「女装子」にまつわる記事

ネットで人気の “男の娘” に女性説が浮上 → ファン「よくも騙したなァァァ!!」→ 詐欺で告発と報じられる

すんごい美女だと思ったら、女装した男性だった! 最近の女装男子は、男とは思えない……いや、本物の女性が足元にも及ばないほど美しい人が多い。もう体の性別なんて関係ない! ただただ眼福なのだが、それを逆手にとった事案が発生したかもしれない。

人気の男の娘実況主が、実は女性だった説が浮上したのだ。有名になるために男の娘を演じていた……? 女性説を知ったファンが怒り、詐欺で告発する事態にまで発展したという。

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“ビキニ女子” が男子更衣室に乱入! 生着替えした結果 → 男だった / ネットの声「正直、女より可愛い」「男でもいい!」

想像してほしい。いま、あなたはプールにいる。もし「アイドル級のビキニ美少女が男子更衣室に入ってきたら」どう思うだろうか? そして「おもむろに水着を脱ぎ出した」としたら……?

紳士的に「ここは男子更衣室ですよ」と注意する人もいるだろう、気づかないフリをしてチラ見する人もいるかもしれない。……いやいや、そんな漫画みたいな話あるわけないだろ!! いいや、あったんだよ! そんなジャンプSQもビックリな事案についてお伝えしたい。

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「インタビューされるほどの有名人」と思わせるために誌面をカネで買ってみた

注目される人物には、様々なメディアからインタビューのオファーが舞い込んでくる。悪い気はしない。人気者の証でもあるし、むしろ良い気分だ。だがしかし、当然ながら、注目されていない人物にインタビューのオファーが来ることはない……。

そんなある日のこと。とある雑誌……というかフリーペーパーから、インタビューの話……ではなく、「広告ページを買いませんか?」との話が舞い込んできた。購入したページでは、何をやっても良いのだという。筆者は即答した。「買います!」と。

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【写真集】女装子だらけの夏まつり「RAAR’s Night vol.4」に女装して潜入してきたョ☆

こんばんは☆ レイらんれす(レイちゃんです)。実はね、先週の土曜日、西暦から言うと2017年7月22日、東京は新宿の歌舞伎町で、すンゴォ〜いイベントがあったんだァ! その名も……『RAAR’s Night(ラールズナイト)』、通称ラルナイね。

ラルナイは今回で4回目。どんなイベントなのかっつーと、レイらんみたいなカワイイ女装子(男の娘)たちが山ほど集まるジェンダーフリーなファッションパーリーなのら♪ 生半可な女装じゃないよ。本当にカワイイ女装子だらけだったんだから!!

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Instagramで人気がないので「いいね」をカネで買ってみた結果

画像共有SNS『Instagram(インスタグラム)』で嬉しくなる一瞬といえば、自分の投稿に「いいね」が付いた時であろう。特に狙っていない写真なのに、思いのほか「いいね」が付きまくった日には、あまりの嬉しさに晩飯に赤飯を炊きたくなる。

その一方、狙いすました一発がスベりまくると「もう、インスタ卒業かな……」なんて気持ちになったりする。義理でもいい。八百長でもいい。ウソでもいいから「いいね」してよ……と思ったりも。ということで、カネで「いいね」を買ってみた!

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【5000人】Instagramのフォロワーをカネで買ってみた

Instagram(インスタグラム)をやっていたら、おそらく大抵の人は「人気者になりたい」や「フォロワーを増やしたい」と思ったことがあるだろう。「フォロワー数を増やして “売れている感” を出したい!」と企てる芸能関係者もいるかもしれない。

かく言う私(羽鳥)も、ロケットニュース24公認のマスコットアイドル「レイちゃん」を華々しくInstagramデビューさせたいと考えていた。さらに、「エッ、こんなに人気なの!?」と思わせたかった。ということで……金(カネ)でフォロワーを買ってみた。

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【写真集】女装子だらけのハロウィンパーティー「RAAR’s Night vol.3」に女装して潜入してきたョ☆

こんばんは☆ レイらんれす(レイちゃんです)。実はね、先週の土曜日、西暦から言うと2016年10月22日、東京は新宿の歌舞伎町で、すンゴォ〜いイベントがあったんだァ! その名も……『RAAR’s Night(ラールズナイト)』、通称ラルナイね。

ラルナイは今回で3回目。どんなイベントなのかっつーと、レイらんみたいなカワイイ女装子(男の娘)たちが山ほど集まるジェンダーフリーなファッションパーリーなのら♪ 生半可な女装じゃないよ。本当にカワイイ女装子だらけだったんだから!!

