誂え向きの有料アプリを発見!! 入れるしかねえだろッ! ということで速攻ダウンロードしたところ、冷静に価格を確認して、自らの愚かさに愕然とした……

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ライブ配信アプリ『BIGO LIVE』で見る海外の配信者が面白い! 時間を忘れて見続けてしまうから要注意だ!!

もはや、ライブ配信は誰にでも出来る時代。特別な機材がなくても、スマホさえあればいつでもどこでもどこからでも配信が可能だ。配信アプリといえば、日本では17Live(イチナナ)、SHOWROOM(ショールーム)、Mirrativ(ミラティブ)、LINE LIVE(ラインライブ)あたりが有名で利用している人もいるだろう。

今回オススメしたいのは、シンガポール発のアプリ「BIGO LIVE(ビゴライブ)」である。海外の利用者が多く、海外配信者の様子を見ていると、まるで未知の国を旅しているような気分になる。ずーっと見ていられる、マジで!

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提供:ティファナ

【未来キタ】「AIさくらさん」が人間の仕事を根こそぎ奪いかねないほど万能すぎてヤバい

21世紀もそろそろ20年になろうとしている現在、さすがにAI(エーアイ)と聞いて「なんじゃそりゃ?」と戸惑う人は少ないことだろう。バッチリ説明できるかはさておき「あー、人工知能的な?」くらいは答えられるほど、AIは身近な存在になっている。だがしかし……。

専門家でもない限り、AIにどんなことが出来て、どんなところで活躍しているのか知る人はそう多くないハズ。そんな人はとりあえず『AIさくらさん』の名前だけ覚えておこう。いや……むしろ日本は近い将来『AIさくらさん』抜きでは成り立たなくなる社会が来る……のかもしれない。

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バッテリー残量5%からしか使えないチャットアプリ「充電あと5%」が無慈悲すぎた! あるいは『闇の騎士』への弔いに……

スマホにとって、バッテリー残量は生命線。外出の多い私(佐藤)は60%台になると、危機感を覚える。40%台になろうものなら、緊張で手に汗をかくほどだ。

そんなバッテリー残量の深刻さを逆手に取ったアプリが存在した! 「充電あと5%」(iOSのみ)は、バッテリー残量が5%になってからしか使えないチャットアプリだ。実際に使ってみたら……。無慈悲だ、無慈悲すぎるッ!!

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もう2万円以上も節約できた! 禁煙が楽しくなるアプリ「禁煙ウォッチ」の使用1カ月後スコアを見て青ざめた話

今日で禁煙32日目。何の苦労もドラマもなく、いとも簡単にアッサリと、禁煙に成功してしまった感がある。タバコを吸いたいとなんて1ミリも思わない。いったいなんであんなものを吸っていたのかと不思議に思う今日このごろだ(←裏切り者)。

さて、そんな禁煙チャレンジに一役買っていた iOS用アプリがある。その名も「禁煙ウォッチ」で、起動するたびに「禁煙してよかった〜」と思うこと請け合いのアプリなのである。人によっては「がんばろう」という気持ちになれるかもしれない。

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富士そばがQRコード決済を導入! PayPayで立ち食いそばを食べてみた!! 立ち食いそば放浪記:第179回

スマホで「ピッ!」とするだけでお支払い完了。わざわざ財布を出す必要がないスマホ決済は、未来を感じるお手軽さである。2019年はコンビニをはじめ、松屋吉野家など、使える場所が広がってグッと日常的になった。

そんな中、ついに立ち食いそばチェーンの王者・富士そばがQRコード決済に踏み切ったのでお伝えしたい! PayPayで「ピッ!」とするだけで天玉そば一丁!!

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【比較検証】iPhone11 Pro・Pixel3・insta360 GOのスロー撮影を比べてみた

2019年9月20日に新しいiPhone(11・11Pro・11ProMax)が発売開始して以降、私(佐藤)はGoogleのスマホ端末「Pixel3」と11Proの、画像動画の撮影性能の違いについて比較してきた。

今回は2つの端末、それに超軽量アクションカメラ「insta360 GO」の3つの製品のスロー撮影を比較してみた。そうしたところ、それぞれの製品の特性の違いが良く分かった。

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【悪用禁止】人物の動画・画像の “口元” を乗っ取る iOSアプリ「Xpression」が面白い!

