「レシピ」にまつわる記事

【デカ盛り】コストコ名物「巨大ミンチ肉2kg」をそのまま焼いてみた結果 → 夢のジャンボハンバーグが完成!! ウマくて便利で最高かよ!

何でも大きくてダイナミック! コストコ!! コストコには様々な名物商品があるが、皆さんは「巨大ミンチ肉」を買ったことはあるだろうか。牛肉:豚肉=7:3、赤身80%。100g100円チョイとリーズナブルで、1パックだいたい2kg~で販売されている。

きっと多くの人は誰かとシェアしたり、冷凍して少しずつ食べていると思うが、こんな肉塊を目の前にしたらこんな欲望が湧いてはこないだろうか? これで巨大ハンバーグを作りたい。このままドカっと焼いたらどうなるんだろう? 

続きを全部読む

【麻辣好き必見】ケンタッキー<四川風麻辣味>に唐辛子&花椒を足してみろ! 激ウマ四川料理「辣子鶏(ラーズジー)」が完成するぞ~!!

2019年10月1日に登場した『サクサク骨なしケンタッキー<四川風麻辣味>(税抜270円)』。先日の記事で紹介したように、普通のチキンの顏をして後味ビリリッ! 辛さだけでなく香りの良さでも多くの麻辣ファンをうならせている。

そのまま食べてももちろん美味しいのだが、もしあなたが極度の麻辣好きなら是非試してほしいアレンジがある。それは辣子鶏(ラーズジー)化。ちょっとのアレンジでガチ四川料理に変身するのだ!

続きを全部読む

100均で売ってる『いなば タイカレー』に “あるもの” をちょい足しすると激ウマ! 口当たりの良いきらびやかな辛さは飲み物化待ったなし / 缶詰マニア:第15回

店で食べると安くとも500円以上はするタイカレー。そんなタイカレーを100円で食べる方法が存在する。缶詰会社・いなばが販売している『タイカレー』を買えばいいのだ

百円ローソンなどでも売られているこのシリーズは原産国タイのガチもの。そのためか、微笑まずにはいられない本格派なウマさが魅力だが、私(中澤)は、さらにここに “あるもの” をちょい足しする。そうすることで口当たりが良くなり辛さがさらにきらびやかになるからだ。

続きを全部読む

【レシピあり】酢豚にパイナップルを入れた犯人が判明 → 清朝生まれの中国料理『古老肉(ぐーらおろう)』 沢井メグのリアル中華:第16回

かつて中国住みだった沢井メグが中国料理を粛々と作るコーナー『沢井メグのリアル中華 / 現地日本人にも超絶愛されているのに、なぜかイマイチ日本でメジャーでない中国料理』。

第15回では酢豚の “原作候補” のひとつである「糖醋排骨(たんつーぱいぐー)」をご紹介したが、今回はもうひとつの候補をご紹介したい。その料理「古老肉(ぐーらおろう)」が有力候補である最大の理由は、パイナップルである。

続きを全部読む

燻製するだけで激ウマに! お家で簡単に作れる「燻製豆腐」が超オススメ!!

安い、ヘルシー、美味しい、どこでも買える。そんな良いところづくしの食材である豆腐。ただ、毎日のように食べていると、シンプルすぎるため味に飽きてくるのが欠点だろう……。

そんな時にオススメしたいのが「燻(くん)製豆腐」だ。豆腐の燻製はあまり聞かないかもだが、商品化されていれば高級なものまで存在している。しかも作り方も簡単で、今日にでも家で作ることができてしまう。燻製好きは、超必見レシピだぞ~!

続きを全部読む

【マジだった】余った寿司をチャーハンにしたら激ウマ! クッキングパパだけはガチだと判明する

どうも、みなさんこんにちは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。暑かったり涼しかったりする日が続いていますが、体調はいかがですか? 季節の変わり目は体調を崩しやすいので、くれぐれもご注意くださいね。

さて、唐突な質問かもしれませんが、あなたは幼い頃どんなジャンルの漫画を読んで育ちましたか? もしくはどんな漫画に影響を受けましたか? 私は「料理漫画」が大好きで、中でも『ミスター味っ子』と『クッキングパパ』にはかなり影響を受けました。

続きを全部読む

【レシピ】酢豚の “元の料理” って何か知ってる? 有力候補「糖醋排骨(たんつーぱいぐー)」が激ウマ / 沢井メグのリアル中華:第15回

日本の中華料理の定番といえば、餃子、麻婆豆腐、ラーメン、そして忘れちゃいけないアイツ、パイナップルを入れるかどうかで議論を呼ぶ「酢豚」だ。

さて「酢豚」というのは日本でつけられた名称であるが、本場中国ではどれが酢豚にあたるのだろう? 今日はその “原作候補” のひとつを紹介したい。第15回「沢井メグのリアル中華 / 現地日本人にも超絶愛されているのに、なぜかイマイチ日本でメジャーでない中国料理」は「糖醋排骨(たんつーぱいぐー)」だ。

