江戸時代末期に開港した神戸は、いち早く欧米の食文化から影響を受け、独自の食文化が発達した街である。元町や三ノ宮には多くの洋食店があり、市民と洋食の距離が近い街だ。
そんな神戸で地元民に愛されるのが、元町の「洋食ゲンジ」である。地元の人から、「なにを頼んでもええから、絶対にエビフライをトッピングせい!」と教えてもらったので、さっそく行ってきたぞ!
江戸時代末期に開港した神戸は、いち早く欧米の食文化から影響を受け、独自の食文化が発達した街である。元町や三ノ宮には多くの洋食店があり、市民と洋食の距離が近い街だ。
そんな神戸で地元民に愛されるのが、元町の「洋食ゲンジ」である。地元の人から、「なにを頼んでもええから、絶対にエビフライをトッピングせい!」と教えてもらったので、さっそく行ってきたぞ!
仕事に追われる忙しい毎日、「たまには家に帰って寝るだけじゃなく、猫ちゃんとたわむれて癒されたい! でも、毎日帰るのは深夜で家で猫を飼うなんてムリ!」という人におススメの楽園がある。
それは、恵比寿駅から歩いてすぐの猫カフェ『ニャフェ メランジェ』。ここは無線LAN完備で電源もあり、仕事をしつつ猫ちゃんとたわむれることができるという、猫好きにとってはたまらない仕事場なのだ。
指輪が抜けなくなると本当に困る。キツイし、なんだか痛いし、どうしていいか分からなくて泣きたくなってしまうものだ……。解決策として石けんや油で滑りやすくする方法などが有名だが、最悪の場合、指輪を切断しなければならないことだってある。
「そんなの絶対に嫌だ!」という人のために、抜けなくなった指輪を外す方法を紹介したい。長めのヒモとピンセットを用意して、“あること” をすればアラ不思議。何をしても抜けなかった指輪が簡単に外れてしまうのだ! 動画『Amazing trick to remove a ring that is…』と合わせて読んでいただきたい。
2012年9月、アップルは自社による地図サービス「マップ」の提供を開始した。当初、地図表示が正確ではなく、まったく「パチンコガンダム駅」など、意味不明な地名表示が相次いでいた。
最近になって、そのマップがパワーアップしたことをご存じだろうか? 海外の一部都市で対応済みだった航空写真を立体表示する、「3D Flyover」を東京都の一部エリアに適用したのである。実際に立体表示された地図を見てみると、スゲェエエエエ!! 街の様子が手に取るようにわかるぞ。さすがアップル! やればできるじゃないかッ!!
あるアルピニストは言った。「山が呼んでいる」と。違うアルピニストは言った。「そこに山があるから登るのだ」と。それはデカ盛りも同じである。我々は、デカ盛りに呼ばれるように導かれ、そして食すのだ。それ以上の理由はないし、必要ない。
そして今回は、まさに山! そびえ立つマウンテン!! デカ盛りの「から揚げ大バカ」が食べられる、「ちばチャン」をご紹介したい。
暑くなるとビールがウマい。同じビールを飲むとしても、気温や環境によって格段にウマく感じられるから不思議だ。ビアガーデンであれば解放感を楽しむことができるだろうし、おしゃれなビアバーであれば、より深く心地よい酔いに浸れるかもしれない。
そんな雰囲気重視のビール好きに、ぜひともおすすめしたいスポットがある。それは旧万世橋駅高架橋周辺を改装した商業施設「mAAchi ecute」である。ここは6月16日からフリースペースを設けており、ビール片手に神田川を眺めたり、通過する電車を眺めながら飲むことができるぞ。大正・昭和を感じさせる佇まいが堪らない。
世の中に「おそロシア」という言葉があるように、世界を震撼させるその恐怖はあまりに有名だ。そんな可能を不可能にしてしまうようなロシアだが、またしてもそのヤバさがわかる一枚の写真があるのでご紹介したい。
皆さんは「モスキート音」を聞いたことがあるだろうか? これは高周波数の音のことで、蚊が飛んでいるときの音のような不快なものであることから、この名前がつけられている。年齢を重ねるごとに高い音が聞こえにくくなることを利用して、深夜に若者がたむろする場所に機械を設置するという取り組みを行っているところもある。
記者(私)はオッサンなので、この先の人生でモスキート音を聞くこともなく、慎ましやかな一生の幕を閉じると思っていた。ところが最近、これに類する音を聞いたのである。その場所とは、なんと東京駅に隣接する商業施設だった。その音があまりに不快であったため、1秒たりともここに留まることができないと思い足早に立ち去った。なんでこんなところで、そんな音がするのか? さっそく問い合わせてみた。
ロシア人のアディダス好きはヤバいレベルだ。それに関しては、以前にも「アディダス率100パーセント動画」や「アディダス好き過ぎなギャング画像集」などでご紹介済みである。
だがしかし! 彼らのアディダス愛は、世界中の人々の想像をはるかに超える危険レベルにまで達していたようだ。それを裏付ける決定的瞬間が激写されたのでお伝えしたい。みなさんも思わず、「ここまでだったとは……!!」と叫んでしまうこと必至の衝撃的光景である。
いざというときに、本領を発揮できないということは誰にでもある。以前の記事で、私は年に1~2度訪れる猛烈便意デーに見舞われ、お笑い芸人カンニング竹山さんの主催するライブ取材で本領を発揮できなかった。もうしばらく、こういうことはないだろうと考えていたのだが、あろうことか再びあの悪夢に苛まれることになった。そうまた来たのである、猛烈便意デーが……。
その日私(佐藤)は、テレビ朝日の「TVタックル」に出演するアイドルユニット仮面女子の姿を見届けるはずだった。ところが度重なる便意に行く手を阻まれ、収録時間にスタジオ入りすることができず、収録後に彼女たちが控室でパンを食う姿だけを見ていたのである。便意よ、またか! またお前は俺を邪魔するのかッ!! なぜだッ!
