本日10月19日は「イクメンの日」だそうだ。パパが育児を楽しみ、頑張る日のことを指す……らしいのだが、そこの若いの。これだけは覚えておきな。戦場に男も女も関係ねぇ。こちとら365日毎日が戦争なんだよ……!
とは言え、せっかくの「イクメンの日」である。パパらしいことにあえて挑戦してみるのも悪くないだろう。そこでいろいろ考えた結果、1歳になった娘とまったく同じものを食べて丸一日過ごしてみることにした。よし、これしかない!
本日10月19日は「イクメンの日」だそうだ。パパが育児を楽しみ、頑張る日のことを指す……らしいのだが、そこの若いの。これだけは覚えておきな。戦場に男も女も関係ねぇ。こちとら365日毎日が戦争なんだよ……!
とは言え、せっかくの「イクメンの日」である。パパらしいことにあえて挑戦してみるのも悪くないだろう。そこでいろいろ考えた結果、1歳になった娘とまったく同じものを食べて丸一日過ごしてみることにした。よし、これしかない!
本日5月5日は、おもちゃの日! 子どもの頃おもちゃに夢中になり、おもちゃからたくさんの思い出をもらった人は少なくないだろう。そして子が生まれ親になると、おもちゃの偉大さを改めて感じることもしばしば。
今回は乳幼児がいるロケットニュース24記者4人が、オススメのおもちゃを5つ選んでみた。自分の好きだったおもちゃを思い出しながら見てみてほしい。
何かと他人様との関係が希薄になりつつあるこのご時世、正直に申し上げて私、P.K.サンジュンも、例えばご近所付き合いなどはほぼしていない。人に干渉されず、そして人を干渉せず。人間関係に縛られない気軽さは確実に存在する。
一方で私が単純な人間だからか、ふとしたことで他人様に親切にされると「やっぱり人情も大切だよなぁ」と感激してしまう。例えばつい先日、4歳の娘を保育園に迎えに行った帰り道にこんなことがあった。
家で過ごすことが多くなった2020年。日常をより豊かにするため、この1年でさまざまなものを買ってきたと思うが、そのなかでも特にお気に入りの商品は何だろうか?
ロケットニュース24記者10人が2020年に買ってよかったグッズNo.1を選んでみた。あなたの生活の役に立てそうなグッズはないか、ぜひチェックしてみてほしい!
こんにちは。テレワーク歴もうすぐ4年の沢井メグです。自宅での作業はメリットもたくさんありますが、困りごともあるもの。私が困ったと思ったのは「子供が保育園に行けなかったとき」です。出社している場合、子供が登園できなければ仕事を休むしかありませんが、「自宅での作業なら、子供を見ながらできるでしょ?」というのが世の中の認識かと思います。
ありがたい、そうできるのは確かにありがたい。ですが、経験された方も多いことでしょう。「そんな簡単なことじゃねえ!(笑)」でもやらねばならないときがある。そこで子供を見ながら仕事を進めるためにいろいろ試した結果、劇的に効果があった方法がありました。
いまや発生地とされる中国を飛び出して、世界中に蔓延する新型コロナウィルス。特にヨーロッパでの被害は深刻で、しばらくは予断を許さない状況が続きそうだ。果たして東京オリンピックはどうなってしまうのか? その辺りも非常に気になるとことである。
さて、その新型コロナウィルスのあおりを受け、現在テレワーク中の方も多いことだろう。我々ロケットニュース24もいち早くテレワークに切り替えたものの、普段とは違う環境に戸惑うことも多い。中でも私、P.K.サンジュンは3歳の娘の面倒を見ているのだが……なかなか大変である。
私はこんなに子供に無関心だったのか。そう思うほど、親になって初めて知ることは多い。私もいろいろあるのだが、そのひとつが「子供は鼻をかめない」である。冷静に考えたらできなくて当然だが、周りに子供がいなくて考えたことがなかったんだ……。
そんな乳幼児の鼻水問題で活躍してくれるのが「鼻水吸引器」である。子供の鼻から鼻水を吸い出すアイテムで1000円〜5000円くらいで買えるが、なかにひときわ高価なものがあった。
その名は『メルシーポット(1万2100円)』。正直、高い。だが中途半端なものを買って失敗したくなかったので思い切って買ってみたところ、結論から言うとマジで神! もうメルシーポットなしの育児なんか考えられない。
ギャン泣きする赤ちゃんがピタっと泣き止み、なかなか寝ない赤ちゃんもウトウト……そんな夢みたいな神子守歌……それは反町隆史さんの『POISON 〜言いたい事も言えないこんな世の中は〜』だ! 「言いたいことも言えない」「世の中」が「ポイズン」でお馴染みのあの曲である。
POIZON の神子守歌説は、ここ2年くらいで盛り上がった話だ。まだ伝説の子守歌『タケモトピアノ』ほど知られておらず、これから子育てをされる方からは半信半疑の声も聞くが、結論から言おう。本当でした! 1才児に試したときのことを紹介したい。
離乳食期を迎えるお子さんをお持ちのパパママなら一度は考えたことがあるだろう。「ベビーフード使う?」
我が家には子供が3人いるが、離乳食期にはよくベビーフードを取り入れていた。そしてそのメリットをひしひしと感じたものだ。手間が省ける、赤ちゃんと触れ合う時間が増えた……という親目線のメリットも大いにあったが、何よりベビーフードの利用が子供のためになったと思っている。
「栄養士でも何でもないお前が何言ってんの?」とお思いの方もいるかもしれない。プロでないからこそベビーフードの上手な利用は赤ちゃんのためになると感じているのだ。なぜなら……
この記事を執筆している今、私の頭の中ではT-BOLANの『すれ違いの純情』が流れている。♪すれちが〜いの〜純情〜好ぅきだからぁ〜ウソつぅい〜たぁ♪ ……って曲をご存じだろうか?
30代・40代なら知っている人が多いかと思うが、記事の本旨から外れるので置いておこう。私が紹介したいのは、そんなことではない。歌の件ではなく、辛い現実を伝えなくてはいけない。知るのも辛いが伝えるのも辛い。あまりに辛すぎて、歌でも歌わないとやってられないのだ。
子供を持つまで平日18時〜21時がこんな激戦の場とは知らなかった。遊びたいキッズをなだめての夕食 → 風呂 → 寝かしつけの3コンボ。特にクライマックスを飾る寝かしつけはヤバイ。2歳差の長女&双子男児がいる我が家も例外ではなく、布団の上は戦場だ。寝てくれなきゃ家事も仕事も終わらねえ!(笑)
もし私のように寝かしつけに苦戦しているパパママがいたらお伝えしたい。先日、究極の寝かしつけアイテムと言われる「ドリームスイッチ」を導入したのだが……効果ばつぐん! 実際の使い心地はこうだった‼︎
電車で赤ちゃんがグズったとき隣の人ににらまれてしまった。ベビーカーでの移動がモタついてしまい周囲の視線が痛かった。子育て中でこんな経験をした人も多いのではないだろうか? 私もある。ショッピングモールでベビーカーを押していると、すれ違いざまに舌打ちしながら「連れてくるなよ」と言われてちょっとヘコんだ。
逆に、そんな話を聞くたびに「その場にいたら助けられたのに」と思う人もいるだろう。でも善意は黙っていては伝わりづらいもの。また、実際に声をかけるのには勇気だっている。
そんな「困っているパパママ」と「本当はサポートしたい気持ちがある人」、この両者をつなぐツールがあるという。「保育マーク」。皆さんはご存知だろうか?