「アルコール」にまつわる記事

【危険】「アルコール度数9%」なのに飲みやすすぎると話題の缶チューハイ『99.99』を飲んでみた! ゴックゴク飲めちゃうぞォォォオオ!!

あらゆる事象を忘却の彼方に追いやる魔剤『ストロングゼロ』。アルコール度数9%を誇るこのチューハイは、多くの酒飲みから熱い支持を得ている。しかし、酒に弱い人からすると、味的にもかなり抵抗がある代物らしい。そりゃそうだ、9%だからな。

そんな中、彗星のように現れた1本のチューハイがネットで話題である。『99.99(フォーナイン)』と名乗るそのチューハイは、アルコール度数9%にもかかわらず、とんでもなく飲みやすいのだとか。ほほう、そいつは穏やかじゃないな……。

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神の飲み物と言われる「ソルティライチ」の5倍濃縮タイプがメッチャ使える! お酒で割ったらバカウマでソフトドリンクでもイケるぞ!!

気がつけばもう7月。日中は30度を超える日もあり、すっかり夏がやって来た感じである。これから真夏日が続くことを考えると、真剣に熱中症対策が必要になる。そしてここ数年で人気になっているのが、適度に塩分も摂れる「ソルティライチ」だ。

ネットで「神の飲み物」とまで言われるほど絶賛されているこのドリンク。コンビニやスーパーで主に見かけるペットボトルタイプもいいが、薄めて使う5倍濃縮タイプが超~使えてオススメなので紹介したい。

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【ライフハック】車のフロントガラスにできた霜を一瞬で取る方法がコレだ!

ますます、寒さが厳しくなってきた今日この頃。本格的に冬の寒さをしのぐ対策が必要になる時期の到来だが、車に乗る人は、フロントガラスにできた霜の対処に時間を取られているのではないだろうか。

しかし、今回ご紹介するライフハックを知っておけば大丈夫! 海外の気象予報士が伝授する「アッという間に霜を取る方法」を使うと、身近な物で瞬時に霜を取ることができるぞ!

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ビールの貯蔵室に閉じ込められてしまった米男性 → 「いかにも飲み助が取りそうな行動」で逮捕される事態に

これからの季節、忘年会やクリスマス&正月など、お酒を飲む機会がめっきり増える。酒好きには楽しい時期だが、やはり飲み過ぎは禁物だ。

そんな飲み助が、反面教師にするべきニュースが話題となっている。なんでも、ある米男性がビールの貯蔵室に閉じ込められてしまい、いかにも “お酒大好き人間” が取りそうな行動で逮捕される事態になってしまったというのだ。

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世界50カ国11万人以上が参加した『世界最大のドラッグ調査2017年度版』による「ヤバイことになって救急病院に行くハメになったドラッグ」ベスト9

みんな「ドラッグ」が危険なことは知っている。うすうす「最悪、死ぬ」ってことも知っている。だが、「どれがどれだけヤバイのか」は、実はよく知らないのではないだろうか? なぜなら日本という国は、どのドラッグもごちゃまぜにして、漠然と「危険!」「ダメ絶対」と警告するだけで終わっている感があるからだ。

さらに言えば、「実は危険なドラッグ」なのに平気な顔して社会に蔓延していたりもする。その逆もしかり。ということで今回は、世界50カ国11万人以上が参加した『世界最大のドラッグ調査2017年度版』による「ヤバイことになって救急病院に行くハメになったドラッグ」のベスト9を紹介していきたい。

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【コラム】「ストロングゼロ」が好きな女はイケそうな気がする

イヤな予感。恋の予感。運命の予感。我々の日常生活にはあらゆる “予感” があふれている。予感が当たるときも外れるときもあるが「何かが起こりそう……!」と感じるのは、人間だけに許された一種の “才能” なのかもしれない。

それはさておき今回は、つい最近筆者が感じた予感についてご紹介したいと思う。きっと男性にはご理解いただけると思うのだが、あなたは「ストロングゼロが好きな女はイケそうな気がする」と感じたことはないだろうか? ストロングゼロとはサントリーの缶チューハイ、あの『ストロングゼロ』のことである。

