「マミヤ狂四郎」の記事まとめ (9ページ目)
元夫の遺書が公開され、不倫相手とされる阿部力とのLINEも流出した元SPEEDの上原多香子。彼女の公式ツイッターには「人殺し」「首を吊って償え」「お前が死ねばいいのに」などの罵詈雑言が飛び交っているが、以前の記事で「そうした行為はやめるべき」という話をした。
その際「荒らすならどうぞ私(P.K.サンジュン)のアカウントで」と記載したが、おかげさまで半分は励ましの言葉、もう半分は心無い言葉をいただいている。そんな中、私のインスタグラム宛てに「上原の件でいつでもいいから話す?」と1人の男性からお誘いがあった。え……会えるならむしろ超話してみたいんですけど!
女性セブンが元SPEED上原多香子の元夫、TENNさんの遺書を公開し話題となっている。2014年9月に自ら命を絶ったTENNさん。記事によると自殺の理由が上原多香子の不倫だったとされ、公式Twitterは大炎上といっても過言ではない様相を呈している。
上原多香子を責めたくなる気持ちはとてもわかるが、それでも私(P.K.サンジュン)はツイッターに突撃している連中に「バカげた行為は今すぐやめろ」と言いたい。なぜなら大きく分けて4つの理由があるからだ。
絵に描いたような夢があふれる小学校の卒業文集。ある日、私(中澤)の卒業文集を開いてみると、将来の夢のところに「マンガ家」と書いてあった。そう言えばあの頃マンガ家になりたかったなぁ。絵が好きな人にとってマンガ家は一度は憧れる職業だろう。
絵が描きたいからマンガ家になる。それは当時、当然の帰結のように思えた。だがしかし、私の知り合いのプロマンガ家はトレースやコピペばかりしている。一体なぜ? そこで本人に聞いてみることにした。
しょんぼりだよ。しょんぼり。たとえば、「●月●日にパーティーします。みんな来てね\(^O^)/」って誘いがあったとするじゃん。「行く行く!」って手を挙げるじゃん。そしたら「お前だけはダメ」って言われたら……どう思う? しょんぼりんこだろ。
先日、それに近いことがあったんだよ。オレ(羽鳥)も大人だから、相手がどこの誰とはズバリ書かないけども、とある宗教団体さ。かなり有名な団体よ。その団体が、ド派手なイベントをやるって耳にしてさ、すぐにWebで応募したんだ。そしたら……
例年であれば、すでに発表されているはずの24時間テレビの100キロマラソンランナー。これまでランナーに選ばれた芸能人たちは、何カ月も練習を重ねて、100キロもの長い距離を走り切るのに必要な身体づくりをしてきた。
ところが! 今年は驚きの決定がなされたのである。2017年7月30日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)で、ランナーは24時間テレビ放送の当日に発表すると伝えられたのだ。これにネット上ではさまざまな声が上がっている。
インターネットと広告は、切っても切れぬ関係にある。あなたがこの記事をどこのメディアで読んでくれているのかは分からないが、ほぼ全てのメディアは広告で成り立っている。当然、当記事の元であるロケットニュース24も、広告だけで食っているのだ。
そんなインターネットの広告は、はっきり言ってピンキリだ。質の高い広告もあれば、クソみたいな広告もある。思わずスマホをブン投げたくなるほどウザい動きをするクソ中のクソ広告なんてのも存在する。たとえば以下に紹介する7つのように。
どんなに元気で健康な人であろうとも、決して他人事ではない病気が「癌(がん)」である。自分によく似た祖父もがんで亡くなったし、いつかは自分もがんになる……と、私は常日頃から思っている。だが、その「いつか」は意外と早くやってきた。
とある身体の異変をきっかけに、本気の本気で「もしかして俺のチ●ポ、がんになったのかも……」と思うようになったのだ。調べれば調べるほど、チ●ポがんの疑惑が濃厚に。最後は病院へ駆け込んだ。そして検査の結果とは……というあらすじである。
毎年このごろの時期になると、決まっていなければいけないことがある。それは、24時間テレビ(日本テレビ)の100キロマラソンのランナーだ。すでに決まっていて、日々練習に励んでいなければいけない時期なのに、今年はいまだに発表がない(2017年7月24日現在)。
もしかして、今年はマラソンがないとか? いやいや、そんなはずはない。あれがなければ、最後の号泣するポイントがなくなってしまうじゃないか。もしも走るとしたら、一体ダレ? 当編集部で話し合った結果、全会一致でこの人だろう! という結論に至った。その人とは、最近売れているギターを弾くアノ芸人だ!
