GK(ゴールキーパー)は最後方で自陣のゴールを守るという守護神だ。それだけにGK による得点というものは、滅多にお目にかかれない。が、そんな中、試合開始からわずか13秒でGK がゴールを決めたと話題になっているぞ。
プレースキックや試合終了前の競り合いならばまだしも、試合開始の直後の出来事……。今回はその一部始終を動画「Stoke City – Southampton 2/11/2013 Goalkeeper Goal」と共にご紹介したい。
GK(ゴールキーパー)は最後方で自陣のゴールを守るという守護神だ。それだけにGK による得点というものは、滅多にお目にかかれない。が、そんな中、試合開始からわずか13秒でGK がゴールを決めたと話題になっているぞ。
プレースキックや試合終了前の競り合いならばまだしも、試合開始の直後の出来事……。今回はその一部始終を動画「Stoke City – Southampton 2/11/2013 Goalkeeper Goal」と共にご紹介したい。
世界の機内食をご紹介する『世界の機内食』シリーズ。今回は、福岡空港から桃園国際空港(台湾)を経由し、香港国際空港まで飛行している日本航空(JAL) + キャセイパシフィック航空(CX)のエコノミークラスの機内食をご紹介します。
2012年に登場し、台湾で人気を博した『台湾ビール』のマンゴー味とパイナップル味。その後、日本にも上陸し、取り扱い店では品薄が続くなど、日本でも多くのファンを獲得している。
その『台湾ビール』から新しいフルーツビールが登場していたことが判明! 2013年に発売していたのは、グレープ味と、オレンジ味だ。早速飲んでみた!
みなさんは、「アフリカ・ケニアの最新音楽」と聞いて、どんな曲をイメージするだろうか? 「ウーッ、ハッ! ムンバムンバ!(ドコドコドコドン!) ムンバイエ〜! ハッ! ハウッ!(ハウッ!)」的な、いわゆる “アフリカ” といった曲を思い浮かべる人も多いのではないだろうか。
ところが! ハウッ! 全然、そうじゃ……ないのであるゥーッ、ハッ! たとえば YouTube にアップされている「Punit ft Alicios – Mobimba(Official Video2013 Full HD)」を見て欲しい。きっとケニア音楽のイメージがガラリと変わるはずだから。
相手をビックリさせてやろうと、ちょっとしたジョークのつもりで嘘をついた経験がみなさんにもあるかもしれない。冗談が通じる仲間内での、たわいない嘘なら何も問題ないだろう。
だが、いくらジョークでも、内容と相手を間違えると大変なことになる。そんな場面を捉えた動画「Pranking My Mum」が話題だ。「彼女を妊娠させた」と母ちゃんに嘘をつき、その反応を撮影した少年。軽いイタズラのつもりが、ブチギレた母ちゃんから反撃を食らってしまったのだ。
国民的アニメ『ちびまる子ちゃん』のテーマソングのなかで、一番有名なのはやはり「おどるポンポコリン」だろう。あの「ピーヒャラピーヒャラ♪」を聞くと、心が「パァァァ」と明るくなるのではないだろうか?
だが、台湾では「ピーヒャラピーヒャラ♪」を聞いたからといって全ての人が「パァァァ」となるとは限らないようだ。というのも、地震を観測している台湾気象局では、強い地震が起きたときにアラーム音として「おどるポンポコリン」が流れるというのである。
今なお記憶に新しい津波といえば、2011年に日本で発生した「東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)」での津波である。数多くの犠牲者を出した、未曾有の大震災だ。同じく、多くの犠牲者を出した津波として思い出されるのが、2004年に発生した「スマトラ島沖地震」である。
被災した国はインド、タイ、ミャンマー、モルディブ……などなど、様々であるが、最も多くの犠牲者が出たのはインドネシアの死亡者数13万1029人。続いて死亡者が多かったのが、3万5322人のスリランカだ。今回ご紹介するマンガは、そんなスリランカのお話である。
リングではなく日常生活で突然に、見知らぬ者同士がブン殴り合いをしているケンカを見たことがあるだろうか。自分がケンカしているわけではないのだが、見ているだけでも緊張感は一気に高まる。あまり出会いたくはない場面である。
そんな緊張感高まる他人のケンカが、いきなり地下鉄の車内でおっ始まったらメチャ怖い。そう、たとえば今回ご紹介する動画「Glorious fight on Shanghai Metro Line 2」のように!
素人には真似できない卓越した技術を持つエキスパート、それが「達人」だ。熟練した技の数々は見る者を魅了し、尊敬の念すら抱かせる。世界には、そんな様々な技術を持った達人たちが多く存在する。
そこで今回は、「世界に散らばる7人の達人動画」をご紹介したい。どの達人たちもそれぞれに熟練した技を披露しており、その華麗な技術はついつい見入ってしまうほどである。神業ともいえる彼らの腕前をとくとご覧いただきたい。
ついに本日2013年11月1日から発売された「iPad Air」。SIMフリー版の『iPad Air Wi-Fi + Cellular モデル』が欲しいのならば、海外で買うのが手っ取り早い。香港のアップルに事前に電話で聞いてみたら「予約なしでも買えますよ」と言っていた。
ということで香港に特派員を向かわせたところ、急転直下の衝撃事実が判明した! 香港には3つのアップルストアがあるのだが、それぞれの店舗のスタッフはこう言ったという。「予約なしでは買えませんよ」と!!
