「耕平」担当の記事 (4ページ目)
沖縄といえば、酒好きなら絶対に外せないのが泡盛だ。ストレートやロック、水割りなどさまざまな飲み方で楽しめるが、度数が強いものも多く、慣れてないとすぐにベロベロになってしまう。
そんな泡盛の激ヤバな飲み方を地元民の「泡盛のプロ」に伝授されたので紹介しよう。その飲み方とは、全国どこにでも売っているあの「国民的飲料」で割ることだった──。
先日、私(耕平)は “第2のふるさと” でもある沖縄県の離島、石垣島を訪問した。来島自体は10回を超えていて、石垣島はおろか八重山諸島の各離島も全て行き尽くした感がある。
将来的に移住も考えているのだが、まだ訪問したことがない場所があることに気づいた。それは日本最南端の市役所、『石垣市役所』だ。
この市役所、以前から他の自治体とは一線を画すという噂を聞いている。果たして、どんな市役所なのか? 一目見てみようと訪問したところ、想像より凄すぎて「えっ? これ市役所かよ……」と思わず声が漏れてしまった──。
我らが “バーカーチェーン店の尖り枠” ことドムドムバーガーが、秋の味覚を組み合わせた新メニューを発表した。その名も『おさつサーモンバーガー』だ。
もう、なんだかメニュー名だけで情報が錯綜している。一旦サーモンは置いといて、さつまいもをバーガーに入れるという、思わず「おいおい、またやっちゃってるね~」と口から出てしまう斬新さ。
これは食べねば! と店舗に足を運び完食したところ、これはもしや? と思い創作メニューを試してみたら、バーガー界の常識が覆されるかもしれない結果が待っていた──。
もう10回以上訪れている沖縄では、毎回新しい発見がある。今回紹介する『金ちゃんヌードル』もそうだ。
のちに関東では一部のスーパーで売られているという情報を聞いたが、どうやら沖縄ではカップ麺として不動の地位を築いているという。
沖縄県民から長年愛されているらしく、話を聞いて思わず5種類も一気買いしてしまった。今回はそんな『金ちゃんヌードル』の魅力に迫ってみたぞ!
沖縄を代表するローカルスーパー『サンエー』。県内に60店舗以上を展開し、沖縄最大手の小売業者として知られている。
私(耕平)は、この『サンエー』に行ったことがなかったが、今度沖縄に行くときは絶対に立ち寄ろうと決めていた。
なぜなら、全国レベルで評価されているお弁当・お惣菜の数々が味わえると聞いたから。実際に食べてみたら、その美味さに号泣しそうなくらい感動してしまった──。
今や、代表的なキャッシュレス決済の手段として定着しているPayPay。サービス開始から6年が経過し、ユーザー数は6000万人を突破している。
現金支払いによる財布からお金を取り出したり、お釣りを戻したりする煩わしさからの解放、そしてキャンペーンやポイントとの組み合わせなどで、現金を使用するよりお得に活用できることは、もはや言うまでもない。
だからこそ、そこにつけ込む悪質な詐欺も後を絶たない。ということで、今回紹介するのは、「PayPayキャンペーンを装ったフィッシング詐欺」だ。
ここ1ヶ月で猛威を振るっている、このフィッシング詐欺。果たして、どんな手段で騙し取ろうとするのか? その一部始終をご覧いただこう!
茨城県を拠点とする一大スーパー「カスミ」。イオングループの一員で、関東圏内で180以上の店舗を展開。2023年度のグループ年商は約2698億円という、知る人ぞ知るモンスター企業だ。
私(耕平)は茨城県石岡市生まれで、幼年期は「スーパーカスミ」に母親が連れて行ってくれることが、イベントのひとつだった。
そして時を経て、基幹のスーパー事業は『カスミ フードスクエア』に進化。そんな幼き心に残っていたスーパーを約40年振りに訪問すべく、茨城県の東海村へと向かった──。
『ペヤング ソースやきそば』に出会って40年以上になるが、先日 私(耕平)は今まで大きな勘違いをしていたことに気づかされた──。
きっかけは、「ペヤング」をフィーチャーした複数の商品で『ロイヤルペヤング定食』なるものを作ったこと。それを実食したところ、絶句することになったのだ……。
茨城県北部を中心に多店舗展開している、ローカルスーパー『サンユーストアー』。私(耕平)は、先日茨城県を訪問した際、生まれて初めてこのスーパーを訪れた。
地元民御用達と言われている地域密着型のスーパーらしい。いざ店舗に足を運んでみると、そこには今まで見たことがなかった光景が……。
それは意識高い系の地元民たちの、とある行動とお店の地域に根付いた取り組みによるものだった。普通のスーパーと比べたら一風変わったその様子をご覧いただこう!
