何かと重宝するデザインTシャツ。ここ数年デザTの福袋を購入しているが、ハズレを引いたことは一度もない。それどころか、ひと袋でワンシーズン賄(まかな)えちゃう優れものだった。今年2018年もその期待を裏切ることのない充実ぶり。ユニセックスなので、家族や友だちと分けることも可能だぞ。
「K.Masami」担当の記事 (63ページ目)
福袋って、世の中にこれ程あふれているんだな。実際に自分で買ってみるまで知らなかった。しかもソコソコお高いものが多くて、個人的には驚いている。そして値段が張れば張るほど、袋の中には良いものが入っていることを身をもって痛感している次第だ。
しかしながら、もっと気軽に買うことはできないものか。なんなら「正月気分を味わうためにちょっと福袋買っちゃった」くらいのお手軽さもほしい。そんな時に見つけた300円ショップ『3COINS(スリーコインズ)』。なんでも福袋を324円で買うことができるらしい! 324円の福袋って、いったい何……!?
アタりハズれも大きいが、アタるとデカいリビング用品。ダイニングやキッチン、バスなど幅の広い商品を販売する『Afternoon Tea(アフタヌーンティー)』の福袋が、ボリュームたっぷりで充実していることをご存じだろうか。
実はこれまで、同店を利用したことがなかった記者。オシャレな食器などが多いイメージだが、はたしてどんなものが福袋に入っているのか。ドキドキしながら買ってみると……こんなに使えて可愛い商品を置いてある店だったなんて! 今後利用させていただきますぅぅー!!
2018年がやって来たな! みなさんはお正月をいかがお過ごしだろうか。例によってロケットニュースメンバーの多くは、冷たい風が吹きすさぶ中、朝早くから福袋を入手するための列に並ぶという壮絶な元旦の幕開けを迎えた。
記者もその例にもれず、数時間、寒さをじっと耐え忍び待機。冷たい空気に肌も乾燥しきってカサカサだ。一刻も早く潤いを与えなければ!! そんな際にぴったりな福袋があればなぁ……いや、あるではないか。ロクシタンの福袋はスキンケア商品てんこ盛りなのだ。気になる中身は以下の通りだぞ。
毎日お世話になる靴下。使用頻度が高いため、どうしても消耗しがちな点が悩みだったりする。ときに消耗しすぎる人もいるようだが、それはさておき。さまざまな靴下を取り扱う「靴下屋」の福袋が、驚きのお得さだったのでこの場を借りてお知らせしたい。
どれくらいお得か具体的にというと、1500円の福袋に4000円相当の靴下が入っているのだ。これは大変ありがたい。新年を迎えたことだし、まっさらな靴下を迎えるのも悪くないぞ。靴下はあって困ることはないし、これは買って損なしやで〜。
福袋でハズレがないジャンルと言えば、フード系ではないだろうか。たとえ好き嫌いがあったとしても、買って困ることはほぼないだろう。福袋というお得感に背中に押されて購入してみると、想像以上にイケてた……なんてこともある。
記者にとって「ゴディバ」がまさしくソレ。普段はあまり甘いものを口にしないが、昨年2017年に勢いでゴディバの福袋を買ってみたところ、とても幸せな気分になれたのだ。「あの感動をまた味わいたい~」ということで今年も購入。ぶっちゃけ中身は昨年と大差なかったが、安定のゴディバクオリティでやっぱり幸せ気分になれたぞ!
年末年始、自宅で過ごす人も多いだろう。お風呂にでもゆっくり浸かって日ごろの疲れを癒した後、ビールを飲む……最高かよ! さて、リラックスバスタイムに欠かせないアイテムと言えば「入浴剤」。そこで今回は、Amazonで販売している入浴剤の福袋を紹介したい。
なんでも “訳あり” らしいが、100袋も入っているとのこと。100袋ってどんだけだよ。一体どのような訳があるのか知らないが、やり過ぎではないか。そんなことを思いながらポチッとしたところ、予想以上にボリュームのある袋、というか箱が届いたぞ。
2017年もあとわずか。すでに続々と更新されている恒例の福袋記事。みなさんが購入する際の参考となれば幸いだ。さて、福袋は店先で買うのも楽しいが、わざわざ外に出るのが面倒だったり難しい人もいるだろう。でも福袋は買いたい……そこで便利なのが、ネット注文できるモノ。
しかも、最近はブランド品の福袋も売っているのだ。ブランド品の福袋だなんて一体全体どんなものが入っているのか。物は試しだということで、 『グッチ(GUCCI)』 のレディース用福袋をポチッとしてみた。お値段は福袋にしてはお高めの9980円だぞ!
子どものころ、幼稚園や小学校で誰もが通る道……それが “お絵かき” タイムだ。記者はクラスで飼っていたザリガニの絵を描いた記憶があるぞ。自分たちでつかまえた1匹のザリガニをクラスメイトとのぞき合って……あぁ、懐かしい!
