以前、ワンタップで画像の不要な部分を取り除けるアプリ(未発売)についてご紹介したのだが、それに負けない素晴らしい画像アプリを発見したのでお伝えしたい。これを使えば、画像の不要な部分を塗りつぶすだけで、瞬時に消えてしまうのである。本当にスゴイ! マジでスゴイよッ!
「iPhone」の記事まとめ (21ページ目)
中国雲南省蒙自(もうじ)市で、2才の男の子が深さ12メートルの井戸に転落するという事故が起こった。現場の情況と男の子の年齢を考慮すると、救助は緊急性が高くかつ困難になると予想された。
最悪、掘削機を使って井戸を破壊することも考えられたがそれには危険が伴う。地元消防はなんとiPhoneを使って救助作戦を展開、男の子を危険にさらすことなくスマートに救助したのである。
iPhone最高! 一度でもiPhoneを使ってしまったら、もう他のスマホ&携帯電話には戻れない……と強くお思いの人も多いだろう。日本でiPhoneを使うとなると、基本的には2つのキャリアから選ぶことになる。ソフトバンクとauだ。通信速度や電波状況、あるいは機能面なども大切だが、まず気になるが料金である。できることなら1円でも安く使いたいものである。
そんな中、今年の1月から2月にかけて、各キャリアから固定通信サービスとスマホのセット割引サービスが相次いで発表されたことをご存知だろうか? 今月から続々とサービス開始されており、基本的にはAndroidもiPhone 4Sも割引対象となるわけだが、iPhoneに限定した場合だと各社でどのような違いがあるのか徹底検証してみたぞ!
もうすぐ桜のシーズン到来! そうなってくると、お花見に出かけたくなるものです。いろいろと準備を考えの幹事さんも多いと思いますが、是非ともこのアプリの使用も検討して頂きたい。飲み会の席が盛り上がること間違いなしのiPhoneアプリをご紹介しましょう。
その名も「飲もうよ!ケツノアプリ」です。これはヒップホップグループ「ケツメイシ」の音楽アプリではなく、カメラアプリなのです。これが結構使えるんですよ幹事さん、 ゲームとかにももう最高ッ!!
1997年、香港は99年ぶりにイギリスから中国に返還された。この99年間、2つの地は全く異なる歴史を歩み、現在でも香港は中華人民共和国の一部ではあるが特別行政がしかれ、大陸と香港の行き来には通行証が必要だ。地元住民の往来は多いとは言え、税関もあり、まるで外国に行くようである。
ある一人の女の子が自転車を押して香港から大陸側の広東省深セン市に入ろうとした。これ自体は日常の光景だ。だが税関職員が違和感を感じ、ボディチェックをしたところ……服の下にiPhone25台を体にぐるぐる巻きに貼り付けていたのである。量の多さ、そしてあまりに稚拙な密輸方法に注目が集まっている。
iPhone4Sのカメラは性能が良くて大評判。「iPhone4Sさえ持っていればコンパクトデジカメなんて不要!」と言うユーザーも珍しくはない。そんなiPhoneカメラを、さらに楽しく活用できる簡単テクニックが海外サイトに紹介され大きな話題になっている。
そのテクニックとは、「一滴の水だけでiPhoneを顕微鏡なみの超接写カメラにする方法」である。ウソだと思って試してみたところ、ホントに顕微鏡レベルの超接写撮影ができたので、是非ともみなさんにもご紹介したいと思う。
もはや手放せない第二の頭脳、それがiPhoneだ。何か分からないことがあったら、すぐにiPhoneのSafariを起動してワード検索。より直感的に調べたいのであればイメージ(画像)検索。画像を検索したいときは「画像」タブを押せばOKだ。
そんなiPhoneのGoogle画像検索において、あまり知られていないテクニックを今回はご紹介したいと思う。そのテクとは、「iPhoneのGoogle画像検索はスワイプでページ送り可能!」である。
最近、顔が親父に似てきた。つまりオッサンになってきたということだ。目の下のくまは消えず、口角も下がり始めた気がするし、なにより肌のツヤとハリが皆無なのだ。あー、もうオッサンなんだ。
そんなとき、一瞬でも明るい気持ち、もしくは絶望的な気分にさせてくれるのが、iPhoneアプリでは数多くリリースされている「顔いじくり系アプリ」である。たとえば『カガミドル』もそのひとつ。
スゲェエエエ!! この保護シートはマジスゴイ! スマホに貼るだけで立体視できるぞッ。専用メガネ不要、Youtubeに公開されている3Dコンテンツも、自分で撮影した3D映像も全部飛び出して見えます。これはもう従来の保護シートを買うのがもったく感じるレベル。ムフフな映像視聴体験もできるかもよ!?
会社は世界の縮図である。ロケットニュース24編集部も小さな世界の縮図であり、たびたび、どうでもいいことから口論になったりもする。世界に例えるなら一触即発の戦争前夜。今回の火種は、iPhoneの電話料金についてだった。
当編集部のiPhoneユーザーは、ソフトバンクが3人、auが2人、ドコモが2人という構図になっている。なかなかバランスの取れた、まさに世界の縮図であるが、各々が「ソフトバンクは安い」だの「auは安定している」だの「どこでもつながるのはドコモ」だの主張をしつつ、社内の秩序を保っていた。
ところがである。auを使っている記者が「auは安い」と発言したからサア大変。安さにおいては絶対の自信があるソフトバンク勢力が烈火のごとくキレ出したのだ。
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アップルに関する驚くべき情報が入ったので、大至急お伝えしたい!