まだまだ残暑が続く、今日この頃。この時期を乗り切るには、がっつりスタミナ飯を食べてパワーをつけたいところ。
そんな願いを叶えてくれるうえ、全国的に有名な爆盛りメニューを提供している町中華がある。そのお店とは、千葉県松戸市にある『中華 東東(とんとん)』だ。
他店にはない、オリジナル爆盛りメニューが豊富にあるというこのお店。1回だけチャレンジしてみよう! と訪問したところ、気がついたら週に3回通ってしまっていた……。
通称 “うどん県” と呼ばれている香川県。讃岐うどんの本場としては昔から有名だが、その知名度を全国区に知らしめたのは、「丸亀製麺」の存在が大きいだろう。
だが、実はその店名から発祥の地と思われても仕方がない丸亀市には、「丸亀製麺」の店舗が1軒も存在しないという事実をご存じだろうか?
丸亀市に向かって、真偽を確かめた私(耕平)。それが真実だったことを確認して、県庁所在地である高松市に戻って気になるメニューを発見する。
その名も『丸亀拉麺』……。
国民的テーマパークである「東京ディズニーリゾート」。東京と言いつつも、所在は千葉県浦安市というのは、千葉県民の自虐ネタとして長く語り継がれている。
そして、この夢の国へ行くための公共交通機関の玄関口は『JR舞浜駅』である。電車でホームに到着すると、エスカレーターを降りて多くの観光客が「南口」の改札から出ていく。
しかし、舞浜駅には通称 “じゃない方の改札口” と言われる「北口」があるのをご存知だろうか? というわけで、今回はほとんど地元の人しか使わない「夢の国」の反対側の先に迫っていくぞ!
“バーカーチェーン店の尖り枠” ことドムドムバーガーから、またもやブッ飛んだ新メニューが2024年8月31日より販売された。その名も『梨のダブルてりやきバーガー』。
昨今、バーガーチェーンを含めたファストフード業界は「2024年月見戦争」に突入している。だがそんな空気を一切読むこともなく、ここに来て「梨」をブチ込んでくるとは……さすが俺たちのドムドムだ。
っていうか、そもそもハンバーガーに梨って、どういう発想だよ? 一見、奇想天外な組み合わせだが、果たしてその味はいかに……?
代表的な日本昔ばなしの一つである「桃太郎」。桃から生まれた桃太郎が、イヌ・キジ・サルを仲間にして、鬼ヶ島に鬼退治に行くという日本国民なら大人から子供まで、誰もが知っている話。
その鬼ヶ島のモデルとなっている離島をご存じだろうか? それは香川県高松市にある『女木島(めぎじま)』という島だ。
そこには数々の「桃太郎の鬼退治」に関する逸話があったが、理解するほど「正義って何?」と考えさせられることになった……。
なんでも、本日8月30日は「闇金ゼロの日」らしい……。
先日、私(耕平)が初めて訪れた香川県で、なんだか「ヤミ金」を連想させる島に行ってきたのでご紹介したい。
香川は「うどん県」と呼ばれるほど、うどんが有名なのは周知の事実だが、瀬戸内海に面していることもあり、離島の数も日本で5番目に多いらしい。
沖縄の八重山諸島を中心に数々の離島を回っている “自称島好き” として、ここ香川県の離島もいくつか回ってみたいと考えていた。
どこに行こうか調べていると、何やら人口10人弱で1日1便しかないという離島を発見。その名も『牛島(ウシジマ)』。
果たしてどんな島なのか? 実際に行ってみたら、国内有数の秘境と呼べる場所だった──。
肉食獣の皆さま、お待たせしました! “ガッツリ系” 最強チェーン店「伝説のすた丼屋」から、新メニューが8月28日から販売されたぞ!!
その名も『濃厚ブラックW牛焼肉丼』。「濃厚」「ブラック」「W(ダブル)」という、3つのワードからはどんな焼肉丼か想像がつかない。
その正体を確かめるべく、販売日当日に店舗に訪問。さっそく実食したところ、個人的に2種類の焼肉の明暗がハッキリ分かれたが、過去一美味いかも? と思えた逸品だった。
国民的カップうどんの王道を行く、『日清のどん兵衛 きつねうどん』。1976年に誕生してから、あと2年で50周年を迎える超ベストセラー商品だ。
現在、レギュラーサイズの「きつねうどん」だけでも関東、関西、北海道の地域によって違う商品も含めて多くの種類が存在する。
そして今回、関東で販売されている「きつねうどん」3種類を食べ比べてみて、本当に美味いのはどれか? をガチで検証してみることにした。そして食べ比べてわかった、個人的にNo.1と思った商品はアレだった……。
2024年8月18日、東京都墨田区にある「錦糸町マルイ」で夏の熱気に負けない熱いイベントが開催された。
その名も『こどもと大人の大祭り パワフェス』だ。その内容は主に「武術の達人」と呼ばれる人たちが、直接子供たちに楽しく体験してもらうというもの。
私(耕平)は武術を多少嗜んでいるということもあり、どんなイベントなのかを確かめるべく錦糸町に向かう。そこで見たものは、後半につれ子供たちが明らかにパワーアップしていく様子だった……。





















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