つい先日、日本のブラジルこと群馬県大泉町でブラジル生まれのエナジードリンクを発見。
ブラジルを代表する果実・アサイーが使われているものらしく、最近になって日本にも上陸してきた様子。
本場ブラジルで人気のエナドリとは、いったいどんな味がするのだろうか。さっそく飲んでレポートしてみようと思う。
つい先日、日本のブラジルこと群馬県大泉町でブラジル生まれのエナジードリンクを発見。
ブラジルを代表する果実・アサイーが使われているものらしく、最近になって日本にも上陸してきた様子。
本場ブラジルで人気のエナドリとは、いったいどんな味がするのだろうか。さっそく飲んでレポートしてみようと思う。
みんな大好きビッグカツ。子どもでも買える駄菓子なのに、しっかり「夕飯」の味がする不思議な食べ物。
好きなときに好きなだけトンカツをむさぼれるなんて、親に内緒で食事をしているような、大人の仲間入りをしたような、ちょっといい気になったものだ。
そんなビッグカツを “自分で作れるキット” があるという。数十年のときを超え、自ら手を動かして初めて気づく真実がそこにはあった……
いやぁ~業火業火! 隣にイフリートでも越してきたんか? ってくらい地獄の業火(酷暑)続きの毎日である! お昼はラーメンにしようと思っていたけど、さすがに暑いから今日はつけ麺かな。
俺たちの「かつや」も2024年8月16日より、期間限定でつけ麺みたいなさっぱり系の新商品を販売しているぞ。その名も、おろしつけ麺……と見せかけてカツ定食! いやさっぱりしてねェェェェエエエエ!! 業火業火ァァァァァァアアアア!!
夏と言えば旅。ところで、皆さんはどういった瞬間に「旅してるなあ」と実感するだろうか。私(中澤)は目的地以上に、私鉄ローカル線に乗っている時に旅を感じる。田園の中を走っていく単線とか最高だ。
しかし、あの旅感って事実旅をしないと得られないものなのだろうか。もし、旅せずに私鉄ローカル線に乗るだけでも得られるのならコスパもタイパも抜群と言える。というわけで、実家の近所の私鉄ローカル線に乗ってみることにした。
まったく気づかなかったのだが、伊勢丹新宿店がひそかにオリジナルのカプセルトイを発売していた。しかもその製造を手掛けたのは、株式会社バンダイである。同社のブランド「ガシャポン」の商品として販売されているのである。
伊勢丹でお馴染みの4種の和菓子のミニチュアコレクションとのことで、実際に購入してみたところ、その作り込みのこまかさもさることながら、対象年齢の高さにビビった! これままさしく大人のカプセルトイである。
あまりの絶景に「松島や ああ松島や 松島や」(意訳:なんも言えねえ)と詠まれたとされる宮城県・松島。
静かな湾に無数の小島が浮かび、そのどれもが「岩」と「松」からなる独特の景観をもつ。
遊覧船から見る・四大観(しだいかん)と呼ばれる4つのビュースポットから見る・歩いて島に渡る、などの楽しみ方があるが……疲れるのも人混みもノーサンキューな大人なら、昼からぐだぐだビール飲みながら眺めるのが実は最高じゃないか?
さすが大阪としか言いようがない。そんな感銘を受けたのは実家に帰省してゴロゴロしていた時にオカンが話しだした噂話であった。なんでも大阪の天満に酒が1円の居酒屋があるという。
天満と言えば昭和のごった煮感が残る下町。激安居酒屋がいかにもありそうだ。しかし、いくら何でも安すぎる。オカンも行ったことはないらしいので、私(中澤)が派遣されることとなった。ベッドのまわりに~♪ 何もかも脱ぎ散らして~♪
お店にとって名前は大事だ。もしかするとメニューと同等、いやそれ以上に大事かもしれない。なぜなら、「あの何とかって名前のハンバーグ食べに行こう。名前なんだっけな~」となってしまったら、せっかく美味しい料理を出していても、覚えてもらえないかもしれない。商機を逃す可能性もあるかも。
そう思わずにはいられないお店が、2024年8月13日にオープンした。そのお店は松屋の手掛ける「石焼丼ぶりとスンドゥブ」の新業態である。実際にお店に行ってみたところ、その名前はパッと見て読み方がわからないし、イマイチ覚えにくいんだが……。
長崎のお盆といえば「精霊流し」である。さだまさし氏が歌う「精霊流し」という曲でご存知の方も多いと思う。
あの静かで寂しい曲から、両手ほどの小さな舟をそっと川に流し、涙を流し故人への想いに手を合わせる……そんなイメージを抱くのではないだろうか。
いやいやそれが、実はまったく違うのだ……。今年、母の初盆を迎えて精霊流しに参加してきたのでレポートしたい。
小さいころ、夏休みになると大型商業施設の一区画に設置された『ミニ遊園地』にほぼ毎日遊びに行っていた。そこに行くと、日常と幻想がまざり合うような、ちょっぴり不思議な感覚が味わえて大好きだったのだ。
が近年、施設の老朽化 & 少子化などが影響して日本各地で閉園する場所が相次いでいるとのこと。特に、デパートなどの屋上につくられたミニ遊園地は数えるほどしか残っていないのだとか……。
私(佐藤)はかねてから、自分でメイクできるようになりたいと思っていた。ポールダンスでステージに立つ時に、男女問わず共演する皆さんは、キレイにメイクアップしてらっしゃるのに、ノーメイクはいつでもだいたい私だけ。「だって、やったことないからできないもの……」、そう諦めていたのだが、挑まずしてできるようになるはずがない。
ってことで、少しずつ練習を始めることにした。予備知識ほぼゼロでやり始めたら、やっぱりかなり難しい。とはいえ、繰り返すうちに何をどうすれば良いかわかってきた。わずか4日ではあるけど、成長を実感できているので、その成果をお伝えしたい。
勝った! また勝った!! 私(佐藤)の郷里島根県の大社高校の快進撃が続いている。夏の高校野球で、強豪校を次々と破り、93年ぶりのベスト8に進出!
