「パキスタン」にまつわる記事

【日本語字幕あり】ジブリ作品に感銘を受けたパキスタン人青年が母国にアニメスタジオを設立! 処女作の製作過程に感動しちゃうぞ

日本が世界に影響を与えたポップカルチャーは数あれど、「アニメや漫画を超える存在はない」と言えるのではないかと思う。なかでも、高い芸術性で絶大な人気を誇っているのがジブリ作品である。

そんなジブリの作品に感動したパキスタン人の青年が、同国初の手描きによるアニメスタジオを設立! その処女作となるイントロ部分と、製作にこぎつけるまでの過程を紹介した動画を見たら、制作者の熱意に感動してしまうに違いない!

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同時に「15本のハサミ」を駆使して髪を切る理容師のテクニックがスゴすぎ! リアル『シザーハンズ』がパキスタンにいた!!

独自の美的感覚で流行のヘアスタイルを次々に生み出す、「カリスマ美容師」と呼ばれる存在が誕生してから久しくなる。しかし、そんなカリスマ美容師も真っ青になってしまうような、超絶テクニックを繰り広げる理容師が登場して大きな話題となっているので紹介したい。

なんと、その人物は15本ものハサミを同時に駆使して髪をカット! リアル『シザーハンズ』と呼びたくなるほどの腕前を披露しているのである!!

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【奇跡】握った生卵を潰さずにソーダ缶を拳で叩き潰すギネス世界新記録が樹立! その数なんと29本!!

「それが出来たからどうなる!?」っといったことでも、「出来ちゃったらなんだかスゴい!」と思ってしまう記録が、次々に樹立されるのがギネス世界記録である。

そして、今回新しく記録に加わったのは、握った生卵を潰さずにソーダ缶を次々と拳で叩き潰していく記録だ。すごい勢いでソーダ缶を叩き割っても、全く卵が割れないのは奇跡としか言いようがない!

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ワ〜オ! 「イケメンすぎるパキスタン人の紅茶売り青年の写真」にネット女子がメロメロ / ハッシュタグまで作られてトレンドに

現代は、ネットやSNSが発達しているおかげで、世界的に有名なセレブではない一般人でも、注目を浴びる機会が多くなった。

特に、美男美女の画像などは、アっという間にネットで拡散してしまう傾向にあるが、最近ネットで、パキスタン人の紅茶売りの青年がイケメンすぎて、ネット女子がザワついているというのだ。なんとも、ダークヘアに映えるブルーの瞳が美しく、罪作りなほどの美男子ぶりなのである!!

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空港の手荷物検査を全力で通過する男が激写される

飛行機を利用する際、絶対に通過しないといけない手荷物検査。どんなにフライト時間が迫っていようとも、たとえ長蛇の行列ができていようが避けては通れないポイントだ。近年はテロの影響もあり、厳重な警戒がされるようになったのはご存知のことだろう。

それに伴い、より安心して利用できるようになったのは確かだが、パキスタンの空港でとんでもない強行突破を試みた男が激写されたのでお伝えしたい。白装束姿でリュックを背負った男が、手荷物検査をしようとしたその時! 目を疑うような事件は起きた。

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【衝撃映像】毎日が命がけ! 2本のワイヤーで激流を渡って通学する男の子

突然だが、幼い頃の皆さんはどのようにして学校へ通っていただろうか。徒歩、自転車、バス、電車……さまざまな方法があるが、命がけで登校していたという人はまずいないはずだ。それもそう、日本の学校は安全に通学できる環境が整っている。

だが、世界へ目を向けてみると、断崖絶壁やサバンナといった場所を通り、危険に身をさらして学校へ行くことだって珍しくない。そして今回ご紹介するパキスタンの通学映像もそのひとつである。一体、どのようにして通っているのかというと……

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【カレーフェス】駅を出てから5分後には食べ放題! 約1000円でカレー3種にナンもライスもサラダもデザートも「肉」も食べまくれるぞ!!

下北沢で開催中(2015年10月9日~10月18日)の「下北沢カレーフェスティバル」。4回目となったこのイベント、今年は128店舗もの飲食店が参加している。

その中で筆者が注目したカレー屋は、『アジアンフレーバーレストラン』だ。パンフレットによると「1058円で、カレー3種・ナン・チーズナン・シークカバブ・ライス・デザート・サラダがいくらでも食べ放題」というのである。「いくらでも食べ放題」というフレーズが気に入った! 駅からすぐらしいので、さっそく行ってみたぞ。

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【衝撃画像】激高したライオンがこっちに向かってくる姿が猛烈にヤバイ! 確実に「死」を覚悟するレベル

動物は人間の考えもつかない行動をとることがある。それが野生であればなおさらだ。最近海外で、息遣いまで聞こえてきそうなライオンの写真が話題となっている。

その写真を見ると、敵意むき出しの雄のライオンが今にも駆け出して、カメラマンに襲いかかろうとしている姿が収められているのだ。このあとカメラマンは大丈夫だったのか!?

