自動車レースには、車両によって様々な種類がある。たとえば、F1(エフ・ワン)ことフォーミュラ1。ご存知、自動車レースの世界では最高峰に位置するのがF1だ。ジャンルで言うならフォーミュラ系。車両も「F1のために作られた」ものだ。
一方、市販車をレース用に改造して競うのがツーリングカー系。俗にいう「GT」だ。そんな F1 と GT は、どれだけスピードが違うのだろうか? 今回ご紹介する動画『Speed Comparison: GT vs. F1』を見れば一発で理解できるぞ!!
自動車レースには、車両によって様々な種類がある。たとえば、F1(エフ・ワン)ことフォーミュラ1。ご存知、自動車レースの世界では最高峰に位置するのがF1だ。ジャンルで言うならフォーミュラ系。車両も「F1のために作られた」ものだ。
一方、市販車をレース用に改造して競うのがツーリングカー系。俗にいう「GT」だ。そんな F1 と GT は、どれだけスピードが違うのだろうか? 今回ご紹介する動画『Speed Comparison: GT vs. F1』を見れば一発で理解できるぞ!!
消防士は人命を救うために日々の鍛錬を怠らない……そう、つまるところ、たくましい男たちが集う職業なのである!
以前、ロケットニュース24では沖縄と台湾の消防士が、そのまぶしい肉体を披露したカレンダーを販売している件をお伝えしたが、マッスルボディーでカレンダーを作っているのは沖縄と台湾だけではない! オーストラリアの消防士もマッスル・カレンダーを販売していることが判明。その肉体美が素晴らしすぎて、世界中の筋肉大好きっ子たちを虜にしているのだ!
アメリカで売られている『Old Spice』という名の商品をご存知だろうか。ワキの臭いをパワフルに抑える男性用デオドラント(制汗剤)であり、その効果は驚きの16時間持続! 「ダブルサンパワー!」(太陽を2つにするほど効果がある!)と叫んだ CM は世界中に衝撃を与えた。
そんな『Old Spice』の CM が、どのように撮影されているのかを映した動画「Old Spice | Commercial | Making of」が大きな話題になっている。太陽を2つにするほどビックリするぞ!!
みなさんは韓国の5人組女性アイドルグループ「クレヨン・ポップ(CRAYON POP)」をご存じだろうか? 2013年6月に発表したシングル『Bar Bar Bar(パパパ)』の爆発的なヒットで、K-POP界のトップアイドルとなったグループだ。
と、同時に過去に2回、日本アイドルのパクリ疑惑で世間を騒がせた彼女ら。最近も「ももいろクローバーZ」の衣装をパクったとして韓国ネットユーザーから非難されていた。そんななか、またしてもパクリ疑惑が浮上したのだ! 今回の疑惑はズバリ「新曲が『ルパン三世のテーマ』にソックリ」である。
イギリスとフランスの間に浮かぶ人口600人の小島、サーク島。この島は、自治権を持つ英国王室の保護領で、「離婚禁止」、「鳩の飼育権を持つのは領主のみ」、「走行中の馬車に乗っている時は立つな」など中世時代さながらの法律が今も残り、移動手段は馬車か、自転車か、島に数台しかないトラクターという欧州の秘境である。
そんな辺ぴなこの島の代表チームは、ある意味で伝説的存在だ。サーク島代表は国際サッカー連盟、欧州サッカー連盟に加盟していないため、ワールドカップや欧州選手権の予選には参加できず、公式戦の記録はわずか4試合しかないのだが、その試合結果が伝説の理由。圧倒的に弱いのだ。
以前、ロケットニュース24では『お金がなかったので廃材から義手を自作した中国人男性』を紹介した。鋼鉄丸出しの義手の見た目は自然とは言えない。しかし、彼の義手は「握る」、「つまむ」などの高度な動作も可能であり、「民間の発明者」として注目された。
その彼は、いま人々のために義手を作っているという。彼が目指しているのは “美しい義手” ではない。実用性を追求した「生きるための義手」だというのだ。その彼の思いや制作現場に迫ったドキュメント動画『義手で義手を作る発明家ソン・ジファ』を紹介したい。
「野菜の無人販売所」とは、その名の通り野菜を売る無人の販売所だ。畑のそばに設置されていることが多く、購入者は設置された箱などにお金を入れて野菜をもらっていく。本当に払ったかどうかなんて誰も見ていない。言わばお互いの信頼があってこそ成り立つものなのだ。
その当たり前の風景も、外国人にとっては驚愕のシステムであるらしい。あるYouTubeチャンネルが日本の無人販売所の動画を紹介したところ、多くのネットユーザーが反応。「ウチの国じゃありえない」、「日本人の正直さは世界トップレベル」などと賞賛されているのだ。
以前、ロケットニュース24の英語版サイトで、「10 things Japan gets horribly wrong(日本が最悪にイケてない10のこと)」という記事を掲載した。これは、日本に住み日本を愛するロケットニュース24の外国人記者たちが、「日本は大好きだけど、ここだけは最悪にイケてない!」と思う点について、意見を持ち寄りまとめたものだ。
有難いことに、これには読者たちから大きな反響があった。そして、その多くが日本在住、もしくは過去に日本に住んだことのある外国人たちからで、記事の内容に賛同するコメントが目立っていたのだ。
