2015年のロケットニュース24は出版ラッシュ! つい1カ月ほど前の2月10日に佐藤英典記者の『島根あるある』、数日後の2月15日には原田たかし記者の『横浜DeNAベイスターズあるある』、さらに先日3月7日には、私(GO羽鳥)の『絶対に返してはいけない 迷惑メール、LINE乗っ取りにマジレスしてみた。』が発売された。
だが、これで終わりではない。きたる3月25日には、全国コンビニを中心に、『ロケットニュース24のひみつ』が発売されるのである! 詳細は以下のとおりだ!!
2015年のロケットニュース24は出版ラッシュ! つい1カ月ほど前の2月10日に佐藤英典記者の『島根あるある』、数日後の2月15日には原田たかし記者の『横浜DeNAベイスターズあるある』、さらに先日3月7日には、私(GO羽鳥)の『絶対に返してはいけない 迷惑メール、LINE乗っ取りにマジレスしてみた。』が発売された。
だが、これで終わりではない。きたる3月25日には、全国コンビニを中心に、『ロケットニュース24のひみつ』が発売されるのである! 詳細は以下のとおりだ!!
厳しかった寒さもようやく峠を越え、徐々に春の足音が聞こえてきた。ポカポカ陽気は最高に気持ちいいものの、この時期から気になるのが、自分の「ワキのにおい」だ。厚着をやめるには早く、気温が高いと予想以上に汗ばんでしまうことの多い季節なのだ。
自分のにおいが気になることは決して恥ずかしいことではなく、ある意味で人間の性(さが)といえる。ただ、堂々とワキのにおいをかぐのはちょっぴり恥ずかしい……という人に、ごく自然に『自分のワキのにおいをチェックする超ライフハック』をご紹介したい。必要なものはただ一つ……スマホのみである。
ネコの動画に “ハズレ” などない。いつだって全力投球の最高品質の可愛さと面白さで、私たちを楽しませてくれる。もしも低クオリティなネコ動画があったとすれば、それは撮影した人間のスキル不足に過ぎない。ネコはいつだって、素晴らしいのだ。
今回お伝えする動画『Real kitty WHACK-A-MOLE!』だって、見始めれば速攻でニヘラと笑顔になること間違いなし。3つの穴から子ネコたちがモコモコと飛び出してくるのだが、「私 / 僕も混ぜて〜」と動画に飛び込みたくなるほどのキャワワっぷりなのだ。
北陸新幹線開通で盛り上がる石川県には、「北陸最強」と名高い超ド級の珍スポットが存在するらしい。それが小松市の『ハニベ巌窟院』である。
何でも、『ハニベ巌窟院』は親子二代で作り上げたという壮大なスケール!! しかもしかも……なんと「究極の地獄」を体験できるらしい。名前を聞いただけで、愉快な香りがぷんぷんしてくるぞ。さっそく突撃してみた!
成功から見放され、うだつの上がらない人生を送っていた真面目な高校教師ウォルター・ホワイト。余命いくばもないこと知った彼は、一攫千金を狙って高純度ドラッグの精製に乗り出すことに! 麻薬にギャング、マフィアに銃撃戦と、今まで彼と無縁だった世界が描かれる『ブレイキング・バッド』では、死とバイオレンスが満載だ。
そんななか、ウォルターが監禁して殺さざるを得なかったドラッグディーラー、クレイジー・エイトについて記事にした際、「一番最悪な死に方をしたキャラTOP10」を紹介した。そして、トップ10の第1位に堂々とランクインしたのが、キレ方が超ハンパないギャングのトゥコにボコボコに撲殺されてしまうノー・ドーズだ。
そこで今回は、ノー・ドーズを演じたセサール・ガルシアの素顔に迫ってみることにした。
先日から始まったロケットニュース24の新検証企画「プロ野球のファンクラブに入って本当に損をしないのか」。これまで4球団のファンクラブをお伝えしたが、第5弾は横浜DeNAベイスターズを検証したのでご報告したい。
はたしてここ3年で観客動員数が42%もアップしている「絶好調球団」は、どういった特典があるのだろうか。まもなくプロ野球の新シーズンが開幕するため、入会を迷っている人は要チェックだ!