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『富士そば』に異色の夏季限定メニュー登場! 遅れてくる辛みに気をつけろ「パキスタン風激辛カレーそば」

ここ数日、大気の不安定な状態が続いている。日中、グングン気温が上昇したと思ったら、夕方にゲリラ豪雨に見舞われ、ムシムシとまとわりつくような湿気に悩まされる。梅雨が明けきるまでは、このような天候が続きそうである。

そんな日には、辛いモンでも食って暑さも湿気も吹き飛ばしてやりたくなるものだ。無類の辛いモン好きに、ぜひともおすすめしたい一品がある。それが名代富士そばの「パキスタン風激辛カレーそば」だ。あの富士そばがパキスタン? と思われるかもしれないが、これがかなり本格的でマジで辛い! あまりの辛さに暑さも湿気も忘れるくらいだぞ!!

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【衝撃動画】パキスタンの動物園には “半人半獣” の生き物がいる!? その名も「キツネ婦人・ムムターズ」

ときは、もう21世紀。昔はお化けや妖怪の仕業と考えられてきた事象も科学的な説明がなされ、地球上にはもうゾクゾクするようなミステリーは存在しないのか……と、思いきや! 海外で何とも奇怪な生き物が撮影されたというので紹介したい。

パキスタンの動物園で “半人半獣” が激撮されたというのだ。その生き物は「キツネ婦人」と呼ばれているそう。名前のとおり上半身が人間で下半身がキツネだというのである。マジかと、ウソだろ、信じられない!! まずは YouTube の動画を見てみよう。

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【動画】変わらない友情に思わず涙! 国に引き裂かれた2人の少年の60年以上ぶりの再会を描いたストーリー

公開2日で160万回再生と、驚くべきスピードで広がり、世界を感動に包んでいる動画がある。動画「Google Search: Reunion」で描かれているのは、元々同じ国に住んでいたのに国が分かれ、離れ離れになってなってしまった少年の物語だ。

国は対立し、戦争をし、かつてはいつも一緒だったのにお互い「外国人」だ。60年以上が経ち、2人の友情はもう戻らない過去の思い出話となった……かに思われたが、あることきっかけに物語は動いていく。

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【実録】本当にあったナンパの話「俺 ソニーのノートパソコン持ってるんだぜ? 部屋に来ない?」と誘う男

みなさんは、異性を誘うときどんな風に言葉をかけるだろうか? 直球で誘うのもちょっと気まずい。そんなときは、相手が興味を持っているものや「スゴイ!」と思うものをダシに声をかけるかもしれない。

・おれソニーのノートパソコン持ってるんだぜ?
筆者(私)は中国の上海に住んでいたことがあるのだが、夜の8時ごろに宿舎の廊下を歩いていると、突然、横のドアが開いて中東系の男が体を半分出してきた。そして開口一番こう言ってきたのだ。「お前日本人だろ? 俺 ソニーのノートパソコン持ってるんだぜ? 部屋に上がっていきなよ」と言ってきたのだ。

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対立関係の続くインドとパキスタンの国民がコカ・コーラ社のキャンペーンで笑顔に / 世界にも感動を与える

過去にイギリスの植民地だったインドは、第二次世界大戦後、二つの国に分離・独立した。それが現在のインドとパキスタンだ。この時、両国の国境付近にあったカシミール地方がどちらに帰属するかを巡ってインドとパキスタンは対立し、戦争へと発展。独立以来、両者の緊張関係は現在も続いている。

そんななか、2013年3月にコカ・コーラ社がインドとパキスタンの両国で行ったあるキャンペーンが話題だ。

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パキスタンのバイカーの「曲乗り」が危険すぎて笑えない

以前、車の危険な曲乗り「ゴースト・ライド」についてお伝えした。これはドライバーが運転席から離れ、窓から身を乗り出して走る危険な運転方法である。言うまでもないことだが、日本ではこのような危険運転行為は法律で罰せられる(シートベルトをしていないだけで、違反なのだが)。

ゴースト・ライドを上回る危険なバイク走法が、最近パキスタンで流行っているようだ。その走法とは、なんとバイクを自走させワイヤーでハンドルを操り、ライダーはその推進力でローラースケートをするというものだ。もしも何かの拍子にバイクが転倒したら、後ろのライダーは大けがでは済まされないかもしれない。

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【寸止め】パキスタンが誇るセクシー歌姫の踊りが妖艶すぎてスゴイ!

エネルギッシュな未知なる国、パキスタン。隣国インドのカルチャー情報はわんさか入ってくるが、パキスタンの明るいカルチャー情報は、そこまで広く知られてはいない。

ということで今回ご紹介するのは、パキスタンが誇るセクシー歌姫「Nida Chaudhry」さんのダンス・ミュージック映像である。

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