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よく駅で見かける「危なーいッ!!」の酔っぱらいポスターを各種ドラッグに置き換えるとこうなる

よく駅で見かける「危なーいッ!!」のポスターをご存知だろうか? 写真を見れば一目瞭然だと思うが、寿司詰めを振り回したほろ酔いのサラリーマンが、フラフラとホームから落ちそうになっている、「プラットホーム事故0運動」の啓蒙ポスターだ。

なんでもホームで起こる人身傷害事故のうち、65.9%が酒に酔った客らしいのだが、ここで皆も冷静に考えてみて欲しい。「酒(アルコール)、ヤバくね?」と。「こんなに危険なドラッグ、他にあるのか?」と。「日本は酒に甘すぎない?」と。

ということで今回は、この酔っ払いを「酒」以外のドラッグに置き換えたポスターを独自に制作。あらためて酒のヤバさを感じ取っていただければ幸いである。

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【酒への執念】アルコール持ち込み禁止の場所にウォッカを持ち込んだ女性、そのアイディアでセキュリティスタッフを逆に感心させる

スタジアムでの試合鑑賞やバーベキューなど、ちょっとしたイベントでは、そこにアルコールがあるかないかで楽しさの度合いが俄然違ってくるものだ。

そんな、酒好きなある女性が、アルコール持ち込み禁止の場所で、なんとか酒を持ち込もうと苦肉の策を講じたのだが、バレバレに! その執念を感じてしまうような方法が、ナカナカ笑えるので紹介したいと思う。

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飛行機内でダイエットコークを注文すると「客室乗務員から嫌われる」かも!? その理由が意外!

飛行機の客室乗務員(CA)にしてみたら、アルコールを飲み過ぎて酔っぱらった人や、その他にも行儀作法が悪い乗客は遠慮したいところだろう。

ところが意外なことに、ある客室乗務員が「飛行機でダイエットコークを頼む客が一番困る!」と明かしているのだという。一体、その理由はなぜなのだろうか!?

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ワインのおすすめの楽しみ方「ワインを人に例える」

ブドウの果汁を発酵させて作るお酒「ワイン」。そのまま飲んでもおいしいワインだが、今回は、誰かと一緒に飲むときにおすすめしたいワインの楽しみ方を紹介しよう。その楽しみ方とは、ワインを人に例えるというものである。

当然のことかもしれないが、同じワインでも飲む人によって、感じ方は全く違う。その感じ方の違いをはっきりさせられると、「この人はこのワインを飲んで、そんな風に感じたんだ!」というような発見と驚きがあり、もっと楽しい時間を過ごせるようになる。

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バーテンダーが「容姿で飲酒できる年齢かどうか」当てるチャレンジに挑戦! 最初は自信満々だったのに散々な結果に!!

最近は、日本でもコンビニなどでアルコール飲料を買う時は、レジのスクリーンをタッチして成人であることを確証する必要がある。

特にアメリカは未成年の飲酒に厳しく、バーやスーパーで、「どう見ても20歳以上でしょ!」という人でも身元確認証の提示を求められることがある。そこで、年齢を見分けるプロとも言えるバーテンダーが、容姿で判断して人の年齢を当てるチャレンジに挑戦!  ところが、最初は自信満々だったのに散々な結果になってしまったのである!!

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【真似厳禁動画】賭けで「テキーラボトルを一気飲みした男性」が直後に死亡 / 3万円のために命を落としたニュースが悲しすぎる……

日々濃くなる春の気配を感じ、そろそろお花見の計画を立て始めたという人もいるだろう。大勢が集まってお酒が入ると、「イッキイッキ!」の掛け声と共にお酒を飲み干す人が現れる。

その場の雰囲気に呑まれて勢いで一気飲みをしてしまうと、後で取り返しのつかないことになりかねない。というのも、賭けでテキーラボトルを一気飲みした男性が直後に死亡したとのニュースが報じられているのだ。今回は警鐘の意味を込めて紹介したいと思う。

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アイスランドで「ドラッグに手を染める若者の数」が激減! ‟ナチュラル・ハイ” が問題解決の鍵に

日本でも、法の目をかいぐぐった脱法ドラッグが出回り、興味本位で若者が手を出してしまうケースが報告されている。若者による違法ドラッグの使用は世界の共通問題だとも言えるが、なんと、アイスランドでは「ドラッグに手を染める若者の数」が激減! 

