きょう5月8は “ゴ(5)ーヤ(8)の日” なんだとか。あの苦味がタマラナイよねえ。ゴーヤチャンプルーに佃煮に色いろな使い方ができるが、中に詰まっている “ワタ” も食べられることはご存じだろうか。せっかくのゴーヤ記念日、ワタを活用したスープレシピを紹介したい。さあ、余すところなくゴーヤの栄養分を摂取せよ!
「スープ」の記事まとめ (2ページ目)
【けしからん】これは確信犯! 汗ばむ美女が悩ましい「辛萌え動画」がカメラワークも構成も完全にアレ
不思議だ。「男の汗」は不潔なものの代表格なのに、「美女の汗」は「竜のウロコ」くらい神秘的な雰囲気をかもし出している……うむ、実に不思議だ。おそらくこれは、男性が汗を隠すことなく垂れ流しているのに対し、女性は恥ずかしいものとしてマメにケアをしているからなのだろう。
つまり「女の汗」はレアアイテムで、「美女の汗」ともなれば超激レアアイテムといっても過言ではないハズだ。そんな「美女の汗まみれの動画」を5本も公開している『辛萌え動画』をご存じだろうか? 内容は非常にありがたいもので文句はないのだが、コレを制作したスタッフは……完全に頭がおかしいと断言する。
豚骨、鶏ガラ、煮干しなど、ラーメン屋の個性が見えるものの一つにスープがある。でも、ラーメン店によっては、アブラが多かったり、味が濃かったりで全部飲むのはちょっと……という方も多いのではないだろうか。
そこで今回は、化学調味料を一切使わずに作られたラーメンが食べられる店、新宿の「しろ八」をご紹介したい。思わず飲み干してしまう絶品スープは必食だ。
世の中に “絶対” はない……そう思っていた時期が俺にもありました。特に料理はスキルの差が出やすいジャンルで、上級者ならまだしも、料理慣れしていない人にとっては、失敗は付き物といえるだろう。だがついに……。
誰が作っても! めちゃめちゃウマくて!! 100パーセントッ!! いや120パーセント失敗しない最強レシピを開発してしまったのでご紹介したい。用意するものは、玉ねぎ・コンソメ・ベーコン……そして炊飯器である。
素材の味を活かした優しい味わいが人気のスープ専門店といえば「スープストック東京」である。特に女性に人気がある同店でも福袋を購入し、その中身を確かめてみたぞ。気になる内容は以下のとおりだ!
とある日のこと。北海道在住の知人から「まだネタ探してます?」と連絡があった。「もちろん!」と答えると、「たぶん東京には無いと思うんですよね」と教えてくれたのが『ラーメンスープ華味(かみ)』である。うむ、たしかに東京で見かけたことは無い。
知人いわく、「お湯に溶かすだけでラーメンのスープになるんですけど、うちでは調味料として使うことが多かったですね」という。ほうほう、なかなか興味深い商品ではないか。というわけで、北海道のご当地調味料『ラーメンスープ華味』をご紹介したい。
『ナターシャ通信』は、ウクライナに住むウクライナ人女子・ナターシャがお届けするコラムです。ユニークな日本語はナターシャの個性としてご理解いただければ幸いです。それではどうぞ。
・旧ソ連の国々の定番冷たいスープ
こんにちは、ナターシャです。ロシア、ウクライナ、ベラルーシは日本みたいに蒸し暑くないのだが、気温が40~45度まで上がります。なので、旧ソ連の国々には夏のときに冷たいスープが大人気です。今日はその冷たいスープのレシピですよ!
この世には2種類の人間がいる。中華料理店などでチャーハンを食べる時、おまけ的に付いてくるスープを「チョイチョイとチャーハンに入れて食べる人」と「断固として別に食べる人」の2種類だ。あなたはどっちだろうか。
入れる派、入れない派の意見は真っ二つに分かれている。スープを入れることを「貧乏臭い」などと否定する人も数多い。だが、私(筆者)は声を大にして宣言したい。スープを入れるとマジ美味い、と。
手軽に美味しく食べられることで世界中で支持されているカップ麺。だが、カップ麺は食べ終わったとき、ひとつの問題が発生する。「残ったスープの処理方法だ」。
もちろん全て飲み干すのがいいのかもしれないが、飲みきれないという人も多いだろう。そんなとき、あなたはどうやって処分する?どうやら、日本では「台所の流し台に流す派」と「トイレに流す派」に大きく分かれるようだ。一体、どちらが正しい処理方法なのだろうか?





































