原田たかし (Takashi Harada)

ライター

福岡県出身の九州男児。得意分野はスポーツ全般。自身はバスケ、ラグビー、サッカーを経験。今はゴルフを練習中。冷凍食品研究家でもある。

「原田たかし」担当の記事

セブンに新しい「冷凍たこ焼き」がいたので旧商品と食べ比べてみた / 違いが分かったらたこ焼きガチ勢

2026年、セブンイレブンが何気に力を入れているのが「たこ焼き」である。元からプライベートブランドだけでなく「築地銀だこ監修」も取り扱っていたのに加え、春にはホットスナックで「揚げたこ焼き」まで売り始めた。

これは開発陣の中に熱狂的なたこ焼き好きがいるな……と勝手に想像して1人ニヤついていたのだが、最近ふと冷食コーナーを覗いたら新人らしきたこ焼きがいてビビった。誰だ、お前は! いつの間に!

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【1099円】ドンキの新作リカバリーウェア「ド回復ウェア」を試してみた / 思った以上に “インナー感” が強かった

いまやいろんなところから販売されているリカバリーウェア。値段はピンキリで高いものは数万円する一方で、リーズナブルだと数千円で手に入れられる。

安価なリカバリーウェアの代表格としてはワークマンが広く知られているが、ここにきてドンキが新しくリカバリーウェアを出してきた。当然ながら価格もかなり安い。結局ドンキ!?

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【1490円】ワークマンの夏向け疲労回復ウェア「ドライTシャツ」を着比べて分かったこと

昨年の大ヒットから随分と身近な存在になったリカバリーウェア。一時は品薄だったものの、最近はそれなりに在庫もあって気軽に入手できるようになってきた。

中でもリーズナブルで人気なのがワークマンの疲労回復ウェア「メディヒール」であるが、夏向けとも言える「ドライ」タイプがお店で売られているのを見つけた。これまで試してきたルームシャツ、インナーの半袖ウェアとはどう違うのだろう?

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「冷し中華はじめません」もアリ! 中国ラーメン揚州商人の「冷しタンタン麺」を食べたら納得しかなかった

冷し中華といえば「はじめました」だが、逆に「はじめません」というケースがあるらしい。そんな珍しい姿勢でいるのが、関東で38店舗(2026年7月現在)を展開するチェーンの「中国ラーメン揚州商人」である。

その代わりに出しているのが「冷しタンタン麺」なのだが、なんと昨年4.7万食を完売。今年はさらに進化しているそうな……という話を聞いたらもう居ても立っても居られなくなった。ぜひ食べてみたい!

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【今年最高額】1419円のココス「高級冷やし中華」を食べた正直な感想

いよいよ夏本番までもうすぐとなり、冷やし中華が美味しい時期になってきた。今年はわりと早い段階から始めるところが多く、中には「魁力屋」「豚山」など背徳系の変わり種もある印象だ。

もちろんオーソドックスなチェーンもアレコレ試行錯誤して出しているのだが、ココスがちょっと違う角度から攻めていたのでお伝えしたい。どんな冷やし中華を出しているのかというと……

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【夏限定】どうとんぼり神座の完飲推奨「冷たいラーメン」を食べてみたら想像以上だった

夏に食べる麺類といえば冷やし中華、冷麺、素麺あたりが人気どころ。それもそのはず、ただでさえ暑いのに熱々なスープを飲もうものなら汗が止まらない。冷たい系を求めるのは自然な流れだと言っていいのだ。

よって、どうしてもラーメンから遠ざかってしまうのだが、この夏に どうとんぼり神座(かむくら)が「冷たいラーメン」という興味深い一杯を出していた。しかも、スープは完飲推奨……!

