日本で人気の食材のひとつに『鯛(たい)』がある。特に桜の咲く頃に獲れる真鯛は、産卵期を迎えて桜色になることから別名「桜鯛」と言われ、美しい食材として重宝されているのだそう。
そんな桜鯛が旬を迎えている中、本日2017年4月10日に鯛エキス入りのカップうどん、マルちゃん「ゆず香る 鯛だしうどん」が発売された。高級魚・鯛の風味が気軽に楽しめるとは、これは食べないわけにはいかない。さっそく味わってみたぞ。
日本で人気の食材のひとつに『鯛(たい)』がある。特に桜の咲く頃に獲れる真鯛は、産卵期を迎えて桜色になることから別名「桜鯛」と言われ、美しい食材として重宝されているのだそう。
そんな桜鯛が旬を迎えている中、本日2017年4月10日に鯛エキス入りのカップうどん、マルちゃん「ゆず香る 鯛だしうどん」が発売された。高級魚・鯛の風味が気軽に楽しめるとは、これは食べないわけにはいかない。さっそく味わってみたぞ。
スイーツ界にも様々な流行があるが、決して廃れないだろう安定のフレーバーといえば、抹茶味をおいて他にはない。スイーツ命な女子から甘いものが苦手な殿方まで、あらゆる層からの支持を受ける抹茶系スイーツは、未来永劫 輝き続けるのである。
我らが最強のドーナツショップ「ミスタードーナツ」も、当然の如く抹茶味には力を入れているようだ。2017年4月7日から販売が開始された新商品『祇園辻利 抹茶スイーツプレミアム』を見てもそれは明らか。今日は、抹茶素人が犯しがちなミスと、プロは何を選ぶのかを皆さんに教えてしんぜよう。
今さら、今さら、IMASARA(イマサラ)であるが、丸亀製麺の期間限定メニュー『あさりうどん』が信じられないくらいウマい。実は発売直後にそのウマさに気付いていたが、これまでお伝え出来ずにいた。理由は……タイミングを逃した、ただそれだけだ。
だが4月下旬の販売終了を前に、今さらではあるが声を大にしてお伝えしておきたい。あさりうどんは史上稀に見るウマさだから、まだの人は絶対に食べておいた方がイイ。でないと、来年の販売まで、下手したら永遠に後悔することになるだろう。
次第に暖かくなってきて、着るものに困る今日この頃、皆さんいかがお過ごしだろうか? 暖かくなると、冷たいものが俄然うまく感じる! 特にまぶしい日差しのもとで食べるアイスクリームは格別だ!! アイスの何がいいって、ショーケースに並んだ商品から、どれを食べるか選ぶのが一番楽しい。
ところが、そのアイス購入の概念を根底から覆すお店が、東京・広尾にオープンした。そのお店、「Napoli広尾」は店頭のショーケースがない! だが、安心してくれ。ここのアイスはめちゃくちゃ美味しい! 私(佐藤)のアイス人生のなかで、屈指の美味しさである。
女子の皆さんに、大至急ステキな情報をお伝えしたい! このニュースは女子向けなので、男性は女子の気分で読んで欲しい。オッサンは、決して女の子をデートに誘う口実に使わないように! くれぐれも注意して頂きたい。
さて、本題に行こう。イチゴが嫌いな女子はあまりいないと思う。むしろ好き! とことん食べたい!! そんなイチゴ好き女子の欲求を満たす、最高のサービスを発見した。それが、果実園リーベル新宿店のイチゴの食べ放題である。2800円(税別)90分イチゴ食べ放題! “あまおう” を使ったサンドイッチも食べ放題だ! その攻略法をお伝えしよう。
激安の海鮮系居酒屋といえば「さくら水産」で決まりだろう。最近では500円ランチのコスパの良さばかり取りざたされているが、海鮮のつまみを楽しみながら安く飲めるのは大きな魅力である。しかし、そんなさくら水産が、現在倒産の危機に瀕しているのだ。
正確に言うと、自ら倒産しようとしているのである。一体、なぜ、こんなことをしているのか? 角ハイボール飲み放題を1時間100円で実施するなど、まったくもって理解に苦しむ行為だ。そしてさらに、条件面においても完全に意味不明なのであった。潰れたいのか!? おまえは!
