「大阪 (大阪府)」の記事まとめ (11ページ目)
バブルネタといえば、平野ノラさんが思い浮かぶところだが、現在意外な方向から「とある動画」がネットで話題になっている。なんと主役は現役の高校生。バブル時代と無縁の大阪府立登美丘高校ダンス部だ。
夏に行われた第10回日本高校ダンス部選手権で準優勝を飾り、その踊りが話題になっただけに知っている人もいるだろう。ただ、先日 YouTube に公開された動画「【TDC】バブリーダンスPV 登美丘高校ダンス部 Tomioka Dance Club」がまたスゴい。クオリティーが高すぎて、猛烈な勢いで拡散されているのだ。
日本最大級のたこ焼きチェーン店、築地銀だこ。外はカリカリ、中はとろーり、思い出すだけでヨダレが出てきそうな、まさに絶品たこ焼きが楽しめる人気店である。特に関東在住の方ならば「たこ焼きを食べるなら銀だこ一択」という方も多いのではないだろうか?
だがしかし、つい先日のことである。たまたま銀だこの話題になったところ、大阪出身者が「銀だこねぇ(笑)」と、銀だこを全く認めてない様子だったのだ。……うん? 大阪の人ってたこ焼き好きちゃいますの? なんで銀だこを認めへんの?
「551があるとき~!」関西人、もしくは関西に住んでいる人には耳たこなフレーズだ。中華料理の販売店・551蓬莱のCMである。関西人は「551があるとき~」と呼び掛けられると「ないとき~」と条件反射で返してしまうほど、体に染みついているに違いない。
そんな同店の看板商品は、言わずもがな “豚まん” だ。しかしながらご存知だろうか。なんと……551蓬莱ではアイスキャンデーも売っているのだ。あの昔懐かし、シャリシャリっとした棒つきアイスだぞ。
現代社会の荒波で生きる皆さん。毎日お疲れさま。仕事や家事、趣味に追われて慌ただしい日々を送っていることだろう。しかしながら、たまにはリラックスすることも大切。何事も体が資本だからね。記者は先日、アロマオイルマッサージなるものを体験した。
女性限定の「カラダビューティー」というお店にて施術を受けたのだが、体の芯からリフレッシュできる心地よさを感じられたぞ。しかも、セラピストさんがイケメンぞろい!! これは、全女子要チェックやで……!
日本全国で児童に対する声かけの事案は後を絶たない。警察と地域行政は一体となって注意喚起したり、事案の報告を行っている。
そんななか驚きの声かけ事案が大阪で発生した。大阪府警察防犯情報がTwitterで報告した内容は以下の通りだ。マジかよ、ついにバンパイアが声かけを始めたのか……。
数カ月前に、ウサギの形をした食パンが話題になったことは記憶に新しい。形が変わることで慣れ親しんだパンが、ああも魅力的に見えるのかと驚いたものだ。そんな驚きも冷めやらぬうちに、今度は大阪でネコの形をした食パンが誕生した。
いやいや……何でもかんでも動物型にすれば良いというものでもないだろう。第一、ネコ型という点に、あざとさを感じるよ。そんなことを考えながらも買いに行った記者であったが、いざ目の当たりにしてみると一瞬でひれ伏す可愛さであったことを報告したい。
大阪の水族館「海遊館」のアイドル的存在と言えば……そう、ジンベエザメだ。たゆたいながら堂々と水槽を泳ぐ様は、一度見たら忘れられないこと請け合い。ジンベエザメは灰色の体に白色の斑点が特徴だが、その模様が陣兵衛羽織(じんべえばおり)に似ているところから名付けられたんだって。
そんなジンベエ模様を、目と舌で感じることのできる商品があることをご存じだろうか。同館で絶賛発売中の「ジンベエソフト」だ。青色と白色のコントラストが美しいミックスソフトで、トッピングのつぶつぶ砂糖菓子がジンベエ感を存分にかもしだしているぞ!
この物価高のご時世に、無謀な値下げを繰り返す、ナイフのように尖ったカフェがあると聞いて大阪にやって来た。
ドリンクは自販機プライス。トーストは60円。どこの国の店だよ? と、思わずメニューを二度見してしまう不思議な価格設定。
チョコレートパフェ、かき氷に始まって、天ぷらそば、カレー、さらに鍋焼きうどんまで網羅。店員は高齢のマスターひとり。こりゃ気になるよ!
日本の首都・東京。生まれも育ちも大阪の私(中澤)が、東京に出てきて約10年になる。怖かった渋谷のスクランブル交差点や新宿歌舞伎町にも慣れ、すっかり人との繋がりも増えた。頼る人などいなかった上京当時を考えると、我ながら頑張った方だと思う。
距離にして500キロ以上離れているこの2つの都市。ここ10年は、言葉から常識から「文化の違い」を思い知らされることの連続だった。そんな様々な壁の1つが東西の「イケメン」と呼ばれる人種の違い。顔さえ良ければOKの東京に対して、大阪のイケメンは「○○」を併せ持っている必要があるのだ。
2017年にアニバーサリーを迎えるものといえば、ニコン100周年、リカちゃん50周年、さらにはFFの30周年など、そうそうたる名前が並ぶ。だが、忘れてはいけないのが、大阪のオバチャン(アイドル)ユニット「オバチャーン」の5周年ということである。
「絡んでくるアイドル」をコンセプトにした彼女たち。公式HPには「奇跡の5周年ですが、目立った予定はありません」と書いてあるものの、新たな挑戦をしていたのでご報告しておこう。なんと高解像360度PVを公開していたのだ!
