数学的にMAXは基本「100%」である。最近では100%を超える「120%」「200%」といった売り文句も少なくないが、なんとつい最近SNSで『350%プリンソフト』なる文字が目に飛び込んで来た。
100%プリンソフトならかろうじて理解できるが『350%プリンソフト』とはいったい──? とても気になったため『350%プリンソフト』を販売しているらしい銀座へと足を運んだ。
数学的にMAXは基本「100%」である。最近では100%を超える「120%」「200%」といった売り文句も少なくないが、なんとつい最近SNSで『350%プリンソフト』なる文字が目に飛び込んで来た。
100%プリンソフトならかろうじて理解できるが『350%プリンソフト』とはいったい──? とても気になったため『350%プリンソフト』を販売しているらしい銀座へと足を運んだ。
宮城県仙台市──。言わずと知れた宮城県の県庁所在地であり、東北地方唯一の政令指定都市としても知られている。伊達政宗が主人公の司馬遼太郎著「馬上少年過ぐ」の舞台ももちろん仙台だ。
それはさておき、仙台には「牛タン」や「ずんだ」などの名物グルメがあるが『仙台辛味噌まぜそば』もとても美味しいんだとか。ふーむ、まぜそば好きとしては非常に気になる……。
2026年8月、松屋系列のとんかつ店「松のや」が一風変わったメニューを発売している。その名も『ロースかつ “白” 麻婆ライス』──。単なる麻婆ではなくホワイト仕様の麻婆ライスであるらしい。
赤や黒ならイメージできるし、素直に「おいしそう」と思える。ただ “白麻婆” とはいったい? 正体を確かめるべく、松のやで『ロースかつ 白麻婆ライス』を食べてみることにした。
世の中には「寿司食べ放題」「焼肉食べ放題」「スイーツ食べ放題」など数多くの食べ放題が存在するが、よくよく考えてみると意外とないのが「とんかつ食べ放題」である。
その「とんかつ食べ放題」を実施しているお店があるとの情報をキャッチした私(サンジュン)は、あひるねこと2人で池袋に足を運んだのだが……。待ち受けていたのはいくつもの「想定外」であった。
2026年8月6日、吉野家が『極旨牛鉄板ステーキ定食』の発売を開始した。吉野家がステーキを扱うことも珍しいが、驚くのはその価格。なんと1人前1500円近くするのである。
1000円ですら吉野家だとハイソに感じてしまうが、1500円もするステーキとはいったい……? その高額さが気になったため、ひとっ走り吉野家で『極旨牛鉄板ステーキ定食』を食べてみることにした。
コロナがひと段落してからというもの、空前の勢いで「インバウンド需要」が高まっている。円安の影響はもちろんあるのだろうが、都心を歩いてインバウンド客を見かけないことは1度もない。
そのインバウンド需要に企業が目を付けるのは当然であり、街の至るところで外国語を見かける。例えば新宿歌舞伎町で発見した三田製麺所の『WAGYU RAMEN』もその1つだ。
あの伝説のそば屋が実は消滅していないらしい──。そう小耳に挟んだのはつい先日のこと。伝説のそば屋とは2019年に閉店した虎ノ門の超有名店『港屋』のことである。
そばつゆにラー油を入れた冷たい肉そばの元祖として知られる港屋が、なんと『港屋2』の名前で営業しているらしい。マジか、またあの肉そばが食べられるなら絶対に行くっきゃねえ!
