「キン消し」と聞いたら、その世代の男性はピクリと反応してしまうだろう。キン肉マン消しゴム、略して「キン消し」である。漫画・『キン肉マン』の超人キャラクターを模した人形で、幼い頃に夢中になって集めた人も多いはずだ。
1983年の「キン消し」発売から31年……ゴムからフィギュアへと形を変えて、キン肉マンは恐ろしいほどの進化を遂げているのだ! そんな、とんでもなくかっこいいキン肉マンのフィギュアを、あの頃少年だったあなたにご紹介したい!!
「キン消し」と聞いたら、その世代の男性はピクリと反応してしまうだろう。キン肉マン消しゴム、略して「キン消し」である。漫画・『キン肉マン』の超人キャラクターを模した人形で、幼い頃に夢中になって集めた人も多いはずだ。
1983年の「キン消し」発売から31年……ゴムからフィギュアへと形を変えて、キン肉マンは恐ろしいほどの進化を遂げているのだ! そんな、とんでもなくかっこいいキン肉マンのフィギュアを、あの頃少年だったあなたにご紹介したい!!
カロリーメイトとクリエーターの FROGMAN がコラボした、「チャンネル5.5」のシーズン2の最終話が公開された。このコラボは、FROGMAN が原作漫画の内容を無視して、アニメ化するというプロジェクトである。シーズン2は『攻殻機動隊 ARISE』を人気声優上坂すみれさんを起用して、大胆にアニメ化したのである。
その最終話で驚くべき人物を、登場キャラ「バトー」の声優として抜てきしているのだ! その人物とは、大ヒット作『進撃の巨人』でエレン役を務めた梶裕貴さんである!! マジかよ、このパロティアニメはどんだけ贅沢な人選をしてんだ。マジで FROGMAN ってスゴイ人なんじゃないの?
暦はまだ6月だというのに、暑い、かなり暑い。梅雨の湿気でジメジメしてイマイチ気分も冴えない毎日が続いている。そんな時はカキーンッ! と冷えた氷を浮かべた冷たい飲み物で喉を潤したくなってしまう。
これから続く暑い夏を、気持ち良く乗り切るのに打ってつけのアイテムをご紹介したい! それは現在放映中の人気アニメ『ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダーズ』をモチーフにした、アイストレイだ。これをグラスに浮かべれば、普通の飲み物もただならぬ雰囲気になること間違いなしだ!! ネット通販サイトのラナタウンで取り扱い開始ィィイイイッ!
っぃに……ついに……ついにキター!! 伝説的アニメ『セーラームーン』に登場の「キューティームーンロッド」の発売がついにクルー!! 月、羽、ハートと「乙女要素」がギュッとつまった「キューティームーンロッド」は作品の中でも人気アイテムのひとつ。
そのキューティームーンロッドを『東京おもちゃショー』で激写したので、お伝えしたい! いやはや、実物はビックリするくらい精巧で可愛い!! これがバンダイの本気なのかっ!
1974年の誕生し、今年で40周年を迎えるキャラクター玩具「超合金」。アニバーサリーイヤーを迎えて、発売元のバンダイは続々と奇抜商品の販売開始している。岡本太郎氏の作品「太陽の塔」が超合金化するとは、誰も想像していなかったはずである。
そのバンダイが、さらに衝撃的な商品を発表したぞ! それはなんと……藤子・F・不二雄氏の漫画作に登場するキャラクターの6身合体ロボット、その名も「SFロボット」である。ドラえもんとコロ助、パーマン1号などがひとつになるぞ!! マジかよ、何だよコリャッ!? でもカッコいいぞーーッ!!
2015年に公開予定という実写版『進撃の巨人』。現在、公式サイトでエキストラも募集されており、着々とプロジェクトは進んでいるもよう。そんななか、海外でハイクオリティすぎる進撃コスプレが発表されたと話題になっている。
これは、セルビア在住の男性による『進撃の巨人』エルヴィン隊長コスプレなのだが、「カッコよすぎ」なんて言葉では形容できないほど美しい、いや神々しい! 「隊長は彼のほかいない!!」と、思わず叫んでしまうほど完ッ璧な姿に多くのネットユーザーが熱狂しているのだ。
衰え知らずの人気を誇る国民的アニメといえば「ワンピース」である。なんと放送15周年を迎えたらしいよ、すっげ~~~!!! 魅力的なキャラクターがたくさん登場するが、キミは誰のファンかな?
もし、“死の外科医” こと『トラファルガー・ロー』のファンならば、この腕時計は必携である。いや、「ワンピース」ファンならば、絶対にコレクションしておきたいところ。だって、オペオペの実などをイメージしたオリジナルデザインだぜ!? ゴチャゴチャ言ってねェで、黙って従いたくなるレベルのかっこよさなのであるッ!!!
むかーし、むかしのアニメのヒロインと言えばディズニー映画『白雪姫』に代表されるような大人しく可愛らしい姫キャラが多かった。
だが、それも時代に合わせて変化している! いまや戦う女性キャラは当たり前。何なら男性主人公より強かったり、女の子だけで宇宙を守っちゃったりもするのだ。
そこで! 今回は海外メディアが発表した「強くてカッコイイ アニメヒロイン37選」をご紹介したい。いったい、どんなキャラが選出されているのだろう?
