子どものころも、オッサンになってからも、「宇宙戦艦ヤマト」シリーズは胸を熱くするアニメのひとつである。地球を救うべく銀河系のはるか彼方にあるイスカンダル星を目指して旅立つヤマトクルーたち。あぁ、ストーリーを思い出しただけで、泣けてきた。
もし、宇宙戦艦ヤマトに乗れるとしたら、全力で乗ってみたいよな!? もし、波動砲を撃てるとしたら、撃ってみたいよな!? エ、エ、エネルギー充填120%オオォォオオ!!!
子どものころも、オッサンになってからも、「宇宙戦艦ヤマト」シリーズは胸を熱くするアニメのひとつである。地球を救うべく銀河系のはるか彼方にあるイスカンダル星を目指して旅立つヤマトクルーたち。あぁ、ストーリーを思い出しただけで、泣けてきた。
もし、宇宙戦艦ヤマトに乗れるとしたら、全力で乗ってみたいよな!? もし、波動砲を撃てるとしたら、撃ってみたいよな!? エ、エ、エネルギー充填120%オオォォオオ!!!
イチロー選手の安打記録をはじめ、ウサイン・ボルト選手の100メートル走記録、この世には私たちが生きているうちに破られそうにないものがいくつか存在する。しかし……だがしかし!
何が起きるかわからないのもこの世の中。破るのは不可能だと言われているファミコン『スーパーマリオブラザーズ』の世界最速クリアタイムで、またしても新たな記録が樹立された。今度こそ破られないプレイは、動画「(4:56.878) Super Mario Bros. any% speedrun *World Record*」で確認可能だ!
国内で『ポケモンGO』が配信されてから、早いもので3カ月が過ぎた。まだまだ楽しんでいる人、飽き始めている人、すでに引退した人……それぞれだろうが、本当におもしろくなるのはこれから! さらなるアップデートで “やりこみ要素” が増えることが予想されるからだ。
しかし、プレイしていると、楽しいことがあれば悲しいこともあるのが『ポケモンGO』である。あんなことやこんなこと……今回厳選した「ポケモンGOで悲しくなる瞬間」のような体験をした人は多いのではないだろうか。
スマホゲームの大エース、モンスターストライク。2016年4月には世界累計利用者数が3500万人を超えたというオバケゲームだから、ご存じの方も多いことだろう。噂によると、あのダルビッシュ有投手もガチのモンストプレイヤーらしい。
それはさておき、そんなモンストが3周年を記念し「モンスト絶対やるなよ!」と謳った『3周年感謝キャンペーン』を開催中だという。イメージキャラクターにはダチョウ倶楽部の上島竜兵さんが登場……ということは「押すなよ! 絶対に押すなよ!!」のパターンかと思いきや、これに激怒する一人の男がいた。当編集部の佐藤である。
「死ぬ思いでようやく見つけたヒトカゲに逃げられた!」と嘆いているポケモントレーナーに朗報だ。「ポッポごときに連続で逃げられるとは何て日だ!!」と嘆いているポケモントレーナーにも朗報だ。
間もなく、「狙ったタイプのポケモンが捕まえやすくなる」と、ポケモンGOの公式サイトが発表しているぞ。といっても、無条件にポケモンの捕まえやすさがアップするワケではなく、メダルのランクが関係してくるらしい。その発表によると……
ロケットニュース24編集部は、平均年齢33歳くらいである。オッサンが大多数だ。多少は若く見えるメンバーもいるが、オッサン率の高い集団である。当然全員大人であるはず、いや、そうでなければならない。
しかし、中には子どもじみた行動をとる者が数名いる。たとえば、仕事中なのにずっとゲームをしていたりする。ここは職場であり、勤務中であるにもかかわらず、コンビニに行くフリをして平気で「ポケモンGO」のモンスターを捕まえに行ったりするのだ。それが私(佐藤)には信じられないのである。
「モンスターの巣の配置換え」。これはポケモントレーナーにとって、超重要事項だ。頑張って集めていたポケモンが、ある日を境にいなくなる……そんな絶望を味わった人も少なくないだろう。とはいえ、今はインターネットの時代。1日あれば、あっという間に情報が共有されてどこが「巣」なのか知れ渡る。
しかし、不遇なのは「巣」とされていないスポットだ。そもそも絶対的に正しいのかわからないのもネット。もしかしたらダメスポット的扱いの「新宿区戸山公園」が、何かの巣という可能性もあるのでは……。ということで、あえて巣と呼ばれていない公園で検証を試みることにした。
ゲーム界に衝撃を与えた機器にもいろいろあるが、中でも強烈なインパクトがあったのは、なんと言っても「NINTENDO64」だろう。なにせ発売当時は数あるゲームの最先端。3Dキャラが自由自在に動くだけでも、画期的なものだったからだ。
そしてその代表的なゲームに『スーパーマリオ64』があるが、つい先日「世界最速クリア」をした動画が公開され、話題を集めている。気になるタイムは、なんと4分21秒67! 驚くべきことに、5分足らずでクリアしてしまったというのだ!!