「そば屋なのにカレーの方が有名」みたいな話は、一度くらいどこかで聞いたことがあるだろう。店主の独創的なアイデアと腕前によって、脇役だったメニューが店の売りになることはよくある。
そして今回ご紹介する沖縄そば屋は、店主の発想があまりにもフリーダムなので「沖縄そばよりも絶叫マシンの方が有名」になったお店だ。意味不明かもしれないが……実話である。とにかく想像以上にヤバい店だったので、さっそくご覧いただきたい。
いまや、東京都内に多く存在する本格派のハンバーガーショップ。副都心のひとつ、池袋周辺にもいくつかのバーガーショップがあるが、今回ご紹介する『イーストヴィレッジ』は2008年創業と、池袋バーガーの中でも古株に入るお店だ。
座席数は7席と少なく、お昼どきは行列も覚悟の人気店だが、バーガー好きならば一度足を運ぶ価値がある名店である。特に4種類ものチーズバーガーは、チーズ好き必見だぞ。
いろいろな飲食店を食べ歩いていると、常々思うことがある。それは「ご飯おかわり無料!」についてだ。以前なら価値のあるサービスだったのかもしれないのだが、最近は珍しくない。むしろ、一般化してきているので、大きな看板を掲げてまで、触れ込む必要がないように思う。
それならいっそ、東京・新宿三丁目のお店「虎連坊」のように、鯛めしのおかわりを無料にして欲しい。同じご飯おかわり無料であることに変わりはないのに、とても得した気分になるからだ。
みんな、覚えているかな? 4月8日はお釈迦さまの誕生日だ。ハッピーバースデー、ブッダ!! 日本では「花まつり」と呼ばれ、その日は寺院などで法要が行われる。とは言え、キリストの誕生日であるクリスマスに比べてイマイチ盛り上がりに欠けることは以前の記事でお伝えした通りである。
クリスマスと言えばプレゼントにイルミネーション……というように、なにかこの日が待ち遠しくなるものがあればいいのにな。そう思った記者は、勝手に4月8日が楽しみになる飲み物を考えてみた。その名も「甘茶ラテ」! 作り方は超簡単な上にとってもヘルシーだぞ。
日に日に進化するコンビニカフェ──。以前、セブンイレブンがしれっとカフェモカを発売し始めたことはお伝えした。その際にあまりにしれっとし過ぎていて、危うく見逃すところだったのだが、そんなセブンカフェがまたやってくれた。
2017年4月3日、関西エリアの店舗限定でコッソリと、ある商品の販売がスタートしたのだ。それは……「キャラメルラテ」! ありそうでなかったキャラメルラテ!! これはけしからん。さっそく飲んでみなければと、セブンイレブンに駆け込んだぞ。
今年もプロ野球シーズンが到来した。私が大好きな広島東洋カープは結構いいスタートが切れたのではないだろうか。去年叶わなかった日本一を目指して突っ走っていただきたい。
そんな広島カープの新商品が2017年3月27日に中国・四国地方で先行発売された。チロルチョコとのコラボ商品でその名も『カープチロル』! カープファンなら抑えておきたいアイテムだ!
渋い大人は実にカッコいい。渋さの定義は人によって違うが、「ワビサビがわかる」ことも渋さの一条件ではなかろうか? そして日本人と最も親密な関係にあるワビサビ系のグルメが、茶道に代表されるお茶であろう。
今回の『グルメライター格付けチェック』は、緑茶でライター達の味覚テストを実施してみたぞ。果たして、ワビサビがわかるカッコいい大人ライターは誰なのか? 過去最高となる9名が参加した「緑茶編」をどうぞご覧あれ。
春だ! 祭りだ! 食フェスだ! ということで、東京・新宿ではシュラスコの祭典「新宿サンバ・シュラスコフェス2017」が始まっている。実は同じく東京の日比谷公園でも、食に関するイベントがスタートした。こちらは地元めしに特化したイベント「第4回! 地元めしフェス “クオーゼイ” in日比谷」である。
名前がカッコ悪いのだが、このイベントは北は北海道から南は沖縄まで、地元で愛されるめしを一同に会した催し。開催初日の2017年4月6日に会場の日比谷公園に行ってみた!
本格の長崎ちゃんぽんを手軽に食べられる「リンガーハット」。たっぷり野菜と麺、そして濃厚なスープの相性がバツグンで、男女問わず幅広い世代に親しまれている。
そんなリンガーハットが2017年4月3日から販売開始したのが『牛(ぎゅう)・がっつりまぜめん』だ。牛が、がっつりだと……これは肉好きとして食べずにはいられない! というわけで、リンガーハットに足を運んだのでご覧いただきたい。
突然だが、現在多くのハンバーガーチェーンが定番メニューとして販売している「エビバーガー」が、実は1977年にロッテリアが開発した商品であることをご存知だろうか?
本日2017年4月6日、そのロッテリアから人気のエビバーガーを含むバーガー3種をプチサイズ化した新商品が発売された。海外で大人気のミニバーガーがロッテリアで楽しめるということで、さっそく最寄りの店舗で購入してきたので感想をお伝えしたい。
日本の裏側に位置する国、ブラジル。かの地の食と文化を、ここ日本でも味わうことが出来る熱いイベントが今年も始まる。2015、2016年の開催地だったお台場から新宿へと場所を移し、名前も新たに「新宿サンバ・シュラスコフェス2017」として開催されるのだ。
2017年4月6~9日の間、新宿・歌舞伎町シネシティ広場にて行われる同イベントでは、ブラジルが誇る肉料理「シュラスコ」をはじめ、多彩なブラジル料理を食べられるとのこと。あ~書いてるだけで よだれが出てきた! こうなったら、初日から肉食いに行ってくっぞ!!
そば屋の定番のひとつに、「カレー南ばん」がある。定番メニューでありながら、それがいつどこで生み出されたのか、そのルーツを知る人は少ないだろう。諸説あるのだが、その起源の1つとされるお店が東京・中目黒の「朝松庵」である。
このお店の2代目が研究を重ね、そば・うどんに合うカレーを作り上げ、現在に至るまでの80年以上、一子相伝でその味を守り続けているそうだ。世にカレー南ばんが広まったのは、このお店の苦労によるものなのだとか。
桜が咲き、暖かくなってきた今日この頃。心機一転、ダイエットに取り組みはじめた方も多いのではないだろうか。ランニングやウォーキング、筋トレなどなど、軽い運動はそれなりに続けられたとしても、やはり難しいのが食事制限である。
本日2017年4月5日。全国のすき家で、体に負担をかけないダイエットとして注目されている “ロカボ” に適応した「ロカボ牛麺」なる新商品が発売開始となった。果たしてお味はいかがなものか? さっそく食べてみたので感想をご報告したい。