米の価格がシャレにならないことになっている。野菜高騰でキャベツなども高くなっているが、それとはちょっと比較にならないくらいヤバイ。
以前だったら10kg相当の値段で、5kg程度しか買えなくなっているのだ。体感的にほぼ倍である。もはや安いパックご飯を買った方がいいのではないか? 試しに比較してみた。
米の価格がシャレにならないことになっている。野菜高騰でキャベツなども高くなっているが、それとはちょっと比較にならないくらいヤバイ。
以前だったら10kg相当の値段で、5kg程度しか買えなくなっているのだ。体感的にほぼ倍である。もはや安いパックご飯を買った方がいいのではないか? 試しに比較してみた。
渋谷の回転寿司と言えば天下寿司。道玄坂の中腹という立地もさることながら、私(中澤)が上京してきた当時は回転寿司が渋谷にほとんどなかったので、来る度に通っていたものだ。職人が握る回転寿司屋でひと皿120円から。金がなかったのもありちょい高めに感じていたことを覚えている。
そう、当時はくら寿司やスシローは100円だった。だけど、そんな両社も今、渋谷店は150円。だとすると、天下寿司はどうなっているのか? 久しぶりに行ってみたところ衝撃を受けた。
2025年になってからまだ1ヶ月ちょっとしか経っていないが、私はもう「2025年に買って良かったものベスト1」が決まったかもしれない。
正確には買ったのではなく貰ったのだが、細かいことは言いっこなしだ。とにかく、めちゃくちゃ良かった。以下で詳しくお伝えしよう。
1月半ばに、急にJR東海から三重県に誘われた。彼らは伊勢方面でも何やら仕掛けているらしい。伊勢……つまり伊勢神宮関連だ。
いよいよ別格のが来たな。しかし伊勢参りは常識すぎて、全日本人がだいたいを把握している感がある。『東海道中膝栗毛』のあれだろう? え、違う? その前段階で海に行く……だと?
私が引越しを苦手な理由は、ひとえに「不動産屋が契約を急かしてくるから」。もちろん優柔不断な私にも問題はあるが、住む家って、そんな簡単に決められないじゃん……? 約5年ぶりに引越しの必要に迫られた私は、不動産屋と関わりたくなさすぎて心を病んでいた。
「いっそ実家へ帰ろうか」そう思い始めたころ、 “契約を一切急かさない不動産屋がいる” との情報を掴んだので、試しにコンタクトを取ることに。結果からお伝えすると、 “契約を一切急かさない不動産屋” は確かに実在していた。
実在していたのだが……「契約を急かさない」以外のインパクトが強すぎて、契約を急かさないことは最終的にあんま関係なくなっていった。部屋探しの概念を覆すネオ不動産屋。私の願望にはすごくマッチしていたんだけど、みんなはどう思う?
いつ訪れてもワクワクが止まらないカルディコーヒーファーム。所狭しと陳列された商品を眺めるのはもちろん楽しいが、ちょっとしたお楽しみが『コーヒーサービス』である。
つい先日のこと。たまたま上司とカルディに立ち寄ったところ、彼はとんでもない暴挙に出た……と思いきや。なんと多くの人がご存じないであろう “秘技” を繰り出したのである。
今の時期はどこに行ってもチョコレート、チョコレート、チョコレートだ。ご存知のようにもうすぐバレンタインなので、どの店も売り込みに熱が入っている。
甘いものが好きな身としてはそれらの商品を眺めているだけで眼福なのだが、中には「さすがに無茶だろ」と言いたくなるものもある。
今回紹介する料理はまさにその1つ。なにかというと……
ワークマンの「アーチパワーアシスト」がガチで売れまくっているらしい。アーチパワーアシストとは、いわゆる “足が疲れにくい靴下” のこと。最近SNSで話題となり完売店舗が続出中とのこと。
ただ、うちの近所の店舗では普通に売っていた……というか、ほぼ全種類揃っていた。本当に人気なのだろうか? と思いつつ、3足セットを試しに購入。実際に履いてみたので感想をお伝えしたい。
先日、Xを眺めていたらモスバーガーの投稿がタイムラインに流れてきた。そこにあったのは、オニオンフライの中に大量のポテトが詰め込まれている写真。
「オニポテ恵方巻」というらしい。こんな商品があったのか? と一瞬思ったが、オニポテ恵方巻は実在しない。
というか、完全にネタの投稿である。ただただ節分の日にバズろうとしているだけなのだろうが……私は思った。実際に食べたら意外とイケるのでは? と。
最強寒波が襲来しているという現在。2025年2月2日の節分は東京都内でも積雪の予報が出ていた。新宿は雪は降らなかったけど積雪の予報が出るだけある寒さであった。そんな寒さの中、日もとっぷりと暮れた歌舞伎町の外れに大行列が。
角を曲がるまで普通だったのに……! ここだけ東新宿ののんびりとした感じとは空気が違う。漂うちょっとした非日常感は道行く人が「なんかあるの?」と囁き合うくらい。それもそのはず、行列の元は神社である。そう、新宿歌舞伎町にある『稲荷鬼王神社』の節分祭だ。
大人気子ども服ブランド「プチバトー(PETIT BATEAU)」。その福袋争奪戦が熾烈であることは以前の記事でお伝えしたが、前回の女の子用に引き続き今回は男の子用だ。
レディースの次はメンズである。我が家には0歳6ヶ月の息子がいるから、今回は彼にレビューしてもらおう! 着心地はどうかな〜?
