「沖縄の冬って本当に寒いの?」
沖縄好きの私(耕平)は、ずっと疑問に思っていた。というのも、沖縄には夏か秋にしか訪れたことがない。たしかに気象データを見ると、年間を通して気温が15℃以上をキープしているため、内地(本土)と比べると暖かいのは間違いない。
ただ、沖縄在住の知人から「冬は寒いよ」という話を聞いたり、移住してきた人も20℃を下回ると寒いと言っていた。
その真相を確かめるべく、冬真っ只中の石垣島と那覇を訪れることにした。そして、意外な答えに辿り着く──。
「沖縄の冬って本当に寒いの?」
沖縄好きの私(耕平)は、ずっと疑問に思っていた。というのも、沖縄には夏か秋にしか訪れたことがない。たしかに気象データを見ると、年間を通して気温が15℃以上をキープしているため、内地(本土)と比べると暖かいのは間違いない。
ただ、沖縄在住の知人から「冬は寒いよ」という話を聞いたり、移住してきた人も20℃を下回ると寒いと言っていた。
その真相を確かめるべく、冬真っ只中の石垣島と那覇を訪れることにした。そして、意外な答えに辿り着く──。
俺たちの “尖り系バーガーチェーン” ことドムドムバーガーから、また新たな衝撃的なメニューが登場した。その名も『塩キャラメルバターチキン』。
2025年2月21日から全国で販売開始となったこの新商品。過去に出た「ハニーチーズチキンバーガー」などと同じく、ある意味禁断の組み合わせである “甘ドム系” の最新作だ。
今回は塩キャラメルとバターソースという、さらに甘みを増した組み合わせ。「はちみつ」や「メープル」という王道の甘みから一歩も二歩も踏み込んだ感がある。
これは完全に不安しかない……というわけで、真っ先に店舗へ足を運んでみた。
毎年あらゆる福袋を購入している中、スーツ出勤の私(耕平)が注目しているのが、紳士服メーカー「オリヒカ(ORIHICA)」の福袋だ。
今年で4年連続の購入となる。毎回ほぼ同じ商品が陳列されているが、それだけに昨今の経済環境や物価変動を見る際に勉強になると個人的には感じている。
果たして、今年は価格や商品の変動があったのか? そして今まで見たことがなかった「黒い福袋」の正体と “お得中のお得” をGETする攻略法とは……
全国に400店舗以上を展開する老舗洋菓子チェーン店「銀座コージーコーナー」から、今年も『新春お楽しみ袋』が販売された。
私(耕平)は2021年から、この『新春お楽しみ袋』を買っているので、今回で購入するのは5回目。ぶっちゃけその中身は、ほとんど変わっていない。
そして今回同じコージーコーナーで販売している商品で、「小さな宝もの」という常時販売されているものがある。これが値段も個数も近いため、「『新春お楽しみ袋』は本当にお得なのか?」という疑問が湧いてきた。
ということで、今回は『新春お楽しみ袋(税込2160円、39個入り)』と「小さな宝もの(税込2376円、40個入り)」のお得度を徹底比較してみたので、ご覧いただこう!
