車を運転していて危険な行為に「後ろからあおる」というものがある。これは前を走っている車からしてみれば、相当なプレッシャー。お互いに危険極まりない上、誰も得しないため、絶対にやってはいけない行為だ。
どんな状況であれ、車間距離は守らなければいけない絶対領域だが、トルコで驚きの映像が撮影されていたので今回はそちらをお伝えしよう。なんと後ろからあおられたトラックの運転者がブチギレプッツン! 目を疑うような行動に出たのだ!!
車を運転していて危険な行為に「後ろからあおる」というものがある。これは前を走っている車からしてみれば、相当なプレッシャー。お互いに危険極まりない上、誰も得しないため、絶対にやってはいけない行為だ。
どんな状況であれ、車間距離は守らなければいけない絶対領域だが、トルコで驚きの映像が撮影されていたので今回はそちらをお伝えしよう。なんと後ろからあおられたトラックの運転者がブチギレプッツン! 目を疑うような行動に出たのだ!!
人様の下着を盗む泥棒をカワイイと思う人は、あまりいないだろう。何だか気味が悪いし、嫌な気分がするものだ。しかし今、ある泥棒にキャワイイとの声が集まっているのだとか。
その泥棒とは、ニャンコのこと! なんと1匹のネコが何十枚も人間のパンツや靴下を盗みまくっているというのだ……!! “下着泥棒ニャンコ” について、以下で詳しくお伝えしたい。
海外では、男女共に陰毛を処理してツルツル肌にすることが流行していると言われている。とってもプライベートな部分なのに、トレンドなんかあるのかとちょっとビックリしてしまうが、もしかしたら日本でも密かに人気なのかもしれない……。
けれども動画『Should You Shave Your Pubes?』によると、陰毛はそったり抜いたりせずに、そのままにしておいた方がいいのだとか。ということで今回は、その理由をお伝えしていきたい。
アンデス山脈から太平洋を望む南米の国・ペルー共和国。天空の遺跡・マチュピチュは日本でも有名である。今回お伝えするのは、そんな神秘の国が熱狂した気持ち良さそうな一発……誰もが大興奮間違いなしの映像だ!
店の前を通ると、ホワ〜ンといいニオイが漂う「LUSH(ラッシュ)」。動物実験を行わず、ベジタリアンの人々も使えて、高品質で新鮮な製品を提供する……など、その姿勢から世界中にファンを持つ人気化粧品メーカーだ。
現在、そんなラッシュの製品がネット上で話題になっているという。なんでも、使っていたらビックリな出来事が起こったのだとか。なになに? 一体何が起こったの!?
イケメン兄弟が一大脱獄計画を繰り広げ、米国政府を相手に立ち向かっていく大ヒットアクションドラマ『プリズン・ブレイク』。2016年に9話構成のミニシリーズが放送されることが決定し、オリジナルキャストのカムバックが続々決まっていることもあり、出演俳優が今どうしているのか ‟その後” を追っている。
そして、今回は遅ればせながら、兄リンカーン・バロウズを演じたドミニク・パーセルに注目してみることにした。どうやら彼は、かなり年下の美人女優とイイ感じらしいぞ!
赤ちゃんを育てる際に欠かせないのが「ベビーベッド」である。周りに柵があることで、赤ちゃんがベッドから落ちるのを防止。だからこそパパママは安心して眠れる……はずなのだが……
海外で驚愕の映像が撮影されていたのでご覧いただきたい。そこに映っていたのは、ベビーベッドから脱出する赤ちゃん! しかも、二度見するくらいスゴい光景なので赤ちゃんを持つ親は、注意喚起の意味も込めて必見だ!!
先日、中国で取り締まり中の役人と市民の乱闘騒ぎが激撮されたという。乱闘自体は、わりと日常茶飯事なのだが、男性がとんでもない方法で役人に応戦したと話題になっている。
その方法とはキス! 怒りのあまり2回もオッサンの唇を奪うという事案が発生していたというのである。その衝撃の瞬間は、中国国営テレビ『CCTV』が公開した動画「A kiss to remember – or not」に収められている。
現在、海外の女性の間で、下着や裸など “ムフフな格好” の写真撮影が流行していることをご存じだろうか? 「ブドワール(boudoir)」と呼ばれるこの写真は、ムフフでありながら、大事な部分を隠して上品に撮るのがポイント! 特に結婚を控えた女性に人気で、結婚式に自分のブドワール写真を新郎に渡す新婦も多いと言われている。
今回お伝えするのは、あるカメラマンが撮影したブドワール写真だ。だが、これまでにないブドワール被写体として選ばれたのが……プルプルしたお腹が魅力の男性! その出来上がりは迫力満点で、お好きな人にはたまらない! あんな格好やこんな格好を惜しげもなく披露してくれているぞ!!
“不沈艦” の異名を持つ元プロレスラー、スタン・ハンセン氏(66歳)のWWE殿堂入りが決定した。これはWWEが現地時間2016年3月21日に発表したもので、殿堂入り記念セレモニーはテキサス州ダラスのアメリカンエアラインズ・センターで行われるという。
日本では、おそらく「外国人プロレスラー」として史上最高の知名度を誇るハンセン氏だが、母国アメリカで成功したとは言い難い。それだけに今回の殿堂入りは、本人はもちろんのこと日本のハンセンファンも感慨深いことだろう。
「●●恐怖症」という言葉があるが、そこまではいかなくても、誰にでも苦手なことや恐れていることがあるはずだ。
そして、殴られることに恐怖感を抱いているという男性が自身の恐怖症を乗り越えるため、プロボクサーのパンチを食らってしまう動画「The Punch」が、いさぎよくカッコイイので紹介したい。一度も殴り合いのケンカをしたことがないという彼が、プロボクサーのパンチを浴びたらどうなってしまうのだろうか!?