大阪・森友学園の国有地売却問題で揺れる国会。先日、籠池泰典理事長の証人喚問が行われたものの、真相はいまだ明らかになっていない。はたして幕引きはいつになるのだろうか。
そんな中、問題を追及する民進党・小西ひろゆき参議院議員がTwitterを更新。その内容について批判的な意見が殺到し、炎上する事態となっている。
福岡生まれ関西在住の記者。故郷の味はズバリ……うどんである! 「ラーメンじゃないの?」と思うかもしれないが、福岡はうどんだってスゴイのだ。県内には “うどん発祥の地” であることを示す石碑が立っていたり、ラーメン店よりうどん店の方が多いかもしれないという話も聞く。
そして、福岡のうどんといえば “ごぼう天うどん” !! ガッツリごぼうが入っている感じがタマラナイのだ。食べたい。食べたいよ、ごぼう天うどん! 今回訪れた『うどん屋麺之介』のうどんは、大阪にあるのにそんな欲求を十二分に満足させてくれるシロモノだったことをお知らせしたい。
そのまま食べるも良し、ジュースやスイーツに加工しても良しのオールマイティーなフルーツが「りんご」だ。そしてりんごの産地の中でも世界的な品質を誇るのが青森である。
そんな中、ある大阪の企業が販売している「青森産りんごのシロップ漬け」が話題だ。どうやら、“超お得” なのが話題となっている理由のようだが……それはいったいどんな商品なのだろうか?
毎日頑張って働く企業戦士の楽しみと言えば、何と言ってもお昼ご飯! 「きょうはアレを食べよう」と考えるだけで、午前中の仕事も俄然(がぜん)ヤル気になるというものだ。社外で食べるのも良いが “社食” も捨てがたい。とは言え、記者は社食のある立派な会社で働いたことはないのだが。
それはさて置き『ヤン坊マー坊天気予報!』でお馴染みのヤンマー株式会社が、2017年2月4日から週末のランチタイム限定で本社ビルにある社食を一般向けに開放しはじめた。ヤンマーの社食か……食べたら小さなものから大きなものまで動かせるほど強くなったりするのかな? 気になる。非常に気になるぞ!!
社員食堂。それは選ばれた人間だけが利用できる特別な場所。どんなに偉い人だって、どんなグルメさんだって、複数の企業の社員食堂を利用することはそうそうあるまい。企業の知られざる心臓部、それが社員食堂だ。
今回潜入したのは、大阪府に本社を構える株式会社マンダムの社員食堂である。そう、ギャッツビーのマンダム、ルシードのマンダム、そして「うーん、マンダム」……のマンダムだ。果たして男性用ボディケア用品トップのシェアを誇るマンダムの社員食堂は、どんなものなのだろうか?
絵になるコーヒーが出てくると、思わず写真を撮りたくなる。インスタなどのSNSにアップしたくなる人も多いだろう。……だが! 「写真」ではなく、「思わず動画を撮りたくなるコーヒー」が大阪にあると耳にしたので、どんなものかと確かめてきた!
大阪は心斎橋に店を構える喫茶店『珈琲専科 城戸』。飲み屋街がひしめく心斎橋の裏路地にその店はひっそりとある。店内は昭和の趣をそのままに、時がゆったりと流れている。それはさておき、噂のコーヒーの名前は『パリのロマンス』というらしい。
世界レベルで見ても相当ストイックな日本のビジネスマンが、仕事と同等かそれ以上にこだわっているのがランチである。ランチタイムで気分転換をはかり、午後の仕事にグッと気持ちを入れている人も多いことだろう。エネルギーチャージには美味い飯が一番だ。
というわけで今回は、昼休憩中のビジネスマンが行列をつくる人気店『大阪トンテキ』を紹介したい。大阪を代表するコスパ最強ランチの実力は……見た目も味もパンチ力抜群、さすがは大阪といった感じだったぞ!
寒い冬の帰り道、うつむきがちの視線の先には自動販売機。ちょっと缶コーヒーでも買って温まろう。缶コーヒーを一口飲むと、寒さで強張っていた表情が緩む……。自動販売機が多い日本ならではの光景だと思う。
そんな自動販売機。最近では限定商品が並ぶようになった。その中でも関西のサントリーの自動販売機にある限定商品『ボス とろけるカフェオレダブルの生クリーム』がめちゃめちゃ美味しいので飲んでいただきたい!



















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