思い起こせば、最後にアパレルショップの店頭で福袋を購入したのは2020年の正月が最後。その後はコロナが始まって、通販メインになっていった。そして5年後の2025年──。
久しぶりに正月の新宿ルミネエストをパトロールしてみると、あるわあるわ、福袋が売られまくっている〜! ということで、未知なるブランド「nugu(ヌグ)」の福袋を買ってみたよ!
思い起こせば、最後にアパレルショップの店頭で福袋を購入したのは2020年の正月が最後。その後はコロナが始まって、通販メインになっていった。そして5年後の2025年──。
久しぶりに正月の新宿ルミネエストをパトロールしてみると、あるわあるわ、福袋が売られまくっている〜! ということで、未知なるブランド「nugu(ヌグ)」の福袋を買ってみたよ!
2025年1月17日から、池袋のサンシャイン水族館で始まったイベント「ゾクゾク深海生物2025 ~奇妙奇怪ヘンテコ深海生物~」。
イベント名の通り深海生物に注目したもので、今年で9回目だ。もはや冬恒例ないつもの……とスルーしつつあった私の目が、リリースの最後の方の一文で止まった。
ちょ、待てよ。これはレアな試みなのでは……? 急遽プレス向け内覧会に参加してみることに。
年が明けてから数週間。福袋の開封作業もじわじわと落ち着きを見せ始めてきた今日この頃。このタイミングで『クソすぎる福袋』と遭遇してしまった。
正直マジで……外見も中身も全部クソ! 純一無雑な100%のクソ! ロケニューの福袋特集史上『NO.1の問題作』になり得る商品を入手してしまったので、ぜひともその全貌をご覧いただきたい。
いきなりだが、お金は大事! 2019年に話題になった「老後2000万円問題」が、物価高の影響で2024年5月には「老後4000万円問題」として再びニュースになり、世間を騒がせたことは記憶に新しい。いきなり2倍はキツいって……と、誰もが思ったことだろう。
とはいえ “人生100年時代” を豊かに生きていくためには、やはり「お金」が必要なのだ。2025年になり、お金の事を今まで先延ばしにしていた方、また「新NISA」「iDeCo」に乗り遅れてしまってる方、もしくは私のように「お金のことについて何から始めたらいいか分からない」というお金の勉強初心者等の方々にオススメの無料オンラインセミナーを紹介したい。
昨年から続く野菜高騰により、キャベツの価格が大変なことになっている。今や1玉500円以上が当たり前である。まさかキャベツが高級品になる日が来るとは思わなかった。
近所のスーパーでこんなに高いということは、伊勢丹のキャベツはさらにとんでもない値段になっているのではないか? 怖いもの見たさで買いに行ってみることに。
大阪のおばちゃんの聖地といえば、ヒョウ柄の発祥地「なにわ小町」。トラやヒョウなどのアニマル柄を専門に扱う衣料品店である。他より目立っているか、インパクトを出せるか、何よりオモロイかを追求しまくった商品が集結しているという。
そんな商品がランダムで入っているのが、同店の「オンラインショップ限定福袋(1万円)」。強烈なアニマル柄アイテムが一発で揃うため、大阪のおばちゃんスタイルに憧れを抱いている方は要注目。今回はとくに男性必見である! 以下で詳しく紹介したい。
いま日本の治安は最悪だと私は思う。よって我が家や実家には監視カメラを設置しまくっていたりもするのだが、最悪の状況も考えておかなければならない。
強盗やらに対峙したとき、まずやるべきことは「逃げる」であるのはセオリーだが、それでも逃げられない時は……護身しなければならない。
そこで5種類の護身用催涙スプレーをAmazonで購入。どんなもんかと実際に噴霧してみたところ、まったく想像とは違ったので情報共有しておきたい。
最近のカプセルトイって何でもアリでおもしろいよね。子供だけでなく大人をターゲットにした商品も多いので、ついつい回してしまう。
……で、回しまくってゲットしたアイテム、みなさんどうしてます?
私の場合、手に入れたことで満足してしまい、引き出しの中にしまいっぱなしになっていることが多いのだが、そんなお仲間に朗報だ。今、3COINS(スリコ)でカプセルトイに特化したコレクションアイテムが登場しているぞ~!
