長寿番組『笑点』の司会を務める落語家の桂歌丸さん(77)が入院していたことが判明した。
入院は、肺疾患と肋骨骨折によるもので、具体的な退院時期は未定。直近の4月5日の『笑点』の収録は欠席予定とのことである。このニュースに多くのネットユーザーから心配する声が寄せられている。
長寿番組『笑点』の司会を務める落語家の桂歌丸さん(77)が入院していたことが判明した。
入院は、肺疾患と肋骨骨折によるもので、具体的な退院時期は未定。直近の4月5日の『笑点』の収録は欠席予定とのことである。このニュースに多くのネットユーザーから心配する声が寄せられている。
毎月豪華なゲストを迎えてライブを行っている、アイドルユニット「仮面女子」。2月にデヴィ夫人が応援団長に就任したのをきっかけに、3月はビッグダディ(林下清志さん)、そして4月は「ノムさん」の愛称で親しまれる野村克也さんが登場したのである。
ノムさんといえば、日本の球界に多大なる貢献をした偉人である。それがまさかの地下アイドルライブに参戦。もしかして、何か失礼があってボヤキが出るのかと思いきや、この日はスーパー上機嫌で、あらゆるリクエストに応えていたのである。仕舞には仮面女子が調子に乗って、無茶ぶりをした挙句に、場末のキャバクラのような雰囲気を醸していたのだ。何でもかんでも頼みすぎだろッ!!
いま、日本で聞くことができる音楽のうち、かなり多くの曲に英語の歌詞がつけられていないだろうか? K-pop人気が最高潮の頃には、サビが韓国語という曲もあった。
歌詞に外国語が入っているとなんだかカッコイイ気がするのだが、どうもお隣の韓国ではそう単純な話でもないもよう。というのも、人気アイドルの新曲に日本語が入っていたところ、「放送不適切」という判定を受けてしまったのだ!!
大人気漫画の『進撃の巨人』が、実写化されることが明らかになった。しかも撮影は長崎県の歴史的廃墟、軍艦島(長崎市端島)で行われるという。作品の世界観を映像で表現するのに、この島はふさわしいのではないだろうか。一体どのような作品になるのか、今から楽しみだ。
NHK教育テレビ(現Eテレ)の長寿番組、「できるかな」を見て育った人も多いと思う。愛らしいキャラクターのゴン太くんと、チューリップハットのノッポさんに習って、工作に励んだのではないだろうか。
番組が終了して20年以上経過しているのだが、そのノッポさんこと高見映さんが民放で初MCを務めることが判明した。しかも、あの優しいノッポさんではなく、「できるじゃねえ、やるんだよ」と、以前ネット上で話題になったパロディのセリフまでしゃべっているじゃないか。ノッポさんの邪悪な側面が開花したというのか!?
役者でありながら、気象予報士としての資格を持ち、実際に天気予報を伝えることもある石原良純さん。最近では、俳優としての活躍を見る機会も随分と少なくなり、本業は気象予報士だと信じている人もいるかもしれない。
そんな彼が、なんと天気予報をやめるというのだ。何でも、予報が当たらないと陰口を叩かれていることに嫌気がさし、怒りをあらわにしているのだとか。当たらないのなら、陰口を叩かれても仕方ない。そもそも本業は俳優なのだから、専念した方が良いように思うのだが……。
光宗薫さんといえば、端正かつクールなルックスが魅力的な元AKB48のメンバーのひとり。現在はタレント・モデルとして活躍するほか、ボールペン画の個展を開催するなど多彩な才能を披露し続けている。
もしキミが当時、光宗推しだったのなら、ぜひともチェックしてもらいたいサイトがある。いや、光宗推しじゃなかった人も、これは必見である。美女・光宗さんがシャンプーをしてくれて、「私のフォーチュンクッキー食べてくれますか?」とか、そんなうれしいセリフを聞かせてくれちゃうのだ。
信じられない……信じられないが、夢じゃない……うおおおおお、光宗ぇぇ~!!!!!
動画投稿サイトとして、世界中で利用されている「YouTube」。その撮影スタジオ「YouTube Space Tokyo」が東京・六本木ヒルズにある。ここの使用機材はすべて無料で、申請すればオペレーターまで撮影に協力してくれる、まさに至れり尽くせりの場所だ。
そこで「ハッピー・アワー」が開催された。これは今回が初めてとなる、YouTubeのクリエーターを招いての交流イベントである。会場には、投稿内容は知らなくても一度はその名前を聞いたことがある、有名な投稿者が多数参加しており、かなり豪華なイベントだったのである。
音楽と映像を融合したミュージックビデオを、世に広めたのはマイケル・ジャクソンである。音楽専門チャンネル「MTV」のアイコン的な存在になり、ミュージックビデオをうまく活用してシーンに大きく貢献した。
音楽あってのミュージックビデオ、そこから音楽を抜き取ったとしたら、どうなってしまうのだろうか? 実際にその試みに挑んだネットユーザーがいる。投稿されている映像を見ると、非常にユニーク。味気ないものになるのかと思いきや、意味不明のシュールな映像に大変身!! なんじゃこりゃぁああッ!!
