ま、まだシーズンは始まったばかりだから! もしかしたら震えている楽天ファンはいるかもしれないが、シーズンは長いし、もう少しで交流戦も始まる。20試合程度の戦いで判断するのは、早計というやつだろう。
さて、今回はそんな東北楽天ゴールデンイーグルスをピックアップ! 球団や選手にファン……楽天にまつわる「あるある」を40連発でお届けしたい。それではどうぞ!
ま、まだシーズンは始まったばかりだから! もしかしたら震えている楽天ファンはいるかもしれないが、シーズンは長いし、もう少しで交流戦も始まる。20試合程度の戦いで判断するのは、早計というやつだろう。
さて、今回はそんな東北楽天ゴールデンイーグルスをピックアップ! 球団や選手にファン……楽天にまつわる「あるある」を40連発でお届けしたい。それではどうぞ!
4月23日は「世界図書・著作権デー(世界本の日)」らしいぞ。つまり本の日だ。日本では「子ども読書の日」でもあるらしい。記者は子どものころから本が好きで好きで、友だちと遊ぶよりも本に夢中だったため、学校の先生によく心配されたものだ。
本には物語をはじめ、専門的な知識から雑学までいろんなものが詰まっている。それらを読むことはもちろん、買って手元に置いておくのも本好きにはありがちの行為だろう。そんな本を愛してやまない人たちに共通する事柄をあるある形式でまとめてみたぞ!
あと約3カ月でリリースから2周年を迎える『ポケモンGO』。とっくの昔にやめてしまった人、まだまだやり続けている人、一度やめて復活した人といろんな人がいるだろう。ちなみに、筆者(私)はもうすぐ700日連続くらい……つまり毎日ずっとログインしていることになる。
さて、せっかくの節目も近づいてきたということで、久しぶりにポケモンGOにまつわる “あるある” をやろうと思う。1年ほど前にいまだに『ポケモンGO』をやってる人にありがちなことをお届けしたので、今回はまだまだ『ポケモンGO』をやっている人にありがちなことといこう。前回同様の55連発、それではGOGO!
注目~!! 本日4月20日は『女子大の日』らしいぞ。「ひみつの花園、女子大♪」とテンションが上がっているソコの君。気持ちは分かるが、理想と現実はフタを開けたら違うことも多い……ということで!
大学4年、大学院2年と計6年女子大学に通った記者が、その実態をお伝えするとしよう。想像していたフワフワな世界と違っていたとしても責任はとれないので、自己責任で読んでくれよな!
2018年のメジャーリーグは、例年以上に開幕から注目を浴びている。それもそのはず、大谷翔平選手が海を渡っても二刀流で挑戦中。しかも、開幕から漫画のような素晴らしい結果を残しているからだ。
屈強な男たちが揃うメジャーリーグは、どんな場所なのか。まだまだ詳しくない人も多いと思われるので、「あるある」形式で特徴を40個まとめてみた。これで身近に感じてもらえたら幸いだ。さっそくどうぞ!
何かと酷評されがちな漫画の実写映画。配役が合ってないとか、ストーリー省略しすぎとか、大体ボロカスに叩かれてしまうものだ。そんな中、稀有(けう)な成功例としてよく名前が挙がるのが、佐藤健さん主演の『るろうに剣心』シリーズでござる。実は拙者(あひるねこ)、原作の大ファンなのでござるよ。
ちょうど本日2018年3月30日は、日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」にて第2部にあたる『京都大火編』が放送されるとのこと。そこで、原作ファンが映画を見た時につい思ってしまうことを「あるある形式」でご紹介するでござる! 時系列通りに書いてあるので、テレビを見ながら読んで欲しいでござるよ。
いつも仲の良いおしどり夫婦や、冷めているようで実は仲の良いツンデレ夫婦などなど、夫婦のかたちは千差万別。時には我慢も必要かもしれないが、夫婦だからこそ味わえる喜びがあるのも確かだ。
今回は夫婦のうち、旦那の “あるある” を面白おかしく紹介するアニメをご覧に入れたい。旦那はドキリで妻はニヤリ。自分や家族に照らし合わせて「これ、あるある!」と思う方もきっと多いハズだ。
いまだに日本で敬遠されがちなタトゥー。海外ではアクセサリー感覚でオシャレの一環として入れている人が多いが、一度入れたら完全に消すことは難しいため、入れるとしたらデザインなどに慎重になるだろう。
ところが、なかには意味不明な漢字のタトゥーを入れている人も少なくない。まさに、そんな人を目撃した男性が1枚のタトゥー画像をSNSに投稿したところ、「あるある~!」とネット民から類似した体験談が寄せられた。話題の人物は、なんと足に “味噌” とタトゥーを入れていたという。
冬に行われることが多い校内マラソン大会。そのイメージが浮かぶだけで、反射的に「先生、保健室に行ってきていいですか?」と言いたくなる人はどれくらいいるのだろうか。つまるところ、マラソン大会が死ぬほど嫌いだった人。「今は好きになったけれど、昔は大っ嫌いだった」という人も含めれば、けっこう多いのではないかと思う。
少なくとも私はその1人だ。今もマラソンは苦手だが、学生時代の校内マラソン大会は苦痛以外の何物でもなかった……。そんなわけで今回は、私のようにマラソン大会に嫌な思い出しかない同志に捧げる “あるある” を紹介したい。あまりにも散々(さんざん)な記憶なので、33個集めてみたぞ。
なんでも本日2月10日は「ニートの日」らしい。職業に就こうとしない若者を指す「ニート」が社会問題になって久しいが、実を言うと筆者(私)もニート体験者。ずいぶん前だが、1年くらい空白の時間を過ごしたことがある。
そこでだ。「ニートの日」にちなんで “ニートあるある” をお届けしたいと思う。数も日にちに合わせて210個……と言いたいところだが、そこまでひねり出せないので60個をご覧いただきたい。ではどうぞ!