昨日2014年6月5日、ソフトバンクが新たな技術を発表した。その技術とは……「感情を持つロボット」である。どのような対応をしてくれるのかは、先ほど佐藤記者が実際に触れ合ってきたもようだが、なにやらイラッとするらしい。
詳しく話を聞いてみると、平たく言うなら「空気が読めないヤツ」なのだとか。それはイカン! ということで今回は、『もしもソフトバンクの新技術ロボット Pepper(ペッパー)が空気の読めるヤツだったら』というファンタジー漫画をご紹介したい。
本日2014年6月5日、ソフトバンクが新たな技術を発表した。その技術とは……「感情を持つロボット」である。それはそれでスゴイのだが、発表の内容が「育毛・増毛にかんする新技術」だと勝手に思い込んでいた人たちは落胆した。
ということで今回は、『もしも今日のソフトバンク発表が “育毛新技術” だったら?』というファンタジー漫画をご紹介したい。
もはやサッカーファンにはおなじみとなってきたJリーグと漫画『キャプテン翼』のコラボ企画である “ドリームショット” 。Jリーガーが同漫画の必殺技に挑戦するというもので、その名の通り夢のある企画だ。
これまで「カミソリシュート」、「反動蹴速迅砲(はんどうしゅうそくじんほう)」が再現されてきたのだが、今回第3弾が公開! なんと「ツインシュート」に挑戦しているぞ!! 果たして完全再現できたのか。その様子は動画「Jリーグ×キャプテン翼 #3 ツインシュート Captain Tsubasa super shot」で確認可能だ!
第53作ディズニー長編映画『アナと雪の女王』は、米国での公開から半年、日本公開から2カ月経っても、その熱はまだまだ冷める様子はない。
ずーっと余韻に浸りたいところだが、早くも54作目の予告編が公開されたという。その映画のタイトルは『Big Hero 6(ビッグ・ヒーロー・シックス)』。ディズニー映画で初めて「主人公が日本人」だというのだ!! マジか! 動画「Disney’s Big Hero 6 Official Teaser Trailer」で確認できるぞ。
世界中で年間でかなりの数のアニメ映画が上映されている。アニメというと子供向けのような気もするが、『アナと雪の女王』の大ヒットが証明するように大人が見て感動する作品だってたくさんあるのだ。
そこで今回は、英国の映画サイトが選ぶ「世界のアニメ映画ランキング」からそのベスト30を紹介したい。全部知っていたら、かなりのアニメ映画通かもしれないぞ!
サッカー漫画『キャプテン翼』の人気は連載開始から30年以上たった今でも健在。最近ではJリーグとのコラボ企画でも注目を集め、原作に登場する斬新な必殺技は色褪せることを知らない。
先日は「反動蹴速迅砲(はんどうしゅうそくじんほう)」がJリーガーによって実現されたのだが、それが海外サッカー界で原作を超えるクオリティーで炸裂したぞ。その様子は動画「Fabian Kwok’s Stunning Halfway Line Goal!」で確認可能だ!
以前の記事で、日本を代表する漫画・アニメ『AKIRA』と『ドラえもん』が合体したアニメーションについて、ご紹介した。これは海外のアニメーターが制作した、いわゆるファンムービーである。
最近新たに、カナダの映画制作会社がこのドラえもんコラボに負けないくらいのチャレンジを行っていることが判明。その会社はなんと同作の実写化にチャレンジしている。本当に実写映像化ができるのだろうか!? トレーラー映像を見ると、これがなかなかの出来栄え。心意気を感じるファンムービーだ。
漫画家・イラストレーターの江口寿史(えぐちひさし)氏が Twitter上で公開した「5分スケッチ」が、今まさに大きな話題を呼んでいる。5分スケッチとは……「お、これは」と思う写真あったら5分以内でスケッチするというものだ。
江口寿史さんが公開した5分スケッチは、どれもこれも「さすが江口先生!」と言うしかない、ハンパない完成度。そんな江口さんの「5分スケッチ」に感動したプロの漫画家が、いきなり5分スケッチを描き始め、出来上がった作品を堂々と Twitter に公開しているので報告したい。
以前、Jリーガーが漫画『キャプテン翼』の必殺技に挑戦するというコラボ企画でFC東京・太田宏介選手の「カミソリシュート」をご紹介したが、このたび続く第2弾が発表された。今回は「反動蹴速迅砲」という必殺技が公開されているぞ。
挑戦者は、川崎フロンターレ所属の大久保嘉人選手と中村憲剛選手。その様子は動画「Jリーグ×キャプテン翼 #2反動蹴速迅砲(はんどうしゅうそくじんほう) Captain Tsubasa super shot」で確認可能だ!
サーカス団の小象が主役のディズニー映画『ダンボ』。ダンボの健気さに、ネズミのティモシーやカラスとの友情に、そして親子の愛情に涙をした人も多いだろう。また、プクプクしたほっぺのダンボが可愛いんだよなぁ……!
そんな『ダンボ』の印象的なシーンと言えば、酔っ払ったダンボとティモシーが見た「ピンクの象の行進」である。元の映像もサイケデリックでインパクト大だが、この曲のメタルアレンジがめちゃくちゃカッコイイのである。早速「Pink Elephants On Parade (metal cover)」で聴いてみよう!
漫画が好きな人なら、一度は “漫画家” に憧れたかもしれない。だが、漫画家になるには絵が描けることが必須……! その絵に苦戦して諦めた人もいるだろう。
だがしかし! この2014年、いつの間にか「絵が苦手でも漫画が描ける時代」が到来していたのだ。システムの名は『マンガロイド』。従来の漫画制作ソフトと比べかなり自然な表現ができるらしい!
これは素人には嬉しいが、現役漫画家にはとんでもない敵になるのでは!? ということで、プロの漫画家に使えるのかどうかジャッジしてもらうことにした。
世界中の子供が夢中! パパママも是非見せたいアニメと言えば、やはりスタジオジブリの作品だろう。
海外サイトが、そんなジブリ作品を人気アニメとコラボさせた映像を公開、カオスすぎて笑いが止まらないと話題になっている。人気者同士を合体させたらどうなっちゃうの!? さっそく動画「If Miyazaki Films Were Like Other Anime」で確認だ!