ジャンボ〜! ケニアのポテト評論家(ポテトジャーナリスト)・チャオス(本業はタクシー運転手)です。
今日もいい天気。絶好のポテト日和(びより)だなと思って、名も無きポテト屋さんに行ってみたんだ。もちろん「チップス(ポテト)」とオーダーしたよ。そしたら……! 恐怖……! オレは、本当に恐怖を感じた!! さらに悶絶!
ジャンボ〜! ケニアのポテト評論家(ポテトジャーナリスト)・チャオス(本業はタクシー運転手)です。
今日もいい天気。絶好のポテト日和(びより)だなと思って、名も無きポテト屋さんに行ってみたんだ。もちろん「チップス(ポテト)」とオーダーしたよ。そしたら……! 恐怖……! オレは、本当に恐怖を感じた!! さらに悶絶!
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。今回はリクエストボックスに届いた質問に答えてみたいと思う。送ってくれたのは伏見さんで、内容を全コピペすると……
「今、北京冬季オリンピック開催されており、日本はじめ東アジアでは盛り上がっておりますが、まず、マサイ族の方は、冬季オリンピックが開催されているのはご存知ですか?
冬季オリンピックは見られますか? 併せて、夏季オリンピックは見られてますか?
夏季と冬季では、やはりマサイ族の中では意味合いはちがうのですかね?? 素朴な疑問です」
──よし、ひとつひとつ答えていこう。まず、「マサイ族の方は、冬季オリンピックが開催されているのはご存知ですか?」についてだが……
ジャンボ〜! ケニアのポテト評論家でもありつつ、ポテト以外のメシも攻めるケニアンフードジャーナリストのチャオス(本業・タクシー運転手)で〜す! まず言いたい。オレ、もう腹を壊したくないんだよ……。
ヤバいポテトを食べては腹を壊し、スラムのメシを食っては腹を壊し……と、腹壊しがオレの持ち芸みたいになってるけど、オレだって安全なもん食べたい! ということで今回は、前々から行きたかったレストラン、
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。
今日はケニアでは非常にメジャーな家庭料理を教えてちゃおうかなって思ってる。その名も……「まだ青くて硬いバナナのケニア流にっころがし(←邦題)」だよ!
ジャンボ〜。ケニアのポテト評論家(ポテトジャーナリスト)である私、チャオス(本業タクシー運転手)がお送りする『ポテト通信』の時間がやってまいりました。今日はエンバカシ地区の環状道路沿いにあるポテト屋さんに行ってみたのだけど……
_人人人人人人人人人_
> これが最悪だった! <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄
結果的には腹を壊して下痢になり、30分以上もトイレに籠城するハメに……。オレの30分を返してくれ! そんな怒りがフツフツと湧いてきたので、ふたたび現場に戻って「なぜ腹を壊したのか」を探ってみたのだ。
ジャンボ〜! チャオスだよ。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっているチャオスだよ。今日はね、マンゴーの食べ方を3通りも教えてあげようなって思ってるんだ。ていうか、日本にもマンゴーが売ってることにオレはビックリだよ! それはさておき……
まずパターン1は、最も単純。まずは……
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアのでタクシー運転手やっとりますチャオスです。なんかロケットニュースのサンジュンさんが娘さんとディズニーランドに行っている記事があったので、オレもマネしちゃおう!
ということで娘ひとりパパひとり、親子水いらずで行ってきたのは、首都ナイロビから車で約1時間、リフトバレー州にある「ロンゴノット山(Mount Longonot)」だ。さーて、がんばって登ってみるぞ〜!
ジャンボ〜! カンバ族タクシードライバーのオレ・チャオスがお届けする「カンバ通信」の時間がやってきたよ。もはや「ポテト通信」になりつつある今日この頃だけど、今回は “ケニアのスタバ” とも言われるオシャレカフェ『JAVA HOUSE』に行ってきた!
こちらの店は、“ケニアのスタバ” と言われる通り、ハイクラスな人しか利用しない。しかしケンタッキーと客層がかぶるため、ケンタッキーからポテトが消えた時は、みな一斉にJAVAへポテトを求めに行った……ってな背景がある。はたして、そのポテトとは……!?
