ダメな自分を変えたい。人それぞれ悩みは抱えているもので、なんとか改善したいと思う人も多いだろう。しかし、いざ行動に移そうとしても自分でストップをかけてしまい、どうせ無理だと諦めてしまう……というのも、よくあるパターンだ。
今回ご紹介する青年も、自分を変えられずにいたという。“人生に嫌気がさすほどだった” というが、どうしても自分を変えたいと一大決心! なんと軍隊に入ることを決意したのである。そんなオタクっぽい青年がかっこよくなるまでの過程は次の通りだ!!
ダメな自分を変えたい。人それぞれ悩みは抱えているもので、なんとか改善したいと思う人も多いだろう。しかし、いざ行動に移そうとしても自分でストップをかけてしまい、どうせ無理だと諦めてしまう……というのも、よくあるパターンだ。
今回ご紹介する青年も、自分を変えられずにいたという。“人生に嫌気がさすほどだった” というが、どうしても自分を変えたいと一大決心! なんと軍隊に入ることを決意したのである。そんなオタクっぽい青年がかっこよくなるまでの過程は次の通りだ!!
球場に足を運んで生観戦する野球ファンが密かに楽しみにしているものといえば、外野席に飛び込む打球だろう。ファウルでもホームランでも飛んでくる可能性は低いが、仮にキャッチできたら忘れることのできない記念になるからだ。
そしてそこには観客同士のドラマチックな光景があったりするもの。ということで、例として名シーンのひとつを動画と合わせてご紹介したい。YouTube にアップされたタイトルは「Fan gives souvenir foul ball to young girl」だ!
業務時間外に上司からメールが来ていたら、あなたはどう思うのだろうか? ウゼェエエエエ! マジでウゼェエエッ!! 「件名:ちょっと聞きたいことがあるんだけど」、明日にしろやコラッ! とブチ切れるという人もいるかもしれない。最近はLINEでメッセージを寄越す上司もいるだろう。部下の立場からすれば、急ぎであることはわかるのだが、明日にして欲しいというのが本音である。
ドイツは最近になって、18時以降の業務メールを禁止する法案を検討しているというのだ。早ければ2016年に施行されるかもしれない。うらやましいッ!! めちゃくちゃうらやましいッ! 日本もこれに習って、速やかに検討して頂きたいものであるッ!
人類未到の難題「宇宙人は存在するか?」。何が起こるか分からないこの世の中、宇宙人がいたとしても何ら不思議はない。UFO目撃・宇宙人遭遇の体験談だって世界中から寄せられている。しかし……その存在が証明できていないのが現実だ。
目下、あの手この手で進められる宇宙人探査は、電波望遠鏡で受信した電波を解析する方法が主流なのだとか。しかしこの度、“ニオイ” で宇宙人を見つけられるかもしれないとの驚きの発言がNASAから飛び出したのである! 宇宙人とニオイ……その根拠は一体なんなのだろうか?
今年が生誕75周年ということもあり、メディアで取り上げられる機会の多い米コミックのヒーロー『バットマン』。日本では先日『チバットマン』が話題をさらったように、何かとその存在を実感する年にもなっている。
改めて人気の高さに驚かされるが、節目の年を記念して超斬新に演奏するクリエイター集団『The Piano Guys』がバットマンのテーマを演奏した動画「Batman Evolution – ThePianoGuys」をアップしたのでご紹介するぞ!
