「狂気」にまつわる記事

【狂気】「筋肉BON踊り」が爆誕してしまう → 途中から全然盆踊りじゃねぇぇえええ!

関東地方ではいよいよ梅雨も明け、本格的な夏がやってきた。日本各地で花火大会や音楽フェスなど様々なイベントが催されるが、多くの人にとって身近なのが “夏祭り” であろう。中でも「盆踊り」はお祭りの中心的存在で、盆踊りが有るか無いかで気分は全く違ってくるものだ。

だがしかし、ここ数年、盆踊りに異変が起きていることにお気付きだろうか? 有名なところでは荻野目洋子さんの「ダンシングヒーロー盆踊り」やTRFの「EZ DO DANCE盆踊り」などがあるが、なんと2019年は『筋肉BON踊り』が誕生してしまったらしい……。

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【なぜ揚げた】てんやの「うなぎ蒲焼きの天ぷら」を食べてみた結果 / うなぎと山椒の相性の良さをかつて無いほど実感した

天丼チェーンの「てんや」が、2019年7月19日から「うなぎの蒲焼きの天ぷら(税込み230円)」を販売開始した。7月27日が土用の丑の日なので、そこにあわせて高まるうなぎ需要を狙ったのだろう。

その姿勢はいい。商機を逃すまいとするのは商業主義的にもすばらしいことだと思う。しかし聞きたい。なぜ揚げた? 素直に蒲焼きでよかったのでは? もしかしたら天ぷらにするほどの理由があったとか? もはや何もかもが謎すぎたので、食べて確認してきたぞ!

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「4時間座ったまま微笑み続ける」動画を300本上げてきた男がまさかの行動! クララが立ったくらいの衝撃度!!

この世には、1つの「道」を極めた人間が存在する。これから紹介する男も間違いなくその1人だろう。彼の名はベンジャミン・ベネット。「何も話さず、ただ4時間座ったまま微笑み続ける自分」の動画を、2014年から300本も YouTube にアップし続けてきた男だ。

それ何の道?」という声も聞こえてきそうだが、彼は配信開始からほどなくして「ヤバい男だ」とごく一部のネット民のあいだで有名になった。当時、筆者(西本)も彼の動画を見たことがある。そして数年経った今、久しぶりに動画を見たら……なんと歩いてしゃべっていた

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カニ成分入りのコーラ『カニコーラ』を飲んでみた結果 → 磯臭い狂気の片鱗がヤバい

コーラ……それはもはや人類にとって定番の飲み物。かつてインドでは、飲み水がないのにコーラは行き渡っていたなどという話もあったレベル。それゆえだろうか? トチ狂ったとしか思えないようなフレーバーが定期的に出るのもコーラである。今までも きゅうり やら小豆やらと変り種は色々あった。

しかし今回紹介するのはぶっちぎり。まさかのカニフレーバーのコーラ。名前もそのまま『カニコーラ』である。思いついたヤツは相当ヤバいと思うし、GOサインを出したヤツもブッ飛んでいるとしか思えない。まさに狂気を体言したかのようなコーラ……だがそれがいい! 

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【公式が病気】ローソンの「クリームだけ」に「からあげクン」をディップするのが流行ってるらしい → やってみた結果…

2018年10月、ローソンがキレキレのスイーツを発売開始した。商品名は「プレミアムロールケーキのクリーム」……そう、たぶんローソンで一番おいしいスイーツ「プレミアムロールケーキ」の “クリームだけ” を販売しているのだ。

これだけなら「歓喜!」で終わりなのだが、なんとこの「クリームだけ」に からあげクンをディップするのがネットを中心に流行っているらしいのだ。しかも、その食べ方を推奨しているのはローソン本人……! 狂気……!! 圧倒的狂気しか感じない……ッ!!

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【狂気】ホルモン好きもナポリタン好きも戸惑う「ホルナポ」がヤバすぎた / スパゲティーのパンチョ

みなさんはナポリタンがお好きだろうか? 一説では「イタリアのナポリ発祥ではなく日本独自のメニュー」なんて話も聞くが、ケチャップベースのあの優しい味わいが苦手だという人はおそらく少ないことだろう。

一方で「ホルモン」はどうだろうか? 焼肉屋へ出かけても「カルビやロースよりホルモンの方が好き」という人も少なく無いハズ。だがしかし「ホルモン入りのナポリタン」ならばどうだろう? そんな狂気のメニューが2018年の夏に限り、堂々と販売されているのだ。

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【狂気】「スシローカフェ in 表参道」はなぜオープンすることになったのか? 担当者にズバっと聞いた

控えめに言っておかしい……おかしすぎる。なんとあのスシローがスイーツとドリンクのみを取り揃えた『スシローカフェ』を期間限定でオープンすると判明した。しかも日本有数のお洒落タウン “表参道” に……!

