物価高の影響を受けまくりなデニーズ。10年前は税込699円だった和風ハンバーグも今や税込869円である。メインメニュー最安のジャンバラヤでさえ税込594円なので、もはやワンコインなんて夢のまた夢。
と思いきや、税込440円でカレーが食べられることを発見した。フライドポテトですら税込495円するというのに……! メインメニューには載っていないデニーズカレーの注文方法を以下に記載する。
物価高の影響を受けまくりなデニーズ。10年前は税込699円だった和風ハンバーグも今や税込869円である。メインメニュー最安のジャンバラヤでさえ税込594円なので、もはやワンコインなんて夢のまた夢。
と思いきや、税込440円でカレーが食べられることを発見した。フライドポテトですら税込495円するというのに……! メインメニューには載っていないデニーズカレーの注文方法を以下に記載する。
今年遠征の多い私(佐藤)は、定宿がカプセルホテルになってしまった。なにしろホテルは高い! どこに行っても高いのですよ。とてもじゃないけど、シングルなんか取れん! 仕方なくカプセルに泊まるんだけど、気が散って寝れないんだよなあ~。
先日の和歌山行きもカプセルを覚悟していたのだが、幸いなことに南海線 和歌山市駅の最寄りに格安ホテル「ワカヤマ第2富士ホテル」があると判明! 宿泊したら、かなり良かったのですよ。
お〜い! 本日から「Amazon Haul(ホウル)※ベータ版」が一部ユーザー向けにスタートしたぞ〜〜! ファッション・インテリア雑貨・日用品など幅広いカテゴリーから数十万点のアイテムが販売されるらしい。
最大の特徴は、なんといっても低価格帯に特化していること。プチプラ商品がズラリと並んでいるから宝探しのように買い物が楽しくなるはずだ。
ただし注意点もある。Amazon Haulはモバイル専用サービスで、実際に買い物するためには、Amazonアプリが必須。パソコンからはアクセスできないので気をつけたい。
使い方はとてもシンプルで、Amazonアプリの検索バーで「Haul」と入力すればOK! すぐに専用ページへ飛べるぞー!
街のいたるところで見かけるようになった電動キックボード「LUUP(ループ)」の “ポート(置き場)”。そして、それに乗る人もよく見るようになった。電動キックボードしかり、電動アシスト自転車など。
しかし私は懐疑的だった。あんなにタイヤの小さい乗り物で公道を走るとか危険なのではないかと。バイクに乗る身としては、その存在が危なっかしくも思えた。要するに、Luupに良い印象を持っていなかった。
だがしかし。
筋トレ大好きっ子のみなさん元気ですかーーーー! 今日もマッスルしてますかーーーー!! 人間、筋トレは基本中の基本! そして食事も基本中の基本!! 筋トレに励みつつ食生活にも気を遣うマッスルなあなたに朗報だ。
2025年10月15日、ペッパーランチにて『マッスルチキンペッパーライス』の発売が開始された。同メニューのメインは「ブロッコリー」と「チキン」という筋肉ムキムキなメニューである。
天下一品(以下、天一)が首都圏で閉店ラッシュ……というニュースが天一ファンに衝撃を与えたのは今年2025年の5月のこと。
もう少し詳しく言うと、天一の店舗のうち渋谷店・新宿西口店・池袋西口店・田町店・目黒店・吉祥寺店・蒲田店・川崎店・大船店・大宮東口店が6月30日をもって閉店したのだが……
なんと! そのうちの1つ、新宿西口店が10月27日に再びオープンするという。天一ファンとしては嬉しい限りなのだが……え? 場所そこ!?
「まるでラプンツェル……!」思わずそうつぶやくような光景。
向かったのは、千葉県柏市にあるパスタメーカー「ニューオークボ」。大体的に募集はしていないが、実は不定期的に工場見学を実施しているらしい。
今回は友人に誘われ、製造ライン見学から試食、マカロニ詰め放題まで、夢のような体験をしてきた。
魚介の消費量が年々減少している日本、とくに家庭料理では「めんどうだから」と魚離れが進んでいるという。わかる。すごくわかる。筆者など「下ごしらえが大変」「くさい」「苦労の割に上手くできない」などの理由で、新品未使用の魚焼グリルが10年以上も温存されているというありさまだ。
そんな折、都内で行われた試食イベント「おいしい博覧会」で紹介されていたのがキユーピー「アクアパッツァの素」だ。なんと混ぜて蒸すだけでアクアパッツァが完成し、レンチンでもOK!
が、ちょっと調べてみると、アクアパッツァとは魚介から染み出す旨みを活かし、白ワインで豪快に蒸し焼きする料理だという。あれ、思ったよりも簡単そう。キユーピー使わなくても普通にできるんじゃないの……?
※本記事では材料の一部にキユーピー株式会社からの提供品を使用しています。
スカイスキャナーが、2026年に来るであろう旅行界のトレンド「トラベルトレンド」を予想したという情報が入ってきた。ほう、どんなトレンドを予想しているのです?
「読書リトリート」……? え、旅行先で読書? いやぁ、無いでしょ。旅行に行ったら全力で観光っしょ!!