私も負けていられない! 地元の先輩として恥ずかしいところを見せるわけにはいかないのだ! ってことで、大急ぎで夏の「甲子園」で熱戦を繰り広げてみた!
やってしまった……、私(佐藤)はついにやってしまったよ、トンデモないミスを! 歩いて訪ねるSA・PAシリーズで初の失態をやらかしてしまったのだ。
でも! 私も素人ではない。当サイトで15年記事を書き続けるベテランである。転んでもただでは起きぬ! ってことで、ナイスリカバーで2カ所の工場直売所を訪ねることに成功した。
一軒は、「お菓子のホームラン王」のキャッチコピーで知られる「ナボナ」の亀屋万年堂。そしてもう1軒が、横浜銘菓「ビスカウト」で有名な馬車道十番館の直売所である。ここで激レア商品を買うことができてしまった~!!
これまでの人生、筆者(高木)はかき氷をお祭りでしか食べたことがなかった。つまるところ、赤とか青とかのビビッドなシロップをかけた、昔ながらのかき氷しか知らなかった。
そのため毎年 夏になると「かき氷ブーム」なるものが起きているのを知りつつも、「なんでぇ、あんなオシャレぶりやがって」と意地を張ってスルーをしていた。
……のだが、今年はちょっとしたことがキッカケでレストランのかき氷に挑戦。その結果、この夏一番かもしれないカルチャーショックを受けてしまった!
少女漫画じゃないが、運命の出会いってあると思う。
先日スーパーで気になるドレッシングを発見した。名前は『新たまねぎ生ドレッシング』、池田屋醸造というメーカーが作っているらしい。
「えっ!?」と驚いたのは税込719円というその価格であった。通常のドレッシングの約2倍、どう考えても割高である。
しかし、そこでなんとなく「ふーん、面白ぇドレッシング」と感じて買った結果大正解だったのだから、やっぱりこれは少女漫画なのかもしれない。ってことで、その “面白ぇドレッシング” への愛をたっぷり語らせてほしい。
こんにちは~! みんな~、元気~ッ!! 佐藤だぞ! せんべろの佐藤だぞ! 元気か? みんな元気か~~~!! 2023年5月のせんべろ復活宣言から、早1年3カ月、合間で10月にやった切りで音沙汰なくメンゴメンゴ! 今後は定期的にやっていく所存。これからもよろしくネン!
ってことで久しぶりのせんべろは原点回帰の業務スーパーだよ~ん! 今回は1000円で大量にキノコを購入できてしまった! それで「たっぷりキノコのペペロンチーノ」と「おやき風サンドイッチ」を作ってみたぞ~~!!
地元を出てから初めて気づいたのだが、お盆の迎え方とかお墓の形などは意外と各地域によって微妙に違う。
お盆に対する熱量の高さでいうと、おそらく長崎県は全国トップクラスなのではないか……。
さだまさしが『精霊流し』という曲を歌っているので、長崎はお盆に「精霊流し」というものをするらしいというのは、比較的知られていると思う。
実はお盆の墓参りや墓の形なども、長崎はけっこう特殊だということがわかったので紹介したい。
私(佐藤)は今、人生で最長の髪の長さを誇っている。深い理由があったわけではなく、何となく伸ばし始めたら、結んでいるのが楽になってしまって、そのままズルズルと4年近く伸ばしっぱなしにしてきたのだ。
だが、もういい! 飽きたし暑い!! ただでさえ外での取材が多いというのに、なぜ長くしているのか? もういい加減切りたい! でも自分にふさわしい髪型を考えるのが面倒くさい! こうなったら人に任せるしかねえッ!! ってことで、青山のオシャレな美容室で「大将のおまかせで!」って言ったら、予想外の髪色になっちゃったよ!