フタを開けて出てきたのは、鶏むね肉とブロッコリーだけだった。事前情報がなければ、「あれ? もしかしてお店の人、弁当にご飯入れ忘れたのかな?」と思うかもしれない。もしくは「サラダ的なものしか入ってないのは何かの手違いかな?」と思うかもしれない。
しかし、ミスでも手違いでも何でもない。元から白米なんて無いのだ。ウィンナーや唐揚げも無い。デザートなんてもってのほか。もう1度言おう。鶏むね肉とブロッコリーだけである。
フタを開けて出てきたのは、鶏むね肉とブロッコリーだけだった。事前情報がなければ、「あれ? もしかしてお店の人、弁当にご飯入れ忘れたのかな?」と思うかもしれない。もしくは「サラダ的なものしか入ってないのは何かの手違いかな?」と思うかもしれない。
しかし、ミスでも手違いでも何でもない。元から白米なんて無いのだ。ウィンナーや唐揚げも無い。デザートなんてもってのほか。もう1度言おう。鶏むね肉とブロッコリーだけである。
私たちのスマホをより便利にしてくれるアプリ。長年スマホを使っていると、自然と自分のお気に入りアプリというものが出てくる。
ロケットニュース24の記者にも、愛用しているこだわりのアプリがある。ということで、9人の記者がみなさんにおすすめしたいアプリを選んでみたので、ぜひ参考にしてみてほしい。
非常時にも便利な缶詰。こんな時代だし、賞味期限の長い缶詰を用意しておくに越したことはない。しかし、リアルに缶詰しか食べるものがなくなった時のことをシミュレートすると、やはり米が食べたくなるのではないだろうか。
そこで我々スタッフ、一生懸命、一生懸命探しました。そしたらね、美味しいお米の缶詰さん、見つかりましたよ。缶詰なのに炊き立てみたいにふっくらモチモチで元気にされてました。
「錯視」という現象を聞いたことがあると思う。目の錯覚のことで、視覚は正常であるにもかかわらず、脳の働きで実際とは異なる色や形や大きさに見えてしまう生理的現象だ。
「だまし絵」のようによく見るとトリックがわかる、というものもあるが、生理的錯覚のほとんどは「わかっていても、どうしてもそう見えてしまう」という強烈な引力を持っている。今日は、そんな不思議な錯視の世界を気軽に体験できるクラフトブックをご紹介しよう!
都会人がすなるUber Eats(ウーバーイーツ)といふものを田舎人もしてみむとするなり──。記者が暮らす奈良県にも2020年6月末よりウーバーイーツが参入。「これが噂のオシャレな出前か!」と、喜び勇みサイトをのぞいたことは言うまでもない。
すぐさま、クレジットカード情報などを登録した記者。いざお気に入りのあの店の、アレを注文だ! 自宅の住所を記入し、あとは待つだけ。注文を確定しようとしたところ……ナンテコッタイ、配達エリア外だとっ!!?
ケーキのショーケースにこんなものが並んでいるのを発見したら、かなりの人が足を止めてしまうのではないか。たとえ「スイパラのケーキショップがちょくちょく出している商品」と知っていたとしてもだ。
かく言う私がその1人で、スイーツパラダイスケーキショップ(元メイプリーズ)が「赤いきつね」や「ピザ」に見えるケーキを出していることは知っていた。なにせ本サイトで以前に紹介している。だから、「似たような擬態的商品」だということは察しがついたのだが……。
なにこれ? 寿司? おにぎり? しかも寿司は期間限定商品? スイパラケーキショップのヤツ、知らない間にいろんな擬態を覚えやがって……! 気になってしまうじゃないか……!! という気持ちが抑えきれなくなったので、買ってみることにした。
突然だが、あなたは『オーケーストア』をご存知だろうか? どこで買っても品質の変わらない有名メーカーの商品を「どこよりも安く売る」ことに全力をあげているディスカウントスーパーである。その価格は60%オフくらいザラ。店内には「万一、他店より高いものがございましたらお知らせください。値下げします」とも掲げられている。
しかし、お得なのは有名メーカーの商品だけではない。オーケーストアで作られているカツサンドが税抜き370円という値段に比べてかなり豪華なのである。
マスクでメイクがボロボロになることに心を痛めていたのだが、夏の到来でそれどころじゃなくなってしまった。炎天下で長時間のマスク着用は、この先マジで気をつけないと命すら奪いかねないと思う。
そんな中『マウスシールド(透明マスク)』なるモノが登場し、接客業の方々を中心に重宝されているようだ。アゴ部分のみ顔と密着する仕様でファンデ落ちしないばかりか、女子たちが忘れかけている『リップ』も塗ることができるのだという。
おまけに……なんだかスッゴク涼しそうだぞ!?