引退から約16年経った今もサッカー界に名を残す男・マラドーナ。現在53歳で現役時に比べると随分太ってしまったが、それでもまとうオーラは凄まじい。アルゼンチンの英雄であることはご存知の通り、今も世界中に彼のファンは数多くいる。
しかし近年では名前を知っていても、プレーは知らないという人も増えてきた。ということで、以前現役時の神プレー集をご紹介したのだが、今回は彼のリフティングを集めた超レア動画「Diego Maradona ● The Freestyle Creator」をお届けしたいと思う。
現在、香港で行われている民主化デモは、香港のトップである「行政長官選挙」についての中国政府の決定に端を発したものだ。その内容をかなりザックリ言うと、候補者は中国の息がかかった「指名委員会」が選ぶというもの。平たく言えば中国側の都合の良い人物しか立候補ができなくなるということらしい。
これに対し香港市民が抗議活動を行っており、その様子は各国で報じられている。先日、BBCが報じた香港のデモのニュースに、とんでもないものが写りこんでいたと話題になっている。集まった民衆の頭上を未確認飛行物体(UFO)が飛んでいたというのだ! その様子は動画「UFO News: UFO Over Hong Kong Protests.」で確認することができる。
全校集会に付きものなのが「歌」である。校歌だけでなく、モルダウ河を賛美する歌とか、空駆ける天馬の歌とか、これでもかと言うほど大地を崇める歌とか、そのへんの歌を歌わされた記憶がある人は多いことだろう。
今回は、南太平洋に浮かぶ島国、サモアの全校集会(朝礼)を取り上げたい。その学校では日本の学校と同様に、全校集会で “合唱の時間” があるようなのだが……何じゃこりゃ!? 日本と全然違う! ……メチャクチャ迫力があるのだ。YouTube の動画「Song time at Maluafou College, Apia, Samoa」で視聴できる。
発売されて間もないアップルのスマホ「iPhone6 Plus」が、折れ曲がってしまうと世界中で話題となっている。5.5インチのディスプレイサイズでありながら、薄型であることがその原因ではないかと指摘されているのだが、容易に折れ曲がる理由について、意外なことを主張している人物がいる。
その人物とは、スプーン曲げで一世を風靡した、超能力者のユリ・ゲラー氏だ。彼は、曲がる理由は物理的なものではなく、マインドパワーの問題であるというのだ。これは一体どういうことなのだろうか? 超能力者ならではの着眼点が気になるところである……。
私(筆者)の祖父は、「ヘークショ(ボンッ)チキショッ」といった感じでクシャミとオナラと捨てセリフを同時にカマすほどのボンバーマンであるが、人前で堂々と爆音級の放屁をするのは、あまり褒められたものではない。
でもね、でも……人前で堂々と音の出る屁をこいたら、結果として友情が深まるという奇跡もあるのだ。──あれは今から12年ほど前。カンボジアの首都プノンペンの、とあるスラム街に私(筆者)が滞在していたときの出来事だった。
世界的に有名な対戦格闘ゲームといえば『ストリートファイター』シリーズ。特に2作目の通称『スト2』は、日本だけではなく世界にも大きな衝撃を与え、現在の格闘ゲームのパイオニアとなった名作である。
その人気は衰えることを知らず、中には独自で実写版を作成するユーザーもいるほどで、以前お伝えした「ロシアで起きた実写版バトル」がいい例だ。そして今回ご紹介する動画「Street Fighter – Angry Goat Edition」も革命的な実写映像となっている。
いたる所に点在して、早く安く食事ができるファストフード店は便利なこともあって、多くの人が利用していることだろう。“安価なだけに、食の安全性はどうなの!?” と心配する声も多々聞かれるが、そんな質問に応えるべく海外掲示板で、ある質問が投げかけられた。
「ファストフード店で働いてるヤツに聞きたい! 店で頼んではいけないメニューを教えてくれ」との問いかけに、かなり衝撃的な答えが集まり、大きな話題となっているのだ。
先日、LCCバニラエアが、2015年2月1日より成田‐高雄便の就航を発表した。関東と高雄を結ぶ初のLCC路線であり、さらに台湾旅行がしやすくなると期待を集めている……のはいいのだが! 問題はホテルだ。
実は、日本の旅行サイトから予約できる高雄のホテルは、下手すると台北より割高だ。高雄にも、予約が面倒でなくて、安くて、キレイで交通の便がいい宿があったらいいのになぁ。まぁ、そんな都合のいい宿とかあるわけないよな……って思ってたらあったーーーーーー!
それは、トリップアドバイザーなど旅行サイトで最強クラスのクチコミを誇るゲストハウス『あひる家(や)』だ! 絶賛の声が多く寄せられているが、一体何がそんなにユーザーの心をひきつけているのだろう? 実際に行ってみた!