続きを全部読む

【レシピあり】中国版 “無限キャベツ”!「手撕包菜(ショウスーバオツァイ)」はウマすぎてキャベツ半玉はイケる絶品おかず / 沢井メグのリアル中華:第14回

かつて中国住みだった沢井メグが中国料理を粛々と作るコーナー『沢井メグのリアル中華 / 現地日本人にも超絶愛されているのに、なぜかイマイチ日本でメジャーでない中国料理』。

現地で日本人に食べさせたら9割9分「美味しい! また食べたい!!」というのに、なぜか日本ではマイナーな扱い……そんな隠れ美味をお伝えしている。第14回は「手撕包菜(ショウスーバオツァイ)」。美味しいのは当たり前! 高コスパで、野菜嫌いもガツガツ野菜を食べてしまう、そんな夢のような料理である。

続きを全部読む

提供:ZENB JAPAN

【意味不明】ミツカンさん、何を思ったか野菜の「捨てる部分」まで丸ごと商品化ッッ! 開発者に理由を聞きに行ったら “引くほど濃い” 事態になった

突然だがあなたは、トウモロコシをまで食べるだろうか? 枝豆を さやまで食べるだろうか? 中にはすべてを食らい尽くす剛の者も存在するかもしれないが、居酒屋で枝豆を頼んだとして、さやまで食べ出すヤツがいたら正直引くよな。え? ジャングルで育ったん? 的な。

ところが! そんな一般的な感覚を根底から覆すような商品を、あのミツカンが生み出してしまった。ZENB(ゼンブ)という新ブランドなのだが、なんとこれ、普段は食べないような野菜の皮や芯の部分まで可能な限り丸ごと使用しているらしいのだ。……いやアカンやろ! 何考えてんだコラ!!

続きを全部読む

【老干媽レシピ】ラオガンマーの “ランチパック風サンド” がヤミツキ悪魔の味! ピリ辛チーズな味わいでマジで美味

中国生まれの伝説のラー油「老干媽(ラオガンマー)」。最近の麻辣ブームの影響か何なのか、日本でも知名度がグンと上がっている。創業者の陶華碧さん、見てる~ッ!?

さて、日本でラオガンマーと言えば “食べるラー油” 的にご飯にかけたり、玉子炒めにしたり、麻婆豆腐を作る際に入れたりとというのが主流だろう。だが、今回はちょっと変わった食べ方を提唱したい。パンに塗る。繰り返す、パンに塗る、だ。

続きを全部読む

【レシピあり】中国の「水煮牛肉:しゅいじゅーにゅうろう」をご存知? 名前とのギャップがヤバイ! きっと日本人が騙された料理No.1 / 沢井メグのリアル中華:第13回

さて問題です! 中国料理「水煮牛肉(シュイジューニュウロウ)」とはどんな料理でしょう?

日本人なら「水で煮た牛肉」と読みたくなるこの料理。鯖の水煮の牛肉バージョン、もしくは水炊きのような料理を思い浮かべる人も多いのではないだろうか。まさに中国に行きたての頃の私(沢井)がそうでした……完全に騙されたよ!

そのビジュアルは名前からは全くの予想外、でもメチャメチャうまい。そこで、第13回「沢井メグのリアル中華」では、ある意味2度裏切られる「水煮牛肉」についてお伝えしたい!

続きを全部読む

サハラ砂漠で暮らすベルベル人直伝「ベルベルオムレツ」は最速2分で完成する激ウマ料理でアレンジも無限大!

北アフリカのサハラ砂漠には、頭にターバンを巻いた「ベルベル人」と呼ばれる民がいる。彼らは客人に対して「サハラ砂漠を飲まず食わずで歩いてきた旅人かもしれない」という思いがあるため、古くから客をもてなすことが、ベルベル人にとっての美徳とされているのだ。

さて、今回ご紹介するのは、そんな彼らから教わった「ベルベルオムレツ」のレシピ……と言っても、最速2分で完成する超・超簡単なものである。とにかくシンプルなやつを紹介するから、アレンジは各自にまかせた。サハラ砂漠を感じる味、さっそくご覧いただきたい!

続きを全部読む

【老干媽レシピ】ラオガンマーで料理、何つくる?  「ラオガンマーの卵炒め」がオススメですよ

先日、「自家製ラオガンマーの作り方」を公開したところ、多くのラオガンマーマニアから感想や意見をいただいた。まず、この日本にこれだけラオガンマーに対しアツい思いを持っている人がいることに感動した! 創業者の陶華碧さん、見てる~ッ!?