「チュッパチャプス」は誰もが知っている棒付きキャンディだ。スペイン発祥の商品で、そのスペインでは「チュッパチャプス寿司(CANDY SUSHI)」なるモノも存在するらしい。
そんなチュッパチャプスのドリンクがあることをご存じだろうか? しかもなんとスパークリング! つまり炭酸飲料である。実物を発見してしまったので飲んでみたところ、チュッパチャプスのイメージとはかけ離れた代物だった。
暑くなればなるほど、辛くてスパイシーなものが体に染みるよな。そこにビールでもあれば、言うことなしである。そろそろこの現象に名前を付けたほうがいいと思っているのは、記者だけではないはずだ。
さて、記者が暮らす関西では梅雨が明け(2020年7月31日現在)本格的な夏の訪れが予想される。おそらく今年も激しい暑さとなることだろう。このたび、そんな夏を迎え撃つためにピッタリな商品が「餃子の王将」から登場した。『スゴ辛チキン』というようで、食べてみるとなるほどスゴ旨であったことをお伝えしたい。
聞くところによると、本日8月1日は『洗濯機の日』だという。これは8月1日が「水の日」であることにちなんだもので「水に縁がある = 洗濯機」というのがその理由らしい。だったら「トイレの日」でも「水泳の日」でもいい気がするが、それは言いっこナシだぞ♡
それはさておき、みなさんは「洗濯板」を使用したことがあるだろうか? 平成どころか令和に突入した現在、洗濯板を使用している人はかなりレアだと思われるが、果たして洗濯板の実力はどれほどのものなのだろう? 「洗濯機の日」にあえて洗濯板に初挑戦してみることにした。
マスクはすでにファッションアイテムになったと言ってもいい。機能とデザインを兼ね備えたものが、バンバン出ている。さらにスゲエ商品が登場したので、至急紹介したい! LED発光ファイバーライトの入った「パリピ仕様レインボーマスク」だ。
人気商品で常時品薄だが運よくゲットできた。暗いなかでライトを点けると、まばゆいばかりに光るじゃないか。単色発光だけじゃなく、フラッシュやグラデーションなどパターン発光が素晴らしくてマジでよき!! 地味にテンション爆上げなんですけど~!
長かった梅雨がもうすぐ明けそうだ。2020年7月31日は近畿の梅雨明けが発表され、東京も夏の足音が聞こえる。待ち焦がれた梅雨明けだが、夏になったらなったで要注意。体力の削られる季節だ。
そんな夏に向け、ちょうど良いキャンペーンを箱根そばが行っている。その名も「牛肉祭」。そばの牛肉を最大アタマ3倍まで増量できるものである。吉野屋かよ! しかし、ベースが冷やしおろしそばなのでツルッといけるのだ。
和菓子でできた食べられるマスコット、バンダイの「食べマス」シリーズ。過去にもサンリオキャラクターやドラえもん、すみっコぐらしなどの人気キャラクターを立体化してきたが、今回の新商品は『ドラゴンボール超』(税込398円)!
神龍とドラゴンボールの2個組で、「一星球」から「七星球」までの7種のほか、なんとプラス2種のシークレットがあるらしい。外から見える透明パッケージでシークレット……これは、誰にでもチャンスがあるってことじゃないの?
