「GO羽鳥」担当の記事 (146ページ目)
日本サッカー界の揺るぎない精神的支柱、それがロシア・プレミアリーグのCSKAモスクワで活躍する本田圭佑選手である。プレイはもちろん、行動や発言があまりにもかっこ良いことから、ネットでは「本田△(ホンダさんカッケー)」とも呼ばれている。
そんな本田圭佑選手の今シーズンの全ゴール&プレー集をまとめた動画がアップされていたのでご紹介したい。動画のタイトルは「Keisuke HONDA 本田圭佑 全ゴール&プレー集 2012-13【HD】」である!
やたらと電池の消費が早い気がするiPhone 5。四六時中iPhoneをいじくっている人ならば、バッテリーが1日もつかどうかは微妙なところだ。そして残りバッテリー量が1桁になると焦ってくる。5%、4%、3%……ひィ〜ッと冷や汗タラタラになることだろう。
だが、もしもAppleのノートブック「MacBook Air」を持ち歩いているのならば、そんな心配はご無用である。なぜならば、MacBook Airはディスプレイを閉じている状態でもiPhoneを充電し続けることができるからだ! カバンに入れててもOKだッ!!
海外で日本のことが話題になっているのに、なぜか少し恥ずかしい気持ちになってしまう動画が話題になっている。その動画の名前は「GX71マークⅡツインカム ジングルベル」だ。
その内容とは、日本の走り屋が高速道路で爆走しつつ、排気音で「ブンブンブーン、ブンブンブーン、ブンブンブンブンブーン♪」とクリスマスソングである『ジングルベル』を奏でているというもの。
完全にハゲている人、ならびに若ハゲ予備軍の戦士たちは「人の視線が自分のハゲに集まっている」ということを嫌というほど知っている。一瞬ながら、確実に見ている。生え際をチラチラ見ているのだ。凝視する人は滅多にいないが、見ていることはバレている。どうか気をつけてほしい。
それはさておき、そんなハゲ頭を広告スペースとして売りだした米テキサス州の男性起業家が話題になっている。彼の名前はブランドン・チコツティ。ハゲもハゲでツルッパゲ、スキンヘッドの27歳。彼の勇姿は動画「Bald billboard — using his head for advertising」でも確認できる。
手軽にスピード感を味わいたいなら視点を低くするのが手っ取り早い。座りながらスケボーに乗り、さらに視点を低くしてガラガラーっと前進するとスピード感は満点だ。ただし危ない。思うように操縦したい。そんな夢を叶えるマシンが海外では売っているぞ!
その名も『Urban Shredder by Hot Wheels』。正座の状態で乗り込む電動キックボードである。ハンドルもあるので思うように操縦も可能。その動きは動画「Urban Shredder by Hot Wheels — The Ultimate Boys’ Holiday Gift」を見れば確認できる。
海外、特に東南アジアを旅行していると、子どもたちが親御さんの仕事を手伝っている姿をよく見かける。殆どの場合が必要に迫られて手伝っているのだと思われるが、尊敬すべき姿である。
そんななか……中華系屋台の息子であるらしき少年が見事な鍋さばきでチャーハンを作っている動画が話題になっている。動画のタイトルは「Just a kid making a living as a cook.」などだ。
ヘルメットにカメラを付けたような一人称視点の動画を見ていると、たまに「前方だけではなく横も見たい」と思うことがある。自分の思うように首を回し、景色を見たい。後方だって見てみたいし、下も見たいし上を見上げて空を眺めたい!
そんな願いが実現できる夢の動画をレッドブルが作ったのでご紹介したい。動画のタイトルは「MTB is all around: exclusive 360 video」だ!
