ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)は、プレイステーション3用のゲームソフト『アンチャーテッド -砂漠に眠るアトランティス-』のテレビCM放映を2011年10月22日より開始する。それに先立って19日から公式サイトでは、実際のCM(15秒・30秒バージョン)とメイキング映像の公開を始めたのである。
このCMには、世界的な映画俳優として知られるハリソン・フォードさんを起用。そのなかでハリソンさんは習字にチャレンジしているのだが、彼の書いた文字が言葉通り「ヤバイ」なのである。
ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)は、プレイステーション3用のゲームソフト『アンチャーテッド -砂漠に眠るアトランティス-』のテレビCM放映を2011年10月22日より開始する。それに先立って19日から公式サイトでは、実際のCM(15秒・30秒バージョン)とメイキング映像の公開を始めたのである。
このCMには、世界的な映画俳優として知られるハリソン・フォードさんを起用。そのなかでハリソンさんは習字にチャレンジしているのだが、彼の書いた文字が言葉通り「ヤバイ」なのである。
「宇宙キターーー!」のセリフで話題沸騰の新仮面ライダー『仮面ライダーフォーゼ』。続々登場する「アストロスイッチ」にチビッコたちはワクワク状態。個性的かつ魅力的な登場人物と、非常に分かりやすいドラマ展開は、パパママたちからも大好評である。
そんな『仮面ライダーフォーゼ』の変身ベルトといえば『DXフォーゼドライバー』だ。発売直後に絶望的な品切れ状態になったことは以前お伝えした通りであり、現在もなお大人気。晴れて『DXフォーゼドライバー』を入手できたチビッコの顔は、皆一様に笑顔である。
だがしかし……。そんな彼らの笑顔を一瞬にして恐怖のどん底に叩き落とす、恐怖の『DXフォーゼドライバー』怪奇現象を貴方はご存知だろうか?
ハロウィンも間近の2011年10月某日、ロケットニュース24編集部に驚くべき情報が入った。その情報とは、東京・渋谷におぞましいボウリング場が登場したという。
早速取材班は現地に赴き、その状況確認を急いだ。現場にたどり着いた瞬間、取材班は戦慄を覚えたのである。というのも、店内はどういう訳か、かなり暗くなっているのだ。どうやら、ブラックライトを点灯しているようなのだが、壁には謎の手形がある。これは一体どうしたことなのだろうか……!!
2011年10月6日に、巨大な「コカ・コーラ ゼロ」が東京・渋谷駅のどこかに登場するとお伝えした。当日、どこに現れたのかと探しに出かけた人もいるかもしれない。ボトル828本を積み上げた巨大ボトルは、なんと駅の真正面、渋谷駅ハチ公口に現れたのである。その高さはなんと3メートル以上。想像を超える大きさに駅に急ぐ人々も、思わず足を止めてしまうほどのインパクトであった。
この日は16時から、イベントも行われ、ゲストにテレビのコメンテーターとして活躍するデーブ・スペクターさんと、トム・クルーズそっくりさんとして知られる「琉球トム・クルーズ」こと村山靖さんが登場した。大勢の人が見守るなか、デーブさんは駅前のハチ公像を見て突然一発芸を披露。映画『HACHI 約束の犬』で主演を務めたリチャード・ギアのモノマネをしたのだ。デーブさんの真似がびっくりするほど似ており、驚きのあまり観衆は絶句していたのである。
発売開始から5年を迎える「コカ・コーラ ゼロ」と、2011年12月に公開を控えている映画『ミッション:インポッシブル / ゴースト・プロトコル』(以下:M:I 4)が夢のタッグを組んだ。現在、世界30カ国以上でグローバルタイアップキャンペーンが始まっており、日本でも10月3日よりオープンプロモーションが展開されている。
また10月5日よりテレビCMも開始されており、すでにご承知の方も多いかもしれない。しかし、まだ多くの人に知らされていない、驚きのプロモーションが10月6日に行われることが判明した。そのプロモーションとは、コカ・コーラ ゼロのボトルを828本も積み上げて、巨大なボトルを作るというもの。東京・渋谷のどこかに出現するとのことだが、その場所とはいったいどこなのか?