体が拒否反応を起こすアレルギー。軽いものならかゆくなる程度で済むが、重いものになると命にかかわる場合もある。
もし自分が何かのアレルギーである場合、しっかり知っておきたいものだが、意外と気づかない人も多いようだ。現在、「苦手な食べ物を大人になってから食べてみたら……」という内容のマンガが話題になっているのでお伝えしよう。
デスクワークがメインの現代社会。PC前に座ってばかりだとどうしても運動不足になりがちだが、そんな時の頼れる相棒がスポーツジムだ。私自身もかれこれ4年くらい通っているのだが、長い時間が経つとジムのいろんな光景が見えてくるというもの。
そして最近、ジムに来ているマッチョの特徴が分かってきたので、あるあるとしてお伝えしたい。それでは一気に30個どうぞ!
魔法少女になりたい。コスプレとかではなくガチでなりたい。なぜなら、私(中澤)は世界を救いたいからだ。可愛く可憐に。だが、私は35歳のオッサンである。オッサンが魔法少女になれるわけがない! せめて美少女に生まれたかった……。
とは言え、『俺、ツインテールになります。』や『魔法少女育成計画』など、男が魔法少女になるパターンも見受けられる。そんな最近の魔法少女業界を「あるある」という形で考えてみたい。
普通に使用されている日本語だが「大人の階段」という言葉はスゴイ。「大人への道」では堅苦しいし「成長の階段」では味気ない。「大人の階段」ほど文学的で、美しい組み合わせの日本語はあまりないだろう。
──それはどうでもいいとして、いまTwitterでその「大人の階段」を題材にした漫画が話題を集めていることをご存じだろうか? その名も『大人の男になる条件』。男性ならば誰もが共感必至のわかりすぎる内容となっている。
スマホゲームは無料で遊べるのがいいよね。そんな風に考えていた時期が俺にもありました。やっちまった! ついに課金しちまった!! 私(中澤)が課金したのは、ゲームアプリ「FGO」こと『Fate / Grand Order』である。
願いの叶う聖杯を英霊たちが奪い合う Fateシリーズの中でも、今勢いのあるこのスマホゲーム。始めた時は課金する気なんてなかった私が、課金してしまうまでを「あるある」という形でご紹介したい。名付けて「『FGO』に課金するまでにありがちなこと37連発」DA!
乃木坂46が好きだ。控えめに言っても、大大大大大大好きだ。そんな思いを抱いている1ファン……というか私が、日常でやりがちなことや感じがちなことを、あるあるという形でまとめてみたので紹介したい。
なお最初に言っておくが、「気持ち悪い」とか「あまりにも個人的すぎる!」とか「あるある でも何でもないのが何個か混じってるだろ!!」といったクレームは一切受け付けないので、そのつもりで。それではどうぞ〜
味わった人にしか分からないものにもいろいろあるが、身近でしんどいのが「腰痛」だ。インターネットが主流となった今、デスクワークで腰を痛めた人も決して少なくないだろう。
痛さが増せば、日常生活に支障をきたすほど過酷なケースもある腰痛。どれほど苦しいものなのか、高校の頃から腰痛に悩む筆者(私)が「あるある」を40個厳選してみた。それでは、一気にどうぞ!
ジャンプの恋愛マンガと言えば、桂正和先生を外して語れないだろう。綺麗な線で描かれた絵は、少年マンガらしからぬ色気があった。そんな桂正和先生の代表作の1つ『電影少女』の読み切りが、2018年1月4日発売のヤングジャンプ5・6合併号に掲載されている。
25年ぶりに復活した本作を読んでみたところ、連載当時だった小学生時代の思い出が次々とよみがえってきたため、「あるある」という形でお伝えしたい。題して「『電影少女』が連載されている頃の俺たちにありがちだったこと30連発」DA!
来世は東京のイケメン男子にしてくださーーーーーい! 2018年1月3日、『君の名は。』がついに地上波で初放送される。田舎の女子高生・三葉と東京の男子高校生・瀧が “入れ替わる” というある意味よくあるストーリーでありながら、「社会現象」と呼ばれるほどのヒットを記録した本作。
最初の方は、新海誠監督のファンを中心に話題が広がっていったため、噂を聞いて後追いで見た人も相当多いはずだ。というわけで、『君の名は。』を後追いで見た人が思いがちなことを「あるある」という形でご紹介したい。