真の意味での癒しの国、それがラオスことラオス人民民主共和国だ。人々は優しく、「サバイディー(こんにちは)」と挨拶すればニコっと微笑んでサバイディー返し。首都ビエンチャンは他国の首都に比べ、雰囲気も人々もノンビリとしている。
そんなビエンチャンに、ラオスの大学生から熱烈な支持を受けている大人気フライドチキン店がある。通称「KFC」だが、ケンタッキーフライドチキンではない。その名も「KUVIENG FRIED CHICKEN(クービエン・フライドチキン)」。クービエン通りにあるお店である。
ご存知のとおり、飲んだあとの空ビンは再利用される。誰かが回収し、誰かが仕分けをし、誰かが洗浄し――再利用されるわけだ。このリサイクルされるビンのことを「リターナブルびん」といい、仕分けをして洗浄するのが「びん商」だ。
そんな「びん商」、それもルーマニアの「びん商」の動きが、荒っぽくも無駄がないと話題になっている。YouTubeにアップされた動画のタイトルは「Sorting Cases of Beer Like a Boss」だ。
今をさかのぼること11年前の2001年12月、一冊の本が日本プロレス界に投下され、業界のみならずファンもろとも泡を吹いた。暴露本とも言われているその本の名は、ミスター高橋著『流血の魔術 最強の演技 すべてのプロレスはショーである(講談社)』、通称「高橋本」である。
どのような内容なのか簡単に説明すると、「プロレスは真剣勝負ではなくエンターテインメントである」といったものだ。「勝敗は最初から決まっている」とまで書いてあったこの本に、ピュアハートなプロレスファンたちは大いに動揺、混乱した。
さらに流血のしくみまで事細かに説明されており、当時のプロレスファンたちはビデオを見直し、その目でハッキリと事実を知る。「最初から知っていたよ」という人もいれば、「ヤラセだったなんて……」とプロレスから離れてしまうファンもいた。
ラオスの首都ビエンチャンで2012年11月17日に開催された「第40回コミックパーティー in ビエンチャン(Comic Party in Vientiane!)」。その時のコスプレ事情は過去記事『メコンの夕日に初音ミク! これがラオスのコスプレだ!!』にてご紹介した。
意外にもレベルの高かったラオスのコスプレ。しかし、ハイレベルなのはコスプレだけではなく、日本語での歌声……そう、「アニメソングコンテスト」も筆者の想像をはるかに超えるレベルだったのである!
サッカーの試合において、フリーキックは見せ場の一つ。直接ゴールを狙うのか。それとも間接的に狙うのか。守備側は壁を作ってそれを防ぐ。ボールの位置を慎重に直し、さあ……どう出るッ!? 見ている方もドキドキだ。
そんなフリーキックのシーンにおいて、致命的なレベルでダサいプレイをしてしまった選手がいると話題になっている。動画のタイトルは「Free Kick Howler – Chelmsford City at Hayes & Yeading Utd」だ。
サッカーは紳士のスポーツ。フェアプレー精神は大切にしたいものだ。そんな中……11月20日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ、FCシャフタール・ドネツク対FCノアシェラン戦で「フェアプレー精神に反したプレイ」があったとして物議をかもしている。
問題のプレイをしたのはFCシャフタール所属のルイス・アドリアーノ選手。どんなプレイだったのかは、YouTubeに数々の動画がアップされているので確認するのが手っ取り早い。例えば「Luiz Adriano no Fairplay」などである。
当然のことであるが、格闘技の練習中、ポッケの中に車のカギを入れておくなんてのはご法度である。自分にとっても危ないし、相手にとっても危険である。投げ技のある競技ならば、なおさらである。今すぐポッケは空にしょう。
何がどう危険なのかは、ロシアのサイトに掲載された写真をご覧いただければ一目瞭然。見事に車のカギが足の裏にブッ刺さっているのである。一体なぜ刺さってしまったのか。それは動画「How to Get a Car Key Stuck in your Foot (Original Video)」を見るとよくわかる。
格闘技経験者ならば必ず理解していること。それは「練習をしているヤツが強い」ということだ。たとえ現役時代は強かったとしても、格闘技から離れて時間が経っているならば、おそらく “いま猛烈に練習している奴のほうが強い” と尊敬の念を込めて思っているはず。
街のケンカでブイブイいわせていようとも、リングの上では格闘家にはかなわない。
勘違いしてはいけない。見くびってはいけない。特にコーチはナメてはならない。YouTubeにアップされた動画「A crazy brawler challenges a Muay Thai instructor and got knocked out in 30 seconds」を見れば理解できるはずだ。
日本の漫画やアニメは世界中で大人気。もちろん東南アジアでも日本アニメの影響力はすさまじく、タイなどではコスプレも盛んであるらしい。が、タイの隣の国ラオスではどうなのか。そもそもラオスにコスプレイヤーは存在するのか。
それを確かめるべく、2012年11月17日、ラオスの首都ビエンチャンで開催された「第40回コミックパーティー in ビエンチャン(Comic Party in Vientiane!)」に行ってみた。そしてそこには、筆者(私)の想像をはるかに超えるコスプレイヤーたちが集合していたのである!
