根暗な当編集部のGO羽鳥も憧れる、船橋市の非公認ゆるきゃら「ふなっしー」。彼が大変いい人であることはすでにお伝えした通りだ。その人柄も踏まえてこそ、ふなっしーの魅力と言えるだろう。
そんなふなっしーのニセモノ騒動が起きていたことが判明した。兵庫県高砂市で行われたイベントにニセモノが出現し、警察官に取り押さえられる騒ぎがあったという。高い人気を誇るだけに、無理もない話なのではないだろうか。
根暗な当編集部のGO羽鳥も憧れる、船橋市の非公認ゆるきゃら「ふなっしー」。彼が大変いい人であることはすでにお伝えした通りだ。その人柄も踏まえてこそ、ふなっしーの魅力と言えるだろう。
そんなふなっしーのニセモノ騒動が起きていたことが判明した。兵庫県高砂市で行われたイベントにニセモノが出現し、警察官に取り押さえられる騒ぎがあったという。高い人気を誇るだけに、無理もない話なのではないだろうか。
「どっちが好きかはっきり言って!」と詰め寄られても、答えを出せないこともある。そう、「仕事と私とどっちが大切なのッ!?」みたいな、そういう感じ。
記者(私)が昔から大好きなアイスクリーム、グリコの「パナップ」がとんでもないことを始めてしまった。6月2日(月)から7月31日(木)まで、『新パナップ』と『元祖パナップ』の人気投票対決を実施するというのだッ!!! 横ソースの『新パナップ』か、それとも縦ソースの『元祖パナップ』か……そんなの選べないってーの!!!
ボーカルデュオ「CHAGE and ASKA」のASKA容疑者が覚せい剤取締法違反で逮捕された。これを受けてCDの販売権を持つレコード会社は、2014年5月19日にCDとDVDの回収と出荷停止。ならびに音楽配信の停止を発表している。
その影響でネットオークションサイトでは、チャゲアス商品の取引数が激増。逮捕報道前後で比べると、1日18件程度だった取引が250件以上に増え、約14倍にまでなっていることが判明した。一世を風靡したボーカリストの作品は今後、入手困難になるのかもしれない。
日本全国どこにでもゆるキャラは存在する。行政単位だけでなく、企業や団体・協会にいたるまで、その組織を象徴する存在として、ゆるキャラが活用されている。しかも公認とか非公認とか関係なく、人気が出れば引っ張りだこになる。
そんな熾烈なゆるキャラ生き残り合戦に、また新たなキャラクターが参戦。そのキャラとは、日本餃子協会の公式キャラクター「ちゃおず君」である。このキャラ、顔は可愛らしい餃子型なのだが、身体は顔に反して超絶マッチョ! ギャップがハンパないのである。これは……。
振り返ると、2013年も「じぇじぇじぇ」や「お・も・て・な・し」など、さまざまな流行語が誕生した。2014年は Twitterユーザーをメインに、とある言葉が大ブレイクしそうな予感だ。
その言葉とは「OCです」。これだけではいったい何のことだかさっぱり分からないが、少し調べてみると「美味しいです」を略し、「OCです」と言うのが若者たちの間で流行っているらしい。
2014年5月24日より、タレントの劇団ひとりさんが初監督を務めた『青天の霹靂』の公開が始まった。この作品は、ひとりさんの2作目の小説作品であり、映画化にあたって脚本(橋部敦子氏と共同)と出演(轟正太郎役)をこなしている。
物語は、冴えない中年マジシャンがある日、落雷に遭い過去にタイムスリップ。若き日の両親に出会い、自らの出生について知るというものだ。モニター試写で9割の人が涙を流したというのだが、記者(私)も声を殺して嗚咽する有様であった。
一体何がそこまで感動を誘うのだろうか? ひとり作品の魅力のひとつに、彼自身のまなざしがあるのではないかと考える。
突然だが、2013年のライブ観客動員数の1位が「EXILE」、2位が「東方神起」だったのをご存知だろうか? EXILEは曲もそれなりに有名だから理解できる。しかし東方神起は、曲も知らなければその魅力が何なのか、正直あまりピンと来ない。
ということで、5月下旬に行われた東京ドームライブ終了後の東方神起ファンたちに、直接その魅力を聞いてみたぞ!
