生活雑貨のお店『ハンプティーダンプティー』をご存じだろうか。衣類・バッグ・美容アイテム・アクセサリーなど ちょっと上質な雑貨を取り扱っており、大人の女性のオアシスとも言える。
そこで発見したのが、アクセサリーの福袋。なんでも販売価格の3倍ほどの商品が入っているのだそう。
神福袋な予感がして速攻購入。ワクワクしながら開封したのだが……10分後、筆者は涙を流すことになってしまった。
生活雑貨のお店『ハンプティーダンプティー』をご存じだろうか。衣類・バッグ・美容アイテム・アクセサリーなど ちょっと上質な雑貨を取り扱っており、大人の女性のオアシスとも言える。
そこで発見したのが、アクセサリーの福袋。なんでも販売価格の3倍ほどの商品が入っているのだそう。
神福袋な予感がして速攻購入。ワクワクしながら開封したのだが……10分後、筆者は涙を流すことになってしまった。
ビジネスホテルとして確固たるブランド力を築いているドーミーイン。天然温泉かつ、サウナや露天風呂まである大浴場は「最強ビジネスホテル」と呼ばれることもある。サウナは深夜1時まで、浴場は朝10時まで使えるのが最高なんだよなあ。スーパー銭湯が閉まってる時間でもととのえるのである。
先日、バンドのツアーで福井に行った際、他のビジネスホテルを予約したメンバーに羨ましがられたのもここだった。イベント後にととのって寝れるって凄い。だが、福井のドーミーインにはもう1つ、特筆すべき点があった。
最近ショックなことがあった。よく買っていたイオンの『手仕込みローストビーフブロック』という商品が、どうやら販売終了となってしまったようなのだ。マジかよ~、あれコスパよかったのになぁ……。
激しく落ち込む私(あひるねこ)。しかし、そこへ救世主が現れた。驚安の殿堂ドン・キホーテである。ドンキでたまたま見つけたローストビーフの塊が、想像以上にコスパ最強だったためお伝えしたい!
2025年7月27日に幕張メッセで開催された、世界最大級の造形・フィギュアの祭典「Wonder Festival 2025 summer」。SNSではワンフェス、WF2025S などのタグと共に、関連する投稿が行われているもよう。
今年は「エヴァンゲリオン」放送開始から30周年ということでエヴァ関連の造形物にフォーカスした「エヴァワンフェス」と、“いきもの”をテーマにした「いきものワンフェス」も同時開催された。
また、8月22日に映画が公開予定の「タローマン」もブースを展開。本記事では企業ディーラーで特に注目されていたものを紹介するぞ!
私事で恐縮だが、このたび引越しをした。そしてその結果、中華チェーン「日高屋」のことを深く愛するようになった。読者の方々もぜひ一度引越しをしてから「日高屋」を訪れてみてほしい。
と、興奮のあまり恐ろしく性急かつ歪んだ書き出しになってしまったので、落ち着いて事の次第を振り返りたい。繰り返しになるが、このたび引越しをした。なにぶん引越しというのは疲れるもので、生活圏が大きく変化した影響もあり、筆者の心はやや荒んでいた。
そして、そんな筆者の生活圏に立ち現れたのが、これまで住んでいた土地では縁遠かった「日高屋」であった。ある日の夕食時、「まあどうせなら」と軽い気持ちで未体験の同店にふらりと入った結果、冒頭のごとき一人の「日高屋の虜」が生まれることになったのである。
2025年3月、私(佐藤)はiPhoneからAndroidに移行した。「iPhone SE2」を使っていたのだが、2月に発売された「iPhone 16e」にそれほど魅力を感じずに、思い切って2つ折りスマホの「Motorola razor50」に買い替えたのである。
初めての2つ折りスマホに、胸を躍らせて使い始めたのだが、購入当初からある懸念があった。それは2つ折りであるがゆえに起きる不具合は、覚悟せねばならないだろうと。そして使い始めて約5カ月が経過した7月某日、ついにその懸念が現実のものとなってしまった……。
「日本三大朝市」には諸説あるようだが、勝浦、飛騨高山、呼子、函館、そして被災した輪島など、名を知られた朝市というのが全国にある。個人的イチオシは、真っ暗な岩壁にずらりと屋台が並び、翌朝には幻のように消えてしまう青森の館鼻岸壁朝市!
ところで、岩手県盛岡市にも大盛況かつ個性的な朝市があるのをご存じだろうか。恥ずかしながら筆者は知らなかった。海も遠いし、農業が盛んとはいえ盛岡市はビルが建ち並ぶ都市だしで、市場のイメージはなかった。そんな盛岡の朝市で、名物「噂のひっつみ」を食べてきた。
こ、こんなにヤバいグッズ売ってたなんて知らなかった……!!
あまりの衝撃に偶然入ったコンビニのトモニー(西武鉄道がファミマと共同展開している西武線の駅ナカ・コンビニ)で動けなくなってしまった。
それもそのはず、そこにあったのはマイフェイバリットの「ぎょうざの満洲」のグッズたち。一体なぜに!?!?
夏だ! あちぃぜ!! 相変わらず大盛り上がりの大阪・関西万博だが、会場内はマジで灼熱。
こんな日はアイスでも食べてクールダウンしたいよな。ってなワケで、万博会場で発見したアイスクリームをご紹介しちゃいます!
みんな、これ食べて元気をチャージだ。暑さなんかに負けるんじゃねぇぞ~っ!