今は立派な大人になってしまった人でも、常識外れなハチャメチャな遊びをしていた小学生時代というものがきっとあるだろう。大人から見れば馬鹿げた遊びでも、そこにはロマンとイマジネーションがあり、時が経ってもその輝きは色あせない。
今回は、その輝かしい子ども時代を思い出してもらうためにも、男子なら小学生の頃に一度はしただろう遊びを紹介したいと思う。読んでいるうちに、楽しかった思い出がよみがえってきて、懐かしい気持ちになってもらえるはずだ。
努力ではどうしても超えられない壁を、まるでそこに壁などないかのように超えていく人たちがいる。そんなズバ抜けた才能を指して、驚きと憧れを込めて我々はこう呼ぶ。「天才」と──。弱冠14歳にして、将棋界の最多連勝記録を打ち立てた藤井聡太四段は、まぎれもなく天才の1人だろう。
そんな藤井四段の14歳最後の対局が凄かった。解説者のプロ棋士たちが「マジか……」「なんでこうなるのかね」と絶句するその様子は完全にマンガ! 主人公すぎる!!
日本全国の銭湯ファンにお伝えしたいことがある! 何かというと、とてもナイスな銭湯グッズを発見したのだ!! 価格は100円! もしかしたら「そんなの常識」だとか「昔からあるよ」と言われるかもしれないが、かまうことなくお伝えしたい。
ずばり! 100均で売っている「底がメッシュになってるビニールバッグ」が銭湯の時に最高すぎるのである。正式名称は『スパバッグ ファスナータイプ』なのだが、筆者は勝手に『銭湯バッグ』と呼んでいる。一体何がスゴイのかは以下の通りだ!
デビュー戦からの無敗記録を歴代最多となる29に伸ばした、将棋の藤井聡太四段。突如出現したシンデレラボーイの快進撃に日本中が熱視線を送る一方で、「藤井四段グッズの転売問題」など、あまり喜べない事案も発生していることは以前の記事でお伝えした。
そしてもう一つ、当編集部においても「藤井四段フィーバー」が面倒な形で起きているのでお知らせしたい。というのも、かつて同じ島根県出身というだけで、テニスの錦織圭選手を「ケイ」と呼び捨てにしていた佐藤が、今度は藤井四段を「聡太(そうた)」と呼び捨てにしているのだ……。
本日2017年6月28日においてもっともホットな芸能人といえば、タレントの大竹まことさんで決まりだろう。公式戦29連勝の快挙を成し遂げた最年少棋士・藤井聡太四段への「誰かシメてやれ」というコメントが、現在ネットで大炎上中なのだ。
「それが大竹さんの芸風だから」という擁護の声も一部ではあるものの、若者を叩く老害の典型として、大竹さんを批判する声が大多数を占めている印象である。その様子を眺めながら、私(あひるねこ)は10年ほど前にアルバイト先で大竹さんに軽くキレられた時のことを思い出していた……。
デビュー以来、破竹の28連勝中で大注目の棋士、藤井聡太四段。若き天才棋士がどこまで連勝記録を伸ばすのか? 日本中が注目する中、やはり “例のヤツら” が暗躍しているようだ。
ヤツらとは流行に乗じ、セカセカと小銭を稼ぎ続ける「転売ヤー」のことである。2017年6月26日現在、ヤフオクやメルカリなどの大手ネットオークションでは盛大な『藤井四段グッズ転売祭り』が繰り広げられており、中には元値の10倍をふっかける強気な価格設定もあるようだ。
朝っぱらから、とても悲しいニュースを見て(聞いて)しまった。何かというと、自民党の豊田真由子(とよた まゆこ)衆院議員が秘書に放った「絶叫暴言音声」である。
問題の音声はYouTubeチャンネル「デイリー新潮」がアップしているので各自そちらを聞いて欲しいのだが、筆者は思わず耳をふさいでしまったのである。なぜならば、ヒステリックに「このハゲーーーーーーーーーっ!!!」と絶叫していたからだ。
あなたは突然「好きな邦画は!?」と聞かれて即答できるだろうか? 興行収入や観客動員数で比べた場合、どうしても洋画より勢いのない邦画だが、誰しもきっと心の中に「マイ No.1 邦画」があるに違いない。
今回のアンケート企画は、そんな邦画の魅力を再発見すべく『1番好きな邦画決定戦』を開催する運びとなった。ライター達が厳選した10タイトルの中から、みんなが1番好きな邦画が決定するぞ!
思い返してみれば、祖父(88)は今から35年以上も前からタモリのことが嫌いだった。テレビにタモリが出ていたら、「この黒メガネ!」とプンスカし、速攻でチャンネルを回していた。幼少時代の筆者は「サングラスが嫌いなのかな?」と思っていた。
ところがどっこいつい先日、長きにわたって謎だった「祖父がタモリを嫌いな理由」が、ひょんなことから判明した。なんといまだに「許していない」のだという。


















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