生中継や放送中に起こる思いがけないハプニングを「放送事故」と言うが、‟事故” と呼ぶには相応しくないほど爆笑してしまうような展開になることもある。なかでも動物がヤラかしちゃう放送事故は、クスっと笑えてしまう、可愛らしくてほのぼの~なパターンが多い。
今話題になっている動画も、そんなパターンの1つ。ニュース収録中に、机の下から大きなワンコが出現するのだ。しかも、それにビックリ仰天した美人アナが「私は猫が好きなの~!」と叫んでしまうのである。
生中継や放送中に起こる思いがけないハプニングを「放送事故」と言うが、‟事故” と呼ぶには相応しくないほど爆笑してしまうような展開になることもある。なかでも動物がヤラかしちゃう放送事故は、クスっと笑えてしまう、可愛らしくてほのぼの~なパターンが多い。
今話題になっている動画も、そんなパターンの1つ。ニュース収録中に、机の下から大きなワンコが出現するのだ。しかも、それにビックリ仰天した美人アナが「私は猫が好きなの~!」と叫んでしまうのである。
「もし自分に超能力が備わっていたら……」誰しも1度は想像したことがあるハズだ。この世に超能力が存在したら、世界が劇的に変化する可能性だってゼロではない……というか可能性大である。
そんなロマンのかたまり “超能力” だが、一言に超能力といってもその種類はさまざま。そこで当サイトではアンケート企画『身につけたい超能力決定戦』を開催した。今回はその結果発表! 果たしてみんなが身につけたい超能力とはなんだったのだろうか?
あと1カ月ほどで、東京都議選の公示日(2017年6月23日)である。それに向けて、各政党は早くもお互いにけん制し合っているようだ。そんななか、喫煙者にとって耳を疑うようなニュースが報じられている。
朝日新聞によると、小池都知事率いる「都民ファーストの会」は子どもを受動喫煙から守る目的で、子どものいる自宅や自動車内での喫煙に制限を設ける条例を検討しているというのだ。公共の場なら仕方がないことなのだが、プライベートな空間で自由に喫煙できなくなるのか? これに喫煙者から怒りの声が上がっており、非喫煙者からも「やり過ぎではないかとの意見がある。
今までにロケットニュースでは、2000年代生まれの現代キッズにガンズ・アンド・ローゼズやニルヴァーナなど、「ひと昔前に活躍したバンドの曲を聴かせて反応を見る動画」を紹介してきた。
そして今回は、1983年に結成されて以来、世界中で絶大な人気を誇っている米ロックバンド、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(以下レッチリ)を聴かせる実験が行われた。歯に衣着せぬ口調で語るキッズたちから、一体どんなコメントが飛び出すのだろうか!?
販売エリアの縮小が発表された、それにつけてもおやつはカール。2017年8月の生産分をもって「チーズ」と「うすしお」の2商品は中部地域以東での販売を終了、つまり9月以降は東京でカールの購入は出来なくなる。
予想通りというべきか、それに伴い一部の転売ヤーたちによる盛大な『カール転売祭り』が各種ネットオークションで始まった。中には1袋を15万円に設定する強気な出品者もいるから驚き……というか呆れてしまう。
働き方改革の一環で、政府と経済界が主体となって提唱を始めた「プレミアムフライデー」。2017年2月に始まったのだが、そもそも月末の金曜日に15時になんか帰られる訳がない。3月は年度末で、4月はGW前。
そうして迎えた5月、4度目のプレミアムフライデーなのだが……。この際だからハッキリ言うけど、完全に失敗してるよね? その証拠に今日を迎えるまで、本気で忘れている人が多い。多すぎる! もうコレ、早く帰ることのできる会社が、勝手に導入する程度でいいんじゃないの?
2017年11月に4年ぶりとなる来日が予定され、幕張メッセでのライブも決まっている米人気ロックバンド、リンキン・パーク。「大御所」と呼んでも過言ではない存在になった彼らだが、10代の若者の中には同バンドを知らないというキッズたちも……。
そこで制作されたのが、「10代キッズがリンキン・パークのPVを見た時の様子を、バンドメンバーが見たらこうなった」という興味深い動画である。キッズだけでなく、メンバーの反応も超オモシロいぞ!
最近は、ネットで「オトナ」な動画を無料で見られるようになったため、日常的にお世話になっているという人もいるだろう。
普通の映画やドラマに出演する俳優とは違い、彼らは全裸になって ‟コト” に及ぶため、自分の職業を人に言ったら微妙な反応が返って来ることもあるのではないだろうか。そんななか、オトナな女優&男優に「あなたの職業を家族は知ってるの!?」と質問を投げかける動画が制作されたのだが、彼らの答えが興味深~いのである!