「折ったぞー」と言えば、アントニオ猪木氏の数多い名セリフの一つ。パキスタン遠征でアクラム・ペールワン選手とのガチンコ試合、いわゆるセメントマッチに挑んだ猪木氏が、相手にアームロックを極(き)めた直後に叫んだ言葉だと言われている。
今回はそんな「折ったぞー」ならぬ、「曲げたぞー」という叫び声が聞こえてきそうな動画を紹介したい。何を曲げたのか? 腕ではない。先日発売になったばかりの『iPhone 6 plus』である! その一部始終は、YouTube の動画「Kids Bending an iPhone 6 plus IN APPLE STORE!」で確認できるぞ。
スポーツの試合では何が起こるかわからない。それだけに自陣へオウンゴールや、想定外のハプニングが生まれることだってある。そう、たとえプロであってもミスはしてしまうものだ。
そんな中、なんと中国でゴールキーパーが “意図的” に突如ドリブルでセンターラインまで持ち上がる大暴走をしたプレーがあったのでご紹介したい。その一部始終は動画「Crazy keeper gets tackled in opposition half」で確認可能だ!
以前、ロケットニュース24では「中国でウンコの雨が降って住民困惑」というニュースを紹介した。住民によると、上空を飛ぶ飛行機のトイレからウンコが漏れ、ウンコの雨をもらたしているのではないかと考えているそうだ。
この説を航空会社は否定しており、ウンコの雨が降るメカニズムは不明である。そんな怪奇現象が、ついに中国国外でも起きてしまったようだ。今度はニュージーランドでウンコの雨が降ったと住民が激怒しているというのである。
どんな顔や体であれ、生まれたままの自然な姿は美しい。天から授けられたものなのだから、人工の手を加えてはならない……。確かにそうなのかもしれないが、人にはそれぞれ事情がある。考え、苦しみ抜いた末に、自身の容姿を手術によって変える人間もいるのだ。
例えば今回紹介する女性は、かみ合わせを治すためにアゴの形成手術に踏み切ったのである。そして、その体験談と経過写真をネット上にアップしたところ、多くの人々から質問や相談が寄せられたのだ。
世界では、説明不能と思えるような不可思議な報告されることがある。それを超常現象というのか、あるいは心理現象というのか定かではないのだが、とにかく「奇妙」と呼ばざるを得ない事件が時々報告されることがある。ご紹介するのは、そのひとつと言って良いだろう。
リベリアのニュース紙「デイリー・オブザーバー」が報じるところによると、まだ2カ月の赤ちゃんを背負った16歳の母親が農場に向かう途中に、信じられない出来事が起きたそうだ。その赤ちゃんは降りると言い出し、抱っこ紐を解いて下したところ、一瞬で成人男性になって茂みに走って行ったというのだ。この男性(?)の行方はいまだにわかっていないという。このようなことがあり得るのだろうか?
現代サッカーのトレンドである「パスサッカー」。それを伝統として、下部組織からトップチームまで徹底しているのがスペインのFCバルセロナだ。日本でも人気が高いクラブで、彼らの華麗な連携プレーはため息さえ出るほど美しい。
そして時として彼らは信じられないようなゴールを生み出すことがあるのだが、先日の試合でのものがまさにそうであった。近年まれに見る美しい連携からのゴールは、動画「PSG VS Barcelona 3-2\ALL GOALS AND HIGHLIGHTS UCL HD 720p 30.09.2014(1-st Half)」で確認可能だ!
世の中には様々な形のバトルがあるが、これから紹介するバトルは、その中でも最高にほっこりするバトルだろう。どんな内容なのかと言うと……「どうしても寝たいネコ vs ネコを絶対に寝させようとしないサル」のガチンコ対決。ネコと一緒に遊びたいサルが、眠ろうとするネコを妨害しまくるのだ。
果たしてサルは、マイペースなネコを起こして一緒に遊ぶことができるのか? 結果はYouTube にアップされた動画「Crazy Monkey disturbing cat while sleeping」で確認してみよう。