もしかしたら、史上最強の「歌ってみた動画」が誕生したかもしれない! 先日、ある男性が米国の歌姫ケイティ・ペリーの大ヒット曲『ダークホース』を歌った動画を投稿して大きな話題となっている。
彼の “歌ってみた” の何がスゴイのかというと、その歌声とスタイル。なんと彼は、でケイティ・ペリーのヒット曲『ダークホース』を、たった1人で20組のアーティスト風に歌い上げたのである!! これがまた素晴らしい。どれくらい似ているか、動画「Katy Perry – Dark Horse (Sang in 20 Styles) Ten Second Songs」で確認だ!
春は卒業の季節。すでに卒業式を終え、4月からの新生活を心待ちにしている人も多いはず。女優のいとうまい子さんも、早稲田大学での4年間の学業を修め、2014年3月26日に晴れて卒業式を迎えたのである。
以前のインタビューで、「お世話になった人たちに恩返しをしたい」という思いから、同大学に入り予防医学とロボット工学を学んだ彼女。これからその学習の成果を、どのように活用して行くことになるのだろうか? それにしても袴姿がよく似合う! 同じく卒業する他の女子大生が「カワイイ!」というのも納得だ。
日本では低迷気味と言われている韓国ドラマ。だがお隣の中国では絶好調! 2014年に放送されたドラマ『星から来たあなた』は社会現象になるほどの人気ぶりだ。
そんな韓流ブームに、一石が投じられて物議を醸している。韓国人の研究者が「韓国ドラマ好きは低学歴で低所得」と発表し、中国人ファンの怒りを買っているというのである。
27歳の若さでこの世を去った、ロックのカリスマ、カート・コバーン。彼は「ニルヴァーナ」のギター・ボーカルとして活躍し、ローリング・ストーン誌の選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガーおよびギターリストにそれぞれランクインしている。
1994年4月8日に、ショットガンで頭部を撃ち抜き亡くなっているところが発見された(死亡推定日4月5日)。彼の死について、当初さまざまな憶測が飛び交い、他殺説もささやかれていた。あれから20年が経とうとしている。最近になってシアトル警察は、これまで明かされることのなかった写真を公開したのである。
「次こそ来る」と言われつつ、なんとなく乗り切れない中華芸能(華流)。韓流はもう下火だと言われてはいるが、それよりも盛り上がっていない感があるので好きな人にとっては笑えない状況だったりする。
そんななか、4月から始まる日本のドラマの主題歌を台湾バンド「Mayday(五月天)」が担当することが判明した。確かにアジアでは絶大な人気を誇っているアーティストではあるが……今度こそ華流定着となるのだろうか?
2014年3月31日をもって長きにわたる放送が終了する、人気バラエティ『笑っていいとも!』。その最終回の「テレフォンショッキング」は、タモリさんが敬愛する吉永小百合さんが出演する予定なのだとか。
華々しいラストに向けて、毎回魅力的なゲストが出演し、番組を盛り上げているのだが、3月17日の放送で思わぬ事態が発生したようだ。和田アキ子さんが出演し、なんと勢いでタモリさんとキスをしたのである。それも二回も! これを見た視聴者はショックを隠し切れない様子!?
2014年3月14日、俳優の宇津井健さんが亡くなったことが明らかになった。宇津井さんといえば、現代劇・時代劇と問わず幅広く演じる名役者の一人である。宇津井さんの突然の死に衝撃を受ける人が相次いでいる。
タモリさんに「コダカラー清志」と命名してもらい、「ビッグダディ」から改名した林下清志さん。改名したものの、やはり以前の番組の印象が強く、なかなか「コダカラー」は定着しそうにもない。
そんなダディが頭に巻いているタオルには、ある秘密が隠されている。それは……よ〜くダディの頭を見てみると、必ず向かって左側からタオルの片方の端がハミ出しているのだ。マネをしようと思っても、なかなかうまくハミ出ない。ということで、ダディ本人にタオルの巻き方を聞いてみた!
タレントとして活躍しているデヴィ夫人が応援団長に就任し、勢いに乗る全員仮面着用の地下アイドルユニット「仮面女子」。彼女たちのステージに、また一人強力な助っ人が駆けつけた。大家族で一躍有名になった、コダカラー清志(ビッグダディ)こと林下清志氏である。
2014年3月13日に行われた彼女たちのステージに、突如ダディが登場! 一体何事かと思ったら、ダディの娘さんたちを仮面女子に加えてもらえるのかどうか、面と向かって聞きに来たとのこと。これはもしや……娘さんたちもアイドルデビューか!?
近年カバー曲が広く浸透している。カバー専門のアーティストが続々とデビューし、元々シンガーソングライターだった人まで、カバーしか歌わないというケースもあるようだ。たしかにウマいとは思うが、正直聞き飽きたという感が否めない。
それは、過去に売れた楽曲を使いまわしているからだ。名曲として歌い継がれるのは良いのだが、何度も同じ曲ばかりを聞かされる方のことも考えて欲しい。それこそ、売れれば何でも良いということなのだろうか? 本当にカバーでやって行けるのは、本当に歌を愛しているアーティストだけなのではないだろうか?