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やりながらロケットニュースのライターもやってるチャオスです。
まずはみんなに謝りたい。オレ、間違ってた……って。そしてKFC(ケンタッキー)にも謝りたい。何が起きたのか、簡単に説明するね。
いま、ケニアのケンタッキーではポテトが品切れ中なんだ。南アフリカ&エジプト産のイモの輸入がうまくいってないみたいで。ということで前回、ケンタッキー以外の店で安いポテトを食べた。そしたら娘が体調を崩した。
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。え? なに? ポテト? フライドポテト? 食べるよ。週1のペースで食べているよ。え? なんでそんなに驚くんだ? ウソじゃないよ。オレは週1ペースでポテトを食べてる。
なぜって、週1ペースでキマナの町に行くからさ。用事? 教会? 違う違う。いろんなモノの買い出しにキマナに行くのさ。そして、必ず行くのが『kimana fries』ってレストランで、必ず食べるのが……
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。今回の話題はポテトだよ。相も変わらずケニアのKFC(ケンタッキーフライドチキン)ではいまだポテトが品切れ中。
どんな状況になっているのかは過去記事「ケニアのケンタッキーでもポテト品切れなのは本当だけど……」を参照してもらうとして、今日はナイロビっ子がよく利用する庶民的なポテト屋さんに行ってみたよ。
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。正真正銘の戦士だけど、ガジェットを操るIT戦士でもあったりする。持っているスマホはiPhoneとAndroidの二刀流だけど、やっぱり写真を撮るならiPhoneだね〜。
ということで今回は、厳選に厳選を重ねた2枚の写真を日本の皆様に見てもらおうかなと。いつもは写真集だけど、今回は2枚だけ。まず1枚目はキリマンジャロ。まだ肌寒い早朝のキリマンジャロだ。どうかな。
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。オレの愛車はトヨタのラウム。いろいろ欲しい車はあるけれど、やっぱりジャパンのトヨタ車は最高だよ。
ということで今回お送りしたいのは、俺がタクシー運転手の仕事中に撮影した、ケニアで走ってる(あるいは売っている)トヨタ車の写真だよ。どんな車がケニアで活躍しているのかを見てくれよな。
ジャンボ〜! ロケットニュース24ケニア特派員のチャオスです。ゴー(羽鳥)から聞いたんだけど、日本のマクドナルドってファーストフード店でポテトが品切れ中なんだってな。実はケニアのケンタッキー(KFC)でもポテトが品切れ中なんだよね。
んで。国際ニュースのAFP通信ってところが「ケニアKFCでポテト品切れ、国産イモ不使用発覚で不買運動」って記事を公開してて、それを見せてもらったんだけど、これ大袈裟に書きすぎだから。何が起きたのか、現地の視点で簡単に解説するね。
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアのナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。なんかみんなが “【私的ベスト】記者が厳選する2021年のお気に入り記事5選” ってのをやってるから、去年と同じくオレもやってみようかと。またもルカのまとめ記事の選び方を真似してみようかと。
おさらいすると、Facebookの「いいね!(シェア)」の多かった記事を選出するって感じで、ルカは「いいね!」が70以上あった記事を選んでいたけど、オレは50以上で精一杯! ただし、突出して人気のあった記事もあったぞ。それでは、3位から羅列してみよう。
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。本業は戦士。副業でライター。所属はロケットニュース24だ。んで、なんかロケットのライターみんなが “【私的ベスト】記者が厳選する2021年のお気に入り記事5選” ってのをやってるから、オレもやってみようかと。ただし、選び方は去年と同じくオレ流でヨロ。
オレとゴー(羽鳥)は、マサイ通信の記事に付いたFacebookの「いいね!(シェア)」の数を重要視している。その数によって「ウケたな」とか「スベったな」とか判断しているんだ。よって、今回のお気に入り記事も、その数の多さで選出してみた。基準は去年と同じ70いいね。「いいね!」が70以上あったのは以下の記事だ!!
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。もう〜、い〜くつね〜る〜と〜、オレの誕生日だ。オレ、1月1日うまれなんだ。それはさておき、今日のネタはチャオスが書いてるカンバ通信のパクリネタだ。
いつぞやか、「一般的なケニア男性が好きなタイプの女性がこちらです」って記事があっただろ。それのマサイバージョンを今回は書いてみようと思う。というか、オレの村で圧倒的な人気を誇る女性を紹介したい。
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。今回のネタは、オレの日常。タクシーで街を流しながら、なんとなくスマホで撮った写真を集めてみたんだ。
晴れの日もあれば雨の日もある。ちょっと小腹が空いたんで立ち寄ったカフェの写真もあれば、客待ちしているバイクタクシーの写真もある。
いつものようにナイロビ市内をグルグルと愛車セレナで流していると、女性の乗客が手を挙げた。よかった。オレがタクシー運転手を続けられるのは、こういったお客さんがいるからに他ならない。
行き先を聞き、車を走らす。非常におとなしい女性だ。沈黙に耐えきれなくなった私は、彼女に質問してみることにした。「ねえ、どんな男がイケメンだと思う?」。彼女は答えた。