逆に言うと発見後すぐに売れてしまうということなので、1店舗目とはいかないだろうけれど、何店舗か回ったら買えるのでは? ということで検証してみた。
『メスティン』とはスウェーデン発のアウトドア用調理器具のこと。日本風に言えば「ハンゴウ」に近く、フライパン代わりになるということで愛好家を中心にキャンプの必需品になっている……のだが、それは何も今に始まったことではない。もちろん新製品でもない。
ところがごく最近、急にテレビや雑誌でメスティンの名を目にするようになった。外出自粛の影響で “キャンプごっこ” をする人が増えているのだろうか? ためしにネットで探してみると、どのサイトでも「品切れ」「入荷未定」状態だ。う〜む。
仕方なくキャンプ用品店へ行き尋ねるが、お店の人は苦笑を浮かべて「在庫があるわけないでしょ」といった口ぶりなのである。な、なぜだ!? 去年まで普通に売ってただろメスティン!?
悲しいかな、人生における時間は有限である。その上で「どう生きるか」というのは非常に大事なことだ。筆者はなるべく空いた時間を見つけて、Uber Eatsの新着店舗情報に唐揚げ屋が載っているかどうかを確かめるようにしている。唐揚げを愛しているが故である。
そんな熱心な活動が実り、最近、新たに注目すべき唐揚げ屋を発見した。「唐揚げ宅配専門店」を称するその店の名は「赤丸唐揚げ」。メニューを見てみれば、唐揚げが何やら赤い。それが唐辛子の色だとわかった瞬間、注文の意向を固めていた。辛い物好き故である。
わらび餅は飲み物である。誇張でも何でもない。スタバのドリンクにトッピングされた「わらび餅」は余裕で飲める。チュルチュルチュルチュルと。それが実に心地いい。最初は「試してみるか」くらいの軽い気持ちでも、ストローに吸い付いているうちに……
「わらび餅よ、もっと来い! もっとーーーー! もっとーーーーー! もっとーーーーーーーーーーーーー!!!!」
……となるほどハマってしまったので、スタバの「わらび餅」について紹介したい。
うかつだった……! ダイソーにセリアにキャンドゥにワッツを回れば、すべての100円ショップをチェックしたも同然……なわけがない!! 忘れてはならないのが、それらに属さない「インディー系100均」の存在である。
私の場合は、職場近くにある『奥山商店』というシブすぎる店名の100円ショップも定期パトロール対象なのだが、週の半分以上がテレワークになったため、自然とチェックも甘くなっていたのだ。
そして今日、久々に奥山商店を覗いてみると……なんと! 店頭の段ボールに「フェイスシールド」が山ほど入ってるではないか!! しかも100円! こりゃ買いっしょ〜!!
どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。……と、私はいつものように人間語で挨拶してもいいのだろうか? 新型コロナウイルスを言い訳に、およそ3カ月で7キロも太ってしまった私に人間語を使う資格があるかは疑わしい。
この1カ月間、ブタはブヒブヒ文句を言いながらも、真面目にダイエットに取り組んできた。その過酷さは誇張なしに過去最大級──。果たして私は少しでも人間の姿を取り戻すことが出来たのだろうか? 以下で1回目の経過報告をさせていただきたい。
2020年7月21日から、サーティーワンが定額サービス「サーティワンサブスク」を開始している。7月21日スタートの5980円で31日間毎日レギュラーシングルサイズのアイスを1つ食べられるものと、8月4日スタートの359円で「Flavor of The Month」に指定されたアイスのレギュラーシングルサイズを毎月1つ食べられるものだ。
気になるのは、やはり前者だろう。毎日食べれば最大で6000円お得になるという。まあ、サーティワンのアイスは美味い。毎日食べ続けたいくらいの美味さはあると思う。とはいえ、ガチに31日間毎日食べるとなったら、苦行になりそうな気がしなくもない。実際その辺どうなんだ? ということで、本気で31日間毎日食べ続けてみることに。