酒が進みますな~『干しほたるいか』は。お酒好きならご存じでしょう、この商品。──えっ、知らない? 何やってんだアンタ。人生損しているぞ! 今すぐ100円ローソンへ走れ! もう、靴とか履かなくていいから!! いや財布はさすがに持て、この慌てんぼう!!
あ、ちょい待ち。もとい……100円ローソンへ行くのも良いが、「今夜は意識が飛ぶまでしっぽり飲みたい」という方なら ドン・キホーテへ行くのもアリだと思います。
酒が進みますな~『干しほたるいか』は。お酒好きならご存じでしょう、この商品。──えっ、知らない? 何やってんだアンタ。人生損しているぞ! 今すぐ100円ローソンへ走れ! もう、靴とか履かなくていいから!! いや財布はさすがに持て、この慌てんぼう!!
あ、ちょい待ち。もとい……100円ローソンへ行くのも良いが、「今夜は意識が飛ぶまでしっぽり飲みたい」という方なら ドン・キホーテへ行くのもアリだと思います。
オッス! オラ、ラオウ。みんな久しぶり! 元気にしてたか? さて、前回スタバに行ったオラは、今回電子たばこ(VAPE)を吸ってみることにしたぞ! え? なんで電子たばこかって? そりゃだって、『北斗の拳』の電子たばこが出てたから吸うしかねえだろ! っつーことで早速吸ってみたぞ!
突然だが、先日なんとも気になる商品を発見した。その商品の何が気になったかというと、ズバリ商品名。それは『カップラーメンが更に旨くなる魔法の粉』というのだ──。
名前の通り、振りかけるだけでカップラーメンを美味しくしてくれる粉なのだという。これは試す価値ありと思い、王道のカップヌードルとレンジ系ラーメン、ペヤングソースやきそばの3つに魔法の粉を振りかけてみることにした。
大人になれば誰しも必要となるはんこ──。日本は「はんこ社会」と言われるほど、手続きや申請や契約の際などに、必ずと言っていいほどはんこが必要。それも場面に合わせてシャチハタや印鑑を使い分けねばならず、1人で何個もはんこを持つことは珍しくない。
シャチハタであれば量販店や100円ショップでも気軽に手に入るが、印鑑だとそういう訳にはいかない。銀行印や認め印として作る場合は専門店でオーダーする必要がある。そういった手間が省け、自分で簡単に印鑑が作れる「はんこ自販機」というものがドンキホーテにあるらしいのだ……。
寒い! もう冬の足音がガンガン聞こえてきている。日増しに朝夕の冷え込みは厳しくなり、寒がりのおじさんたちはすでにズボンの下に、ヒートテックの肌着を忍ばせているかもしれない。
先日、ワークマンの「ヒーターベスト」を紹介したところ、オンラインストアでは在庫切れ。入荷は2019年12月とのことで、ヒーターベストを買えない人々が続出してしまったらしい。寒くて冬を越せねえ! と心配されている皆さん! ご安心を。ドン・キホーテに行けば、ヒーター付きマフラーを販売しているぞ~! この製品、ひそかに万能だった。
ドンキといえば、商品の価格がリーズナブルなことで有名です。その中でも、特に安いのがドンキのプライベートブランド「情熱価格」。たとえば、高いものだと1万円以上する珪藻土マットが、情熱価格では1000円です。価格破格としか言いようがない安さですが、世の中にはもっと安い珪藻土マットがありますよね。
覚えている人だっていることでしょう。以前の記事で紹介したダイソーの珪藻土マットを。こちらは、大きいサイズ(40 × 30センチ)が500円、小さいサイズ(30 × 20センチ)が300円です。
一方、私がドンキで見つけた珪藻土マットは60 x 39センチで1000円。どちらも低価格帯の珪藻土マットと言えるかと思いますが……2つにはどのような違いがあるのでしょうか? 気になったので比較してみることにしました。
ファッションとは難しいものだ。何をもって「オシャレ」とするかは人それぞれ。そうでなくとも、ファッションセンスの乏しい私(佐藤)は、40年以上も人生を積み重ねていながら、いまだに自分にふさわしいものがわからない。
そんな私は、閉店が迫るフォーエバー21で衝撃的なアイテムを見つけたばかりだというのに、ドン・キホーテでさらなる驚きの一品を発見してしまった。iOSの「emoji」をあしらったパーカーなのだが、なぜこの絵文字を選んだのか……。これでスタバに行く勇気、君にはあるか?
皆さんは「ピザ」という食べ物をご存じだろうか? もちろん知っていると思う。私(佐藤)も知っている。小麦粉で作った生地に具材をのせ、焼いた食べ物だ。イタリアがその本場として知られている。
それがもしも「チータラ」だったら? 何を言ってるのか わからねえと思うけど、俺も何を言ってるのかサッパリわかんねえ。とにかく、ピザがチータラだったんだ。こんなことってあるのか……?
ちょっと前まで寒いなんて言っていたのに、気が付けば梅雨入りして蒸し暑い日が続く。陽射しはすでに夏を思わせるような強さを感じる。アツい! 2018年夏は記録的な猛暑だったが、今年も厳しい夏になるのだろうか?