なぜかいま、29年前に公開された香港映画の導入シーンが海外で「史上最高のイントロ」として話題になっている。
その映画とは、あの真田広之さんも出演した香港映画『龍の忍者』である。公開されたのは1982年。今から29年も前の映画である。
「NO MORE 映画泥棒」をご存じだろうか。これは、映画館で映画を見る前に流れてくる、「映画を勝手に録画しちゃダメだよ」といったキャンペーンCMだ。ビデオカメラが頭になったスーツ姿の男が登場するあのCM、一部の映画ファンからは、「不快だからやめてほしい」と言った声もあるというが、今、あの「NO MORE 映画泥棒」男がネットで人気なのだ。
映画『マッドマックス2』ファンならば、常に意識しなければならないのが「世紀末」だ。頭はモヒカン、プロテクターはトゲ付き肩パット、ホッケーマスクがあれば最低限の準備は整ったと考えて良いだろう。
だがしかし、肝心なモノを忘れている。世紀末の荒地や砂漠の荒野を走りぬくための、タフでマッドなバイクである。ということで今回は、モロに『マッドマックス2』の雰囲気なバイクカスタムジャンル「サバイバルバイク(Survival bikes)」スタイルをご紹介したい。
ピカピカに磨かれたマシンより砂埃をかぶったツヤ消し黒のマシンを好むような人が、夜空を見上げて思い出すのは映画『マッドマックス』(Mad Max)シリーズである。いつ来るか分からない世紀末に備え、ヘアスタイルはモヒカンにすることも検討、「トゲ付き肩パット」の購入も視野に入れているマッドマックスファンは世界各地に存在する。
そんな根っからのマッドマックスファンたちが数日間にわたり荒野に集うイベントが、あまりにも本気すぎて世紀末感たっぷりなのでご紹介したい。
新幹線開通に沸く中国。新幹線ブームにあやかろうと色々な関連イベントや商品の販売がされているが、中国新幹線を主人公にしたアニメが日本の人気アニメに酷似しているとして中国ネットユーザーの間で話題になっている。
そのソックリさは尋常ではない。証拠バッチリの比較動画は中国大手メディアにも取り上げられ、大騒ぎである。
2012年7月20日に公開予定のバットマンのシリーズ最終章『The Dark Knight Rises』(原題)。公開までにはまだ1年もあるのだが、7月12日にポスターが公開された。ポスターには、荒廃したビルの向こうに、バットマンのマークが浮かび上がっている。ほぼモノクロで刺激的とは言えないのだが、同シリーズに漂う緊張感と力強さが伝わってくるのである。
突然だが、みなさんは今日6月24日が何の日だかご存知だろうか? 実は今日は「UFOの記念日」。世界中のUFOマニアが一斉にUFO観測を行う日なのである。
では一体、なぜUFO記念日なのだろうか? その答えは今から64年前の1947年の今日6月24日に、アメリカで初めてUFOが目撃されたからである。
大盛況に終わった世界最大のゲーム見本市E3。任天堂のWiiUや、SCEのPIVITAなどの新ハードにも注目が集まったが、満を持して各社が発表した新作ソフトの体験デモプレイにも長蛇の列が。みな、真剣なまなざしでプレイしていた。
しかし、体験デモプレイではなく、単なるトレーラー(デモムービー)の上映だけで拍手喝采の大盛り上がり状態になっていたゲームが存在する。EA(エレクトロニック・アーツ)ブースで上映された、『Star Wars : The Old Republic』のトレーラーである。
フジテレビ系列の子ども向け番組「ポンキッキシリーズ」でお馴染みの「きかんしゃトーマス」が、実写映画化されることが決定した。監督を務めるのは、ダークファンタジー映画「9(ナイン)」で長編映画デビューを果たしたシェーン・アッカー監督だ。
映画の全貌は不明なのだが、先立って公開されたポスターを見る限りでは、大人も納得の見応えを感じさせている。
6月11日にロカルノ国際映画祭で、プレミアム上映を控えている松本人志監督の「さや侍」。彼の監督デビュー作である「大日本人」が、ハリウッドでリメイクされることが決定した。制作を予定しているのは米大手映画会社の「コロンビア・ピクチャーズ」である。すでにプロデューサー・脚本家も決定しており、制作に向けての準備が進められているとのことだ。
このニュースにインターネットユーザーからは、「ビッグアメリカンとかになるのかな?」、「ひとしがんばれ」などの意見が寄せられている。
5月6日に誕生日を迎え50歳になった世界的俳優のジョージ・クルーニー。彼の代表作を挙げれば、キリがないのだが、そのなかでも厳選した10作品をご紹介しよう。
この10作はエンターテイメント情報を伝える「AOL moviefone」に掲載されているものだ。いずれも名作揃いで、彼の足跡がいかに偉大なものであったかが、伺いしれるだろう。
映画「スターウォーズ」の主要人物の1人、レイア姫(レイア・オーガナ)。彼女の髪型は非常に特徴的なもので、耳のところで髪をぐるぐる巻きにしているのだが、そのレイア姫そっくりになれるヘッドフォンが話題を呼んでいる。このヘッドフォンは、とある女性が考案したもので、彼女はこれを商品化するべきか、考えているそうだ。
映画の制作会社ソニーピクチャーズが、5月のはじめに殺害されたウサマ・ビンラディン容疑者の急襲作戦を、映画化すると発表した。すでに監督キャサリン ・ビゲロー氏、プロデューサーにマーク ・ボール氏を起用することが決定している。
映画「スターウォーズ」に登場する、刀剣型の武器「ライトセーバー」。映画に憧れて、棒切れを振り回していたという男性も多いかもしれない。このライトセーバーを動物たちに持たせると、とても迫力のある画像になるのである。
映画『バックトゥザフューチャー』のデロリアンに、憧れを頂いていた人は多いのではないだろうか。では、ナイトライダーのキットはいがかだろうか? 映画『ゴーストバスターズ』のECT1は? いずれも魅力的なのだが、もしもこれが1台の車だったなら……。
その夢を実現してしまった人物がいる。彼によれば、この車は「タイムトラベルできて、幽霊退治でき、さらに次元の壁を飛び越えることができる」というのだ。