『ポケモンGO』が配信されて約2カ月。「ひと夏の思い出」といった感じであの頃を懐かしむトレーナーも多いようだが、まだまだ人気は健在だ。激アツのレアキャラが現れた時の胸の高鳴りは、片思いの相手からメールが来た時のドキドキと同等と言っても過言ではないだろう。
それはさておき今回は、アフリカのサハラ砂漠でポケモンGOをプレイしてきたので報告したい。果てしなく広がる砂の大地で出会った相手とは……正直、相手がモンスターじゃなくて女性だったら本気で恋に落ちるレベルのドラマがあったのだ。
信じる信じないはあなた次第。この世の中では、都市伝説などを語る上でそういった類の言葉がしばしば使われる。真偽は不明なため、判断は個人に委ねるという非常に便利な言葉だ。
そしてこれからお伝えする話もすべてあなた次第。それを踏まえて聞いていただきたいのが、ズバリ「東京の野生ポケモンは強い」説。不思議なことになかなかどうして強いのである。
みなさんが初めて手にした携帯ゲーム機は何かな? ニンテンドーDSの人もいればPSPの人もいるだろう。筆者はズバリ「初代ゲームボーイ」だ。白くて分厚いゲームボーイ。微妙に緑な画面のテトリスを弟と電池がなくなるまで対戦した記憶がある。
そんな懐かしのゲームボーイ。あの微妙に緑がかった画面を好きな画像で再現できるWebサービスが登場した。さっそく画像変換してみたら懐かしさと新しさに悶絶しそうになったので、みなさんにもぜひ試していただきたい!
2016年9月27日の朝、起きてスマホを開いた瞬間に目がビシーーーーと覚めたポケモントレーナーは多いのではないだろうか。というのも、「モンスターの巣の配置換えが行われた!?」との噂がネット上を駆け巡ったからだ。
あくまでも噂なので不明な部分は多いものの、少なくとも私(筆者)の近所ではモンスターの出現傾向が変わった気が……。「こりゃ、出勤前にポケゴー朝活でもやって脳をリフレッシュさせるか」と考えた私は、いつもと逆向きの電車に乗って浜町公園に行ってみた。すると……結論から言おう、それまでほとんど見なかったヒトカゲがメチャクチャ出たぞ!
2016年7月22日から国内配信が始まった『ポケモンGO』。一時期に比べると勢いは落ち着いたものの、スポットでのトレーナーらしき人の姿は数多い。その人気はまだまだ健在と言っていいだろう。
人の集まる場所にポケモンはいる。トレーナーであれば常識中の常識で、東京であればお台場や公園などが激アツスポットとなっているが、なんと空の玄関「羽田空港」も群を抜いてモンスターが出現する “隠れた穴場” らしい。これは確かめねばなるまい!
リズムネタとは名ばかりのEDM(エレクトロダンスミュージック)で人気を博するお笑い芸人・オリエンタルラジオ。何を隠そう私(中澤)は彼らの大ファンである。特に10年前にやっていたオールナイトニッポンでの、時にガチ喧嘩もしてしまう自由気ままな深夜トークは最高だった。
それはともかく、この10年間の彼らを見てきて思ったことがある。それは『武勇伝』からいくらネタが変わっても、ツッコミの藤森慎吾さんが「あっちゃん(中田敦彦)カッコいい」しか言ってないことだ。確かにカッコ悪くはないが10年間も連呼するほどか? 気になったので、本当にあっちゃんはカッコいいのか確かめてみることにした!
2016年7月22日に日本で配信開始されて以来、記者は1日も欠かすことなくポケモンGOを楽しんでいる。1カ月ほど前にはついに課金してしまったが、他のスマホゲームに比べるとガチャガチャがないため、課金額は圧倒的に少ない。つまり、良心的なゲームだといえる。
基本的に文句はあまりないのだが、「より快適にプレイするためココだけは直しておくれ、お願いします!」という点がいくつか存在することも事実だ。そこで今回は『ポケモンGOでココだけは直してほしいシステム5連発』をお届けしたい。
突然だが、みなさんは大人になってから泣いたことがあるだろうか? きっと、感動的な映画をよく見る人だったり、重い失恋や大切な人との別れを経験した人ならば、答えはイエスだろう。
個人的な話で恐縮だが、私(筆者)もイエスだ。それもつい最近の話である。原因は……あのポケモンGO。思い出したくもないほど辛い記憶を……簡単に説明するとこうだ。
今、愛知県の常滑(とこなめ)駅がとんでもないことになっている。昼夜問わず集まる男女の群れ、そこかしこにできる人だかり……「なぜ、この場所が?」と思わずにいられない。
みんな携帯を片手に狭いロータリーをぐるぐる回っている。なんだこの異様な光景は!? さらには、ブツブツと呪文のようなものまで聞こえてくるではないか。ポニータ……ゴローン……ゲットダゼ……ポニータ……ゴローン……ゲットダゼ。
テレビ東京系の人気連続ドラマ・勇者ヨシヒコ。ドラゴンクエストをパロディー化したチープな世界観が話題を呼び、2016年10月からはシリーズ第3弾「勇者ヨシヒコと導かれし七人」がスタートするなど、多くのファンから愛されている作品だ。
そんな新シリーズのオンエアを前に、スマホ版ヤフー検索に「ヨシヒコ03」と入力すると……オ、オオッ! ドラマファンはもちろん、ドラクエ好きもテンションが上がる超常現象が起きるのだ!!
ナマステ! ポケモンGOトレーナー諸君!! ポケモンGOプラスは無事にゲットしたかな? 使ってみた感じ「無きゃ絶対ダメ!」ってほどではないけど、あるとなかなか便利だぞ! ただ次の入荷は11月らしいから「まだ持ってない」という人は気長に待っててくれよな!!
それはさておき今回は、前回の「オススメ攻撃用モンスター6体」の続編、『オススメ防衛用モンスター6体』をお届けしよう。ただし、あらかじめ断わっておくと、ジムは完全に攻撃が有利だ。何を育てようと自分1体じゃすぐにやられてしまうから、その辺りは考慮して参考にしてくれると幸いだ。それでは以下をご覧あれ!