あと1カ月ちょっとで4月だ。4月と言えば新年度。2017年新卒を迎えるみなさんは、もう仕事用のスーツを仕立てただろうか。社会人デビューに胸を躍らせている人、あるいは学生時代に名残惜しさを感じている人など、不安と期待が入り混じっていることだろう。
一方で、就職が決まっておらず焦っている人もいるかもしれない。しかし、そんな人も心配する必要は全くないぞ。まだ募集しているところもあるのだ。例えばそう、最近話題の芸能事務所のレプロエンタテインメントとか。
あと1カ月ちょっとで4月だ。4月と言えば新年度。2017年新卒を迎えるみなさんは、もう仕事用のスーツを仕立てただろうか。社会人デビューに胸を躍らせている人、あるいは学生時代に名残惜しさを感じている人など、不安と期待が入り混じっていることだろう。
一方で、就職が決まっておらず焦っている人もいるかもしれない。しかし、そんな人も心配する必要は全くないぞ。まだ募集しているところもあるのだ。例えばそう、最近話題の芸能事務所のレプロエンタテインメントとか。
お店の看板は顔そのもの。ラーメン屋ならラーメン、うどん屋ならうどんといったように、どこの店も看板を見ただけで特徴がわかるようにできている。もしとんかつ店ならば、オススメはとんかつ。どう考えても一番人気はとんかつで決まりだろう。
だが、福岡県には少し変わった飲食店があり、なんでもとんかつ店なのになぜか「ちゃんぽん」がうまいと評判の店がある……らしい。にわかに信じがたいが、これは確かめてみないと真相はわからない。そこで実際に行ってみることにした。
いつも肉のことばかりお伝えしている私(佐藤)なのだが、魚の美味しいお店だってちゃんと知っている。夢と浪漫を感じる食堂を紹介するこのシリーズ。今回は焼き魚の美味しい食堂を取り上げたい。人気店なので本当は秘密にしたいところだけど、特別にお伝えするぞ!
このお店「大衆酒処 まこと」は、食堂と呼ぶにふさわしい場所だ。昼時はかならず満席になる人気店。新宿3丁目のにぎやかな界隈にあって、お手本のような誠実な定食を提供している。
世界中で環境破壊が進み、ただでさえ野生動物の生態が侵されているというのに、牙や毛皮を狙った密猟者が野生動物を仕留めるという悲しい現実がある。
そんななか、密猟者から救出されたシマウマが見せた ‟笑顔” が超サイコーだと、ネットで話題になっているので紹介したい。保護区での幸せな生活ぶりがうかがえそうな表情が、プライスレスなのである!
初デートは緊張すると同時に期待で胸が膨らんで、とにかくドキドキである。しかし、そんな気持ちとは裏腹に、最悪な結果に終わることもある。
そこで、海外掲示板サイトRedditにて、ウェイターやウェイトレスが今までに目撃した「悲惨なデート」色々について語っているので、いくつか紹介したい。自分が経験した最悪なデートと、‟悲惨” レベルを比較してみてはどうだろうか。
人が社会で生きていくために、身だしなみは大変重要な要素のひとつである。冠婚葬祭の際はもちろろん、取引先などでお客さんと接する機会の多いビジネスマンとなればなおさらだ。
そこで今回はスーツやシャツになるべくシワを付けずに美しく畳む方法を収めた動画を紹介したい。出張などでスーツを持ち運ばなければならないときなどに、きっと役立つハズだ。
音楽やライブ活動のことで日々頭がいっぱいのバンドマン。そんなバンドマンたちはiPhoneを持っているにもかかわらず、「電話さえかけられたらいいや」と考えてる人が多い。だが、これは宝の持ち腐れである。iPhoneにはバンド活動においてもの凄く便利なテクがあるからだ。
そのテクとは「ライトを一瞬で点ける」というもの。これを知ったバンドマンたちは一様に「うおおおお! スゲーーーーー!!」と驚きを隠せないほど感動してしまうのだ。
『変態仮面 アブノーマル・クライシス』をはじめ、様々な映画やドラマでヒロインを務めてきた清水富美加さん。彼女の出家騒動によって、大きな注目を浴びるようになった宗教団体といえば、『幸福の科学』だ。
ここ最近メチャクチャよく耳にするようになった名前だが、それにしても『幸福の科学』って一体どんな宗教団体なのだろう? 気になるけれど、そもそもこういう質問って誰に聞くのが一番いいのだ? そこが難しい! と悩んでいたところ……まさにピッタリな人が答えてくれたので、回答と併せてお伝えしたい。
日々 SNS 上に投下される、華やかで楽しそうな写真の数々。しかしそれも、黒子に徹して撮影する人間がいてこそ。それはたいてい、彼氏や夫、男友達などが多いようだ。
今ネット上では、そんな裏方の男性にスポットライトがあてられている。 我が身を投げ出して “彼女の美しいSNS写真” を撮影する男性をフィーチャーした SNS アカウントが話題となっているのだ! 今回は、そこに寄せられた写真をご紹介したい。
私(佐藤)は街をブラブラ歩くのが好きだ。何気なく歩いていて、「これは!」と思うものに出会えることがあるからだ。最近、東京・新宿のゴールデン街を歩いていたところ、あるお店の入り口に掲げられた、メニューが目に飛び込んできたッ!