ひと昔前、顔を入れ替えるアプリが猛烈に流行った。当編集部でも『MSQRD』というアプリを使って、みんなで顔を入れ替えて遊んだのは良き思い出だ。

最近はInstagramやTikTokなどのSNSアプリにもこれに近い機能が実装されており、わざわざ加工アプリをインストールする必要がなくなった訳だが、久しぶりに面白そうなモノを発見したので紹介したい。

そのアプリ「Xpression」は、加工対象となる人物の動画・画像の口元だけを “乗っ取って” 、勝手におしゃべりさせることができるというものだ。

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【検証】「iPhone11 Pro」と「Google Pixel3」で撮影動画を比較してみた

2019年9月20日に発売開始となったアップルの新しい端末「iPhone11」「11 Pro」「11 Pro Max」。11 Proおよび11 Pro Maxは、3つのレンズが付き、超広角(×0.5)の撮影が可能となった。以前の記事で 11 Proと「Google Pixel3」、それぞれで撮影した写真の比較を行ったのだが、今回は動画撮影で性能を比較してみたいと思う。

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【検証】「iPhone11 Pro」と「Google Pixel3」で撮影した画像を比較してみた

2019年9月20日に発売開始となった「iPhone11 Pro」。この端末は、iPhone史上初となる3つのレンズを備えている。ちょっと見た目が不気味ではあるものの、広角・超広角・望遠のトリプルカメラシステムを採用しているという。

そのカメラ性能に期待が持たれているが、昨年発売した「Google Pixel3」と比べると、どれほどのものなのだろうか? シンプルに撮影した画像を比較してみた。

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【iPhone11行列】憧れだった発売待ち行列にロケットギャルが初参戦してみた経過報告 → ヤバイ超楽しい! 一体いつツラくなるのかなぁ?

「ロケットニュース24を愛読する女子」のことを『ロケットギャル』という。その話は誰から聞いたんだったっけ? ……もしかすると私が自分で作った言葉かもしれないが、まぁいい。ロケットギャルだった私はロケットニュース好きが高じてロケットニュースのライターになった。そこまではよかったのだが、自分が今ひとつロケットニュースっぽさを出せていないことに若干焦っているのである。

いよいよ明日(2019年9月20日)iPhone11が発売となる……ことには、正直そんなに関心がない。しかし『iPhone行列記事』は当サイトの伝統的人気シリーズだ。今年も発売3日前からソフトバンク銀座店前にて、佐藤記者を中心に行列が継続中である。

問題は私がそこでいかに新人として爪痕を残せるか……その一点に尽きる。発売まで27時間と迫った本日(19日)早朝7時。覚悟と野心を胸に秘め、私は銀座の地へと降り立ったのだった。

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【実話】匿名利用できるチャットアプリで年齢を聞かれたから、正直に答えたら何か変な感じになってしまった……

皆さんは暇をつぶす時に、どんな過ごし方をしているだろうか? テレビ? ゲーム? 漫画? そのほか趣味や学習に興じる人もいるかもしれない。中には「1人で過ごす時間はやたら長く感じるが、人と接しているとアッという間に時間が経つ」という人だっているだろう。

そんな人が暇をつぶすのに、ちょうど良いかもしれないアプリがある。それは、「ランダムチャット」だ。個人情報やSNS連携は一切必要なし。起動したらすぐにでも見知らぬ誰かと会話ができる、トークアプリである。

これでチャット相手に年齢を尋ねられたので、正直に答えたら何だか変な感じになってしまった……

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【注意喚起】今朝未明「Twitterのパスワードのリセット」に関する謎メールが大量に届く事例が多数発生 / 数日前には乗っ取り被害に遭った人も

いったい何が起きているのだ……? というのも今朝未明(2019年9月4日午前4〜5時ごろ)、筆者のSMS宛に謎のメールが大量に届いていたのである。内容的には、

Twitterのパスワードをリセットするためのコードは●●●●●●●●です。このメッセージには返信できません。

──といったもので、筆者の場合はペルーの電話番号から8通、あとは「22760」から2通、ほぼ同じ時間に合計10通も届いていた。気持ち悪いので編集部内で情報共有したところ、「オレも!」「私も!」と10人中5人が同様の謎メールを同様の時間帯に受信していたことが判明したのである。

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【注意喚起】AirDrop痴漢ならぬ「AirDrop勧誘」が流行しているもよう / 今一度「受信設定」を確認しよう

近くにいる人と写真や動画などを簡単に共有できる「AirDrop(エアドロップ)」は、アップルユーザーにとって便利な機能だ。対象を選択して送信すれば、ものの数秒でデータの転送が完了。何なら複数人にも簡単に送れてしまうし、一度使ったら手放せなくなる。

しかし、便利なことをいいことに「AirDrop痴漢」が問題になっており、このところ全国各地で被害が相次いでいる。そして他にもAirDropを使った迷惑行為は後を絶たず、勧誘や宣伝を送りつける「AirDrop勧誘」なるものも流行しているもようだ。

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