というか、本家スシローでさえ都心では池袋・五反田・上野あたりがせいぜいなのに、よりにもよっていきなり表参道で勝負するとか……シンジラレナーイ。果たしてスシローに勝機はあるのか? そもそもなぜ『スシローカフェ』をオープンするのか? これは確かめねばなるまい──。

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【閲覧注意】ギネス史上もっとも危険な世界一!? 全身「火だるま」の状態で30秒耐える動画が完全に狂気

どうやら世界一の頂に登りつめるには、常軌を逸するくらいでないとダメらしい。なぜならば、ギネス記録でこれまでにないような危険すぎるチャレンジが敢行。南アフリカのケープタウンで、32名のスタントマンが全身火だるま状態になりつつ30秒も耐えたのだ。

そんなギネス記録まであったんかいっていうのはさておき、チャレンジの様子は動画「Most people performing full body burns – Guinness World Records」で確認できる。衝撃的な映像となっているので閲覧には気をつけて欲しい。

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【狂気】バンダイさん、丸まる「1000%スケールだんごむしガチャ」を開発 / 本気出すところ間違えてるだろコレ…

きっと幼い頃は誰もが「だんごむし」が大好きだったハズだ。キュートなフォルムとおとなしい動きは子供が親しみやすく、しかも噛まない。子供がダンゴムシを好む気持ちは非常によくわかる。だがしかし……。

大人になるにつれ、怖くはないがやや “気持ち悪い” という感情が出てきやしないだろうか? ウネウネと動く足もなぜか灰色のボディにも……。ましてやだんごむしが10倍の大きさだったらどうだろう? 大人はもちろんのこと、子供だってビビるに違いない。

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【狂気】「ナポリタン好き」の「ナポリタン好き」による「ナポリタン好き」のためのナポリタン曲『N(エヌ)』の中毒性がヤバい

みなさんは、特に気にしているわけではないのに「なぜか耳にこびりついて離れない曲」に出会ったことはないだろうか? 気付けば口ずさんでいたり脳内を無限ループしていたりする “極めて中毒性の高い曲” のことである。

つい先日──。記者がナポリタンを食べに「スパゲッティのパンチョ」で並んでいた時のことだ。店は混雑しており結局15分ほど並んだのだが、店頭で流れていた曲の中毒性が高すぎて、今でも頭の中をナポリタンが駆け巡っている。その名は『N(エヌ)』──。「ナポリタン好き」の「ナポリタン好き」による「ナポリタン好き」のためのナポリタンソングだ。

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【狂気】「熱海秘宝館の公式動画」が色々カオスでどこから手を付ければイイかわからない

熱海を代表する超有名アミューズメント施設、それが「熱海秘宝館」だ。実は日本には40以上の秘宝館があるらしいが、中でも有名なのはやはり熱海のソレだろう。キャッチコピーは「エロスと幻想のパビリオン」というから胸の高鳴りが止まらない。

それはさておき、一般的には何となく秘密ありげで情報も多くない秘宝館だが、なんと公式動画がYouTube上で公開されていることをご存じだろうか? たまたま発見したので再生してみたところ、そこにはカオスが広がっていた──。

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【暴走】俺たちのテレビ東京、元旦は「落とし穴だけの2時間特番」で勝負することが判明! これは見るっきゃネェェェエエエ!!

「紅白歌合戦」や「笑ってはいけない24時」の例を挙げるまでもなく、大晦日から元旦にかけて各テレビ局は年に1度の “超特番ゾーン” に突入する。どのチャンネルに合わせても豪華な番組ばかりだから「正月はテレビを見てダラダラ過ごす」という人も多いことだろう。

そんな中、ぜひとも注目していただきたい……というか注目せざるを得ないテレビ東京の特番をご紹介したい。2018年1月1日0時50分からテレビ東京が放送するのは、落とし穴だけの2時間特番! その名も『落ちましておめでとうございます! 落とし穴未経験の芸能人・落ち初め大連発SP』である。

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【狂気】ガチの「ギロチン」が当たるキャンペーン開始 / 応募資格もガチガチのガチ

世の中には「存在は知っているけど実際は見たことがない」というものが意外と多い。例えば “モナリザ” は誰もが知る超有名絵画だが、日本で「生モナリザを見たことがある」という人は少数派に違いない。そして『ギロチン』もそのカテゴリーに含まれるハズだ。

ギロチン……。中世ヨーロッパで発祥した斬首刑の執行装置である。そのインパクトの強さから誰もが知る存在ではあるが、実際に “生ギロチン” を目撃した人はレア中のレアだろう。だがしかし、そのギロチンが当たるキャンペーンが開催中だというから狂気を感じずにはいられない。

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【狂気】高須院長の「YESしかないLINEスタンプ」が発売される

歯に衣着せぬ発言と、明るく爽やかな人柄で人気の高須クリニック院長、高須克弥さん。最近ではピコ太郎さんと共演したテレビCMが話題となり、さらにTwitter上の発言は、たびたびネットニュースでも取り上げられている。

そんな高須院長がモデルとなった、世にも奇妙なLINEスタンプが発売となったのでお知らせしたい。何が奇妙なのか答えを明かすと、なんと24種類全てが「Yes!」で構成された「YESしかないLINEスタンプ」なのだ。つ、使い道……!