さて、私(沢井)はこれまで、こっそりといろんな食べ方を研究し、自己満足していたが、こうなった以上、その結果を報告していきたいと思う。ということで、今回ご紹介するのは「ラオガンマーの卵炒め」だ。

続きを全部読む

【レシピあり】中国版 無限インゲン「干煸四季豆(ガンビエンスージードウ)」が感動的にウマイ! ストレスなく大量消費できるよ / 沢井メグのリアル中華:第12回

我回来了ーッ!(ただいまーッ)、久々に更新の“かつて中国住みだった沢井メグが中国料理を粛々と作るコーナー「沢井メグのリアル中華」。1年2カ月ぶりの第12回は、いまが旬のインゲン豆を使った「干煸四季豆(ガンビエンスージードウ)」だ。

ほぼインゲンでメインが張れ、しかも箸が止まらない。いわば「中国版無限インゲン」である。ほら、いまの時期、家庭菜園とかでメッチャできるやん? 豊作なのは嬉しいけど、さすがに飽きるやん? だがこのレシピがあれば怖くない! むしろ「もっとインゲン!」となること間違いなしだ。

続きを全部読む

中国の伝説ラー油「老干媽(ラオガンマー)」を自作してみた! 材料5つたった30分でこの再現度! なんちゃってラオガンマーのレシピはコレだ!!

中国で大人気の調味料、な~んだ? トウバンジャン? テンメンジャン? もし「老干媽(ラオガンマー)」を挙げたなら、かなりのツウと言っていいだろう。

最近、日本でも注目されつつあるのだが……あれを自宅で作れたら素敵じゃない? 作ってみたらラオガンマーのことをもっと深く知れるのではないか?

続きを全部読む

【知ってた?】安い醤油でも、「燻製」すれば高級感ある激ウマ醤油に生まれ変わる!

近頃「燻(くん)製ブーム」がじわじわ来ていると思う。東急ハンズや100円ショップなどでも、燻製のグッズが置いてあったり、SNS上でも自宅で燻製を作っている投稿をよく見かける。

私自身もキャンプがきっかけで燻製にはまり、家でも時々作ったりする。肉類やチーズ、卵などを燻製にすることが多いのだが、最近面白い情報を耳にした。それは「醤油を燻製にすると美味い」というもの。どういうことか気になったので、作ってみることにした!

続きを全部読む

【真理】『天気の子』に出てくるチャーハンのレシピが話題になるも作るのがダルい → 新海誠監督が自ら “最強のアンサー” を提示してしまう

皆さんはもうご覧になっただろうか? 『君の名は。』の新海誠監督による最新作『天気の子』が現在公開中である。CMを見かけない日はないほどの話題作だが、なにやら今、作中に登場したチャーハンのレシピが話題になっているらしい。

映画を見た人なら当然お分かりだと思うが、ヒロインの陽菜(ヒナ)がちょっと変わったチャーハンを作るシーンがあって、それがとてもウマそうなのだ。私(あひるねこ)も食べてみたいなぁ。でも作るのダルいなぁ……と悩んでいたら、監督自らすべて解決してくれたぞ。

続きを全部読む

【有能】「主婦500人が選んだインスタントラーメンに合う缶詰ランキング」が完全にやってみたいヤツ

何事にも言えることだが、基本的にはプロが言うことには説得力があるものだ。例えばダルビッシュ有の野球論は説得力抜群だし、魔裟斗の試合解説も「なるほど……!」と唸らされることが多い。サッカーの松木安太郎氏に関しては……割愛する。

それはさておき、そういう意味で料理のことは料理人に聞くのが1番だが、忘れてならないのが “主婦” の存在だ。特にインスタント食品に関してはプロの料理人よりも使用頻度が高いハズ。今回はそんな主婦たち500人が選んだ『インスタントラーメンに合う缶詰ランキング』をご紹介しよう。

続きを全部読む

【知ってた?】たまごを冷凍して作る「冷凍たまごかけご飯」が超ウマい。

「冷凍たまご」というものを、私が知ったのはつい先日のこと。ツイッターで「凍らせたたまごを使った たまごかけご飯が美味しい」との情報が届き、気になったので詳しく調べてみた。するとどうやら、たまごは冷凍すると食感や味に変化が起きるらしいのだ。

半信半疑であったが、「冷凍たまご」を食べてみた人々の口コミがとても良く、テレビでも取り上げられたりしている。これは試してみるほか無いなと思ったので「冷凍たまごかけご飯」を実際に作って食べてみることにした。

続きを全部読む

セブンの「サラダチキン」と「たまごサラダ」で作る『簡単ホットサンド』がめちゃくちゃ美味しい!

家で食べるのはもちろん、お弁当にしたりキャンプで作ったりと、幅広いシーンで楽しめるホットサンド。直火式のホットサンドメーカーで作ると美味しいが、今は電気式の物も増えてきたので、ますます簡単に作れるようになった。

そして、レシピも様々なものが考案されている。和風のテイストもあれば、お菓子をサンドするものまで。それらの多種多様なレシピの中で、1番いいのは「簡単に美味しく作れるもの」ではないだろうか? そんな思いから研究を重ねた私は、究極のレシピを編み出した

続きを全部読む

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. ...
  9. 13