4月23日は「世界図書・著作権デー(世界本の日)」らしいぞ。つまり本の日だ。日本では「子ども読書の日」でもあるらしい。記者は子どものころから本が好きで好きで、友だちと遊ぶよりも本に夢中だったため、学校の先生によく心配されたものだ。
本には物語をはじめ、専門的な知識から雑学までいろんなものが詰まっている。それらを読むことはもちろん、買って手元に置いておくのも本好きにはありがちの行為だろう。そんな本を愛してやまない人たちに共通する事柄をあるある形式でまとめてみたぞ!
4月23日は「世界図書・著作権デー(世界本の日)」らしいぞ。つまり本の日だ。日本では「子ども読書の日」でもあるらしい。記者は子どものころから本が好きで好きで、友だちと遊ぶよりも本に夢中だったため、学校の先生によく心配されたものだ。
本には物語をはじめ、専門的な知識から雑学までいろんなものが詰まっている。それらを読むことはもちろん、買って手元に置いておくのも本好きにはありがちの行為だろう。そんな本を愛してやまない人たちに共通する事柄をあるある形式でまとめてみたぞ!
ルウム戦役では1人で5隻もの艦隊を沈め、「赤い彗星」の異名を得たことでも有名なシャア・アズナブルさん。赤色が好きなことでも知られ、とりあえず赤いものがあったら「シャア専用」と言われてしまうくらい、そのイメージは世間に浸透している。
さて、シャア・アズナブルさんといえば、いつも着ている赤い軍服が頭に浮かぶはずだ。あと、あの肩のヒラヒラね。そんなアズナブルさんの軍服が、なんと限定発売されることになったぞ。ええ~ちょっと気になる! と思い覗いてみたところ、価格の方も「赤い彗星」だったのでお伝えしよう。
2018年4月20日、映画『デッドプール2』の最新予告動画「最強鬼やばVer」が公開された。今作は2016年に公開された「デッドプール」の続編で、前作に引き続きライアン・レイノルズが主人公のデッドプール役を演じる。
さて、最新予告動画「最強鬼やばVer」はデッドプールの世界観が随所に炸裂したご機嫌な仕上がりになっているぞ。注目は登場するスーパーヒーローがほぼ判明したことで、ファンはぜひお見逃しなく。
50周年を迎えて盛り上がりを見せる週刊少年ジャンプ。「ジャンプ図書館」や「ユニクロコラボTシャツ」など様々なイベントが開催されており、現役の読者はもちろんのこと、かつてジャンプに夢中になった人たちをも熱い気持ちにさせている。だがしかし……。
少年ジャンプにはそんな節目の年を迎えてもほとんど光が当たらない「隠れ名作漫画」が存在する。果たしてあなたはいくつのタイトルをご存じだろうか? ドラゴンボールやワンピースもいいが、たまには彼らのことも思い出してあげてください……!
本日2018年4月19日はなんともおめでたい日だ! 地図の日であり、小嶋陽菜さんの誕生日であり、そして何といっても「キングダム第50巻」が発売される記念すべき日なのである!!
いま日本で最もアツく最もおもしろいキングダムがついに50巻を迎えただなんて……! 記者が王様ならば祝日に認定したいくらいの素晴らしき日だ。それに伴い本日から『日本国統一 キングダム感謝の構えキャンペーン』が開催されているのでお伝えしよう。
中国で『くまのプーさん』が粛清、ネットから姿を消す。2017年夏に世界を駆け巡った衝撃ニュースを覚えている人も多いだろう。原因は中国ネット上で習近平・国家主席がプーさんに激似と話題、さらにプーさんの画像を使った風刺なども行われたためとされている。
さて、最近「第2のプーさん」が現れたかもしれないと話題になっている。ピクサー新作のキャラが、どう見ても習近平氏だとネットユーザーがザワついているのだ。
本日2018年4月16日よりいよいよユニクロで「少年ジャンプコラボTシャツ」が発売開始となった。週刊少年ジャンプの発売50周年を記念して展開されるこの企画は、合計30タイトルがTシャツ化する大変ありがたいイベントだ。
「ドラゴンボール」「ワンピース」「NARUTO」「HUNTER×HUNTER」……など大人気作品がズラリと並ぶが、やはり注目は何といっても『魁!! 男塾Tシャツ』だろう。もしかしたら空前絶後の “男塾行列” さえ発生してしまうかもしれない……。
つい先日、人気タイトルを無許可で配信する、いわゆる “海賊版漫画サイト” として問題となっていた漫画村が「漫画タウンとして復活したかも?」というニュースをお伝えした。公式を自称するTwitterアカウントは出版業界を始め四方八方にオラつきまくっていたが、今回はその続報だ。
結論から言うと、そのアカウントのオラつきは収まっていない……どころか勢いを増すばかりである。ただ全体的に「自己弁護」の気配が節々に出てきており、ネットの一部では「そろそろ逮捕に怯え始めたか?」などの声もあるようだ。
人気作品を無許可で配信していた海賊版サイト「漫画村」は、政府がアクセス遮断を認める事態となった。ところが……そんな中「漫画村が漫画タウンと名前を変えて復活している?」と話題に。さらに、自称・漫画タウンの公式Twittrアカウントが、厚かましくも持論を展開する始末。
いたちごっこの様相を呈しているなかで、思わぬ被害を被っている漫画誌があることが明らかになった。その漫画誌とは、その名も『まんがタウン』である。こちらの漫画誌を海賊版サイトと混同してしまっている人もいるようで、発行元の双葉社は次のようにコメントしている。
連載開始から20年以上たつ今も、色あせないどころか面白さを増す一方な『名探偵コナン』──。本日2018年4月13日は、劇場版シリーズ22作目となる『ゼロの執行人』の公開日だ。22作って……とんでもない数字だな。
さて映画をさっそく見に行ったという人も、そうでない人も注目だ。なんと4月15日11時59分までの限定で、サンデー公式アプリ「サンデーうぇぶり」にてコナンの全話が無料で読めちゃうぞ! この週末はコナン漬けになりそうな予感……!!