イベントや出張時などに使える千葉市内のカプセルホテルを探していたところ、千葉中央駅から徒歩約2分の「カプセルホテル ザ・イン」がヒットした。楽天トラベルで500件以上のレビューを集めていて評価は4.02と上々。
口コミ曰く「駅が近くて便利」「イベント時に便利」「清潔感がある」「風呂とサウナが良い」「チェックイン時にドリンクがもらえる」と、やはり良さそうである。千葉エリアのカプセルホテルはノーマークだったので試しに泊まってみることにした。
いやぁ、さすがに渋すぎるのではないか……? 今年の夏の「そうだ 京都、行こう。」のプレスツアーで、テーマが苔だと聞かされた時の第一印象はそんな感じ。
しかしJR東海は自信ありげだ。これから苔スポットを代表して、嵯峨嵐山にある常寂光寺に連れて行くという。まあ、とりあえず行ってからだな。
この時の私は、まだ把握していなかった。常寂光寺の境内が、ある分野にガチ勢な現住職の手で、苔どころではない状態にあることを……。
全国各地で見ごろを迎えている田んぼアート。先日、冨樫記者が岩手の大谷翔平選手アートを紹介していたが、偶然にも私も、同時期に別地域の田んぼアートを見に行っていた。
場所は北海道・旭川の「JAたいせつ 田んぼアート」。過去にはマツコ・デラックスさんが描かれていたことでも話題になったが、2025年はいったい?
これまで様々なバンドをクラッシュしてきた私(中澤)。若かりし頃のやらかしを挙げたらキリがないけど、今からでも実践できる教訓としてツアーに出たら旅行自体を良い思い出にするというのがある。金がないからとストイックにやりすぎると細かい価値観の違いで溝が生まれるのだ。
そんなわけで、先日、バンド「si,irene(シー・アイリーン)」で福井市と金沢市でライブした際も現地を満喫する気満々だった。だがしかし、何かはあるだろうと思っていた福井市から金沢市の道中は結構めぼしいものが見つからない。これはピンチである。そこで道の駅マニアに聞いてみることにした。
夏が来れば思い出す。夏休みの部活の辛さと、ポカリスエットの味。今となっては常識だが、「ポカリは凍らせてはいけない」。だが、私が小学生の頃には、みんな水筒ごと冷凍庫でガチガチにポカリを凍らせていたものだ。
そんな私(佐藤)にとって思い出深く、いわば青春の味のポカリの粉を、久しぶりに水に溶いて飲んでみた。40年ぶりくらいに、自分でポカリの粉末を水に溶いて飲んでみたところ、ビビるほど美味くて、我が青春がよみがえったようだよ!
この暑さでついにバグったか?
2025年7月11日に『うなぎの蒲焼きとロースカツの合い盛り丼』を発売したばかりの「かつや」であるが、なんと早くも次なる新商品を投入してしまったようだ。そう、まさかの2週連続「かつや」である。金曜ロードショーのジブリかよ。
7月18日より期間限定で販売が始まった『トンテキとチキンカツの合い盛り丼』。うなぎを発売しておきながら、わざわざ土用の丑の日の前日にトンテキをかぶせていくあたり、さすが俺たちの「かつや」だ。完全に意味不明である。
「カプセルトイ」はその名の通りにカプセルにオモチャの入った自販機のことである。数年前からカプセルトイ市場は拡大を続けており、以前は100~200円程度が主流だったが、いまでは300円以上は当たり前。高いモノになると1500円の商品まで登場するようになっている。
そういう私(佐藤)は以前、カプセルトイに夢中だったのだが、近頃はめっきり買うこともなくなった。そうしている間に、筐体は驚くべき進化を遂げていた!
「フラットガシャポン」ってナニ!? 今のカプセルトイはこんなことになってんの!? もうカプセルじゃないやん! しかもそのフラットガシャポンで販売している「ドラゴンボール40周年記念」の商品は激アツじゃないかッ!!
ドーミーインの「グローバルキャビン」シリーズは、コスパと快適さのバランスが超絶妙。とくに気に入っているのが『グローバルキャビン横浜中華街』である。
無料サービスの「夜鳴きそば(カップ麺)」「湯上りアイス」はもちろん、ドーミーインこだわりのサウナやヒーリングスパやマッサージも楽しめる男女共用の施設として人気。ちなみに今回利用したプランは……
「DOMINISTA CLUB LOUNGE(ドミニスタ・クラブラウンジ)」の飲み放題付プラン。生ビールやハイボール等が飲み放題。さらに朝食付きで1泊6300円(取材時)! しかも部屋はカプセルではなく半個室のキャビンルームだから激アツだ! しかし……!
2025年6月28日、悪質なホストクラブへの罰則や規制を強化する「改正風俗営業法」が施行さてた。これによりホストクラブの看板の常套句でもあった、「指名ナンバーワン」や「〇〇〇〇万プレイヤー」、それから役職などを明示することができなくなった。これにはホストの過度な競争意識を抑制する狙いがある。
施行されて歌舞伎町のホスト街の看板はどうなったのだろうか? 実際に見に行ってみたところ、以前とは明らかに様子が異なっていることがわかった。だが、あのカリスマホストの経営するクラブの看板はまったく変わっていなかった。あの看板は最強であることを思い知った……。
誰が呼んだか北陸四大立ち食いそば。その概念は前回福井で訪れた『今庄そば』の記事でお伝えした通りだが、金沢にも北陸四大立ち食いそばと言われる店がある。それが金沢駅の『白山そば』だ。
北陸に来たことだしせっかくなら食べておこう。そう思った私(中澤)は金沢駅の改札を出た。どうやら、白山そばは駅そばだけどあるのはホームじゃないらしい。