あなたはどんな青春時代を過ごしただろうか。スポーツや芸術の部活に情熱を燃やし、汗と涙を流した青春もあるだろう。甘酸っぱい恋心を胸に抱きながら過ごす青春もあっただろう。だが、中には青春時代を「ハガキ職人」として生きた人もいるのでは?
ということで今回は、思春期特有の妄想力を活かしながらハガキ職人として毎週ネタの投稿に明け暮れる青春時代を過ごした「AMラジオのハガキ職人」のあるあるネタを39連発で紹介するぞ!
皆さんは「ももたん」という焼き菓子をご存じだろうか? これは岡山県発の商品であり、岡山県内の直営店と都内の主要駅・空港で販売している。
本来は岡山名産の白桃をイメージした菓子のはずなのだが、なかなか奇抜な商品開発を行っており、「キャラメルアップルパイ味」や「マハラジャカレーマサラ味」など、ユニークな品ぞろえで話題を呼んでいる。そのももたんが「生グソ味」の販売を開始したぞ! 実際に購入してみたところ、想像を上回る生グソ感にビックリ! 匂いは強烈な生グソである!!
「キン消し」と聞いたら、その世代の男性はピクリと反応してしまうだろう。キン肉マン消しゴム、略して「キン消し」である。漫画・『キン肉マン』の超人キャラクターを模した人形で、幼い頃に夢中になって集めた人も多いはずだ。
1983年の「キン消し」発売から31年……ゴムからフィギュアへと形を変えて、キン肉マンは恐ろしいほどの進化を遂げているのだ! そんな、とんでもなくかっこいいキン肉マンのフィギュアを、あの頃少年だったあなたにご紹介したい!!
夏といえば浴衣! 日本男児なら浴衣くらいは粋に着こなしたいところである。今まで未経験という方は、今年こそ浴衣デビューをはたして頂きたい。
さて、毎年この時期になると、あるファッションブランドの浴衣のキャッチコピーが話題になる。そのブランド「VICE FAIRY」の通販サイトを見ると、今年も来てたーーッ!! めちゃくちゃカッコいい浴衣の売り文句が。見ているだけでワクワクしてしまうのは、気のせいではないッ!!
つい先ほど「りそな銀行のフリをした『そな銀行』からの迷惑メールに気をつけろ」的なニュースをお伝えしたが、りそな銀行の利用者だけではなく、楽天銀行の利用者も注意しなければならない迷惑メールが存在するので注意喚起しておきたい。
なかなか上手に「楽天銀行のフリ」をしているが、冷静に考えれば一瞬でバレてしまう悲しい迷惑メール、それが……「ら<てん銀行」からのメールである!
この世の中から、偽装メールやフィッシュング詐欺の類がなくなる日が来るのだろうか? インターネットが一般に普及して以来、片時もその脅威が絶えたことはない。もしかしたら、この先もずっとこれらのスパムと戦い続けなければならないのかもしれない。
最近記者(私)のもとに届いた怪しいメールのひとつをご紹介したい。そのメールの件名には「【そな銀行】本人認証サービス」とある。ナニ、“そな銀行” の本人確認だとッ! 何かおかしいぞ!! 何かがおかしいぞッ!! 何じゃこりゃーーーッ! この怪しいメールの本文は以下の通りだ。
「セイコーマート」と聞いて、すぐにピンと来た人は北海道に縁がある人だろう。道内に1000店舗以上を構える、北海道発のコンビニエンスストアである。
その魅力を一言で語るのは難しいが、店内のキッチンで作られた、できたての弁当を提供してくれる、『ホットシェフ』コーナーは同店の名物であることに間違いない。中でも「豚丼」は感動的なほどうまく、CP(コストパフォーマンス)も抜群なのだ。そんな、手軽に利用できる北海道激うまグルメをご紹介したい。
暑くなると辛いものをムショーに食べたくなる。激辛料理を食べて汗を流し、暑さを吹き飛ばすと共に、食欲が衰えがちなこの時期にスタミナを摂るのにも打ってつけだ。ただし、度を越えた辛みには用心が必要だ。
最近日清は、「うまさのビックリ箱」をコンセプトにした新商品の発売を開始した。「何だよ、ビックリ箱って」とツッコミたいところなのだが、その新商品はマジでビックリ箱だ。なんとハバネロ、わさび、からしを使った激辛焼きそばなのである。なぜこの3つの香辛料を混ぜ合わせたーッ! 激辛といっても食えないもの販売しても意味ないぞ。本当に食えるのか、チャレンジしてみた。