初手から否定したら、スカイスキャナーを刺激してしまった。視野の狭い私に、旅行先で読書する楽しみをプレスツアーでわからせるという。行き先は大分県。湯布院だ。
「ラ・ム―」は岡山県倉敷市発祥の激安スーパーである。西日本を中心に全国に約150店舗を展開しており、当サイトでも亀沢郁奈が積極的に紹介している。
私(佐藤)も名前だけは知っており、いつか行く機会があればと思っていたのだが、そのチャンスが突然訪れた。最近和歌山県を訪ねた際に市内の店舗に足を運ぶ機会があり、その激安っぷりに度肝を抜かれたのである。とくにフランスパンの値段と形にビックリした。
……のだが、それにも増して驚いたのは、10年前(2015年)の弁当の価格だ。当時、この値段で弁当を売っていたとは……。
以前から山形に行く機会があれば寄ってみたいと思っていたスーパーがある。精肉店が運営する次世代型スーパー「moh’z(モーズ)」だ。
お肉博士や野菜ソムリエの資格を持つスタッフが厳選した食材を扱い、店内ではそのお肉を使った料理も楽しめるという。地元では「スーパーのレベルを遥かに超えている」と評判らしい。
この日は昼過ぎに山形市へ。お腹を空かせていたため、お目当てのモーズに入店するや否や店内レストラン「エムズキッチン」へ直行。自慢の定食を注文しようと思ったのだが……!
2025年10月7日、ファミリーマートは「オモテもウラもおいしいパン」と銘打ち、新たな商品群を発売した。デニッシュメロンパン、チーズケーキデニッシュ、アップルパイタルトの3種をアレンジし、それぞれのパンの裏側をクイニーアマン仕立てに焼き上げたとのことである。
クイニーアマンと言えば、思い出したように定期的に人気を呼ぶパンであり、近頃も静かに流行しているようだ。しかしながら、「ならば他のパンもクイニーアマンにしてしまえばよい」というファミマの奇想天外ぶりには仰天するほかない。
普段から他のパンのことを「クイニーアマンにしてやりたい」という目で見ていなければ出てこない発想にさえ思えるが、ともあれ物珍しさに興味を抱いた筆者は、3種の新商品を食べ比べてみることにした。
Amazonプライム感謝祭は明日まで! この時期、Amazonのセール会場をのぞいてみるものの、結局「何を買えばいいのか分からない」という状態に陥る方は少なくないだろう……かくいう私も、目移りしまくって何も買えないパターンが非常に多い。
そんな時に頼りになるのが……Amazonのセール品を日々チェックしている当サイトの古沢だ。彼こそ “Amazonセールの達人” にして、社内で最も信頼できる “Amazonアドバイザー” である。そんな古沢にお願いをしてみた。
「Amazonで買い物をしたいから、5000円以内で私に最もおすすめの商品、本当に買って損をしない商品をこっそり教えてくれないか」と──。
Amazonベーシック(AmazonBasics)とは、Amazonが展開するプライベートブランド。無駄を省いたシンプルなデザインと手頃な価格で人気を集めており、これまでも「枕」や「ゴミ箱」など、意外なアイテムが話題を呼んできた。
そんなAmazonベーシックの中でも、最近とくに注目されているのが……ノイズキャンセリング機能付きのBluetoothヘッドホンだ。口コミ評価は星4.5で「コスパ最強」「装着感が良い」「日常使いでこそ実力を発揮する」と絶賛の声が相次いでいる。
私はこれまでヘッドホンを使ってこなかったが、実際に試してみたら想像を超える快適さに衝撃を受けたので情報共有しておきたい!
秋刀魚(さんま)の季節。私(中澤)も秋刀魚を食べまくっている。安い上にただ焼くだけで美味しいのが良い。私が秋刀魚を食べすぎているせいか、TikTokでも秋刀魚を食べるバズ動画が流れてきた。ただ、その動画はこう謳っていたのである。
「秋刀魚は焼くんじゃなく茹でろ」と。茹でるだと!? 煮付けとかならともかく、ただ茹でるというのは盲点だった。これ本当にウマイのか。そこで焼きと茹でで食べ比べてみることにした。
詐欺師との攻防における「チャーハンスチール(盗炒飯)」は、格闘技そのものだ。しばし、お互いに手を出しながら様子をうかがう。脱力して、さぐり的なパンチを打ち合う。
「ここぞ!」というタイミングは唐突にやってくる。そのチャンスをモノにできるかどうか。それが勝敗の分かれ目であり、“百戦錬磨の迷惑メール評論家” としての腕の見せ所でもある。
渋谷区在住のネイルアーティスト「ゆきこ」との勝負は、まさに一瞬で双方が “チャーハンの打ち合い” になるという、大変珍しい一戦になった。
先日、今年オープンしたばかりの「クレヨンしんちゃんオカシナもぐもぐワールド」に立ち寄ってみた。
入場無料のショップだが、映えスポットがとにかく多く、見て回るだけでもかなり楽しめる。しかもここでしか手に入らない限定商品や新商品も豊富。
しんちゃんの世界観をぎゅっと凝縮したような空間だったので、早速レポートしてみるゾォ~!