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【暑さ対策】首に巻くハンズフリー「氷のう」を炎天下で検証 / Amazonベストセラー1位の実力はいかに

今年もついに夏本番がやってくる。ウェザーニュースによると、7〜9月の気温は昨年に続き全国的に平年より高くなる見込みだそうな。

特に「ダブル高気圧」の影響を受ける7月下旬〜8月上旬にかけては、暑さのピークとなるという。命にも関わるので今から十分すぎるくらい気をつけたい。

さて、その暑さ対策としてはすでにアイテムが出し尽くされた感もあるなか、昨年ブームになったのが原点回帰とも言える「氷のう」。確かに物理的に冷たいのは分かるが、筒状や袋じゃなくもっと使いやすい形ってないのだろうか?

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【ヘアブラシ検証】100均 vs Amazonベストセラー1位! 価格差34倍以上、その違いは本当にあるのか?

なくてもいいけどあったらいいものにもいろいろあって、個人的にヘアブラシがその代表例だ。コロナ禍でサイババになりそうなくらいまで髪が伸びたときに使って以来、なんだかんだ習慣になっている。

ただ、形あるものはいつしか壊れるから当時買ったヘアブラシは随分と劣化。これはそろそろ新しいものを買わないと……!

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クロックスの「リカバリーサンダル」を履いてみた → 知ってるクロックスじゃなかった

オシャレは足元からなんてよく聞くが、これからの時代は「コンディションは足元から」が当たり前になるかもしれない。

というのも、リカバリーウェアに続き今度はリカバリーサンダルが人気上昇中。いまやいろんなところが出しており、なんとあのクロックスもリカバリー界に足を踏み入れているのだ。

しかも、シリーズも複数! はたしてリカバリーサンダルとはどんな履き心地なのか、気になったので試してみた!

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らあめん花月嵐の「冷し中華そば嵐」を食べてみた! 具材と麺が別皿で出てくる一杯は最後に後悔した

夏本番が近づいてきたことで、街を歩いていると「冷し中華」の文字を見かけるようになってきた。中華チェーンをはじめ、ラーメン店などでも見かけるからやはり夏になると売れるのだろう。

そんな冷し中華にはいろんなタイプがあるのだが、ラーメンの有名店「らあめん花月嵐」でも期間限定で取り扱っていたのでお伝えしたい。その名も「冷し中華そば嵐」である!

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ラーメン豚山の「冷やし中華」を食べてみたら想像以上だった / ガッツリ系なのにスルスル入る夏限定メニュー

今年の夏はなんだか涼しそうと思うような気候が続いている。しかし、どうやら本番はここから。ウェザーニュースによると、気温は全国的に平年より高くなる見込みで7月下旬〜8月上旬にかけて暑さのピークとなる予想だという。

またあの暑さが来るのかよ……と思うだけでも滅入るが、暑いもんは暑いのだから前を向くしかない! 大事なのは食で、ガッツリ食べて栄養補給するのもひとつの手!!

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ちゃんぽん麺を使った「冷やし中華みたいな冷やしちゃんぽん」を実食 → むしろ完成度の高い一杯だった / じげもんちゃんぽん

今年の夏、間違いなく人生で一番冷やし中華を食べている。ここ数年の猛暑の影響なのかどこも仕掛けが早いなと思ったことが食べ始めたキッカケなのだが、それぞれ特徴があって同じじゃないから面白い。

でもって、今回お伝えする一杯もまたそう。なんとちゃんぽん麺を使った「冷やし中華みたいな冷やしちゃんぽん」を提供しているのだ!

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博多天神の冷し中華が650円! 物価高の今だからこそ気になる一杯を食べてみた

都内でおなじみのとんこつラーメンチェーン「博多天神」はどこかクセになる味をしており、つい食べてしまう魅力がある。さすがに1杯ワンコインではなくなったものの、物価高の今でも「安い・うまい・早い」を体現しているお店の1つと言っていいだろう。

それだけにラーメンが食べたくなると利用してしまう存在なのだが、先日お店の前を通りかかったら足を止めずにはいられなかった。なんと冷し中華を売っていたのである!