こ、これは!? 「くそじじぃどんぶり」だとッ! ウマいのか? どんな料理なんだ? そもそも食えるのか? 頭のなかに数々の疑問が浮かんでくる。これは食ってみるしかないだろう。ということで、早速食いに行ってみたぞ!
以前、193の国連加盟国を最年少で訪れた男性について紹介したことがあったが、なんと今度は、世界初となる「193カ国と3地域を訪れた女性」が登場!
しかも、たった1年半という短期間で目標を達成し、最短で世界一周を遂げた記録をも更新してしまったというのである!
カップそばと言えば「赤いきつね」と「緑のたぬき」を最初に思い浮かべる人は多いだろう。これらの商品からも分かる通り、きつねそばとかき揚げそばは、そば界の2大スターだ。そのトッピングを外してそばは語れない。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。今回は、絶品のきつねそばをご紹介したい。きつねそばを制す者はそばを制す!
ありとあらゆる分野で「世界標準の最高のもの」を決める……それがギネス世界記録である。認定されたら誰がなんと言おうとも世界一。時に変なチャレンジがあるものの、それでも世界一には変わりない。
現在、そんなギネスで新たな1ページを刻んだ日本人が話題沸騰中だ。挑戦したのは、大学生の藤村聡之(ふじむら さとゆき)さん。なんと「1分間でどれだけ超高速指パッチンができるか」という記録を大幅に塗り替えたという。
「自分探しの旅」という言葉があるが、私(中澤)の場合、自分を探そうと思ってるのは出発の瞬間だけだ。旅をしてるうちに、風景に目を奪われ、食べ物に舌を奪われ、寂しさに心を奪われて、自分探しは「他人探し」へと変わる。しかし、運命的な出会いなんてないから、暇つぶしで10分に1回SNSに投稿。
皆まで言うな。知ってるさ極めて旅下手なことくらい。というわけで、私は旅よりも「旅本」の方が好きだ。読んでるだけで、行ったような気持ちになれて一瞬現実から解放される。2017年2月15日、そんな私の胸を撃ち抜く旅本が発売された。その名も『海駅図鑑』。海の見える無人駅の図鑑である。
「幸福の科学」への出家を発表し話題の清水富美加さん。2017年2月17日、彼女の心境を綴った告白本『全部、言っちゃうね。』が発売された。
同月12日に幸福の科学のホームページ上で出家について発表されてからまだ5日余り。きっと、告白本発売の早さに驚いている方も多いのではないだろうか? そんな中、今回はさっそく書籍を入手。読み終えた感想をお伝えしたい。
納豆を食べられない人ってもったいないなーと思う。値段も安く健康的。それに、どんな形で食べても大体おいしいのだ。キムチを入れてもパスタと和えてもウマい。ほら、欠点が見当たらないよな。え? なになに? プリンと混ぜる……? いや、いかんでしょ。
なんと、納豆とプリンを混ぜるとウマいとネットで話題になっているのだ。おい、冗談にしては笑えないぞ。納豆とプリンて。気は確かか? そんな悪魔の所業、私(あひるねこ)は断じて認めることは出来ない! よって、実際に試してみることにした。これがちょっと予想と違う結果になったのである。
飛行機に搭乗する時に、重量が1キロ多かったがために超過料金を取られて、悔しい思いをしたことがあるという人は結構いるのではないだろうか。
そんな思いを経験した人に朗報だ。なんと、15キロ分もの荷物が入るジャケットが登場し、着ない時はボストンバッグになってしまうという超便利仕様なのだ! しかも、超スタイリッシュなデザインで、羽織れば一瞬でファッショニスタになれてしまうのである!!
最近、企業やブランド同士のコラボレーションも珍しくなくなってきた。手を変え品を変えた奇抜な商品が続々と登場するのだが、商品によっては迷走している感がアリアリと伝わってくるものまである。
そんななか、ローソンストア100が湖池屋の「すっぱムーチョ」とコラボして、弁当などの商品7品の販売を開始した。どんなものが販売されているのか、さっそく店舗に見に行ってみると……。あれ? これもコラボ商品なの? おい、コレただの日の丸弁当じゃねえか!!
2017年1月に登場し、大きな話題を呼んでいる超ゴージャス夜行バス『ドリームスリーパー号』をご存じだろうか? 全席個室、運賃は「東京-大阪」間で2万円というから、新幹線のグリーン車より高い計算になる。
一般的には「夜行バスは安さが売り」とお考えの人が多いと思うが、バス会社は「需要はある」と強気だ。果たして新幹線のグリーン車以上の価値はあるのか? 実際にドリームスリーパー号に乗ってきたのでご覧いただきたい。
女性は少しでも自分を美しく見せようと、化粧品にお金をかけたりダイエットに励んでしまうものである。しかし、もともと美人な人は、思った以上に辛い思いをしているようなのだ。
その点について、海外掲示板サイトRedditの美人ユーザー達が「美人なゆえ苦労した体験談」を色々と語っているので、いくつか紹介したいと思う。これを読んだら、「美人って大変なんだなあ~」と思わざるを得ないのではないだろうか。