ドジっ娘かよ! そんなツッコミの1つも入れたくなるようなおっちょこちょいな男性が激撮されたので、ご紹介したい。
イギリスの家電量販店チェーン「HBH Wollacotts」の監視カメラが撮影したこの1幕。ある男性客がテレビ売り場をウロウロしていたところ……ああ! ちょっとした間違いから、次々とテレビを壊してしまうのだ!!
ドジっ娘かよ! そんなツッコミの1つも入れたくなるようなおっちょこちょいな男性が激撮されたので、ご紹介したい。
イギリスの家電量販店チェーン「HBH Wollacotts」の監視カメラが撮影したこの1幕。ある男性客がテレビ売り場をウロウロしていたところ……ああ! ちょっとした間違いから、次々とテレビを壊してしまうのだ!!
2016年はこれまでにも増して、ハロウィン商戦がアツい。街ではすでに装飾が施され、10月31日を迎える準備が進んでいる。ハロウィン便乗とも思えるような商品も、チラホラ見かけるのだが……。
そんななか、パンの有名店「メゾンカイザー」が驚きの商品の販売を開始した。その商品とは、「ゆび」パンである。実物を見てみると……。再現度高すぎて怖えええよ! マジで食べるのをためらうレベル。
遠い外国にも飛んで行ける飛行機は便利だが、出発の2時間前には空港に着いていた方が良いし、乗り換えの待ち時間も長かったりと、スマホやタブレットが使えなかったら、最高に退屈することになってしまう。
そこで、世界中の空港のWi-Fiパスワードが検索できてしまうサイトが登場し、メチャクチャ便利だと話題を呼んでいるので紹介したい。これで空港での待ち時間も、ヘッチャラになること間違いナシだ!
マクドナルドのフライドポテトと言えば、唇に刺さるような塩味が魅力の一品だ。だがここ最近、チョコポテトが新メニューで発売されているかと思えば、マックの公式が『ポテトをシェイクに浸す食べ方』を発表するなど、新たな道を切り開こうとしているように感じる。言わばスイーツとしてのフライドポテト。
しかも、これらはスイカに塩をかけるような感じで、塩辛さと甘さがマッチしていて意外にウマい。そんなマックのスイーツポテトの新作が登場したのでお伝えしたい。その名も「ハロウィン魔女ポテト 紫いも&チョコソース」。って、この見た目ヤベーだろォォォオオオ! 勝手に食べたらお母さんがブチ切れる色してるやん!!
コーヒーをあまり飲まないという人にとって、グルメコーヒー専門チェーン店であるスターバックスは、身近な存在ではないだろう。
しかし、そんなスタバがビールを販売するとなったら、話は別ではないだろうか。なんでも米スタバが、「エスプレッソを注入したビール」を発売開始するらしいぞ!!
24やプリズンブレイクが大ヒットを記録してからというもの、海外ドラマもすっかり生活の一部として定着した。日本とは桁違いの制作費をかけ、映画さながらの豪華キャストで展開する海外ドラマは、一度ハマってしまうと気になって仕方ない魔性のパワーを秘めている。
そんな海外ドラマで2016年度No.1との呼び声が高いのが『MR. ROBOT / ミスター・ロボット』である。流行に敏感な人はすでにご存じかと思うが、今年度ゴールデングローブ賞作品賞を受賞し、既にシーズン3の制作も決定したという超話題作だ。
レタスやキャベツなどのサラダが食べ放題となるサラダバーは、野菜を取る機会が少ない私(中澤)のような1人暮らし男性にとってありがたい存在だ。しかも、フルーツやスイーツ、パンなどが食べ放題であることも多い。ああ、魅惑のサラダバー。
ステーキガストやココスなど、サラダバーがあるファミリーレストランは珍しくないが、実はこのシステムを日本で最初に始めたのは「フォルクス」らしい。私は、ここのサラダバー以上のものに出会ったことがない。ハッキリ言って肉がいらないレベルなのだ。
あなたは、自分の写真にショックを受けたことがあるだろうか? 筆者はあります。「えー、いつもこんなに無気力な顔なの! 目が半開きで口が開いてて……」と、“真実の姿” を見てショックを受けたことがあります。
これからご紹介する女性も、自分のコスプレ写真を見てショックを受けたそう。しかし彼女は、落ち込んでばかりではなかった。一念発起して、4年間で70キロの減量に成功! 今では美しいキャラクターに変身しまくっている。そんな彼女の話をお伝えしたい。
平成20年度に導入されてから徐々に人気が増し、最近では話題に上がることも多くなった、ふるさと納税。自分で選んだ自治体へ寄附金を納めることで税金が控除になったり、寄附者がお礼の品をもらえる制度だが……。
なんとついに、あの高性能ドローン「DJI Phantom4」が、ある自治体のお礼の品として登場したぞ! ではいったい、いくら寄附すればこのドローンをお礼の品としてもらうことが出来るのだろうか?