日本屈指の港町・神奈川県横浜市。先日は横浜スタジアムがある関内エリアで1泊3705円の格安宿を発見した。
関内駅から徒歩約1分という好立地で観光・ビジネスの拠点にピッタリである。さっそく予約してみたので館内の様子をレポートしようと思う。
世の中にフレグランスメーカーは数あれど、最近私(まろ)が気になっているのは「FERNANDA(フェルナンダ)」。
フェルナンダってなんなんだ? という方も多いと思うが、直営店のほか、ドラッグストアやPLAZAなどでも取り扱いがある、比較的安価なブランドだ。
お試しができる直営店なんぞ無い田舎なので、気になる香りがあってもネットじゃなかなか手を出しにくい。それならば、いろいろな香りと出会える福袋をいっそ試してみようかと思い立ったのだ!
筆者は幼い頃、編み物にハマっていたことがある。
かぎ針を使ってたわしを作ったり、簡単に編み物ができるおもちゃを使ってぬいぐるみを作ったり、指編みでひたすら長く編む遊びをしたりしていた。
その時に思ったのが、「毛糸1玉は思ったよりすぐになくなってしまう」ということ。
商品や製作ペースによるかもしれないけれど、当時は毛糸が足りなくて作るのを諦めたことが何度かあったように思う。
そんな過去の私に教えたい。この福袋を買えば、1年間存分に編み物を楽しめるって。
のっけから局地的な話でスマンが、今から30年くらい前、ウチの地元(鳥取県中部)でパン屋といえば『リトルマーメイド』一択だった。中でも我が家の推しパンは『大きなくるみパン』。母や妹とオヤツ代わりに食べた、思い出の中の思い出である。
ところが近年、どの店舗を訪れても『大きなくるみパン』を見かけなくなった。運営元に問い合わせたところ、なんと「現在取り扱いがあるのは全国で約10店舗ほど」との回答。風前の灯であることが判明してしまったのだ。
“推しパン衰退” の事実に悲しみを隠せない私……が! 最近、自信を持ってオススメできるデカくるみパンを見つけたのでご報告したい。
日本の正月といえば、楽天市場の「レディース冬ブランド福袋」を買わないと始まらない。
賢明なる読者の皆様ならご存じだと思うが、“ブランド” とは名ばかりで、藤田ニコルがプロデュースしているブランド『NiCORON(ニコロン)』のグッズが入りまくっている、その実「藤田ニコル袋」である。
そんな藤田ニコルの化身「ニコロン」グッズの象徴的存在といえば……そう!
今さら申し上げるまでもなく、ここ2年ほどで本当に物価が高くなった。円安の影響をモロに受けるオリーブオイルなんて本当に高い! というか「円安になったら景気が良くなる」って言ってた人たちどこ行った?
それはさておき、現在上野の松坂屋では『食品ギフト解体セール』が開催中だ。要するにお歳暮などの食品ギフトをバラ売りするイベントなのだが、メッチャ良さそうじゃない? これは行くっきゃない!
ミニ四駆、たまごっち、妖怪ウォッチ。私の世代だとベイブレード。思い返すと平成は様々な玩具が社会現象を巻き起こしてきた。
あれから時は流れ、世は令和7年。ハイテク化が進んだ現代では、どのような玩具が人気なのだろうか? もしかしたら……当時では考えられない代物が流行しているかもしれないッ!
年明け早々、アホな上司ことYoshioから「電動爪切り」なるアイテムを受け取った。Amazonで見つけて面白そうだから買ってみたらしい……それなら自分で使ってくれませんか。
ちなみに評価は4.2と高いが、サクラチェッカー曰く「サクラ度99%」とのこと。ですよね、どう考えたって怪しい商品ですよ。価格は2199円(2025年1月9日時点)。爪切りとしては高い。なんせ電動ですから。まあ仕方ないので使ってみた。
毎年人気なアフタヌーンティーリビングの福袋。中身が事前に判明しており、ほど良い価格で的確に有用なものが手に入るという手堅さが人気を支えているのだと私は見ている。
毎年5000円台のものを購入し続けているが、微妙なものが入っていたことは1度も無い。今年もその流れは変わらず、堅実なクオリティの有用なアイテムが入っていたぞ!
ドライブがてら生まれて初めて立ち寄った整備工具の専門店「アストロプロダクツ」で数量限定の福袋を見つけた。車やバイクの整備を趣味や仕事で行う方が通う専門店の福袋……本格的な工具が詰まっているに違いない!
というわけで、ラスト1個の「5500円福袋」を勢いで購入。「残り物には福がある」なんてことわざもあるし、最後に残ったものには思わぬ良いことがある……かもしれない。バッグに入っていたのはこいつらだァァァアアアア!