自動車と比べて維持費が安く、駐車スペースも少なく済み、小回りが効く便利な乗り物といえば「バイク」だ。しかし、安くて便利なのはわかっていても、どうしても気になるのが事故。特に恐ろしいのが、走行中の転倒である。
そこで今回は、足で支えなくても、さらには車に衝突されても転倒しないという、驚異の安全性能を備えた電動バイクをご紹介したい。2014年に海外で発売され大きな話題を呼んだこのバイク、もしかしたら、日本で見かける日も近いかもしれないぞ。
あなたが寿司店に入ったとき、もし店内がピンクピンクしていたらどう思う? 「なんかオシャレー」、「寿司屋っぽくない」、「あれ、店間違えた?」など、反応は人それぞれだろうが、少なからぬ日本人が とにかく “珍しい” と感じるはず。
今回取り上げるのは、そんなピンクピンクした寿司店だ。といっても、何も怪しい店ではない。店員さんはちゃんとパンツを穿いているし(多分)、40分座っただけで8500円くらい取られたりもしない。変なオプションもない。延長割引もない。バリバリまっとうな、しかもオシャンティーな寿司店である!
以前の記事で、アフリカのデスメタルバンドの実情を詳細に伝える書籍『デスメタルアフリカ』を紹介した。この書籍は、当サイトで「辺境音楽マニア」を担当するハマザキカク氏が執筆したもので、おそらく世界でも例を見ないほど、詳細なアフリカのバンド事情を赤裸々に伝えている。
そんなハマザキ氏が編集を務めた、興味深い書籍が発売された。その書籍『共産テクノ ソ連編』は、旧ソビエト連邦のテクノ音楽について、驚くほど詳細につづられている。紹介されているアーティストの音源をYouTubeで聞いてみると、独自の道を歩まざるを得なかった共産主義国家の悲哀が伝わってくるようだ。
時々、思いついたように復活している【あの人は今】シリーズ。第2次海外ドラマブームの火付け役となった『24 TWENTY FOUR』と『プリズン・ブレイク』が復活することもあり、オリジナル版の登場人物が今どうしているのか、その軌跡を追っている。
そして今回は、『24』シーズン3に登場し、メキシコの麻薬王ラモン・サラザールを演じたヨアキム・デ・アルメイダに注目することにした。彼の経歴を調べてみると激動の人生を歩んだ男だったことが分かり、彼の ‟その後” 以外にも焦点を当ててみたいと思う。
ボクシング、空手、柔術など、世界にはさまざまな格闘技が存在する。そしてそれらが共通ルールのもとで拳を交えるのが「異種格闘技戦」。どちらが強いか、拳で語り合う姿は、見ているだけでワクワクだ。
意地とプライドのぶつかり合う戦いは見どころ十分。そんな見ている方までアツくなる異種格闘技戦だが、今回はその中でも珍しい勝負「太極拳 vs レスリング」を動画と合わせてご紹介しよう。
『ハリー・ポッター』に登場するスポーツといえば、空飛ぶほうきに乗って行う球技クィディッチだ。魔法界において “最も人気のあるスポーツ” とされているが、現実世界でも大人気! 実際にほうきに乗って、クィディッチを楽しむ人々が世界中にいると言われている。
今回ご紹介するインド山岳地帯の子供たちもハリポタ&クィディッチの大ファン。みんなで集まってクィディッチをプレイしているようで、その写真が何ともいい雰囲気。どの子もニコニコだね……ってあれ!? みんな空飛んでるじゃないか〜!
2005年に4シーズンにわたって放送され、日本で第2次海外ドラマブームを巻き起こした『プリズン・ブレイク』。本作の続編となるミニシリーズの製作が決定し、にわかに『プリズン・ブレイク』の人気が再び盛り上がりつつあることもあり、オリジナル版のキャストが今どうしているのか ‟その後”を追っている。
そして今回は、アレキサンダー・マホーンFBI捜査官を演じ、スーツがメッチャ似合うセクシーなオジ様ことウィリアム・フィクトナーにスポットライトを当ててみることにした。
米国時間2016年3月21日に、新しいiPhone、いわゆる「iPhone SE」が発表されると見られている。2007年の初代iPhone以来、初のナンバリングなしの端末になるはずだ。……って、iPhone誕生からもう9年!? 生まれた時からスマホが存在し、ビシビシ使いこなすキッズも増えているわけだ。
‟ジェネレーションZ” とも呼ばれる2000年代生まれの子供達に、逆に懐かし~いダイヤル式電話を使わせたらどうなるのだろう? 彼らの反応をもう一度ご紹介したい。動画「KIDS REACT TO ROTARY PHONES」を見てみると、改めて、懐かしの電話と最新スマホの違いが浮き彫りになってくるぞ!
世界中に存在する動物シェルターは、いつだって犬や猫などでいっぱいだ。その理由は「飽きたから」「状況が変わって飼えなくなったから」と捨てられる動物が後を断たないからだと言われている。
そんな中、「最も幸せな動物シェルター」の写真が話題を集めているようだ。“幸せ” ということは、穏やかに暮らす犬や猫の姿でも写っているのだろうか……?