このままでは乗り切れない! ということで、私(佐藤)は最近注目を集めているという、首かけ扇風機を買ってきた。実際に使用してみたところ、意外な弱点に気付いてしまった……。
神に誓って言うが、これまで私、P.K.サンジュンは違法薬物や大麻などに手を染めたことがない。何度かはよからぬお誘いがあったものの、純粋にビビリなので結局は試してこなかった。だがしかし、最近になって「麻薬ってこんな感じなのかな?」という食べ物に出会ってしまったことを報告したい。
そう、それこそが今回ご紹介する『ハニーバターナッツ』である。その中毒性は過去に口にしてきたグルメの中でもトップクラスで、思い出すだけでヨダレが出そうになるほどだ。ああ、そうか……きっと麻薬ってこんな感じなんだろうなぁ……。ヤバい、またヨダレが出てきた。
喫煙者にとって、世間の風当たりは強まるばかり。あのルノアールでさえ、2020年4月から紙巻きたばこの喫煙を禁止にするらしい。喫煙者にとって、たばこを吸える場所はオアシス。それが無くなるのは残念だが、加熱式たばこの「アイコス」を吸ってる私(佐藤)は、全然ダメージがない。
それはさておき、私が先日アイコスを切らしたので、驚安の殿堂「ドン・キホーテ」で買っておこうと手にとった。すると……それはマイコスだった……。
すっかりメジャーな存在となった、床を綺麗にしてくれるロボット掃除機。そろそろ使ってみたいけど、まだちょっと値が張るなぁ……と購入を踏み止まっている方も多いのではないだろうか。
かくいう筆者もそのひとりだが、ある日、ドン・キホーテの家電コーナーをチェックしていると税抜3980円の格安ロボット掃除機を発見。この価格でちゃんと使えるなら高コスパかも! ということで購入してみたぞ。
食品から家電まで、あらゆるものが揃う日本最大級の総合ディスカウントストア「ドン・キホーテ」。最近ではプライベートブランド「情熱価格」のリーズナブルな4Kテレビやアクションカメラなどが注目を集めている。
2019年4月5日、そんな「情熱価格」に今度はコーヒーメーカー『絶品珈琲』が登場。創業110年の老舗コーヒー器具ブランド「メリタ」とのコラボ商品だというから見逃せない。はたして本当に “絶品” の珈琲が味わえるのか? 普通のドリッパーで淹れたコーヒーと飲み比べてみることにした。
ドンドンドン! ドン~キ~!! ドンキッホ~テ~♪ というテーマソングでおなじみ、驚安の殿堂「ドン・キホーテ」。ドンキに行くと、とにかくこの曲が店内で流れているため嫌でも覚えてしまう。もう耳から離れまへんがな。
さて、流れている音楽のメロディーを検索し、それが何の曲か調べてくれる音楽検索アプリ「Shazam(シャザム)」に、シャザムが知らなそうな曲を聞かせたらどうなるかを検証するこの企画。今回のお題は、ドンキのテーマソングである!
“驚安の殿堂” といえば、もちろんドン・キホーテだ。ディスカウントの王者だけあり、今年も各店舗では様々なジャンルの福袋が販売されている。そこで今回は、東京の『ドン・キホーテ町田駅前店』で発見した「東ハト商品菓子詰め合わせ(753円)」の中身を公開しよう。
ちなみにパッケージデザインは「キャラメルコーン」そのもの。ぶっちゃけ中身が予想できるから面白くないわ~なんて思っていた……のだが! 買ってビックリ、さすがドン・キホーテである。さあ、充実しまくりの “東ハト軍団” は以下の通りだッ!
最近プライベートブランドの強化を図っている大手量販店の「ドン・キホーテ」。2017年、1万9800円のノートPCを発売し、同年には50型の4Kテレビを5万4800円で売り出し、大きな話題となった。攻めてる、かなり攻めてるぞ、ドンキ!
そんななか2018年9月21日より、『アクティブギア ライフロガー』というウェアラブル端末の販売を開始した。2モデル用意しており、2980円・3980円(いずれも税別)というドンキらしい低価格を実現している。はたして、使い物になるのか? 購入して確かめてみた。
男性用パンツといえば、グンゼである。昭和丸出しのオッサンの私(佐藤)の子どもの頃は、みんなグンゼの白パンだった。そのグンゼが新世代の商品「エアーズ」を発表した。
なんでも、このパンツはまるで穿(は)いてないような感覚なのだとか。マジかよ、あの風呂上りのスーパーフリーな感覚をいつでも味わえるのか!? 空も飛び回れそうな、あの果てしなく自由な感じを、いつでもどこでも味わえるってのか!? 気になったので、さっそく穿いてみたヨッ!!
寿司といえば、握り寿司かちらし寿司が一般的。「ネタ」と言われる魚介が上に乗っていて、それらとシャリを一緒に食べてこそ寿司である。
しかし! その概念を覆す商品が埼玉県三郷市で販売しているという。その名も「ただの酢飯寿司」だ!! 私(佐藤)はこれを買い求めるために、MEGAドン・キホーテ三郷店に行ってみたところ……思わぬ事態に遭遇したものの、店員さんの神対応により無事に購入することができたぞッ!