その方法が海外メディアに取り上げられ話題となっているので、紹介したいと思う。

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運転免許証を無くした女性がゲゲゲな事態に! 戻って来た免許に「1年間使用させてもらいました」との手紙が同封!!

日本では普段、運転免許証などの身元確認証を見せる機会はあまりないが、海外では店やバーでお酒を買う時に、年齢を証明するために運転免許証の提示を求められることがよくある。

そんな、日常的に大活躍する運転免許だが、ある女性が免許証を紛失してしまい、1年後に戻って来たのだという。ところが、同封されていた手紙に「1年間使用させてもらいました」と、笑うに笑えないことが書いてあったのである!!

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英刑務所で「粉のアルコール」が流行中! 聞き慣れない ‟粉末アルコール” は日本に昔から存在していた!!

塀の中で暮らす受刑者は、当然ながら、シャバにいる人々と同じように自由は利かない。しかし、タバコや酒などの嗜好品を外から ‟密輸” してもらう受刑者もいるようで、なんと、イギリスでは粉末アルコールが流行っているというのだ!

そして、なんでも聞き慣れない粉状のアルコールは、実は日本に昔から存在していたのである!!

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世界「酒飲み国家ランキング」がこれだ! ヨーロッパ強すぎ!! アジアでは日本や韓国が健闘

ビールに日本酒、焼酎、ワイン……一部の人の間では「命の水」と呼ばれるお酒。しかし全ての人がそう思う訳ではなく、「アルコールの匂いや味が苦手」「体質的に合わない」「苦い思い出があり断酒している」という人も存在する。

そしてアルコールを消費する量は、国や地域によっても大きく違ってくるようだ。そこで今回は世界各国の「アルコール消費量ランキング」をお伝えしたい。

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なんと大麻のワインが登場! 通称「グリーンワイン」と呼ばれるお酒がネットで超話題に!!

お酒とドラッグをミックスしたら、ヘロヘロになって気を失ったり、最悪の場合は心疾患を起こして死に至ることもあり、かなり危険である。

しかし、そんな常識を覆すかのように、大麻エキスを抽出した通称「グリーンワイン」と呼ばれるワインが登場して、ネットで超話題となっているので紹介したいと思う。

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このマシーンを使えば「水からビール」が作れちゃうぞ! ひと味違うタイプのビール製造法にビックリ!!

すっかり気温が高くなったこともあり、会社帰りにビアガーデンに寄ったり、‟ビール三昧” している人が増えているのではないだろうか。

夏とビールは切っても切れない関係にあるが、水からビールを作れちゃうマシーンが、注目を集めているというので紹介したい。ひと味違うタイプのビール製造法に、思わずビックリしちゃいそうだぞ!

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お酒が身体に合うのか試してみよう! バンソウコウと消毒用エタノールで簡単にできる「アルコールパッチテスト」

新年度を迎えてから、2カ月が経とうとしている。新入社員の皆さんはすでに職場に慣れただろうか? ひょっとしたら、飲み会や上司との付き合いの飲みにウンザリしているかもしれない。まして、酒が弱い人にとっては苦痛なのではないだろうか。

そもそもアルコールが身体に合わないという人もいる。しかしそれを説明するのは難しい。そこで参考になるのが、アルコールパッチテストだ。専用の道具がなくても、簡単に調べる方法があるので紹介しよう。

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「わかめ酒」を男6人で回し飲みしてみた

わかめ酒を飲みたい——心の底ではそう強く願いながらも、口では「85年のロマネ・コンティに憧れる」とか「毎晩シャトー・ムートンを飲みたい」みたいな “カッコいいこと” だけを口にしている人は、日本に何人くらいいるのだろうか。まったく、本音と建前を使い分ける文化は面倒なものですな!

わかめ酒が飲みたいならそう言えばいいものを! 「ぶっちゃけ、ロマネ・コンティよりわかめ酒の方が1000倍興味あるね♪」と言えばいいものを!! ……というわけで、今回は「わかめ酒」の試飲レポートをお届けしたい。

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