「激辛」の記事まとめ

セブン「蒙古タンメン中本」シリーズの新作『炎のカルボ』を激辛好きが食べてみた / ○○な人にオススメのコク旨ラーメンです…!

辛くて旨いラーメンで絶大な人気を集める『蒙古タンメン中本』

その店舗は関東圏にしかなく、地方ファンの心を支えてくれるのが、中本とセブンアンドアイホールディングスと日清が共同開発したカップラーメンである。

そんな中本のカップラーメンに期間限定の新商品が登場したんですって。その名は『炎のカルボ』。一体どんな味がするのかな!?!?

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【人類みな辛さが全て】関西最強の旨辛ラーメン店を見つけてしまったかもしれない… / 大阪市阿倍野区

辛い物が好きな筆者は、定期的にグーグルマップで「激辛」「旨辛」と検索する習慣がある。しかし多くの店は、メニューのうちひとつだけが辛いという程度。辛さに丸ごと全振りした店には滅多に出会えない。

──ここまで話すと、今回ご紹介するラーメン屋『人類みな辛さが全て』がどれほど貴重な店かわかるだろう。なんていたって、名前から「辛さが全て」と言い切っちゃってるんだから!!

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【何やこれ】アメリカで大人気らしい激辛チップスが真っ赤すぎ! だけど食べたら…意味不明 / ドリトス『フレーミングホット』

辛いものに耐性が無いくせに、辛い食べ物に挑んではお腹を壊す。危険だと分かっていても、人間はついやってしまうクセがあるのだ。僕だけかもしれないけど。

そんなわけで、インドネシアのとあるスーパーで「ドリトス フレーミングホット」が投げ売りされていたので買ってみた。輸入品なので価格はお高く、日本円で1パック864円。それが賞味期限間近のためか1パック471円と大幅値下げされていたんだけど……それでも高い!

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【激辛検証】韓国の「閻魔大王ラーメン」vs 日本の「ペヤング獄激辛」はどちらが辛いのか食べたらヤバいことになった

日本を恐怖のどん底に陥れた「ペヤング獄激辛やきそば」が誕生して、もうすぐ3年になろうとしている。現在でもドン・キホーテなどでは取り扱いがあるため、思いもよらぬ “ロングセラー商品” と言っていいだろう。

一方、世界は広くお隣・韓国には『閻魔大王ラーメン』なる激辛インスタントラーメンがあるらしい。聞けば「世界で最も辛いラーメン」だというが……? 果たして “真の激辛王” はどちらの商品なのだろうか?

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【黒魔術かよ】大阪王将がテスト販売している卍炒飯、ビジュアルが怖くて味に集中できない

大変申し訳ないのだが、本記事で取り上げる炒飯の味について私は詳しくお伝えすることが出来ない。なぜなら、食べているとき味に集中できなかったからだ。

私の意識は炒飯のビジュアルに奪われており、もっとも記憶に残ったのはその見た目であった。究極の強面(こわもて)と言おうか。とにかくイカついのだ。どんな感じかというと……。

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【大惨事】大阪王将が「史上最高に激辛」だと豪語する『卍餃子』を何個も食べまくったら…血を見た

最初に言っておくと、これから紹介する『卍餃子(バンジー)』はテスト販売中のメニュー。ゆえに2022年11月25日時点で取り扱っているのは一部店舗のみ。逆に言うと、近い将来 全店舗で見かけるかもしれないので、今のうちに警告しておこう。

この卍餃子、中途半端に辛さ耐性がある人ほど危険である。たとえば、私のように蒙古タンメン中本によく行く割に北極ラーメンを選んでは死にそうになっている人など特に危ない。

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大人が泣くほど激辛な『18禁カレー』味のせんべいを食べてみた / トラウマとの闘いの末たどり着いた先は…

皆さんはトラウマ級に因縁の相手と久しぶりに再会したらどうしますか? 逃げる? それとも戦う?

──筆者は戦う選択をした。もしかしたらボコボコに負けるかもしれないが、逃げてしまっては後悔が残ると感じたのだ。

なんの話かって言うと『18禁カレー』、常識では有り得ないぐらいに辛すぎるレトルトカレーのこと。そして久しぶりに再会したのはカレー本体ではなく、 “18禁カレーを使用したせんべい” であった。今回は絶対に負けねぇからな!!!!

