かつては家電といえば日本というイメージだったが、ここ数年、韓国製の家電は品質がよく価格も良心的だと世界中でシェアを伸ばしている。サムスンやLG電子などがその筆頭だ。
ある中国のネットユーザーが広東省で購入したLGのテレビがネット上で話題となっている。そのLGのテレビに電源をつけたところデカデカと「SONY」の文字が映し出されたというのだ。
かつては家電といえば日本というイメージだったが、ここ数年、韓国製の家電は品質がよく価格も良心的だと世界中でシェアを伸ばしている。サムスンやLG電子などがその筆頭だ。
ある中国のネットユーザーが広東省で購入したLGのテレビがネット上で話題となっている。そのLGのテレビに電源をつけたところデカデカと「SONY」の文字が映し出されたというのだ。
星の数ほどアップされているYouTube動画。突然アップされ一気に光り輝くヒット動画もあれば、YouTubeという宇宙が生まれる遠い前のネット世界に誕生し、その後GIFアニメとして光り輝き、数年経ってYouTubeに記念碑的に埋葬される動画も存在する。
ということで今回ご紹介したいのは、ネット熟練者ならば思わず「コレ、見たことある!」という声が出てしまいそうな懐かし映像、その名も「Bowling Fail」である。
2013年1月、中国の大手精肉業者「河南大用グループ」が病死した鶏を加工して中国国内のファストフード店に卸していたと報じられた。中国ではかつて「SARS」や「鳥インフルエンザ」が流行したこともあり、一時、ファストフード店が鶏肉商品の販売が自粛するなど騒ぎになった。
その河南大用が、日本マクドナルドにも鶏肉を卸していたことが判明。確かに日本マクドナルドは、チキンナゲットやチキンパティに中国産の鶏肉を使用していることを公表している。
このことについて、マクドナルドの商品にも「病死鶏」が流用されているのではないかと、不安視する声がインターネット上で高まっている。食の安全は守られているのだろうか? 気になるので電話で問い合わせてみた。以下はその要約である。
これぞ史上最強に可愛いカエルだ! そう自信をもって言い切れるほど、超絶キュートなカエルが現在海外のネット上で注目を集めている。
動画「Namaqua rain frog」に登場するそのカエルは、南アフリカ・北ケープ州の砂丘で撮影され、名前は動画のタイトル通り「Namaqua Rain Frog」というらしい。
今もなお多くの人によって語り継がれるバスケ界の生きる伝説 “マイケル・ジョーダン”。そのあまりに超人的なプレイから「バスケットボールの神様」とも呼ばれており、彼のスーパープレイは世界中の人々に衝撃を与えた。
そしてそのバスケの神様マイケル・ジョーダンが、このたび2013年2月17日に50歳の誕生日を迎えた。その50回目の誕生日を祝し、ある動画が作られたのだが、これが激アツすぎて現在海外のネット上で話題になっている。
中国のカンフー映画と言えばブルース・リーにジャッキー・チェン。中国のコメディ映画と言えばチャウ・シンチー! 日本でも『少林サッカー』や『カンフーハッスル』で一躍有名となったチャウ・シンチーさん監督の新作映画が中国で2013年2月10日に公開されたそうだ。
中国でも人気のコメディ王・チャウさんの新作ということもあり、チケットは飛ぶように売れ、公開一週間で興行収入は6億元(約90億円)に達しようとしている。そんななか、この映画に関してネット上である疑惑が浮上している。なんと映画のラストシーンが日本のゲーム映像の丸パクリではないかというのだ。
多くの人を魅了してやまないスポーツ。しかしスポーツに夢中になるのは、どうやら人間だけではなさそうだ。そう、ニャンコだって夢中になるのである!
動画「Cat watching hockey」に登場するカナダのニャンコDaveくんは、あるスポーツが大好き! そのDaveくんお気に入りのスポーツとは、ずばりアイスホッケーなのだ!
突然だがみなさん、熱したニッケル球を氷の上に置いたら、どうなるかご存じだろうか? これがなんともカッコイイことが起きるのである。
「Red Hot Nickel Ball On Ice」という動画に、そのワクワク現象の一部始終が映っているのだが、これが実に興味深く、そして面白いのだ!