そんな記者のみならず、多くのお絵かキッズがお世話になったであろう文房具のひとつが『サクラクレパス』。このサクラクレパスがクッキーになり、西日本限定で販売されていることをご存じだろうか。懐かしいパッケージデザインは健在で、目にした瞬間、即買いしてしまうこと間違いなしだ。
カロリーが高いからウマいのか、ウマいからカロリーが高いのか。油を使った食べものは、背徳感も手伝って美味しさ倍増なんだよな。今回ご紹介する寿司も、そんな一品。どういうことかと言うと、うなぎ寿司の上に思いっきりバターが鎮座しているのだ。
うなぎ自体ソコソコ脂が乗っていると思うのだが、さらにバターを乗せるという暴挙! ありそうでなかったこの組み合わせ。思いついた人、天才かよ。こんなの美味しいに決まっているじゃないか。提供しているのは大阪の寿司屋だ。実際に食べてみた記者は、その旨味を存分に吸収してきたぞ。
ぐはー! もう2017年も終わるらしいぞ。毎年言っているし、きっとこの先も言い続けるだろうが、1年はあっという間だ。記者にとって2017年はおかげさまで仕事方面がソコソコ忙しく、充実していたと言えるだろう。ありがたい限りである。
さて、振り返りの意味も込めて個人的に気に入っている記事を5つ紹介したい。今年もいろいろあったな~。
オシャレで便利なカフェがありふれる昨今、利用する側としては「ココに入りたい」と思わされる点がひとつでもあるとスッと入りやすい。選択肢が多い分、他店とのわずかな違いが決め手になったりするものだ。特に外観や景色が美しかったりすると最高だよな。
世界一美しいと評判のスターバックス富山環水公園店については以前お伝えした。実はこのたび奈良に新しくオープンしたばかりのスタバが、その富山の美しさに負けず劣らずなのだ。大きくせり出した屋根は、まるで東大寺二月堂のごとしだぞ。
年末だ、忘年会だと、何かと外で飲む機会が多くなる12月。しかしながら、家でひとり静かに飲む時間も大切にしたい。そんなことを考えているあなたに、猛烈オススメしたいレシピがある。それは今、SNSで話題の魚肉ソーセージをレンジで温めただけの「魚肉ジャーキー」だ。
なんでも魚肉ソーセージをチンすることで水分が飛び、ジャーキーのような食感になるとのこと。こんなん絶対美味しいやん! お酒に合うこと、この上なしやん? 今晩のアテはこれで決まりだと心に決めた記者は、さっそく作ってみたぞ。
本日2017年12月13日、週刊少年サンデー掲載の『名探偵コナン』にて、ついに黒ずくめの組織の “あの人” の正体が明らかになった。記者もさっそく読んでみたのだが「まさかアノ人が!?」と、衝撃を受ける人物が正体だった。
作者・青山剛昌先生の病気療養と充電のため、次号より長期休載することも知らされているコナン。しばらく本誌で拝むことは難しそうだが、本日はコナンスペシャルDAY。23時59分までの限定でサンデー公式アプリ「サンデーうぇぶり」にて、コナンの全話が無料で読めちゃうぞ。全巻読破の上、あなたもあの人を推理してみよう!
気が付けば今年もあと1カ月と少し。時間が経つのはあっという間だな。さて、年末に向けてクリスマスパーティーや忘年会やら、なにかと飲み会の機会も増えてくることだろう。なんてったって、飲兵衛は常に飲む理由を探しているからな。
それはさて置き、自宅でパーティーを開く際に悩むのがお酒。特にたくさん飲む人が集まる場合、味の良さはもちろん、コスパの良さも求められる。今回はそんな悩みを解決しちゃうワインを紹介しよう。食品メーカー「シャトレーゼ」が販売する生ワインだ。フレッシュで飲みやすい上に、手頃な価格でオススメだぞ。
食べ物の組み合わせは大事だ。見事にマッチさせることができれば、1足す1が3にも4にもなる。ただし、一歩間違えればマイナスになることも忘れてはならない。さて、食べものや飲みものと相性が良い食材と言えばジャガイモだ。ゆでてよし、あげてよし、炒めてよしと調理法も幅広い。
もちろん、ジャガイモを使ったお菓子のポテトチップスも言わずもがな。塩にしょうゆ、コンソメとどのような調味料との相性も抜群だ。そんな万能ポテチに近畿エリア限定で『鮒ずし味』が登場しているのをご存じだろうか。これにはさすがのジャガイモも参ったとみえ、なかなか独特の味わいに仕上がっていたことをお伝えしたい。
各地で紅葉の見ごろも過ぎ、冬がすぐそこに迫っている。というか、もう十分寒いよな。もう少し秋を感じていたかったのに、ナンテコッタイ。そんな風に思っているのは記者だけではないだろう。しかし、諦めるにはまだ早いぞ!
サバやサケを酢飯に乗せ柿の葉でくるんだ「柿の葉寿司」があれば、まだまだ秋を感じることができる。緑色の葉を使ったものがスタンダードだが、奈良のあるお店ではなんと紅葉シーズン限定で赤や黄色の葉で包まれた寿司を味わえる。見た目はまるで絵画のような美しさ。食べるのがもったいなくなるほどの奇麗さだぞ。
老若男女に人気な餃子。専門店も多く、気軽に食べられる点も魅力だ。また、ビールと一緒に食べると、最高に幸せな気分になれる一品でもある。ただし、自分で作るとなると少しばかり面倒くさい。あの “ひだひだ” を作るのが面倒だ。なにあのひだ!! 必要なの? なくても良いんじゃない!?
いやしかし、アレにこそ餃子の美味しさの秘密が詰まっているのかもしれない……。うむむ、気になるな。気になるなら調べてみようじゃないかと、『餃子の王将』をはじめとする餃子の専門店などに聞いてみた結果は以下の通りだ!





















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