渋谷を歩いていたらケバブを食べたくなる。秋葉原もそうだけど、近年、渋谷もケバブ屋が増えている。センター街とか、気づけばケバブ屋だらけだ。私(中澤)も『SHIBUYA KEBAB渋谷センター街店』でたまに買ったりするけど、買う度に思う。
「これ家で作れないかな?」と。基本焼肉だし、味付けさえなんとかなれば……。と、そう思っていた矢先、カルディオリジナルでぴったりな商品を見つけた。
渋谷を歩いていたらケバブを食べたくなる。秋葉原もそうだけど、近年、渋谷もケバブ屋が増えている。センター街とか、気づけばケバブ屋だらけだ。私(中澤)も『SHIBUYA KEBAB渋谷センター街店』でたまに買ったりするけど、買う度に思う。
「これ家で作れないかな?」と。基本焼肉だし、味付けさえなんとかなれば……。と、そう思っていた矢先、カルディオリジナルでぴったりな商品を見つけた。
ギラギラとした太陽。ビル群の向こうに見える入道雲はどんどん大きくなって、セミはますますけたたましい。2025年8月20日、お昼の新宿は35度。アツイ……。
そんな中、マクドナルドも激アツな状況になっていることをご存知だろうか。ここ最近は足が遠のいていた私(中澤)も思わず行ってしまったためお伝えしたい。特に8月29日までに行くのがオススメだぞー!
ギラギラと照り付ける強烈な日差し。夏だぜ。夏と言えば海だぜ! ただ、独身にして43歳のオッサンである私(中澤)は少なくとも江ノ島の浜辺に突撃するテンションではない。そこで三浦海岸に行ってみた。
横須賀を越えて三浦半島の先の方に位置する三浦海岸。江ノ島が小田急なら三浦海岸は京急で、私が住む渋谷からの電車移動時間はどちらもそんなに変わらない。言わばもう1つの可能性と言えるだろう。
なのに、マジで行ったことがない。江ノ島は何度も行ってるのに。はたして、三浦海岸ってどんな場所なのか。
食べ放題。その甘美なる響きには、己の胃袋を過信させる魔法がかかっている。物価も高騰している昨今、余裕で元を取れる価格設定の食べ放題というのは少ない。これだったら普通に注文した方が安くなるか? 大食いじゃない限り、そのラインの見極めが重要になる。
でもでも! 夢を見せてくれる食べ放題が好きだーーーー!! そんなわけで大食いじゃない私(中澤)が元を取れるか検証してみることにした。訪れたのはステーキハウス『すてーき亭』である。
アイドルVTuberの大手として知られるホロライブ。私(中澤)はホロライブが好きすぎてカバー株式会社の株を買っている。今まで、推しっていう言葉にピンと来ないものがあったけど、ホロライブに出会って見ていくうちにその言葉がストンと心に落ちた。
そんなホロライブの1期生である夏色まつりさんが先日、復帰配信を行っていたのでリアタイしていたところ、実家の肉じゃがが意表をついてくる内容であった。
日本とは事情が違う中国のネット。チャットアプリはLINEではなく微信(WeChat)、動画サイトはYouTubeではなく哔哩哔哩(Bilibili)と、それぞれ独自のプラットフォームが強い。ゆえに、海を超えるネット上でも別の領域となっている。
14億人の別領域。見えにくいけど広いことは間違いない。そこで先日、中国人旅行者と呑んだ時に、SNS事情を聞いてみたところ、小紅書というSNSが流行っているらしい。日本でも『rednote』という名前でダウンロードでき、始めることができるそうなのでやってみた。
こんなところにこんなものが! 宝探しの醍醐味は宝そのものより発見にあるのではないかと思う。なぜなら、私(中澤)は立ち食いそば屋の隠れメニューを発見するだけでテンションが上がってしまうからだ。
そう、券売機のない立ち食いそば屋は、入店するとメニュー看板に記載のないメニューが存在するパターンが結構ある。店に通う人しか知らないこれらのメニュー。大宮「つくば本店」のカレーそばもその1つである。
2025年8月5日から始まった夏の甲子園。しかし、SNS上で大きな話題となっているのは、出場校である広陵高校野球部の暴力事案だ。
元いじめられっ子である私(中澤)からすると思うところがあるこの件。そこで個人的に感じたことを以下に書きたい。
2025年8月5日、群馬県の伊勢崎で41.8度が観測された。これは全国歴代1位の記録で、平たく言えば記録的猛暑というヤツだ。
誰がどう考えても暑い中、池袋を歩いていたところ、駅そばの「しぶそば」がカレーそばをゴリ押ししていた。それは無謀だろ……!!