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【グルメ】女装コーディネーターがママをしている『BAR大羊堂』が楽しい / 網走ビールの青い『流氷ドラフト』も飲める

女装する男子たちを撮影し続ける女性カメラマンがいる。彼女の名は立花奈央子さんといい、女装に関して熟知しているため、あらゆる雑誌やテレビ局から依頼がくるほど。そんな彼女は女装コーディネーターとしても活躍しているが、BARのママとしても人気者なのだ。

・新宿ゴールデン街『BAR大羊堂』
立花さんがママをしているのは、東京・新宿のゴールデン街にある『BAR大羊堂』。ここはいつも『FLAPPER』というBARとして営業しているが、毎週水曜日だけ、立花さんがママをする『BAR大羊堂』として営業している。実際に行ってみた。

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【インタビュー】性同一性障害を持って生きるとは? 性差を超えて生きる一人の女性

「性同一性障害」という言葉を聞いた事はあるでしょうか? この障害を持って生きる人にとって、「性別」や「性差」とはいかなるものなのでしょう。今回はとある女性へのインタビューをお伝えしたいと思います。

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【インタビュー】女装子の気になる実態とは!? とある男性「姉の下着を着けてみたのが最初」

女装を楽しむ人には、多種多様な嗜好が入り乱れています。そのことについては、以前の記事で解説した通りです。

では実際には、どういう人が女装しているのか? 身近に女装子(じょそこ)や女装家(じょそうか)がいない人にとっては、ピンと来ないかもしれません。そこで今回は、女装をするなかでも最多数派といわれる女装子について、お伝えしたいと思います。

今回インタビューを受けてくれた女装子の伊藤瞳さんは、大きな瞳が印象的。立ち振る舞いがゆったりとしていて、話し方に知性を感じる大人の人物でした。

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【永久保存版】女装とは一体何なのか? を徹底解説

近頃は、タレントのマツコ・デラックスさんやミッツ・マングローブさんなど、いわゆる「女装家」を名乗る芸能人の活躍が目覚ましい。女装が広く認知されるようになってきた印象を受ける。

しかし女装と一口にいっても、その目的と実態はさまざまだ。女装をしない人からすれば、興味はあってもその内情がわからずに、イメージが先行しがちである。「女装をするってことは、性転換したいの?」や「女になりきるってことは、男が好きなの?」とこういった具合に。

実際に女装をしてみると、イメージとは異なる世界に驚かされるはず。そんな女装の本質的な部分について解説していきたいと思う。

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【女装カメラマン / 立花奈央子コラム】ぶっちゃけ恋人が女装してたら引くの? 怒るの? 美女達の意外な本音

女装に興味はあるけれど、他の人に知られたらどう思われるか心配……。そんな男性はとても多い。しかし日々女装業界で、男・女・その中間、あらゆる性別を問わず接している立花(私)からすれば、杞憂のケースは少なくないと感じている。

実際、オネエやゲイキャラの芸能人が、日々テレビをにぎわし定期的に女装企画で盛り上がっている。そこから推察すると、今までのタブー的な雰囲気は少なくなり、一定以上の支持が生まれつつあるのではないだろうか? そこで、今回は実際に女性の生の声を聞きに行く事にした。

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「美脚美女軍団キター!」と思ったら全員男だったでござる / 中国の「アリス偽娘団」

アジアはまさにアイドル戦国時代。各国で美少女アイドルがどんどん誕生しているが、中国で少女時代をもしのぐ美脚軍団が現れたぞ! しかもキリっとした凛々しい美人ばかりだ。

揺れる髪からのぞく鎖骨にドキッ。ミニスカートからチラリとのぞくおみ足に思わずうっとり……なのだが、なんとメンバーは全員男! マジかよ!?

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「清純派美少女キター!!」と思ったら男だったでござる

清純派美少女は永遠の憧れである。先日、ネット上である人物の写真が公開された。ダークカラーの髪、ナチュラルなメイク、くりっとした丸いおめめ、そんな顔で上目遣いで見つめられたらもうたまらん! キュン死寸前だ。

この人物の画像を見て誰もが「清純派美少女キター!!」と誰もが思ったが、何と女装した男子「女装子(じょそこ)」であることが判明したのだ。

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これはアリかも! オランダ下着メーカーのモデル(男)がめちゃめちゃ美人

最近は女装を楽しむ男性が増えており、女装子(じょそこ)なる言葉まで登場し、何かと話題になっている。言葉だけでなく、女装男性の写真集が発売されたり、女装のための物販サイトまで存在するというから、これはもうひとつのムーブメントと呼ぶに値するのではないだろうか。

この現象は日本だけでなく、海外でも流行りつつあるようだ。オランダでは女性用下着に、なんと男性モデルが起用され、注目を集めているというのも、彼(彼女?)がどう見ても女性にしか見えない。しかも大変な美人なのである。男性と聞かなければ「あら? いいですねぇ~」と、思わずつぶやいてしまうほど美しい!

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女装したら思った以上に可愛くなって笑った

最近は一部の男性の間で、女装が流行しているらしい。「女装子(じょそこ)」や「男の娘(おとこのこ)」なる言葉まで登場し、半ば市民権を得た格好だ。

このことに、当編集部のあの男が無駄に反応を示した。そう、あの男だ、佐藤記者だ。何を思ったのか「俺もやってみようと思うんです」と言い始めた。

「やめておいた方がいいと思うよ、ただでさえブサイクなのに」と、とある女性記者が優しい忠告をしたのだが、彼は聞かず「ブサイクでも女装したら変わるんだよ! じゃあどうする、俺が可愛くなったら!」と、マジ切れして手がつけられない次第となった。

仕方がないので、やるだけやらせてみようということになり、彼を泳がせてみたのである。そうしたところ、本当に女装をしやがったのだ! 以下、過激な写真が多数掲載されているので、念のため「閲覧注意」とお伝えしておこう。

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