ハワイアンテイストを全面に押し出し、本場の雰囲気が再現されていると人気の「コナズ珈琲」。
全国40店舗以上を展開し、その料理の品質やサービスの充実度で注目を集めている。
特に話題を呼んでいるのが「コナズ珈琲」の福袋『HAPPYBAG 2025』。私(耕平)は以前から噂は聞いていたものの、近所に店舗が無かったため購入を見送っていた。
ところが昨年、自宅から徒歩圏内に新店がオープン。今年こそGETせねば……と初めて購入したぞ! 税込11000円と飲食系の福袋の中では割と高額だが、その中身はたしかに “勝ち確” だった──。
国内外に500店舗以上を展開するメガネチェーン店「OWNDAYS(オンデーズ)」が2025年の福袋を販売した。
内容は税込6600円で「10000円分のメガネ購入優待券」がもらえるというもので、通常の福袋とは異なり、グッズなどが一切ない特殊なスタイルだ。いわゆる「袋」ではない。
しかし割引率は実に34%オフとなり、オンデーズでメガネを買うなら間違いなくお得だ。しかし期間限定ではあるが、実は34%オフという表記以上にお得になる秘密が隠されていたのだ! その理由とは……
神奈川県に本社を置き、関東地方を中心に店舗展開を続ける家電量販店「ノジマ」。毎年元旦から開催される『ノジマの初売り! 福袋』も私(耕平)自身、今年で3回目。離れて暮らす家族も呼んで、総出で買い出しへ。
毎年、圧倒的な割引率で大満足の福袋だが、2025年はさらに期待を上回ってきた。というのも、意外な日常必需品が掘り出し物として驚愕の割引率でGETできたのである。
というわけで今回は初めて購入した、その年と同じ金額の「2025円福袋」。それにプラスして今年はかなりお得にGETできた、たくさんあっても損しない日常必需品も紹介するぞ!
昨年から国民的人気漫画「ONE PIECE(ワンピース)」とのコラボで話題を呼んだモスバーガーの福袋。そして2025年も同じくワンピースとのコラボ福袋として、2024年12月10日から予約が始まっていた。
2024年の福袋はオリジナルTシャツや大きめのブランケットなど、目玉となる商品が複数含まれていた。さらに購入金額と同等の5000円分のお食事補助券が付属するなど、個人的に “モスバーガー史上過去最高の福袋”と評したセットだった。
果たして2025年の福袋は、これを超えていくのか? 期待を込めて今年もGETしたが、その内容を確認すると「?」となってしまった。その理由とは……。
もはや私(耕平)の中で、ドムドムバーガーの福袋といえば年始の風物詩になっている。そして2025年も1月1日から一部店舗を除く全国のドムドムバーガーで福袋の販売が開始された。
今年の価格は税込3000円。これまでの価格帯と比べると、やや控えめな設定となっている。なお今年も昨年に引き続き、オンラインショップでの販売は無く、店頭販売のみだった。
そして福袋を開封した瞬間、ドムドムファン歴約4年の私の心には複雑な思いが去来した。それは「今年は、なんだかショボいな……」ということ。ただよく考えたら、そう思った浅はかな自分を今は殴りたい衝動に駆られている。その理由は、今年の福袋の真の価値に気づいてからだった──。
年の瀬になると家電量販店各社の初売り情報が出揃い始める。その中で今年も真っ先に動き出したのは、大阪に本社を置く家電量販店のジョーシン(Joshin)が提供する『初売超特価福袋』だ。
そしてジョーシンの『初売超特価福袋』といえば “禁断の単品買い” である。単品買いの “単品” とは、福袋にもかかわらず1商品しか入っていない、実質「単なる値引き商品」なわけだが、ジョーシンの場合はとにかく割引率がエグい印象がある。
果たして実際に購入した商品の割引率とは? 検証してみた結果、またもや読者さんにツッコミを受けるであろうことをやらかしそうになってしまった──。
今年もデニーズから福袋が販売されたぞ! 今回の『2025福袋』は2024年11月15日から店舗限定の仮予約方式となり、私(耕平)も販売2日目に最寄りの店舗へ足を運んでみた。
例年、デニーズの福袋は完売必至の人気だが、今回は特に早い段階から予約が殺到しているという噂を聞いた。実際、私は売り切れる寸前に仮予約を済ませた。
その中身を確認してみると、今年はクーポン類合計金額だけで購入価格を超える、いわゆる“勝ち確袋”に変化していた! が、1点だけ気になる点が……。
もはや私(耕平)の中で、年末の風物詩と化した「いきなり!ステーキ」の福袋。例年好評を博しているであろう3種類のセット展開は今年も健在だ。いずれも、本格的な肉料理を自宅で楽しめる内容となっている。
今回はその中で最もリーズナブルな『Aセット(税込8800円)』を購入してみた。今年も肉にまみれて年末を迎えることができるのか……とワクワクしていたら、配送時に予想外の出来事が起こり、思わず首を傾げることになった。果たして、何が起きたのか……。
「こんなトリッキーなカップヌードルがあったのか……」
私(耕平)は先日沖縄の離島、石垣島に訪問した際に通りかかった土産ショップの店頭に置いてあった商品を見て、思わず声に出そうになった。
その商品とは『カップヌードル タコライス味』というもの。
沖縄限定商品らしいが、よりによって「タコライス味」とは……。いくら沖縄でも、さすがにこれはやりすぎでは? ともあれ、こんなの見つけたら、そりゃ購入するでしょう。そして、本物のタコライスと食べ比べて再現性を調査してみたぞ!