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こういうのでいいんだよ! ぎょうざの満洲の冷やし中華は酸味控えめの王道タイプだった

梅雨に台風といよいよ夏の雰囲気が漂ってきた。こうなると本格的な冷やし中華のシーズンまでもうすぐである。

メニュー名に「中華」とつくだけに中華チェーンではすでに取り扱っているところが多いのだが、もちろん埼玉・東京を中心に展開する「ぎょうざの満洲」も期間限定で販売している。一体どんな特徴があるのか、実際に食べてみることにした!

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AIが「ユニクロの神アイテム」だと提案するTシャツで「おじコーデ」してみた結果 → 確かに違った

どうやら今年の夏はオッサンがオッサンらしくなる格好をせずに過ごせそうである。

というのもAI(Gemini)におじコーデの援護射撃を受けたことで、ユニクロしまむらといった身近なところでシャレた全身コーディネートができたから。

色、サイズ感など、身につけるものからガチオッサンを回避する方法があったなんて……と思ったのも束の間! ここで1つ問題が浮上してきて、どうやら今年の夏も暑そうなのだ。

そうなるとGeminiオススメの羽織りコーデはどうしても苦しそう。コーデをミスるのはもちろん地獄だが、重ね着したオッサンが汗だくになるのも同じく地獄だと思うのは気のせいだろうか。

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天下一品の冷やし中華、「こってり」だと思って食べたら予想を裏切られた

ラーメンチェーンの天下一品(天一)といえば、真っ先に思い浮かぶフレーズは「こってり」で決まりだろう。それもそのはず、あの「こってり」スープは天一ならでは。もはや代名詞とさえ言えるのだから。

それだけに天一で食べるなら「こってり」が定番だが、こないだお店に行ったら卓上にあるメニューがどうしても気になった。ずばり、冷やし中華が売られていたのである。

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福しんの冷やし中華がおもしろい! 胡麻・醤油を選べて麺はまさかの緑色!!

気象庁によると、2026年は6月〜8月にかけて日本の気温は暖かい空気に覆われやすいため全国的に高いらしい。またあのうだるような暑さがやってくるのか……。

そんな近年の暑い傾向もあってか早め展開が多い冷やし中華だが、6月1日から始動しているのが都内を中心に展開する中華料理チェーン「手もみラーメン 福しん」だ。他チェーンに比べてどうなのか、確かめに行ってみた。

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シュクメルリが松のやで「カツつき」になって登場 → 背徳感しかないガッツリ系に進化していた

ジョージアの郷土料理として、日本ですっかり知られるようになったシュクメルリ。圧倒的なニンニク、そしてアツアツで食べるだけに冬のイメージがあるが、2026年は6月16日から松屋で復刻販売している。

クーラーの中でニンニクまみれになるのもまたよさそう。きっと松屋も勝算あって今出してるんだろう……なんて妄想がはかどっていたが、松のやでも販売しているとのことだから驚いた。

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しまむらで「AI提案のおじコーデ」を試してみた結果 → ユニクロの約半額で全身揃った

先日、AIに「全身ユニクロで夏のおじコーデして」と頼んだら40代オッサンが見たことない自分になった。詳しくは記事をご覧いただきたいが、自分じゃ思いつかないコーデを提案してくれて目から鱗だった。

これで今年の夏は量産型オッサンの王道ルートを回避できた……かといえばそうじゃなく、同じ服ばかり着るワケにもいかないから次の悩みが降りかかった。

新しいものを買おうにもこの物価高だし、もちろん予算も安く済ませたい。ユニクロが約8000円での全身コーデだったことを踏まえると、もうちょっと何とかならんか……?

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横浜家系ラーメン壱角家の冷やし中華みたいな「冷壱郎」が激ウマ! 邪道カスタマイズで覚醒した

年に数回、どうしても家系ラーメンを食べたい気分がやってくる。それがまさに先日だったのだが、横浜家系ラーメン壱角家に行くと避けては通れないような光景が広がっていた。

視線の先にあったのは、なんと冷(ひやし)壱郎なるどこか冷やし中華を思わせるメニュー! このところ、冷やし中華を食べまくっている身からすると食べるしかないだろ!!

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