本日、2025年8月5日はタクシーの日! 足としてだけでなく、運転手さんとのちょっとした会話もタクシーの味と言える。自分からは話さない質の私(中澤)だけど、タクシー運転手さんに話しかけられるのは嫌いではない。
先日、金沢にバンド「si,irene(シー・アイリーン)」のライブツアーで行った際も、ライブハウスから駅前に帰る時にタクシーを利用したらおじいちゃんのタクシー運転手さんが話しかけてきた。「お兄さんたち、バンド? 私も昔バンドをやってましてね~」と。
突然だが、皆さんは立ち食いそばの歴史をご存知だろうか? 東京を歩くと探すまでもない立ち食いそば。元々は江戸の街角にあった屋台そばが起こりと言われている。だから、分布が東京に偏っているのかもしれない。
全国的に立ち食いそば屋を探してきた私(中澤)の実感としては、東京に続くのは神奈川だけど、その神奈川でさえ駅そばではない街の立ち食いそばとなると結構珍しい存在だ。そんな中、千葉県蘇我のロードサイドに常連客を集める立ち食いそば屋がある。
ビジネスホテルでも風呂タイムを満喫したい! そんな人に不動の人気を誇るのがドーミーインだ。大浴場があって基本的にサウナや露天風呂がある。言うてビジネスホテルだから広大ではないにせよ、出先だからこそ休養意識の高さがありがたい。
先日もドーミーイン金沢にチェックインした私(中澤)。1日が終わり「天然温泉 加賀の湧泉」と名付けられた大浴場に入ったところ、あまりドーミーインで見かけないアレがあった。
2025年は土用の丑の日が2回ある。先日の7月19日に続き、本日7月31日も土用の丑の日。そんなわけで、うなぎ飯食べ放題のビジネスホテルに宿泊してみた。
その名も『ドーミーインEXPRESS掛川』だ。そう、掛川にあるドーミーインEXPRESSでは朝食バイキングにうなぎ飯がラインナップされているのである。
絶対に何かの広告が出ている渋谷駅地下の通路。副都心線の改札から109方面に向かう地下通路はデカイ廊下みたいになっていて、そこを通ると壁沿いに延々と続くロング広告が目に飛び込んで来る。ファンが立ち止まって写真を撮っているシーンもよく見受けられるスポットだ。
私(中澤)は帰り道なので普段は「ふむふむ、今これが熱いのかー」とか思いながら歩みは止めない。だが、昨日通りかかったところ、そんなシブチカ広告を見慣れた私でも立ち止まってしまった。こいつはすっげぇぞ!
ビジネスホテルとして確固たるブランド力を築いているドーミーイン。天然温泉かつ、サウナや露天風呂まである大浴場は「最強ビジネスホテル」と呼ばれることもある。サウナは深夜1時まで、浴場は朝10時まで使えるのが最高なんだよなあ。スーパー銭湯が閉まってる時間でもととのえるのである。
先日、バンドのツアーで福井に行った際、他のビジネスホテルを予約したメンバーに羨ましがられたのもここだった。イベント後にととのって寝れるって凄い。だが、福井のドーミーインにはもう1つ、特筆すべき点があった。
古今東西、ダメ人間的なものが流行りがちなのが大学生だ。私(中澤)が学生だった頃はもちろんのこと、上京した後、バイトなどで知り合った早稲田とか慶応の学生にも微妙にダメなものにハマってる人が数多くいたので、この風潮に学歴ってあんまり関係ないんだなあと思う。
最近は、ジェネレーション的にそんな大学生たちと知り合う機会もなかったんだけど、なんか水面下で流行っているものがあるらしい。なんとも大学生なムーブメントを伝え聞いたため情報を横流ししたい。
照りつける太陽が今本気を出してきている。2025年7月23日の東京の最高気温は35度。全国的に熱中症警戒アラートも発表されている。Googleの週間天気予報(東京)を見ると、明日24日と明後日25日は最高気温が37度!
今後1週間で東京の最高気温が35度を下回る日がない。
週間予報の最高気温は流動的とはいえ、ずっと猛暑日のターン。今日も出社するだけで水分不足になりそうだった。アスファルトから立ち上るむわっとした熱気に、先日行った福井の路上でのことを思い出した。
これまで様々なバンドをクラッシュしてきた私(中澤)。若かりし頃のやらかしを挙げたらキリがないけど、今からでも実践できる教訓としてツアーに出たら旅行自体を良い思い出にするというのがある。金がないからとストイックにやりすぎると細かい価値観の違いで溝が生まれるのだ。
そんなわけで、先日、バンド「si,irene(シー・アイリーン)」で福井市と金沢市でライブした際も現地を満喫する気満々だった。だがしかし、何かはあるだろうと思っていた福井市から金沢市の道中は結構めぼしいものが見つからない。これはピンチである。そこで道の駅マニアに聞いてみることにした。
誰が呼んだか北陸四大立ち食いそば。その概念は前回福井で訪れた『今庄そば』の記事でお伝えした通りだが、金沢にも北陸四大立ち食いそばと言われる店がある。それが金沢駅の『白山そば』だ。
北陸に来たことだしせっかくなら食べておこう。そう思った私(中澤)は金沢駅の改札を出た。どうやら、白山そばは駅そばだけどあるのはホームじゃないらしい。