「胴上げ投手(どうあげとうしゅ)」とは、野球の大会で優勝が決まったその瞬間にマウンドに立っていた投手のことを指す。そして、「ワールドシリーズ(通称 WS)」とは、メジャーリーグ(MLB)の優勝決定戦のことを指す。WS を制したチームは、事実上の世界一だ。
2013年10月31日(現地時間10月30日)、米ボストンのフェンウェイ・パークにて、今年の優勝チームが決定した。世界一になったのは、ボストン・レッドソックス。そして胴上げ投手は……我らが日本の「コージ」こと、上原浩治投手である!!
日本では、葬儀はしめやかに行われるものと考えがちだ。だが、そんな “常識” をくつがえす葬儀のようすがインターネット上で話題となっている。台湾のある地域で行われたという葬儀がとても楽しそうだというのだ。
なんと葬儀でマーチングバンドの演奏が行われたのである。しかも演奏者は、アイドル風のミニスカ制服美少女チーム! これにはネットユーザーも「死んだおじいちゃんも喜ぶわ」と、大注目である。
海外でも多くの国で人気の日本のアニメ。アメリカのあるYouTubeアニメ情報チャンネルが面白い試みを行っている。それは、「もっともセクシーな日本アニメキャラ」を決めようというものだ。
外国人のいう「セクシー」は、ポジティブなイメージだ。日本語でいう「カッコイイ」や「カワイイ」も含まれる。いったいどんなキャラがノミネートされているのだろうか? まずは、動画「2013年もっともセクシーなアニメキャラ32選」で確認だ!
ネットで使える地図サービスの決定版といえば「Googleマップ」でキマリだろう。なにせ、その場にいるように周辺の景色が確認できる「ストリートビュー」があるからだ。まだ行ったことのない場所を、あらかじめ景色としてチェックできる。これは便利だ。最高だ!
そんな Googleマップのストリートビューで、メキシコのマヤ文明の遺跡の付近を見てみたら、なにやら謎めいた女性が写っていたと静かな話題になっている。
いま、2名のボーカリストによるディズニーのテーマソングメドレー動画が話題となっている。だが、これは、ただの「歌ってみた動画」ではない。楽器を一切使わないアカペラメドレーだ。
彼らの音楽は全て「声」でできている。その歌声は「Disney Medley – Alex G & Peter Hollens」で聞くことができるのだが、クオリティがあまりにも高く、一小節聞いただけで体中に鳥肌が立つほどなのである!
現在のサッカー界でもっとも華麗なパスワークをするチームは、スペインの『FCバルセロナ』と答える人が多い。だが、イングランドにもバルセロナに負けない美しいサッカーをするチームが存在するのをご存知だろうか。
そこで今回は、そのチームが見せたため息さえ出てしまう華麗なパスワークからのゴールを動画「Arsenal vs Norwich City – Jack Wilshere Amazing One Touch Goal 4-1 [HD]」と共にご紹介したい。
海外旅行に行く際に、とても参考になるのがダイヤモンド社の旅行ガイドブック『地球の歩き方』シリーズだ。熟練の旅人たちの中には「地球の迷い方だ」なんて揶揄する人もいるけれど、なんやかんやで参考になるし、読み物としても面白い。
そんな『地球の歩き方』シリーズの中でも、特に “内容が充実しまくり” と古くから評判なのが「インド編」であるが、「東アフリカ編」もなかなか強烈な内容になっている。同書に書かれている国は、ウガンダ、エチオピア、ケニア、タンザニアの4カ国なのだが、注意喚起っぷりがハンパないのだ。たとえばこうだ。
電車の「席取り」は戦(いくさ)である。まもなく開く始発列車のドアの前で並んでいる人たちの頭の中には、「どの席に腰を下ろすか」「どのように席を確保するか」という作戦が明確に描かれている。狙うは当然 “両サイド” であるが、奥側にするのか、それとも手前か……。
先頭に並んでいる人は安牌だ。2番目あたりも大丈夫。問題なのは3列目以降であろう。「はたして自分は座れるのか……」。ドアが開いたら、もう1秒の “迷い” も許されない。そんな世界が、日本における電車の席取りであるが、ベネズエラの地下鉄の席取りが激戦すぎると話題になっている。
さまざまなスポーツにおいて、審判の判定は絶対である。近年では技術の発達に伴い、ビデオ判定などが導入されていたりもするが、まだまだ判定の多くは審判の判断に委ねられていることが多い。
そんな中、判定に抗議した選手に対し、トンデモないことをした審判がいると話題になっているぞ。今回は、選手に殴る蹴るをした上に退場を宣告するというその様子を動画と共にご紹介したい。