島根県にはスターバックスコーヒーがある。しかしお隣の鳥取県には、まだスタバがない。すでに、2015年夏にオープンすることが報じられており、2県は肩を並べることになるのだが、実は鳥取にはあって島根にはないものがあった。それはアニメ・コミック・ゲームなどの販売チェーンである「アニメイト」だ。
島根にはアニメイトがなかった! これだけが唯一、鳥取に劣る点だったのだが、4月25日についにオープンすることが判明したぞ! これで再び鳥取とのビハインドを埋めることができると、島根出身者の私(佐藤)は強く思っているーーッ!!
冬と春が混じりある3月。コートやブーツを仕舞いつつ、“お正月” や “節分” など、楽しいイベントを提供してくれた冬に「さよなら」を、告げなければならない時である。ということで今回は、過ぎ行く冬を懐かしく回想できる写真をご紹介したい。
舞台は、真冬のカナダ。気温マイナス30度の極寒の中で開催される『国際ヘア・フリージング』コンテストの写真が、話題を集めているのだ。 “凍った髪” のコンテストだなんて、なんでもありだなぁ……。
人間誰しも、人に言わないだけで『自分の入場曲』が1曲や2曲あるに違いない。自分の名前がコールされ、大観衆の歓声を背中で受けながら歩く花道……。目がくらむほどのスポットライトの中、爆音で鳴り響く入場曲のチョイスは、センスや人格までもが問われる超重要課題である。
そこで今回は万が一のために備えて、「自分の入場曲を選ぶポイント」についてお伝えしたい。これさえ読めば、いざ “その時” がやってきても慌てることは無いだろう。──その時がやって来るかどうかはわからないが。
以前の記事で、冬の日本海を舞台にして映像を撮ると、どうでもいいことがシリアスになるとお伝えした。私(佐藤)は新たに、雨降りのシーンを入れると、やはりどうでもいいことがシリアスになることを発見した!
という訳で、早速ショートムービーを制作してみたところ、想像通りかなりシリアスな仕上がりになったぞ! みんなもシリアス動画を撮りたいときには、雨降りのシーンを入れてみて欲しい!
普段は気にも留めていないものの中にこそ不思議がある。そんな素朴な疑問の解決こそが、科学の発展を支えてきたのは誰もが知るところだろう。そして今、新たな「素朴な疑問」へのチャレンジ動画が話題となっている。
その疑問とは「携帯電話のバッテリーをナイフでつつくとどうなるか」。衝撃の実験結果は動画「Poking a phone battery with a knife results in explosion」で確認できるぞ!
先日から始まったロケットニュース24の新検証企画「プロ野球のファンクラブに入って本当に損をしないのか」。これまで福岡ソフトバンクホークス、埼玉西武ライオンズ、広島東洋カープの3球団をお伝えしたが、第4弾は「千葉ロッテマリーンズ編」である。
昨シーズンは涌井投手の加入などがあり前評判は高かったものの、3位と大きく差が開いた4位に終わったマリーンズ。ファンクラブの特典はどうなっているのか? 気になる内容は以下の通りだ!
あなたは、よくサーカスを見に行かれるだろうか? 「サーカスに毎月行ってます!」というような人はきっと少数派なのでは……なんて勝手に想像する。愉快なはずなのに、どことない切なさが漂う。それがサーカスだ。
そんなサーカスが、大きな変化に直面しているようだ。なんと、花形ともいえる象が、サーカスから消える日がやってくるというのである。どのような背景が、『象の完全引退』を後押ししたのだろうか?