その情報とは、iOSの次世代バージョン「iOS5.1」が2012年3月7日にリリースされるかもしれないのだ。すでに海外のIT系サイトではリーク画像が公開されているのだが、今バージョンで音声アシスタント機能「Siri」の日本語版が実装されているかもしれないッ! やっと日本語でもSiriが使えるようになるかもしれないぞ~!!
この情報は、iPhoneの情報を専門に扱う「blog do iPhone」が第一報を報じ、他の海外サイトがその内容を引用して続々と取り上げている。
OS9! OS9! 8.6も捨てがたいが、やっぱり至高はOS9.2.2! ことえり最高ッ、スティッキーズ愛してるぅッ、調子が悪けりゃPRAMクリア! ……そんな青春時代をおくってきたオールドMacファンならば、間違いなく感動してしまうであろうiPhone4(S)用ケースをご紹介したい。
まずはベージュ色の「Retro Macintosh」である。使い込むと黄ばんでくるベージュの色といい、手アカやゴミがたまりやすいミゾといい、SCSI(スカジー)をはじめとする懐かしすぎる端子といい……こいつは間違いなくレトロなマック、マッキントッシュだ!
あの「ホンダ」こと本田技研工業株式会社が、iPhone&Android用のスマホアプリをリリースした。ホンダといえば、クルマにバイク。どんな乗り物アプリなのだろうか。バイク音の比較アプリだろうか。それともスーパーカブのレースゲーだろうか。一体何だ、何なんだ……と思いきや!
なんとまさかのカメラアプリなのである。意外すぎるが、カメラなのである。その名も『スモールキャラカメラN』。ホンダが出したカメラアプリとは、いかなるものなのだろうか!?
ロケットニュース24では何度か中国のニセiPhoneをご紹介してきた。
それはiPhoneという名の枕だったり、iPhone5さえ発売されていないのに6が売られていたりしており、ある意味本家を超えている。
もはやネタなのではと思われていたが、先日、中国でついにその実物に出会ってしまった!! iPhone5でも6でも7でも8でもなく新シリーズ「iPone Air」なのだ。
ほぼ毎年、次世代機が登場するスマートフォンやタブレット端末市場。最近のサイクルをみていると、1年から1年半の間に、次のモデルが発売しているようなのだが、正直いつ買ったら良いのかがわからない。特に注目度の高いアップル製品の場合は、発売開始のタイミングで買わなければ、すぐに古くなってしまう印象がある。
「いつ発売されるんだよ! で、いつ買えば1番良いタイミングなんだよ!! ムキーーーッ!!」
となってしまうくらいだ。そんな方のために、役立ちそうなサイトがある。「Apple Days」は前モデルの発売後の日数を簡単に確認できるので、「そろそろかな?」、もしくは「まだまだだな」といった判断が容易につけられるのだ。
iPhoneユーザーでケースを使っている方も多いと思うが、使用するケースによっては落下場所と落とし方しだいで画面が砕け散りそうになるぐらい割れる。特に「ソフトケース」と呼ばれるプラスチック製のケースでは、背面や側面を保護することはできても画面までは保護してくれない。
私(記者)はiPhone4をポケットから取り出そうとした時に……落とした。そして、ガラス面が割れた。画面とアスファルトの地面が並行になるように落下したため、ソフトケースがまったく役に立たなかったのだ。
おーい、マックユーザーは集まってくれー! みんなが初めてマックに触ったのはどのマシンだろうか? OSXになってから? それともカラフルなiMac? もしもベージュ色のマック(Macintosh)を使っていたユーザーならば、絶対に反応してしまうiPhone4用ケースをご紹介したい。
その名も「iPhone 4 legacy」。色はベージュ、背面には虹色のアップルマーク。あの頃を思い出させる、感涙必至の思い出iPhoneケースなのだ。「128k case」とも書いてあるので、アップルから発売された最初のコンピューター「Macintosh 128K」をイメージしたデザインであるようだ。
中国といえば餃子、餃子といえばラー油、ラー油といえば辛い、辛いといえば四川料理、四川料理といえば中国、中国といえばパクリ、パクリといえば中国。世界の工場として名をとどろかせた中国だが、世界のニセモノ工場(パクリ商品)としてもフル稼働中である。
そんな中国にもオリジナル(もしくはオリジナル風の商品)は存在する。先日、取材のため上海のiPhoneケース屋に立ち寄った際、いくつか「中国のオリジナル風商品」を発見した。だがしかし! その商品たちの発想は間違っていないのだが、何かがおかしいのである。
iPhone4S持っていますかー?
私(記者)は発売日に購入し、完全にiPhoneにハマっている状態です。特にカメラは非常に性能がよく、接写に関してはiPhone4Sで事足りてしまうくらいです。編集部にいる記者たちも接写はiPhone4S、取材は一眼レフといった形で使い分けています。また、今のiPhoneにはフォトストリーム機能があるため、iPhoneで撮影したものを瞬時にPCに転送することもでき非常に便利です。仕事の効率は今までよりも数倍上がっていることでしょう。
iPhone・iPadをお使いの方は、安全を考えてパスコードを設定していると思う。多くの人が「簡単なパスコード」で、4文字入力しているのではないだろうか。度ごとに4文字も打つのが面倒という方に、パスコードを短縮する方法をご紹介しよう。しかし、この方法は安全性が著しく下がるので、絶対に端末をなくしたり落としたりしない自信のある方だけ、チャレンジして頂きたい。その方法は以下の通り。




















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