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【激闘】タムジャイサムゴーの超激辛裏メニュー『獄辣(ごくらー)』がやべえヤツだった / ペヤング「獄激辛」と比較すると…

2022年3月末に満を持して日本に上陸したタムジャイサムゴー(譚仔三哥)。香港のミシュランガイド「ビブグルマン」に3年連続掲載されている、米麺(ミーシェン)の超人気店である。

そのタムジャイサムゴーがこの夏お届けするのが、同店史上最も辛いという「獄辣(ごくらー)」だ。名前からしてヤバそうなヤツであるが、タイミングよく試食会に誘われたので足を運んでみることにした。

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【どうした?】かつやの新商品『シビ辛麻婆チキンカツ』を熱狂的かつやファンが食べたら〇〇すぎて心配になった

ほぼ月イチのペースで発売される「かつや」の新商品は、我々 “かつや者” にとって最大の関心事の一つである。次は一体どんな頭の悪いメニューが飛び出すのか? ワクワクしながら情報解禁を待っているのは私(あひるねこ)だけではあるまい。

ところが、今回ばかりは嫌な予感しかしなかった。2022年7月1日より期間限定で発売された『シビ辛麻婆チキンカツ』。これは……ヤバイ気配がする。熱心な “かつや者” ならお分かりだろう。「かつや」の激辛系はマジでシャレにならんと。完食をためらうくらい鬼辛いのだ、と。

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【意味不明】かつやの新商品『辛出汁チキンカツ』がどう考えても辛すぎる件 / 今すぐ『獄辛出汁チキンカツ』に改名した方がいいレベル

私(あひるねこ)は辛いものがあまり得意な方ではないし、自分からすすんで食べることもそうそうないのだが、これだけはハッキリ分かる。「かつや」が2022年3月25日に発売した期間限定メニュー『辛出汁チキンカツ』はどう考えても辛すぎると。ちょっと想像を超えてきている、と。

いやいや、とんかつチェーンが出す辛い系メニューだ。そんな大したものではないだろう……という油断はマッハで命取りとなる。事実、何の心の準備もせぬまま注文した私は、一口食べた瞬間「マジか」と呟きかけた。各自、取り扱いにはくれぐれも注意されたし。

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【まさか】コストコの「麻辣シャングオチキン」をシャングオマニアが大絶賛!「シャングオではないんだけど…」

月1くらいのペースでコストコに通う私、P.K.サンジュンは毎回必ず「デリカコーナー」を入念にチェックしている。中でも新商品をチェックする確率は120パーセント! 何はともあれ「デリカコーナーの新商品」が最優先だ。

そんな中、つい先日コストコに出かけた際に発見したのが『麻辣シャングオチキン』である。コストコお得意のチキンに下味がついた商品だが “シャングオ” とはいったい? 

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【味は謎】チャラい気持ちで「パッケージがイケてる袋麺」を買ったら…唐辛子の山に殴られた

あの袋麺を手に取ったとき、私の気持ちは相当チャラかったように思う。なにせ、購入の決め手になったのは見た目の “イケてる感” のみ。袋麺だから味が重要であるにもかかわらず、私は何味かもよく分かっていなかった。

袋麺のデザインだけを見て、「おまえイケてんじゃん!」ってな感じで買い物かごに入れたのだ。そして、いざ食べようとしたら……辛っっつつつつ!!

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ライフでも売ってた『地獄のカレー』はどれくらい激辛なのか? 食べてみた感想「人はみなマグロ……」

大手スーパーとして知られるライフ。可もなく不可もなくな感じはスーパーマーケットの平均点的存在と言える。ある日、そんなライフで見慣れない文字が目に飛び込んできた。商品にこう書かれていたのである。「地獄」と

どうやら、激辛レトルトカレーのようだが、『地獄のカレー(税込み648円)』とはまた突き抜けたネーミングである。そんなに辛いのだろうか? そこで食べてみることにした。

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【悲報】日清カップヌードル「辛麺」が全然辛くない / ペヤング獄激辛、蒙古タンメン中本と比べると…

2021年8月30日、日清カップヌードルのニューフェイス『辛麺(からめん)』が発売となった。その名の通り辛さを全面に押し出したカップヌードルであるが、ここで結論を申し上げてしまおう。辛麺は全く持って辛くない。

事前情報によると「カップヌードル史上最大量の唐辛子 “ぶっかけ焙煎唐辛子” 入り」などと聞いていたが、辛さに関してはハッキリ言って拍子抜け。もっとやってくれると思ってたぜ……日清食品さんよ?

