以前、ロケットニュース24では韓国の最新整形技術がすごすぎる件をお伝えした。目や鼻をチョコチョコっといじる程度ではない。彼らの技術では元の顔の面影ゼロにまで変えてしまうそうなのだ。
そして、懸念されていたことが起こった。
整形手術を受けた韓国人男性が中国に入国しようとした際、パスポートと別人と見なされ入国拒否。2カ国の出入国管理部門を巻き込んだ騒動になっていたのである。
以前、ロケットニュース24では韓国の最新整形技術がすごすぎる件をお伝えした。目や鼻をチョコチョコっといじる程度ではない。彼らの技術では元の顔の面影ゼロにまで変えてしまうそうなのだ。
そして、懸念されていたことが起こった。
整形手術を受けた韓国人男性が中国に入国しようとした際、パスポートと別人と見なされ入国拒否。2カ国の出入国管理部門を巻き込んだ騒動になっていたのである。
狛犬(こまいぬ)とは神社や寺院の門に座っている石像だ。本堂を守るのが役目だが、よく見るとなかなか愛嬌がある。また神社ごとに体つきや表情が異なり各地の狛犬めぐりをするファンも多い。
インターネット上でなんとも可愛い狛犬が激写され話題となっている。ただ可愛いだけではない。ミスタードーナツのキャラクター「ポン・デ・ライオン」みたいでとってもキュートなのだ!
今から7年前、2005年、日本では愛知国際博覧会(愛・地球博)が開催された。JR西日本の福知山線脱線事故が起きたのもこの年だ。皆さんにとって7年というともう過去だろうか、それともついこの前のことだろうか。
7年前、ある男性の飼い犬がいなくなってしまった。探したが結局見つからず月日だけが流れてしまった。
だが今年2012年2月、奇跡が起きた。路上で飼い犬と偶然に再会、迷子になっていた犬は飼い主を一目見た途端、すぐに嬉しそうに駆け寄ってきたそうだ。飼い主の男性も嬉しさに体が震え、涙が止まらなかったという。
中国を旅行されたことがある方はよくご存知だろう。あの国では生水を飲んではいけない。衛生面の問題もさることながら日本の水と硬度が異なるためお腹を壊すこともあり、ガイドブックにも「中国の水は臭い」「沸かしても飲まない方がいい」などと書かれている。
記者も中国の水道水は絶対に口にしてはいけないものだと固く信じていた。そんな折上海でとてもおいしいコーヒーが飲めるお店を発見。聞けば現地の水道水で入れられたコーヒーだという。
ええっ!! 中国では普通わざわざ飲用水を買って飲むのに、水道水を使うとはどういうこと!? お店の方に早速お話を聞いてみた。
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西洋人から見ると東アジア人は皆同じ顔に見えるという。だが、私たちは一目見るだけで「あ、あの人中国人かも」「韓国人っぽい」とわかることはないだろうか。
近隣の国ではあるが、流行の髪型、ファッションなどは異なり、好まれる顔つきも違う。その好みの違いを裏付けるような画像がインターネット上で注目されている。各国の人気芸能人の顔を合成したものなのだが、比較画像からは3カ国の違いがよくわかると話題となっている。
生まれたばかりの赤ちゃんは手も足も何もかもが小さい。新生児の平均的な体重は3500グラムだ。4000グラムでかなり大きい。5000グラムを超えると「巨大ベビー」と言ってもいいくらいだ。
先日、中国でなんと7040グラム(7.04キロ)の赤ちゃんが誕生していたことがわかった。赤ちゃん2人分もの重さだ。常識外れの重さであるにもかかわらず母子ともに健康、大変おめでたいと世界中で話題になっている。
創意工夫をこらし様々な発明をしてきた技術大国ニッポン。その中でも日本発のもので20世紀最大の発明だと世界で称されているのはカップ麺だ。その手軽さ、美味しさから世界各国でローカライズされ独自の進化を遂げている。
中国も例にもれずカップ麺大国となっている。だが何と言っても中国。ビビリながら食べてみたところ意外と美味しい。しかもめちゃ合理的に進化していることがわかった。
小さい頃、好きなアニメや漫画のキャラクターの真似をした方も多いのではないだろうか。
昨年、中国の画像サイトで子どもが鮮やかな飛び蹴りを披露した画像がアップされた。ヒーローになりきっているのだろうか、ほほえましい限りである。
だが、今年になってあるネットユーザーが二人のポーズが格闘ゲーム『ストリートファイター』シリーズのリュウとケンにそっくりなことを発見。早速画像を加工したところ、中国を中心に世界中に広まり様々なバージョンが作られ話題となっている。
先日、中国国営放送で人気お笑いコンビ・アンジャッシュのコントが盗作された可能性が高いとお伝えした。その話題が過去のものとなる前に、同日に放送された番組でパクリ疑惑が浮上したのだ。
こちらもアンジャッシュの件同様、旧正月を祝う特別番組内で放送された歌だ。歌詞は全く関係ないのだが、楽曲が完全にAKB48の『上からマリコ』なのである。
ロケットニュース24では何度か中国のニセiPhoneをご紹介してきた。
それはiPhoneという名の枕だったり、iPhone5さえ発売されていないのに6が売られていたりしており、ある意味本家を超えている。
もはやネタなのではと思われていたが、先日、中国でついにその実物に出会ってしまった!! iPhone5でも6でも7でも8でもなく新シリーズ「iPone Air」なのだ。
猫の目は人間と違い暗闇でもモノがハッキリ見えていることはよく知られている。もともとハンターである彼らならではの特徴だ。体の構造上人間にはとても真似できない。
だが、中国の農村には猫の目を持つ少年がいるそうだ。彼の薄いブルーの目は暗闇で猫のように光り、明かりがなくてもハッキリとものを見ることができるというのである。
先日、ロケットニュース24では中国で放送されたコントが人気お笑いコンビ・アンジャッシュのネタのパクリ作品だと話題になっている旨をお伝えした。
中国版のコント作家はパクリ疑惑を否定しているが、非難の声は強まるばかりだ。そもそも何故中国人がアンジャッシュのコントの詳細を知っていたのだろうか。答えは元のコントがネット上に違法アップロードされていたからである。
世界中にいる民族は5000とも1万以上とも言われているが、「セクシーな民族衣装は?」と言えばチャイナドレスを挙げる方も多いのではないだろうか。
体のラインをつつみ隠さず出してしまうチャイナドレスは、実は女性のスタイルを普段の何倍も美しく見せる衣装でもある。
元々スタイルがいい人が着たらどうなるのだろうか。先日、中国の美脚美女集団がミニのチャイナドレス姿を披露したのだが、やっぱりめちゃ魅力的と話題になっている。
2012年1月23日は旧暦の正月だ。日本ではただの平日だが、アジアでは旧正月を重視している国が多く、各国お祝いムードである。
そんななか、中国で非常に残念なニュースが広まっている。中国のお正月特別番組内でコントが放送されたのが、そのコントが日本のお笑いコンビ・アンジャッシュのコントそのものだと中国ネットユーザーが指摘し話題となっているのだ。
ロンドンオリンピックでオープニング歌手を務めて欲しい「シンガーランキング」が話題になっているとお伝えした。そのランキングで、日本のボーカロイド・初音ミクが1位に輝き、ボーカロイド文化は着実に世界に浸透していると言えよう。
日本のポップカルチャーが大好きな中国でも、中国版ボーカロイドが開発中なのだとか。かねてからキャラクターデザインを公募していたのだが、先日その大賞が決定! これがなかなか可愛らしい。「アリなんじゃね?」と思うほどのクオリティだ。