2週間ほど前に母の日があったが、読者の皆さんはお母さんにタップリと感謝の気持ちを伝えることができただろうか。自分が1人では何もできなかった赤ちゃんの頃に、ミルクを飲ませたりオシメを変えたり、かいがいしく世話をしてくれたお母さん。
そんな子育てに奔走するママと子どもの視点では、「同じ1日でもココまで違う!」と教えてくれる動画が人気になっているので紹介したいと思う。子どもの世話にお疲れ気味のママたちが見たら、改めて子育ての意義を実感してしまうのではないだろうか。
当たり前のことだが、中高生が学生服(学ラン)を着てタバコを買いに行ったら、注意される。そもそも10代の喫煙は法律で禁じられているので、学ランで買いに行くなんてことはあり得ないのだが。
では、オッサンが学ランを着てタバコを買いに行ったら、その容姿から注意されてしまうのだろうか? 気になったので確かめてみたぞ!
低燃費化や自動運転機能の搭載など、時代と共に進化していく自動車。数々の新技術が開発されているが、事故でも起きない限り性能を確かめ難いのが、衝突時の安全性能である。ではもし、数年以上前の車と最近の車を衝突させた場合、一体どうなるのだろうか……。
そんな疑問に答えてくれるのが、1998年製と2015年製のトヨタ・カローラを衝突させる様子を収めた実験動画「ANCAP crash 1998 Toyota Corolla in to 2015-built counterpart」だ。果たして2台の安全性能はいかに!
今やどこでも安価で入手できるようになったユーズド加工ジーンズだが、もともと高価な代物だとご存知だろうか。ヴィンテージジーンズが大ブレイクした1990年頃、美しい色落ちのユーズドジーンズは当たり前のように高額で取引されていた。
ユーズド加工ジーンズが簡単に入手できるようになった理由のひとつに、加工技術の進化が挙げられる。では、最近のデニム加工機はどれほどの進化を遂げているのか? 今回はその答えが一瞬でわかる動画をお届けしたい。
以前にロケットニュースで、ハリウッド映画『ランボー』シリーズをリブートする企画が進行中で、あのランボーが、ジェームズ・ボンドみたいになって復活するとのニュースをお伝えした。
そんななか、今度はインド映画界が『ランボー』をリメイクするというではないか! あのムキムキ筋肉バディで機関銃をブっ放していたランボーが、ボリウッド風に歌って踊るのか超〜気になるところである。
ドナルド・トランプ氏が米国大統領に就任して以来、氏は数多くの雑誌の表紙を飾ってきた。ロケットニュースでも、TIMEの表紙のトランプが猫耳をつけてるっぽくてカワイイとの記事を紹介したことがあった。
そして今度は、「食べ物でトランプ大統領を表現した雑誌の表紙」がセンス抜群だと話題になっているのである。使用している食べ物も意味アリなようで、ネット民からは、「表紙のデザイナーは昇進したはず」といった称賛の声が挙がっているのだ!
狭いワンルームマンションは掃除が楽だし便利なこともあるが、やはり広々とした家の方が落ち着けるし、閉じ込められたような感覚を味合わなくて済むだろう。
誰だって「出来れば豪華で立派な家に住みたい!」と思うものだが、歴史建造物が立ち並ぶイタリアで、政府が「古城をタダでプレゼント」するキャンペーンを開始! ただし、『あること』をすることが条件になっているというのだが、それは一体何なのだろうか!?
たい焼きといえば、薄皮でアンコたっぷりが良品と思われる傾向がある。たしかに、薄い皮の中にアンコでもクリームでもたっぷり入っている方がうれしいのだが、その価値観を根底から覆す一品が存在した!
そのお店、「たい焼きけんぞう」のたい焼きは薄皮という概念を完全に無視している。むしろ「日本一分厚いたい焼き」を自負しているほどだ。実物を見ると……なんじゃコリャ!? 一般的なたい焼きの倍の厚さ。縦置きにすると自立するぞ!
昔に比べて、最近は人工授精の影響もあってか双子の出生率が増えていると言われる。かくいう筆者も一卵性双生児なのだが、それでも「双子なんです」と言うと驚かれることが多い。
もし双子の兄弟姉妹が一緒に100歳の誕生日を迎えられたら、かなりスペシャルなことではないだろうか。そんな、海外の『きんさんぎんさん』とでも呼びたくなる100歳の双子のおばあちゃんのバースデー写真が「メルヘンチックで超かわいい~!」と話題になっているので紹介したい。
日本でのシェア率がダントツの iPhone は、海外で最も盗難のターゲットにされやすい。なぜなら、iPhone は他に比べて高価な機種。泥棒からしたら、こんなにウマい仕事はないからだ。
そんななか、海外の人気ユーチューバーが面白い実験を検証! 触るとモーレツなかゆみに襲われる粉「イッチング・パウダー(Itching Powder)」を付けた iPhone を盗んだらどうなるのか……という動画を公開している。盗難犯たちのリアクションにご注目いただきたい。
「人間はネコの召使い」。誰も否定することの出来ないこの真理を、人間は忘れがち。我々は、ネコ様に対して傲慢すぎるのではないか? もっともっと謙虚になるべきなのではないのか……?
なぜなら、私たちは「ネコ様の上」で暮らさせていただいているからだ。え? 知らなかったの? 世界は「ネコの形」をしているんだよ! ほら、こんなふうにね……!!