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【注意喚起】スーパーの産直コーナーに激辛唐辛子ハバネロが! とりあえず生で食べてみた結果… / ハバネロオイルの作り方

近所のスーパーの野菜売り場には産直コーナーがある。

産直コーナーは筆者が一番好きな売り場。なぜなら新鮮な野菜が安く手に入るし、時々見たこともないような珍しい野菜が入っていることもあるから。

ところが今回の産直売り場は一味違った。絶対にダメだろ~! と言いたくなるような商品が猫をかぶって鎮座していたのだ。

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【朗報】ペヤングの獄激辛シリーズ第3弾「獄激辛坦々やきそば」が3~4秒だけウマい!

「仏の顔も三度まで」とは、いくら温厚な人でも無礼を繰り返せばしまいには怒るという意味の慣用句である。そういう意味でペヤングの新商品『獄激辛坦々やきそば』には、そろそろブチギレていい頃だろう。

私、P.K.サンジュンはこれまで幾度となく「獄激辛」と対決してきたが、獄激辛そのものをウマいと感じたことは1度も無い。果たして3度目の正直になるのか? それとも仏がブチギレるのか? 『獄激辛坦々やきそば』を喰らってみたのでご報告したい。

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【セブン限定】辛さの極地『蒙古タンメン中本 北極焼きそば』登場! ペヤング「獄激辛やきそば」と比較すると…

ゴールデンウイーク真っただ中の2021年5月3日、セブンイレブンが『蒙古タンメン中本 北極焼きそば』の発売を開始した。中本系の商品はかなり人気があるのか、最近では「蒙古トマタン」を始めとして多くの派生商品を発売している。

今回の『蒙古タンメン中本 北極焼きそば』もまさにそのシリーズと考えていいが、激辛カップ焼きそばといえば「ペヤング 獄激辛やきそば」を無視することは出来ない。果たして辛いのはどちらなのか? そしてウマいのは? 結果は以下でご報告しよう。

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【まさかの合体】ペヤング「ハーフ & ハーフ W獄激辛」襲撃! 混ぜれば奇跡は起きるのか? 食べてみた結果…

おそらくではあるが、ここ数年の「ペヤング」で最も話題をかっさらったのは、2020年2月に発売された「ペヤング獄激辛やきそば」であろう。その辛さは地獄級で、翌年1月に発売された「獄激辛カレーやきそば」も鬼が逃げ出すほど辛かった。

これに気を良くしたのか、2021年4月19日から発売開始となったのが『ペヤング ハーフ & ハーフ W獄激辛』である。おわかりの通り先述の2商品が合体したペヤングであるが、ペヤングよ、ちょっと落ち着け。まさかお前ら、獄激辛が好意的に受け止められたと思ってないよな?

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完食者0人だと? 激辛「地獄陳⿇婆⾖腐」に挑戦したら死線を超えかけた

今回ご紹介する激辛料理「地獄陳⿇婆⾖腐」だけは、絶対に安易な気持ちで挑戦してはならない。いいか、「激辛料理が好きだから」なんて理由で「地獄陳⿇婆⾖腐」を食べようものなら三途の川が見えてくるハズ。地獄陳⿇婆⾖腐……その名に偽りはない。

これまで「1300倍の激辛カレー」や「ペヤング獄激辛やきそば」を完食してきた私、P.K.サンジュンは、生れて初めて激辛料理に殺されかけた。もはやこれは料理ではない……疑いようのない “兵器” である。

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【新商品】日清食品史上、最高レベルに辛くて太い『爆裂辛麺』を食べてみた / ペヤング「獄激辛やきそば」と比べると…

日清食品によると、どうやら現在日本には「第4次激辛ブーム」が到来しているらしい。いつが第1次で第2次なのかはよくわからないが、一昔前と比べてさほど激辛料理が珍しくないこと自体が激辛ブームの証と言えるのかもしれない。

さて、2021年3月29日、そのブームに堂々と乗っかる新商品が日清食品より発売される。その名も『爆裂辛麺』──。聞いただけで「絶対に辛いです宣言」をしているこちらの商品、果たしてどれくらい辛いのか? そして美味しいのか? さっそく食べてみることにした。

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