人気タイトルを無許可で配信する、いわゆる “海賊版漫画サイト” として問題となっていた漫画村。つい先日「漫画村」のアクセス遮断を政府が認め、この件は一件落着かと思われていた。だがしかし……。
漫画村が閲覧不能になった期間はほんの一瞬だったのかも? というのも、漫画タウン公式を自称しているTwitterアカウントが「漫画村が漫画タウンとして復活したよ」とツイート。しかもそのアカウントは開き直りとも取れる自論を展開し、炎上の様相を呈している。これは……ひどい。
1980年代、当時の少年たちの心をわし掴みにしたビックリマンチョコ。あれから30年以上が過ぎたが、ここ数年でも「スター・ウォーズ」や「北斗の拳」さらには「キン肉マン」とコラボを果たし、そのたびに、今ではすっかりおっさんとなった大人たちを殺しまくっている。
そんなビックリマンが今もっともアツく面白い漫画「キングダム」とコラボし『キングダムマン』として発売するという。キングダム……マンだと? なにそれ絶対に集めるしかねえ! 実写映画化は素直に喜べないけどキングダムマンは超嬉しィィイイイイ!!
いまどきコラボカフェなんて特に珍しくはない。これまで相当数のアニメや漫画が登場しているはずだ。しかし、この作品がカフェになると聞いたからには、何をおいても行かねばなるまいッ! 地上最強の格闘漫画「刃牙(バキ)」、堂々のコラボカフェ化決定であるッッ!!
2018年4月17日から期間限定で東京・新宿にオープンする刃牙コラボカフェ。隠れグルメ漫画としても定評がある「刃牙」だけに、どんなコラボメニューが登場するのか非常に気になるところだ。公開されている画像を見てみると、中にはあの『14キロの砂糖水』の姿も! オイオイオイ、ヤバイわこいつ。
就職は人生の一大転機と言っても過言ではない。この春、晴れて社会に飛び出した新社会人たちがいる一方で、来年度卒業生の中には就活をすでに始めている人も多いだろう。そんな中でクリエイターがぶつかるのが、夢か現実かという問題。
当時、大学からは鼻で笑われ、編集者から「○○は売れない」と言われたマンガ家。2018年で歴16年となった彼が語るそんな意見への結論がとても痛快なのでご紹介したい。
試合で最大のパフォーマンスを発揮するため、プロスポーツ選手は日頃から血のにじむような努力をしている。練習して準備すればするほど……引き出しが増えれば増えるほど、想定外のプレーにも対応することができるというものだ。
近年だとデータはもちろん、最先端の技術を取り入れたトレーニングが行われているが、時代に逆行するようなサッカーコーチがアルゼンチンにいたので報告しておきたい。その風景は完全に狂気。もはや漫画『巨人の星』で鬼とも言える特訓を息子に課した星一徹のようなのだ。
昔から怖いものに対する人の関心は尽きない。夏になればテレビは心霊特番祭りだし、ネットには怪談があふれている。そんな怖さにエンタメ性が加わってくるのがホラー映画だ。
怖いだけではなく、無理すぎる設定がちょっと面白かったり、ホラー映画には色々な見方がある。そんなホラー映画において、『開始5分で分かる死ぬやつの特徴』を描いたマンガが共感を集めているためご紹介したい。
何かと酷評されがちな漫画の実写映画。配役が合ってないとか、ストーリー省略しすぎとか、大体ボロカスに叩かれてしまうものだ。そんな中、稀有(けう)な成功例としてよく名前が挙がるのが、佐藤健さん主演の『るろうに剣心』シリーズでござる。実は拙者(あひるねこ)、原作の大ファンなのでござるよ。
ちょうど本日2018年3月30日は、日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」にて第2部にあたる『京都大火編』が放送されるとのこと。そこで、原作ファンが映画を見た時につい思ってしまうことを「あるある形式」でご紹介するでござる! 時系列通りに書いてあるので、テレビを見ながら読んで欲しいでござるよ。