皆さんは、声優が変わったアニメと聞いて、どんな作品やキャラクターを思い出すだろう? 『サザエさん』の波平さんやカツオくんにワカメちゃん、『名探偵コナン』の毛利小五郎など、が挙げられるが、やはり『ドラえもん』を挙げる人も多いのではないだろうか?
今からちょうど9年前の2005年4月15日は、『ドラえもん』の声優が一新、いわゆる「ドラえもん第2期」が始まった日。これから10年目の年が始まる。
皆さんは、声優が変わったアニメと聞いて、どんな作品やキャラクターを思い出すだろう? 『サザエさん』の波平さんやカツオくんにワカメちゃん、『名探偵コナン』の毛利小五郎など、が挙げられるが、やはり『ドラえもん』を挙げる人も多いのではないだろうか?
今からちょうど9年前の2005年4月15日は、『ドラえもん』の声優が一新、いわゆる「ドラえもん第2期」が始まった日。これから10年目の年が始まる。
原作を無視してアニメ化するプロジェクト「チャンネル5.5」のシーズン2の制作が発表され、次なる餌食(?)は、『攻殻機動隊 ARISE』になることが決定した。前回のシリーズ(金田一少年の事件簿)では、事件らしい事件は起きることなく、幕を閉じたのである。
今回も同じように、『降格機動隊』などとふざけた名前をつけて、悪ふざけをするのか? と思いきや、公開されたばかりの作品を見てビックリ!! シュールを極めたFROGMANの真骨頂を見た! なぜかわからないけど妙な説得力を感じられる。もしかして、彼はシュールな笑いの神ではないのか? あまりの出来栄えに笑うのも忘れるレベル。なんだよこの凄みはッ!?
擬人化とは、「人間以外のものを人間にたとえて表現すること」。いま、日本では実に多くものが擬人化され、漫画や小説になるなどアツい活躍を見せている。
そんな擬人化大国ニッポンで、ついに……! 「コンドームの擬人化プロジェクト」が始まったようだ!! 現在、そのキャラ絵の募集が開始したところ。そんな擬人化コンドームのコンセプトは「正しい性教育を教えてくれるイケメンお兄さん2人組」である!
気が付けば4月。年始に「今年こそ痩せる」と誓いを立てた人は、「今年度こそ痩せる」とダイエット開始時期を変更したりしていないだろうか。
ダイエットの強い味方になりそうなアプリが開発中なので、ご紹介したい。これは単純に言えば、フードスカウターのようなものだ。スカウターとは人気漫画『ドラゴンボール』に出てきた戦闘力の測定器である。これと同じように、料理の写真を読み込むだけで、摂取カロリーがわかるというもの。食べる前にカロリーをきちんと把握できるかもしれないぞ。
1986年の連載開始から現在も大人気! 高級ブランド『GUCCI』とのコラボや、日本全国でジョジョが試し読みできる「JOJO THE WORLD TOUR」を開催するなど、マンガファンから絶大な支持を得ているマンガといえば、週刊少年ジャンプから始まりウルトラジャンプに連載中の『ジョジョの奇妙な冒険』(以下ジョジョ)だ。
ジョジョに出て来る「スタンド使い」と呼ばれる能力者は、全員クセのあるキャラクターばかり。そんな特徴的なスタンド使いのなかで唯一癒し系イタリア料理人として知られるのが、「トニオ・トラサルディー」。通称「トニオさん」である。
サッカー好きであれば誰しもが『キャプテン翼』の必殺技を試みたことがあるだろう。しかし、ドライブシュートやタイガーショットなど人気の必殺技ではなく、DF 石崎了の「顔面ブロック」を進んで試みた人はそういないはず。
というのもその名の通り、顔面でシュートを受け止める痛い技だからだ。どうなるかは動画「FAIL: Epic miss by Kelvin Maynard (Antwerp FC – KSV Roeselare) 05.04.2014」を見れば一目瞭然。実際に炸裂した「顔面ブロック」は相当痛そうである。
バランス栄養食の「カロリーメイト」と、CGクリエーター「FROGMAN」がタッグを組んで展開している、アニメプロジェクト『チャンネル5.5』。これは有名漫画の原作を完全無視して、アニメ化するというトンでもない企画である。
第一弾の犠牲(?)になったのは、『金田一少年の事件簿』だ。第4話まで繰り広げられたのだが、結局事件らしい事件も起きないまま、金田一シリーズは終了。続く第2弾の標的になったのは、『攻殻機動隊 ARISE』である。しかも主人公の草薙素子役に上坂すみれさんが大抜擢された! おいッ! 今度こそ真面目にやれよッ!! 名作 × 人気声優のぜい沢なカップリングなんだからなッ!!
すでに中年の域に達した記者(私)だが、少年のころから愛読しているのが『週刊少年ジャンプ』である。ジャンプのない人生なんて、もう考えられない……まあ、そこまで思い詰めているわけではないものの、毎週楽しみにしていることは確かである。
記者にとっては憂鬱な週初めのカンフル剤ともいえる『週刊少年ジャンプ』だが、撮った写真をジャンプ風に加工できるiPhone用アプリがあるという。
自分の写真をジャンプの表紙っぽくしたり、さまざまなキャラクターのフレームと組み合わせたりできるってか!!! まじかよ、やりてえ!!! ついに、ついに、この俺も『週刊少年ジャンプ』の表紙を飾る日がきたか……(泣)。
好きなアニメや漫画に出てくるあのシーンに、元になった舞台があったら行ってみたくなるもの。「聖地巡礼」と呼ばれる舞台めぐりだが、聖地巡礼の良い助けとなるサービスが始まったようだ。
その名も『聖地巡礼マップ』。文字通り、アニメや漫画の聖地が検索できるのだが、内容が細かすぎて笑っちゃうレベルなのだ!! これは仕事が捗るんじゃない!?