先日、日本最南端の市役所や沖縄のローカルスーパーで全国トップレベルのお弁当を堪能したりなど、沖縄の離島「石垣島」をさんざん満喫した私(耕平)。
そして帰りの空港で便待ちしていると、毎回翌日には仕事で忙殺されるという現実に戻されるという憂鬱が襲う。そんな束の間の楽しかった日々を石垣空港のロビーで回想していると、売店で不思議と目を惹く商品を発見。その名も『沖縄ポークたまご風味ポテト』。
こうした、地元のソウルフードをフィーチャーしたご当地スナックは大好物だ。そして購入したら必ず試すことといえば、本物と食べ比べて再現性を検証すること。果たして、このご当地スナックの再現度はいかに……?
男性諸君なら、今まで当たり前のように穿いていると思われるボクサーパンツ。私(耕平)も、長らく愛用している。
しかしある日、ふと見かけた動画で気になる下着が目に飛び込む。それは「パンツ型のふんどし」。
何やら開放感がハンパないという。それなら試しに穿いてみようと、いろいろ調べて購入したものは1枚16400円の高級ふんどしパンツ。下着としてはメッチャ高額だが、意を決して購入。
1ヶ月穿いてみた感想は人生レベルで劇的に変化を感じたが、それと同時に「止めておいた方がいい」という感情が出てきた。なぜなら……。
沖縄といえば、言わずと知れた1000円でベロベロになれる「せんべろ文化」が盛んな地として有名だ。当サイトでも、“狂気のせんべろ士” こと佐藤記者を筆頭に数々のせんべろ記事を公開している。
そして私(耕平)が愛してやまない沖縄県の離島、石垣島でも「せんべろ文化」が普及している。多くは島の中心地である「美崎町」付近にあるが、そこから少し離れた飲食店ではない店舗で「せんべろ」が提供されているという話を聞いた。
飲食店以外で「せんべろ」? いったいどういうことなのか、真実を確かめるべく訪問したところ「そういうことじゃないだろ……」となった理由とは?
沖縄のクセ強ソウルフード「ヤギ汁」。独特なケモノ臭が特徴的で、沖縄県民でもハッキリ好き嫌いが分かれることで有名だ。
ちなみに私(耕平)は、沖縄に来たらヤギ汁は必ず食べるほどのヤギ汁好き。そして先日訪問した石垣島で、なんと『臭くないヤギ汁』があるという情報を聞きつけた。
「臭くないヤギ汁なんて存在するのか?」と、半信半疑のまま真相を確かめるべく、そのメニューを提供しているというお店に向かう──。
全国600店舗以上を展開する、黄色い看板でお馴染みの『長崎ちゃんぽん リンガーハット』。私(耕平)は、先日約5年振りに訪問した。その理由は先日検査で医者の食事指導で指摘された「野菜不足」を補うためである。
中でも「野菜たっぷり皿うどん」は、厚生労働省が推奨している1日の野菜摂取量350gを1食で摂れるという、外食メニューの中でもヘルシーなのに満足感がすごいという逸品だ。
ただこのとき、すでに腹ペコ状態。「野菜もあるので、大丈夫だろう」と軽い気持ちで「麺2倍」を注文したら、想像を超えたモンスターが登場!そこから、予期せぬ大食いバトルに発展してしまった一部始終をお伝えしよう。