最近は、YouTubeに独自の動画を公開して広告収入を得るユーチューバーなど、SNSを利用して大金を稼ぐ人達がいる。自分の好きな事や興味ある事について、SNSに投稿するだけでお金が貰えるなんて夢のようである。
そんななか、企業スポンサーがついたInstagramのファッションブロガーが、1回の投稿で稼ぐ額がハンパないと大きな話題になっている。な、なんと、その額は最高で約200万円にもなるというのだ!!
2016年10月18日……この日は後に、長年の謎が判明した「急須記念日」として記録されるかもしれない。そう、急須にまつわる “ある謎” が判明し、Twitter上で大いに話題になっているのだ。
その謎とはズバリ「急須の先端にビニールキャップが付いている理由」である。なぜ急須の先端にビニールキャップが付いているのか? 解明してくれたのは、三重県四日市市で深蒸し茶を販売する『お茶の川村園』だ。
現代では男女差が縮みつつあり、様々な分野で、男女の境界を踏み越える ‟ジェンダーレス” が進んでいる。
そんななか、海外有名コスメブランド「カバーガール」が17歳の一般人美青年をモデルに起用して、その画期的な試みが大きな話題を呼んでいるので紹介したいと思う。
2016年を振り返るとき、大きなトピックとして語られるのが「リオデジャネイロオリンピック」だろう。男子400メートルリレーを始めとする競技はもちろんのこと、“安倍マリオ” に代表される東京五輪に向けた閉会式の様子も、感動的な完成度であった。
それはさておき、次回のオリンピックは2020年東京……ではなく、2018年に韓国で開催される冬季五輪・平昌(ピョンチャン)オリンピックである。韓国もさぞかし気合いが入っているかと思いきや、2016年9月末に公開された「平昌オリンピック公式PR動画」がショボすぎると話題になっているのだ。
東京都葛飾区亀有といえば、人気漫画『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の舞台として有名で、週末には多くのファンがこち亀ゆかりのスポットを訪れている。だがその一方で、こち亀とは無縁のすご~く気になる店が存在するのだ。
それが「内山菓子店」。地元民さえ知る人ぞ知るお店である。というのも、いつもシャッターが半開きで、とても営業しているようには見えないのだが……その理由が、下町ならではの人情にあふれていたのでご覧いただきたい。
2016年10月18日、大手コンビニ「ファミリーマート」から妖怪ウォッチの中華まんの販売が開始となった。その商品とは、ジバニャンまん(チョコまん 200円)とトムニャンまん(塩肉まん 200円)である。
冬の定番である中華まん。これが人気キャラとコラボすることは珍しくない。とはいえ、その見た目が気になるので、実際に購入してみたところ……。おい、ジバニャンまんの見た目が怖すぎるやないか! こんなの子どもが怖がってギャン泣きするだろうがッ!!
実は日本独自のギャンブル、パチンコ。最近では禁煙のパチンコ店なども増えているようで、人気漫画のみならず、アイドルや芸能人がパチンコ台化することも珍しくなくなった。「日本のCGクリエーターはパチンコのおかげで食えている」なんて都市伝説も耳にするが、果たして真相はどんなものなのだろうか?
それはさておき、今回はパチンコ屋の元従業員に「こいつは人間として終わっているな」と感じたお客さんの特徴についてインタビューしたのでご覧いただきたい。パチンコ店にはパチンコ店なりの人間ドラマがあるようだ。
日常とは1枚のベールのようだ。ちょっとくらい変なことでも、ベールをかけてしまうと全てを「普通」だとスルーし、認識できなくなってしまう。ドラえもんの道具で言うと、石ころのように他人から気にされなくなる「石ころぼうし」のようなものだ。
新宿3丁目の明治通り沿いにある下着メーカー『ピーチ・ジョン』。この店の前を今日も何千、何万もの人が “普通” に行き交う。だが、私(中澤)はここを通るたびに、ビルの横に堂々と掲げられた「下着モデル」たちの看板をじっくり見てしまう。え? そこまで見えちゃっていいんですか!?
インターネットが発達したことで、在宅でも仕事ができる環境も整ってきた近年。そこで増えてきたのが、特定の企業や組織に所属せず働く「フリーランス」というスタイルだ。
別名・個人事業主。聞こえがよく、自由を手にしたように思われるところだが、その実態は意外と苦しかったりするもの。今回は、そんなフリーランスにありがちな “あんなことやこんなこと” を40個お届けしたい。
「人は見た目が9割」なんて言葉があるが、それは人間だけの話ではない。妖怪にだって当てハマる。例えば、カッパだ。頭の上に皿を乗せるという、よく考えればこれ以上ないほどふざけた格好をしているために、 “恐ろしいヤツ” とは思われにくい。どう見ても妖怪界のお笑い担当、何なら “いいヤツ” である。
だがしかし……! 先日、そんなカッパのイメージががらりと変わってしまう出来事があったので報告したい。まさか、カッパがハードなド変態だったなんて……。