3月17日、記者はいつもどおり渋谷の街を歩いていた。いつもどおりの忠犬ハチ公、いつもどおりのスクランブル交差点、いつもどおりの渋谷PARCO……って、えええええ!
渋谷PARCOの前で、とんでもない戦いが勃発していたのである。『DRAGON BALL Z』の孫悟空と『ONE PIECE』のモンキー・D・ルフィが、理由は分からないが戦っていたのである。ぜんぜん違う作品のキャラクターなのに、そんなことってあるのか!? ってか、どっちも強すぎなのに決着つくのか!?
みなさんは、「ハイアール(Haier)」という中国家電メーカーをご存知だろうか? 2012年にパナソニックから三洋ブランドを買収、現在では洗濯機や冷蔵庫に代表される「白物家電」で世界トップクラスのシェアを誇る企業である。
ハイアールは、「ハイアール兄弟」という水着姿の少年を企業キャラクターとしているのだが、そのキャライラストを募集したところ、ネタやら “腐” やら、とにかく大変なカオス発生!! ハイアール兄弟の愛され具合と、中国絵師の発想がスゴイと話題になっている。
2014年4月5日より、AT-XやBS11チャンネルでなかま亜咲氏原作の漫画『健全ロボ ダイミダラー』がアニメ作品として放映される。それに先立って公開された公式ページが話題を呼んでいる。
なぜなら、このサイトは古臭さ全開の仕様になっているからだ。2000年代に自作でホームページを公開していた人にとっては、ちょっと懐かしく感じるかもしれないのだが、ページの配色や動く文字の演出が行き過ぎていて、目がチカチカする。はっきり言って、うっとうしいのだ。文字を止めろッ!
キター! キターーー! ついにキターーーーーー!! 新作アニメ制作が発表されていた『セーラームーン』の詳細発表ついにキター! 2014年7月に配信開始予定のタイトルは、『美少女戦士セーラームーンCrystal(クリスタル)』。
そのキービジュアルが発表されたのだが、かねてより噂されていたように、原作の絵に近いセーラームーンが描かれているのである。発表されたビジュアルには、月をバックに水星、金星、火星、木星に見守られながら、「幻の銀水晶」を掲げるセーラームーンが映し出されている。その衣装に、ご注目!!
漫画『キャプテン翼』といえば、言わずもがなサッカー漫画の金字塔だ。1981年に連載が始まってから30年以上経った今でも世界中で人気が高く、プロでも読んで育ったという選手は多い。
そんな中、話題になっているのは『キャプテン翼』とJリーグがコラボしている「ドリームショット」という企画だ。Jリーガーが漫画の必殺技に挑戦するという内容なのだが、今回はその第1弾の様子を動画「Jリーグ×キャプテン翼 #1カミソリシュート Captain Tsubasa super shot」と共にご紹介するぞ!
世界的に人気の漫画作品『ドラゴンボール』。1995年に連載が終了しているにも関わらず、いまだに根強い人気を誇っている。
海外のファンが制作したファンアニメーションが、ネット上で注目を集めている。というのも、そのアニメは父親が息子のために作ったものだからだ。息子を作中に登場させ、なんとポルトガル版吹き替え版の声優まで登場させているというから本格的だ。最高すぎる父ちゃんではないだろうか。
いよいよ日本でも公開が迫っているディズニー映画『アナと雪の女王』。すでに公開された国では大ヒットを記録。そして、第86回アカデミー賞では歌曲賞と長編アニメーション賞をダブル受賞という快挙を成し遂げた。
ますます勢いづく同作について、海外サイトで話題になった「あなたの知らない『アナと雪の女王』の秘密」を紹介したい。すこーしだけネタバレもあるけれど、知っておくと、より鑑賞が楽しくなるかもしれないぞ!
プリンタや複合機を使っている人ならば、おそらく誰もが思っていること……。それは「プリンタのインクは高すぎる」ということではないだろうか。日本中……いや、世界中の人が思っているはずだ。断言してもいい。プリンタのインクに対する世界の不満は爆発寸前といっても過言ではない。
その不満に応える商品が、メーカー非公認の「詰め替えインク」であるが、はたして「詰め替えインク」を使い続けると、プリンタはどのように反応してくるのだろうか。素直に受け入れるのだろうか? その答えは……今回ご紹介するマンガに描いてあるっ!!
プリンタを使っている者ならば、一度や二度はプリンタに対して “疑惑の目” を向けたことがあるはずだ。しれっと部屋の「広い場所」に常駐し、「仕事してます感」を漂わせながら、実は裏ではコッソリと、何か良からぬことをしているのではないか……と。
もっとも怪しいのは、ご存知プリンタの「インク問題」だ。まず、高い。燃費も悪い。そして、たまに、「そんなに使ってないのに、いつの間にか減っている!」という驚愕の事態に遭遇することもある。それは何故か? その答えは……今回ご紹介するマンガに描いてある!