海外に行って驚くこと。それはクルマの運転が基本的に荒っぽいということだ。特に中国のクルマ運転事情は、まるでTVゲーム感覚。よくもまあ事故らないものだと、後部座席でヒヤヒヤすることも日常茶飯事だ。
そんななか、2008年にアップされた中国のタクシー運転動画「Cab ride in China」が今になって話題になっている。撮影者は、おそらく旅行者。助手席でカメラをまわし、宿泊先であるホテルまでの行程を撮影しているのだが……。
肉体と肉体がおりなす総合芸術、それがプロレスだ。打撃技にも投げ技にも華があり、鍛えぬいた体でないと相手の攻撃は受け切れない。だが、いくら筋肉隆々な体であっても関節技には悶絶だ。
以前は投げ技トップ50をお伝えしたが、今回ご紹介したいのはYouTubeにアップされたプロレス関節技トップ50こと「Top 50 Wrestling Submission Holds」である。判定基準はアップ主のAJPWrestling氏のみぞ知る。




















【実録】家電の延長保証は必要なのか。修理4回・約1か月、乾燥機の不調で試された忍耐力と寛容さ
【涙の送別会】サーカス団員が「去る覚悟」を決める瞬間とは / 木下サーカスの思い出:第18回
やめたらどうなる? 美容医療をストップして4ヶ月…肌に起きた変化について【40代女子の自腹レボリューション第24回】
東京・荻窪の「元祖寿司」は噂通り美味いのか? 「スシロー」と食べ比べて分かった、圧倒的なシャリの違い
人生初の『丸源ラーメン』に感動。味以上に心に染みたスタバ級の凄み
【食べ放題1300円】ガチ中華18種以上のビュッフェが1000円台! 中国人が集まる池袋『大豊収』のランチが別世界だった
Geminiに「以前私があなたをどのように扱ったかを示す画像を作成してください」と尋ねると面白い / 互いの関係性が見えてくる
中国からの渡航自粛で世界遺産・宮島はどう変わった? 休日の朝8時に上陸して5時間歩いてみた結果
「ピザ食べ放題+770円」のレストランで2255円払ったけど、“悔いなし” だった話 / 大宮『パステルイタリアーナ』
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1876話目「成体祭⑧」
「完全に当店の都合のみで中身を詰め込む」と宣言している『店長おまかせ福袋』を開封して感じた “適量の大切さ” について / 福袋2026
【2026年福袋特集】これまでに公開された福袋記事へのリンク集(随時更新)
【不穏】渋谷で白昼堂々 “怖い人が広告にスプレーで落書きしてる” 事案が発生! デスゲーム映画のプロモーションらしいけど「さすがにやりすぎ」と話題に
【嘘だろ】楽器通販サイト「サウンドハウス」の3000円福袋の中身が全く楽器ではない! 買ってみたら山に登りたくなった
【検証】10年間ほぼ毎日飲んでる「コーヒー」を1週間断ってみたらこうだった
【雑草対策】カインズで598円「撒くだけで防草できる人工砂」の効果がヤバ過ぎた / お財布にも環境にも優しい超画期的アイテム
【検証】「スタバはどのサイズを頼んでも量は一緒」という動画が出回る → 実際に試してみた
オニヤンマのフィギュアが虫よけになるってほんと? 2週間かけて試してみた正直な感想
何も期待せず「カメムシブロック」ってスプレーを窓に吹いたら後日ヤバイことになっていた【100万円の古民家】
【約1600kmの旅】石垣島から100個のヤシの実を海に流した結果 → 4ヶ月後に届いた数がエモすぎた
くりーむパンだけじゃない!「八天堂ビレッジ」にちょっと寄るつもりが、楽しすぎて飛行機に乗り遅れそうになった
【まとめ】餃子の王将『新極王7シリーズ』忖度なしランキング! 第1位は “肉の存在感” が別次元のアイツ
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1880話目「お土産③」
【考察】コロッケそばのベースはカレーそばが合理的だと思う理由 / 立ち食いそば放浪記:第377回「コロッケそば補完計画」
しゃぶ葉の新フェア「背徳 至高のグルメフェア」のパンチが強すぎ! 料理研究家リュウジ × 声優 安元洋貴による共同開発
2時間飲み放題2178円! 牛角「焼肉酒場セット」が居酒屋として強すぎた / 平日限定で肉200g+無限枝豆
【4コマ】魔王軍はホワイト企業 1879話目「お土産②」
ソレっぽいこと言ってたな! 思わず校長がボソッとつぶやいた言葉! 四コマサボタージュBYD第286回「教頭黙とう」
【月額1480円】枕のサブスク「THE PILLOW」を初月だけ試した結果 → 2万7500円の高級枕は本当に違うのか?