世界中に普及しているスマートフォン。iPhoneとAndroid端末が世界のスマホシーンを二分していると言っても過言ではない。
そんななか、ブラジルでまさかの事態が起こったそうだ。それは、ブラジルの「iPhone」に搭載されるOSはAndroidだというのである。これは中国で見られるようなパクリケータイではない。ブラジル当局も認めた正規版iPhoneなのだ。
本日2月15日の日本時間0時20分ごろ、ロシア・ウラル地方チェリャビンスク州に隕石が落下した。現在のところ負傷者は約400人以上。隕石落下の衝撃波により割れたガラスなどで負傷したという。果たしてどのような衝撃波だったのだろうか?
その答えは、続々とYouTubeにアップされ続けている、ロシア現地からの最新動画を見ればよく分かる。たとえばロシア語で「隕石落下チェリャビンスク2.mp4」と書かれている動画を見てみると……!!
大きな怪我や病気を患って手術や入院を経験したことがある人もいることだろう。そんなときに実感するのが医者の凄さではないだろうか。患者にとって彼らは、人生における数少ない、文字通りの「命の恩人」である。だが医者にとっては、患者というのは大勢いるものだ。
そんななか、いま海外では、ある医師がすでに亡くなってしまった患者の遺族へ宛てて書いた手紙が大きな反響を呼んでいる。おそらく彼は、一日に何人もの患者の対応をし、これまでに何度も人間の死を目の当たりにしてきたであろう。それにもかかわらず、この医師がいまは亡きたった一人の患者とその遺族を想って書いた手紙に、多くの人が心打たれているのだ。
食う者と食われる者。食う者にとって食われる者は生命維持のために必要な食料であり、食われる者にとって食う者は自身の命をおびやかす敵だ。
そんな関係の2匹が出会ってしまった。ニャンコとニワトリだ。ニャンコはニワトリを完全にロックオン! あっという間にニワトリはニャンコに追いつかれてしまったぞ。しかし、このニワトリはただのニワトリではなかった。ニャンコの動きを完全に見切りある行動に出たのである。
以前、ラオスの首都ビエンチャンで開催されたコスプレイベントについてお伝えした。メコン川の会場に集ったコスプレイヤーたちは、素朴ながらレベルが高く、みな純粋にコスプレイベントを楽しんでいた。それではラオスの隣国、ミャンマー(ビルマ)のコスプレ事情どうなのか?
それを確かめるべく、2013年1月26日にヤンゴンで開催された「第41回コミックパーティー in ヤンゴン(Comic Party 41th in Yangon!)」に行ってみた。ラオスに続き今回もまた、筆者(私)の想像をはるかに超えるコスプレイヤーたちが会場には大集合していたぞ!
2013年2月10日は旧暦の1月1日。アジア圏では今でもこの旧正月の祝う地域が多い。中国では爆竹や花火で盛大に祝うのだが、ある地域では花火の代わりに液体鉄をぶっ放すパフォーマンスが行われるという。液体鉄の温度は1600度。危険極まりないショーだが、あまりにも美しいため、多くの人に愛されているそうだ。
1995年に初めて劇場版が公開されたSFアニメ『攻殻機動隊』。インターネットも今ほど発展していなかった当時、劇中に登場するテクノロジーは多くの人に衝撃を与えた。2013年の今見ても新しい技術だ。
その攻殻機動隊を代表する科学技術が「光学迷彩」である。実際に、日本の研究者が自動車に光学迷彩を搭載する技術を開発するなど世界中で多くの科学者が同作に刺激を受け、研究に励んでいることは有名だ。
その光学迷彩を人間に施したらどうなるのかというアートが登場したぞ! 実際に主人公・草薙素子とバトーのコスプレイヤーで表現されたそうだ。攻殻の世界観キター!!
われわれ日本人が海外に行った際、同じアジア人でも「あの人は中国人だな」、「あの人は韓国人だな」と見分けることは、わりと容易である。うまく説明できないが、ファッションや顔つきや動作などから “なんとなく” 分かることが多いのだ。
だが、顔だけで日本人か中国人か韓国人を当てるクイズを公開しているサイト「ALL LOOK SAME?」を試してみると、意外や意外、これがけっこうムズいのである。欧米人がよく言う「みんな同じ顔に見えるからナニジンだか分からない」という言葉を痛感することマチガイナシだ。