本日3月10日、東京・練馬区の天気が非常に不安定である。昨日からの雨は未明には止み、朝9時の時点では眩しい日差しがふりそそいでいたのだが……。11時を過ぎた頃から辺りは薄暗くなり始め、正午を目前に、ザーーーーーッ‼︎ と雨が降り始めたのである。
そして驚くべきことに、よくみるとその雨は氷を含んだ雨であったのだ! あまりに急転直下な天候の変化に、周りに居合わせた人々は皆一様に「聞いてないよぉ〜ッ!」と、思わずダチョウ倶楽部のアノ言葉を発してしまったわけであるが……、これぞまさに、練馬あるある “その43:時々、都心では降っていないヘンな雨に降られる” であるっ‼︎ 天気の急変はその後も今に至るまでまだまだ続いているので、要注意だ。
「世界中のどこにでも住めるとしたら、どこに住みたい?」という質問はよく聞く。だが、旅行とは違ってずっと住むとなると、やはり自分が生まれ育った国を離れたくないという人がほとんどではないだろうか。
では、「日本を動かせるなら世界のどこにする?」と大きく質問の内容を変えたら、人々はどう答えるのだろうか!? 日本を好きな場所へ移動できれば、新しい言語や文化に順応させることなく、自分の都合に合わせたライフスタイルを送ることができる。
そんなナカナカ興味深い質問をぶつけられた人々の答えは、動画「Where would you move Japan if you could? (Tokyoites) 」で確認できるぞ!
ちょっと妙な質問なのだが、皆さんは最初に信号機を見たときのことを覚えているだろうか? おそらくほとんどの人が、覚えていないはずである。なぜなら、珍しいものではなく、生活の一部。景色に過ぎないからである。
実は、その信号機が一箇所しかない町がある。島根県隠岐郡海士町には、信号機が設置された交差点はたったの一箇所だけ! そもそも一箇所だけあって意味があるのか? それにも増して興味深いのは、この町のある町民は、どこにでもありそうな他の設備を必要としているのである。その設備とは?
お~い! 今日3月10日は何の日だい? いろいろ記念日はあるけれど、忘れちゃいけないものがある。それは3(さ)10(とう)で佐藤の日だ~! 佐藤! 佐藤!! 佐藤!!!! 去年も伝えたのだが、あれから1年経ったよ~ッ!
1年経って、また佐藤の日が来たよ~ッ! 佐藤! 佐藤!! 佐藤!!!! 皆さんも一緒にご唱和ください! エス(S)! エー(A)! ティー(T)! オー(O)! 佐藤ッ!! エス(S)! エー(A)! ティー(T)! オー(O)! 佐藤ッ!! 全国でもっとも多い名字の佐藤さんたち~ッ!! おめでとう~!!
2015年3月19日、「Mr.200%」ことプロレスラー『安生洋二』がついに引退する。同日は自らがリーダーを務める3人組ユニット、「ゴールデンカップス」の高山善廣・山本喧一とタッグを組み、船木誠勝・鈴木みのる・菊田早苗組と対戦する予定だ。
安生洋二……。強さと脆さ・幻想と現実・シリアスとユーモラスを兼ね備えた、ある意味最もプロレスラーらしいプロレスラーである。そんな安生洋二の試合がYouTube上にアップされているので、彼の軌跡を辿りつつご紹介したい。
2015年3月14日、いよいよ北陸新幹線が開通する。当編集部メンバーは、開通前にそれぞれのおすすめする手段で東京から金沢へと行ったわけだが、やはり開通したら新幹線がもっとも快適なのではないだろうか。
世間の関心は金沢に集中しているようなのだが、富山も忘れるな! 富山にだって見所はたくさんある。富山に行ったらぜひチェックして欲しいものがある。それは富山の薬だ。種類が豊富であるだけでなく、昭和感丸出しのそのデザインが大変目を引くのだ。モノによっては、なぜか閻魔大王が描かれており、視覚インパクト絶大! 激渋である。