節分と言えば2月3日。と思っていたら、2025年は2月2日なのだとか。節分は日付で決まっているのではなく、立春の前日と定められており、2025年は地球と太陽の位置関係から暦がズレるため2月2日になるそうな。へー。
私(中澤)が今年の節分が2月2日であることを知ったのは、1月後半に訪れた新宿にある稲荷鬼王神社でのこと。境内の掲示板に節分のお知らせが貼られていたのである。っていうか鬼王神社なのに節分やるんだ……!
毎年あらゆる福袋を購入している中、スーツ出勤の私(耕平)が注目しているのが、紳士服メーカー「オリヒカ(ORIHICA)」の福袋だ。
今年で4年連続の購入となる。毎回ほぼ同じ商品が陳列されているが、それだけに昨今の経済環境や物価変動を見る際に勉強になると個人的には感じている。
果たして、今年は価格や商品の変動があったのか? そして今まで見たことがなかった「黒い福袋」の正体と “お得中のお得” をGETする攻略法とは……
突然ですが、サブウェイで使われているナイフって切れ味がすごくないですか? パンをつぶさずきれいにカットしたり、トマトもチキンもサッと切れてるんですもん。
そんな切れ味バツグンのナイフがお家にあったらいいなぁと思った私は、楽天市場で似ているナイフを探して購入。
これ上手に切るのが難しいのよね……と思っていた食材をいろいろ集めて、切れ味を検証してみました!
※記事のリンクより購入いただくと、売上の一部がPouchに還元されることがあります。
本日2月1日より『ヤマザキ春のパンまつり』がスタートした。早いもので私がパン記事(「ヤマザキ春のパン祭りに関する記事」の略)を書き始めてから今年で6年になる。いや「6皿目」と言ったほうが正しいのか。
これまで「効率よく30点集める方法」だの「好きなパンだけで30点集めてみる」だのと思考を凝らしてきたが、正直そろそろネタ切れだ。 “初日に皿ゲット” だけで十分頑張っていると思うので、無理してネタに走る必要も無いといえば無い。
が……そこをどうにかヒネるのがパンまつりに対する敬意というもの。ってことで今年は「お店で焼いてるパンだけで30点集める」に挑戦してきたぞ! ジャスト・ナウ!!!
リニューアルオープンした近所のセブンイレブンで「オープン記念福袋」が売っているという情報を入手した。期間は3日間で限定300袋とのこと。いや、さすがに余裕で買えるだろ。ってことで、噂のセブンイレブンに行ってみたところ……
猛烈な勢いで売れていることが判明。店員さんの声かけ効果なのかド派手なPOP効果なのかは不明だが、とにかく売れまくっていた。おそらく300袋のうち200袋以上は売れているのではないだろうか。
店員さんも「おそらく半分以上は」とのこと。やはり……というわけで、完売前に1袋(1080円)ゲットしたので中身を紹介したい。
今回紹介する福袋は、実は去年の福袋特集でも取り上げている。今年もまた購入したのは、前回がめちゃくちゃ良かったから。
内容といいボリュームといい申し分なかったわけだが、今年はさらに想像を超えてきたといっていい。以下で詳しく紹介しよう。
スターバックスの人気商品『チャイティーラテ』が自宅で作れるらしい。使用するのはコストコで売っている “とあるパック飲料” と牛乳のみ。
そんなんでホントにスタバのメニューを再現できるんかいな? さっそく試してみた!