そこで今回は、この「日本が最悪にイケてない10のこと」をみなさんにご紹介したい。ちなみに、外国人記者たちのほとんどが欧米の国々出身なため、その意見も欧米目線であり、多少の偏りはあるだろう。だが、もしかしたら日本人にとっては当たり前すぎて意識していなかったことに気付くきっかけになるかもしれない。
2013年11月26日、都内ホテルで『2013 プロ野球コンベンション』が行なわれ、東京ヤクルトスワローズの「ライアン小川」こと小川泰弘投手が最優秀新人賞、勝率第1位投手賞、最多勝利投手賞を受賞した。
足を高く上げる小川投手のフォームは、伝説の投手であるノーラン・ライアン投手を参考にしていることは有名な話だ。しかし、そのライアン投手を詳しく知る人はそこまで多くないだろう。そこで今回は、彼の野球人生を動画「Nolan Ryan “The Legend” Career Highlights」と共にご紹介したい。
本当にサッカーが好きな中国人は、“スポーツとしてのサッカー” が好きな中国人は、「日本のサッカー」のことを悪くは言わない。みんながみんなそうではないが、多くのサッカー好きな中国人、そしてサッカーのことを報じる多くの中国メディアは、恐ろしいほどに謙虚である。
そこに “反日感情” なんて一切ない。あくまでも純粋に「サッカー」を論じているのだ。それでは、サッカーに乗じての反日感情が突如むき出しになった “あの時” はどうだったのだろうか。2004年に中国で開催された『AFCアジアカップ2004』の時である。
今季、ヤクルトのバレンティン選手が年間ホームラン数の記録を塗り替えたが、それまでの55本という記録を保持していた選手をご存知だろうか。王貞治氏、タフィー・ローズ氏、そしてアレックス・カブレラ選手の3人だ。
昨季に引退したカブレラ選手だが、なんと先日開幕したベネズエラのウィンターリーグで現役復帰し、絶好調で打ちまくっているそうだ。そこで今回は、その様子を動画「Jonron 100 de Alex Cabrera」と共にご紹介し、今後の彼の動向を予想したい。
一度でも飲食業界で働いたことのある人は、わりと皿洗いがスピーディーだ。どれだけ速く洗えるか、そのコツを知っている。願わくば、自宅にも「洗い場」と「すすぎ場」、2つのシンクが欲しかったりする。それはさておき……
いま、神レベルのスピードで皿洗いをする「皿洗い兄貴」が静かな話題になっている。なんと10秒で50枚! 一体全体、どのように洗うのだろうか。その答えは、YouTubeにアップされた動画を見れば一発で分かる!!
ミュージシャン・バンドマンにとって楽器はとても重要だ。音楽の生命線であり、肉体の一部といっても大げさではないだろう。だが、その一方で矛盾しているように思うかもしれないが、楽器がすべてという訳ではない。良い楽器を使えば、良い音楽をできるわけではないからだ。
そのことを証明するような人物が、ジャマイカにいる。彼の名はブラッシー(Brushy)。彼のボロボロのギターには弦がたったの1本しか張られていない。だが、その表現力は凄まじく、心揺さぶられるものがある。彼の曲を聞けば、音楽の本来の姿を垣間見ることができる。
作品への愛情から生まれるファンアート。その心に国境はない! 先日、台湾の映像制作グループが人気アニメ『進撃の巨人』と『とある科学の超電磁砲』とコラボさせた動画「進撃の電磁砲」の制作を発表し、その予告編のクオリティがハンパないと注目された。
その「進撃の電磁砲」本編がついに完成! ストーリーもさながら、まさかの日本語音声という力の入れようで、ネットユーザーから「やはり神作だった」と賞賛されているのだ!
歩きながらスマホ、会話しながらスマホに、風呂に入りながらスマホ……など、どんな状況でも「ながらスマホ」は危険をともなう。人にぶつかるかもしれない。相手を怒らせてしまうかも……。風呂の中に落としてしまうかも……いずれにしても危険である。
だが、もっとも危険な「ながらスマホ」は、クルマを運転しながらのスマホである。運転しながらスマホをしてたら、最悪どうなってしまうのか? その答えは、動画「Bus hits truck while driver is checking text message」を見れば一目瞭然だ。
サッカー選手にとって国を背負って戦う代表は誰しもが憧れるものだ。選ばれたら全力で戦い、W杯での優勝を夢見るのだが、ルーマニアの代表選考でとんでもない一悶着があったと話題になっている。
今回は、それが発端でなんと代表を永久追放となってしまうくらいの飛び火を見せた事件をご紹介したい。とても日本では考えられない大胆な行動の一連の流れは次の通りだ!
『となりのトトロ』、『千と千尋の神隠し』、『崖の上のポニョ』……スタジオジブリの作品は日本だけでなく、世界中の国の子ども達に愛され、多くの親からも子どもに見せたいアニメ作品に挙げられている。
彼もそう考えたのだろうか? あるパパが誕生する娘のために、部屋をジブリ風に大改造したそうだ。それは、子ども部屋一面にジブリのキャラクターを描くというもの。この発想だけでもワクワクするのに、さらに出来上がった壁画がプロも真っ青レベルの超絶クオリティ! すごすぎると話題なっている。