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【閲覧注意】高所恐怖症の人は見ちゃダメ! 一歩踏み外したら死ぬ場所で遊ぶ人たちによる狂気の映像集

閲覧注意。そう言われるような動画や画像は数あれども、今回ご紹介する動画「People Are Insane 2017 (Suicidal Edition)」は本当に気をつけた方がいいだろう。なにせ、映し出されるのは高所のオンパレード。これほど生と死がハッキリと見える動画も珍しいからだ。

収録されているのは、一歩踏み外したら死ぬほど高い場所で遊ぶ人たち。序盤から手のひらや足の裏など、体中からイヤな汗が噴き出すシーンが連発するので、高所恐怖症の人は今すぐ引き返そう。

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10/18発売開始したファミマの「ジバニャンまん」の見た目がマジでヤバすぎ! 子どもが号泣するレベル!!

2016年10月18日、大手コンビニ「ファミリーマート」から妖怪ウォッチの中華まんの販売が開始となった。その商品とは、ジバニャンまん(チョコまん 200円)とトムニャンまん(塩肉まん 200円)である。

冬の定番である中華まん。これが人気キャラとコラボすることは珍しくない。とはいえ、その見た目が気になるので、実際に購入してみたところ……。おい、ジバニャンまんの見た目が怖すぎるやないか! こんなの子どもが怖がってギャン泣きするだろうがッ!!

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【閲覧注意】世界中を震え上がらせた「狂気の殺人ピエロ」が再び! 次々と人を襲う動画が怖すぎる

夏の風物詩のひとつとして欠かせない「恐怖」。ゾッとしてしまうが、暑さを吹き飛ばすこともできるため、この時期はついついホラー映画などを見てしまうものである。特に今年の夏は暑く、すでに見まくったという人も多いのではないだろうか。

そんな中、海外発の動画「Killer Clown 7 – Resurrection! Scare Prank!」が公開され、世界中を震え上がらせている。それもそのはず、登場するのは殺人ピエロ。彼らはこれまでにもシャレにならない戦慄ドッキリを仕掛けてきたヤツらなのだ。

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【正直レビュー】マクドの新商品「チキチー」と「シチュパイ」を食べてみた / まず包装紙に狂気を感じる

長らく低迷の続くファーストフードチェーン「マクドナルド」。起死回生の一手として投入したケーキもイマイチふるわない。原宿表参道のお店は2016年1月15日をもって閉店。全国各地で閉店が相次ぎ、悲しむ声も少なくない。

そんななか、マクドナルドは1月5日より新商品を発売した。チキンチーズバーガー(チキチー)とクリームシチューパイ(シチュパイ)である。大丈夫か? これで息を吹き返すのか? 気になって食べてみたところ、目新しさを1ミリも感じない、ある意味安定のマクドクオリティだった。

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【動画総集編】人呼んで「フランスのナイス害」 狂気のイタズラ男が歩んできた15年の軌跡

世の中、さまざまな人がいるが、ありえないくらいヤベえだろっていう人がまれにいる。今回ご紹介する男もまさにそんな存在で、本当に救いようがない。彼の名前はレミ・ガイヤール。人呼んでフランスの「ナイス害」である。

どんな男なのかザックリいうと、公共の場で過激なパフォーマンスをする狂気のイタズラ野郎。知る人ぞ知る男だが、彼がインターネット界に舞い降りて15年……これまでアップしてきたものをまとめた総集編を YouTube に投稿していたのでお伝えしよう。

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吉高由里子さんの絵がスゴイ! 才能と恐怖を感じるネットユーザーたち

なんぞコレ!? 2つの顔が合わさったオバケ(?)と全裸のロクロ首女、何かとてもメッセージがあるようなないような一枚の絵がネットユーザーの注目を集めています。実はこれ、美人女優の吉高由里子さんが描いたものなのだそうです。大変独創的で、彼女の容姿からは想像もできない迫力があります。

この絵について、ネット上で賛否意見が分かれており、「絵の才能を感じる」というユーザーがいる一方で、恐怖を覚える人も少なくないようです。

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