2026年7月末、セブンイレブンがちょっと変わったスムージーの販売を開始した。変わっている理由は2つ、スムージーが甘い系ではないこと。もう1つは販売エリアが「東京都中央区・千代田区」に限られていることだ。
セブンのエリア限定商品はなかなか珍しいが、スムージーが『焼きとうもろこし』であることも非常に気になる。というわけで『焼きとうもろこしスムージー』を求めてセブンへと急行した。
手頃な価格と確かな味わいで人気の「ぎょうざの満洲」。埼玉県や東京都を中心に100店舗以上を構える、埼玉発祥の町中華チェーン店である。ちなみにマスコットキャラクターの名前は「ランちゃん」だ。
さて、つい先日のこと。友人らと数人で一杯やっていたところ「そういえば近くに満洲がありましたよね?」と目をキラリと光らせる男性が。そう、彼こそ「ぎょうざの満洲おじさん」だったのである。
暑い、暑い、それにしても暑い。薄々気付いちゃいたが、やっぱり今年も日本の夏は暑い! こうなってくるともう2度と「冷夏」なんて来ないのかもしれない。いずれにせよ、今年も最高に暑い。
さて、この記事ではその暑さに関する素朴な疑問についてお知らせしたい。みなさんはこう思ったことはないだろうか? どれだけ暑くても「アイスを食べ続ければ余裕なんじゃないの?」と──。
あなたは「大分名物グルメ」と聞いて何を思い浮かべるだろう? 一般的には「とり天」あたりが有名だが、どうやら大分県は「サメ」を推して行きたいらしい。
もちろん大分の海産物がとても美味しいことは存じている。ただ関あじや関さばに代表されるブランド魚があるのに、わざわざ「サメ」を推さなくてもいいような? ふーむ、サメか……。
つい先日、SNSで「サムライマックのソース抜き」が話題となった。試してみたところ「後には戻れないくらいウマい」と感じたが「ソースありの方が俄然美味しい」という意見も少なくないようだ。
この「サムライマックのソース抜き」には多くの著名人も挑戦したようで、料理研究家のリュウジさんもその1人。ただリュウジさんによると「ダブルチーズバーガーのケチャップ抜き」の方が推しらしいのだ。
2026年7月27日から全国の吉野家(一部店舗を除く)で『牛金目鯛の煮付け定食』が販売されている。牛丼の吉野家がなぜ金目鯛? ……と思わなくもないが、金目鯛の煮付けが手軽に食べられるのは非常にありがたい。
金目鯛なんて久しぶりだな……なんて思いつつ吉野家に足を運んだところ……あれ? 結果的に『牛金目鯛の煮付け定食』は、探そうとして探さないと辿り着けない謎のメニューだったのである。
2026年7月31日、映画『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』が公開される。試写会で一足先に同作を鑑賞してきた記者がこの段階で申し上げてしまおう……今回もスパイダーマンは最高であったと──。
エンドゲーム以降、興行収入が振るわないマーベル作品も少なくない中、スパイダーマンだけは別格! この夏『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』だけは絶対に観るべき作品である!!
つい先日、用事があり人生で初めて「武蔵境」の駅で下車した。想像よりも遥かに武蔵境は開けており「とても住みやすそうな街」という印象。やはり行ってみないとわからないことはたくさんある。
さて、その武蔵境で何かネタは無いか……とリサーチしていたところ『珍々亭』なるお店が上がってきた。どうやらこちらは「油そば発祥の店」とも言われるとても有名なお店らしい。
もう少し大々的に『チャーシューエッグ』が流行っていい気がする。チャーシューエッグとはチャーシューと目玉焼きの定食で、ワンパクどもなら高確率で大好きであろう “野郎メシ” の1つである。
そのチャーシューエッグを食べられるお店が門前仲町にオープンしたとの情報をキャッチ! なんでも最大級の「キングサイズ」は肉の重量が400グラムもあるらしい……これは行くしかない!
夏場に特に美味しい料理の1つに「タイ料理」がある。すっぱ辛い味付けで夏の暑さも吹き飛びそう! ……まあ実際には吹き飛ばないのだが、暑いタイの料理が夏場も美味しいことは間違いない。
さて、そのタイ料理にインスピレーションを受けたメニューが現在「松屋」の一部店舗で販売されている。これがなかなかアグレッシブな商品だったので、ぜひみなさんにご紹介したい。
なんだかんだ言いながら、みんな大好きマクドナルド。最近では「高くなった」なんて話もよく耳にする一方で、マックの人気が衰えた印象も無い。さすが、天下のマクドナルド様である。
さて、そのマクドナルドにまつわる情報がSNSで盛大にバズっていることをご存じだろうか? なんでも「サムライマックのソース抜き」が、とんでもなく美味しいらしいのだが……。