ミュージシャンは一見華やかな職業に見える。その中でも、世界的に名前が知られているミュージシャンは、「想像がつかない世界に住んでいる」というイメージを持たれがち。ただ、今でこそステージでスポットライトを浴びる彼らだが、ブレイクする前は、普通の人と同じく何らかの仕事に就いていた人が多い。
そんな有名ミュージシャンの前職や学生時代にやっていたアルバイトが、海外サイトに掲載されていたので紹介したい。「イメージ通り!」という人もいれば、「想像できない……」という人など様々だ。
以前の記事で、私(佐藤記者)が制作に携わっているケーブルテレビ「J:COMチャンネル東京」(11ch 関東全域)についてお伝えした。この番組は、アイドル事務所アリスプロジェクトのせいじ社長に相談を受け、気がつけばすべて丸投げで企画を任されたというムチャクチャなプログラムである。
企画もMCもズブの素人。本当にこんなのでやっていけるのか? と、我ながら思うのだが、なんと第2回の収録で芸人さんが4組も出演。さらにスペシャルゲストでお笑いコンビ「東京ダイナマイト」のハチミツ二郎さんが出演してくれたのである。今回は思わぬ事態が連発、誰一人予想できない展開となったのである。カオスすぎた……。
「二郎はラーメンとは別の食い物」とい、意味不明の格言もあるほど、マニアで毎日行列となっているラーメン店といえば、もちろん『ラーメン二郎』だ。
二郎のラーメンはデカ盛りで濃いめなまさに男らしい食べ物だ。そんな野郎どもが集まるラーメン二郎に行きたいという、無謀であり初恋にも似た女子の淡い想いを描いた「絶対にラーメン二郎に行きたくなる曲」があるのをご存じだろうか。
2014年夏に初の主演映画『ハニーフラッパーズ』が公開予定と、ノリにノッてる人気タレントの坂口杏里さん。そんな彼女が、いまインターネット上で注目を浴びている。
発端となったのは、坂口さんのブログ写真である。その写真を見ると、あれっ……? 以前、『踊るさんま御殿』などで見た坂口さんと顔が違う? 目や涙袋が大きくなり、あごも相当シャープになっているのだ。
2014年5月25日に岩手県滝沢市で行われた、アイドルグループ「AKB48」の握手会で、ノコギリを持った男が暴れてメンバーとスタッフ合わせて3名が負傷する事件が起きた。ケガをした3名は病院で治療を受け、すでに退院している。
この事件を受けて、警視庁は運営会社に対して当面握手会の中止を要請すると共に、警備体制の強化を図るようにと申し入れたそうである。この報道にファンは意気消沈している様子。しかし、仕方がないという声も少なくない。
日本大好きアメリカ人のアイクさんがレポーターとしてお送りする「WORLDREPORT in JAPAN」 2回目のテーマは『日本文化を知る』。
1回目のレポートで「日本一サムライのファンが多いアイドル」を取材。サイリュームをライトサーベルのように華麗に振り回すサムライ=日本のヲタクたちの姿は、アメリカ人から見ると非常にカッコよく見えたのだという。
アイクさんの「僕も日本のサムライのようにカッコよくライトサーベルを使いたい!」という強い要望に応え、今回はそんなサムライたちの総大将ともいうべき「サムライマスター」に、ヲタ芸を習ってみることにした。
日本には現在、どれだけの数のお笑い芸人がいるだろうか? 有名無名を問わず、また漫才やコントなどの形態を問わずに「芸人」と呼ばれる人の数は、推定で1万組いると言われている。実際はもっといるかもしれない。
仮に1万組いるとして、そのなかから売れて行くとなると至難の業だ。最後は運しか残っていないのかもしれない。実際テレビで見る以外に、どんな芸人さんたちが存在しているのだろうか? お笑いのライブを生でほとんど見たことがない記者(私)は、東京・新宿で行われていたグレープカンパニーという事務所が主催するライブに行ってみた。その結果、1000円の入場料が猛烈にお得と感じたのだ。
スーパースター、マイケル・ジャクソンのパフォーマンスは、これまでも多くの人にコピーされてきた。そんな中でも、今世界中を興奮させているものがあるので紹介しよう。
コピーしたその人物とは、なんと高校生。ただ彼のパフォーマンスは……高校生とは思えないほどの完成度だ。YouTube の動画「Talent Rally Highlights 2014」で、確認できるのでチェックしてみよう。なおその再生回数は、公開からわずか3日で850万回オーバーと、驚異的な記録を叩き出しているッ!!